2021年09月20日 21:00

【フェラ】息子の嫁に煙草をやめたくなるツボを押してもらったら…(体験談)

読了時間:約 6

投稿者:天使の誘惑 さん(男性・50代)

タイトル:できた息子の嫁がドSだった! 義父を処置…

「親父さん… あの人より大きい…!」

離婚して、一生懸命養育費も払い、元妻、娘とは今ではなんとか認めてもらえるようになり、形は変ですが普通の家族みたいな感じ、息子とはまだ少し距離がありますが、法事、行事は参加してくれます。
子供達も皆早めに結婚、孫にも恵まれ、じいちゃんさせてもらっています。

昨年、年末に元妻から電話が
「コロナの影響で英樹(息子)ローンの返済に困っているみたい…」
息子は無理をして、結婚して建て売りを買い、大丈夫かなと少し心配していました。
私は少しまとまったお金を用意、元妻にオレが用意した事を内緒にしてくれと言って渡しました。

私からだと息子のプライドが傷つくと思いました。
それからです、今年になって、何度か元妻と一緒に遊びに来てと、呼んでくれるようになり、孫もなついてくれます。
(薄々、息子夫婦も分かっているみたいです。)

8月に孫をプールに遊びに連れて行く約束をして、息子夫婦との休みのタイミングが遭わず、元妻と二人で息子夫婦の近くの市営プールに連れて行く事になりました。

息子夫婦が市営プールを予約してくれ、家のカギを預り、息子の嫁が仕事が終わるのを待ちます。
孫とプールで御飯を食べ、元妻と孫と川の字で息子夫婦の家で昼寝していました。

目が覚めると孫は寝ていますが、元妻がいません。
フラフラとリビングに向かうと、美樹ちゃんが帰っていました。

「おかあさんは(元妻)?」
「買い物に行ってます~」
「あ… そうなんだ~」
「今、お茶煎れますね~」

美樹ちゃんは息子より6歳年上の姉さん女房、デブではないがムツチリとした体型、顔もエキゾチック、最初は心配しましたが働き者で、息子には出来過ぎな嫁。

ソファーで雑談、私が疲れているように見えたのか…?
「今日はありがとうございました。 お疲れですよね~ 肩でも揉みましょうか?」
「大丈夫 大丈夫… 疲れてなんかないよ~」
「外で一服してくるよ~」
「タバコですか? タバコは身体に悪いから止めたほうがいいですよ~ よかったら、タバコが止めたくなるツボがありますから教えましょか?」

(本当かな…?)
以前は息子も吸っていましたが、確かに今はもう吸ってはいません。

「止めたいのは気持ちはあるんだが… タバコも値上がりするし、お願いしょうかな~」
「教えますね~ 私に任せてください!」

美樹ちゃんはソファーに座っている私の肩から揉み始めました。
「わ~ やっぱり凝ってる~!」
5分位揉んでくれたのでしょうか、楽になり、するとヨガマットをひき、何か小箱を持って私を呼びます。

「親父さん、こちらに来て寝転んでくれます~」
私はヨガマットに寝転びました。
「私の膝に頭を乗せてください。」
(ンン… 膝枕…?)

「ちょっと遠慮しておくよ…」
「アハハ~ 遠慮しないで下さい~ 禁煙のツボは耳にあるんですよ~ 私~耳掻きも好きですから、一緒にやります~」

私と美樹ちゃんの押し問答が続きましたが、美樹ちゃんに根負けし、膝枕をする事になりました。
「幸雄さん(息子)も、これがキッカケで止めたんですよ~ できれば毎日やって下さいね~」と言って耳掻きから始めました。

(何十年ぶりだろう? 膝枕なんて?)
少しか硬めの腿の感触、女性の温もりを感じます。
まるで新婚気分。

「親父さん、ここを10秒位押して、後は耳を上から下へ少し強めにマッサージしてくださいね。」
