2021年09月13日 15:00

5人のご主人様を持つ普通の人妻の告白…(体験談)

読了時間:約 8

タイトル:1度きりの関係が泥沼に発展し、M女へと躾けられた人妻の告白

36になります。
家族構成ですか?えっと、夫、私、そして息子の三人家族です。
夫は40、息子は今年中学1年生です。

…あの、今こうしてインタビューに応じてはいますけど…主人の事は決して嫌いになったわけじゃないんです。
家族がどうでも良くなったわけでもなくて、それなりに大事には思ってますよ。

ただ、私自身のそういう経験が浅いせいなのか、早い段階で主人との夫婦生活に飽きてしまって…。
挙句の果てに、夜、主人が私の上で動いている最中に明日の献立を考え始める始末ですから。
あはは、我ながら酷いですよ、ね…。

本当はこんなの贅沢だなんて…私のワガママだなんて分かってるんです。
私だってバカじゃないですもん。
子宝にも恵まれ、専業主婦として何不自由ない生活をさせて貰って。
でも、ここまで夜の生活に不自由してしまって…。

もう女としては終わりかも、と思っていたものの、どこかでまだまだ女性で居たい、という気持ちがあったせいだからでしょうか?
つい、悪友の誘いに乗って、割り切り目的の人達が集まってるって評判のSNSに手を出してしまったんです。

でも、まさかそれであんな事になるなんて…。

こうなったのを後悔してるわけじゃないんです。
いえ、むしろ後悔出来る程の良心があればどれ程良かった事でしょうね。

あくまでも世間一般的に見れば、ですけど…。
正直、全く後悔してないんです。
だって今、怖いくらい満たされてるんですもの。

今の私は、一回きりの過ちで済ますつもりが、あの人に…いえ、あの人達に心を奪われ…現在に至るまで身も心も、あの人達の奴隷なんです。

見て下さい、この落書き(上半身を露にする)。
描いて貰ったんです…やだ、そんな驚かないで下さいよ。
こんなのまだ大した事ないですよ。
もっとも、主人とのセックスの前には消さないといけないんですけどね…あぁ、やだやだ。私がしたいのは、あの人達とだけなのに。

え、不倫じゃないかって?
やだ、違いますよ。あくまでも彼達と私は”主従関係”なんです。
恋愛感情を抜きにした、もっと崇高な絆で結ばれてるんですよ。

どうしてこんな事になったのかですか?ええ、勿論お話しますとも。
むしろ誰かに話しておきたくて。
悪友にすら全ては話せないんですもの。

それに、こうして匿名で話して、知らない誰かに秘密を共有して貰うのってなんだかゾクゾクしちゃいます。
今も思い出して濡れて来ちゃって…最初から順を追って、お話しますね。

最初にもお話した通り、私、美憂の性生活は正直に申し上げて…至ってつまらないものでした。
このままでは女性として終わってしまう…。
でも。
家庭に入って母になるとはこういう事であり、性が満たされなくても不満を抱いてはいけない、むしろ主人に養って貰っているのだからこのような贅沢を言うなんてもっての外。

このまま主人の性欲処理兼、妻、兼、母親として生きて行くんだ…そう覚悟を決めようとしようとするものの。
それでもまだ心のどこかで「でも、女として終わりたくない。ときめきが欲しい」と叫んでいる自分自身が居ました。

そんなある日、息子の小学校のPTAの行事で、ママ友のナミと話す機会があったんです。
彼女は、健康的に日焼けした肌にほぼ金の茶髪、巨乳&露出の多い恰好派手な見た目で他のママ達からは敬遠されていましたし私も例に漏れず関わりを避けていたのですが。

話してみるととても気さくで自由闊達な、他のママ達が抱いているような悪いイメージとは正反対のさっぱりとした気の良い女性でした。
とは言っても、表立って堂々と仲良くするのは周りのママの目もあったので憚られたのですが、行事がきっかけで、スマホでやり取りしたり、こっそり2人でお茶する程度の仲になりました。

ある時、ナミと話してて性生活の話題になったんです。
ナミの性生活はそれは羨ましいもので…毎晩天国に行くんじゃないかって位の快感を幾度となく味わっている、と。
そんな話を聞きました。

思わず、「良いね、私は正直そんな快感感じた事ない…いつも退屈。」と、ぽろっと本音を漏らしてしまったんです。
するとナミが、「え、そうなの?意外だね。旦那さんイケメンなのに。まぁ、私も夫相手にイキまくってるわけじゃないけどね笑」と。

不倫?!と驚く私を前に、「違う違う!笑、不倫じゃないよ!毎晩違う相手と夜楽しんでるの!パートしてるテイで、ちゃんと息子が寝る前には帰るんだけど、その間外でイタしてるってワケ♪
夫は県外に赴任してて滅多に帰ってこないしね♪楽しいよ♪」

どうやってそんなに相手を…ナンパ?と思って絶句していると、彼女がズイッと私の前にスマホを突き出しました。
「今の時代、いくらでも相手見つかるんだよ?」
画面を見ると、夥しい数のアプリがインストールされていました。

「美憂ちゃんは清純系だから~、こんなのどう?」
ナミが慣れた手つきで、器用にブラウザで何かを検索し始めました。
また画面を見せられ、そこには紳士な男性ばかり集まる、女性は人妻のみ登録可能な出会い系アプリの紹介記事が。

「私もこれやってみた事あるんだけどね、清純系で大人しめな女性ばっかり求めてる感じしたんだよね~。私とはどうも相性悪かったっていうか…。でも、割り切り目的の人達ばかりだから、美憂ちゃんには合ってるんじゃないかな!
それに、このまま女として終わるの勿体ないよ?
どうせなら、こういうところで息抜きしながら”良妻賢母”していかなきゃね♪」

そう早口で言い切るやいなや、唖然としている私の手からスマホを奪うと慣れた手つきでアプリを登録し始めました。
「はい、これでOK♪」
何がOKなの…と思いながらも、ナミの「このまま女として終わるの勿体ないよ?」のフレーズが頭から離れずに、ずっとスマホから削除出来ず…ある日、起動してしまったんです。

そして慣れないまま画面をスクロールして行って。
上品な白基調の、高級感のあるデザイン。皆さん、思ったより紳士的な感じの自己紹介を書いていて。

もっと見ようとしたら、会員登録が必要と出て来たので「登録するだけなら…無料だし」と、登録してみました。
恐らくここが、運命の別れ道だったのかもしれません。

②ご主人様との出逢い

何となく登録してみたものの、何をすれば良いのか分からずにひたすら登録男性、女性達のプロフィールを見ていました。
すると、皆さんちゃんと自分の求めるものをプロフィールに明記して、アピールしている事に気付いたんです。

私も…書いてみようかな。
ゴクリ、と生唾を呑み込んで、プロフィールを書いてみました。

「初めまして、性生活に不満のある主婦です。このまま一生を終えるのかと思うとどうにも居てもたっても居られなくて、友人に勧められるがまま登録してしまいました。右も左もわかりませんが、同じような悩みを持っている方居ませんか?」

思った事をそのまま書き綴ったら、こんなプロフィールになってしまいました。
それでも最初は沢山メッセージが来ていたので、一つ一つに目を通して…その時はただ、目を通すだけでした。

やがて数日が経ち、メッセージの嵐が止んだ頃。
ピロン、とスマホの通知音が鳴りました。
見てみると、アプリから私宛にメッセージが届いているようでした。

「初めまして。僕はバツイチですが、かつて同じ悩みを持っていたのでお気持ち分かりますよ。もし良ければ一度お話してみませんか。お待ちしてます。」

彼のプロフィールを見てみると、主人と同年代の男性、趣味はアメフト…プロフィールの写真には体の一部が写っていて、がっちりとした体躯の惚れ惚れとするような上半身でした。
思わず見惚れてしまい、そのまま熱にうなされたように返事を書きました。

「私も貴方に興味があります、是非一度お話してみたいです」と。

私は何をしているんだろう、と思いながら登録するに至ったきっかけ、そして夫婦仲が決して不仲ではない事や、これからの人生まだ長いのに、このまま女を捨てて生きていいのか…等。
様々な事をお話して、打ち明けました。

すると彼が言ったんです。
「家庭のことは大事ですよね、わかります。では、家庭を壊さずに割り切りで一回だけ僕と遊んでみませんか?勿論秘密は守りますし、必要であれば身分証明書を提示しますよ。」

しばらく返事出来ない位、悩みました。
でも、このまま女を捨てたまま老いてゆく自分を想像して…居てもたっても居られなくなって。
私は、「はい、お願いします。ちょっと怖いですが…優しくしてくださいね。」と、お返事したのでした。

③一回だけだから…

”一回だけ”
あらゆる場面において、その言葉を守れた人って、どの位いるんでしょうか。
”一回だけ”のつもりがそのまま続けてしまう、そんな人って決して少なくないんじゃないでしょうか?
私も例に漏れず、そうでした。

平日昼間に初めて会った彼は…プロフィール通りのガッチリした体躯、顔は誠実そうな…主人よりちょっと老けた感じはあるけれど、優しそうな感じの男性でした。
主人と子供には、ナミの家に泊まると嘘をついて。
レストランで食事をして、ホテルへ向かいます。

部屋に入るなり、彼は私を抱きしめて長いキスをしてくれました…。
主人からもされた事がない、濃厚なキスです。
思わずンンッ、と声が出てしまって、ジュワッと下半身に熱いものが溢れてくるのを感じてしまいました。

その舌遣いに腰砕けになっていると、「一回だけだからね、安心して…思いっきり可愛がってあげよう。」
その言葉を信じて、私は彼に身を委ねました。

しかしそこで私を待っていたのは、想像していたのとは違うめくるめく官能の世界でした。
後ろ手に縛られ、否応なしにアナル浣腸され、アナルに強引に挿入され…あっけなく私のアナルバージンは散ってしまいました。

普通ならば馴らした事のないアナルにすんなりペニスが入る事はないらしいのですが、実は私、主人との性生活が上手く行っていないので欲求不満のあまり、自分でアナルに指を出し入れしていたんです。
しかも、数年にわたって。

ですので、すんなりとはいかないまでも、彼のペニスを呑み込んでしまったんです…。
それと彼は、自身の事を「ご主人様と呼ぶんだよ」と。
ですので、ご主人様気持ち良いです、アナルで感じているメスブタです、と喘ぎながら何度も絶頂を迎えてしまいました。

今まで吐いた事のない口ぎたない言葉でしたが、すんなり口から出てしまう程、彼の責めは気持ち良いものだったんです。

数年にわたり他者からの快楽とはご無沙汰だった体です。
渇いた土に水が染み渡るように、貪欲に快楽を吸収し続け…
すっかり私は、彼の調教の虜になってしまいました。
何より、とても肌が合うというか、この人をその場所限りにしてはいけない…そう本能が囁いたんです。

「それじゃあ、元気でね。」
身支度を終え帰ろうとするご主人様に、私はすがり付きました。
「お願いです、一度だけと言わず、今後も会って頂けませんか?」
彼はしばらく考えるようなそぶりをした後、こう言いました。

「うーん、それは今後次第かな。僕はその場限りのつもりだったけど、美憂さんの態度次第では続けてもいいかも知れないね。」
何とも言えない物言いをするご主人様に、焦る気持ちだけが募りました。

「お願いです、どうか、どうか…。」
急いで服を脱いで、全裸で土下座を繰り返します。
恥も外聞もなく、仁王立ちするご主人様の前に三つ指をつき続けました。
するとご主人様は、「いいよ。」とあっさり仰ったんです。

「ありがとうございます!」パッ、と明るい顔で彼の顔を見上げると、ニッコリ笑顔で「でも条件がある」と。

・今後の自分の調教は過酷な物になるが、一切拒否しない事
・夫とのセックスは決して拒否しない事

これが必要最低限の条件でした。
そして私は、ご主人様と会っていない時にも調教を受ける事になったのです…。

・・・

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1度きりの関係が泥沼に発展し、M女へと躾けられた人妻の告白

引用元:M女ペディア

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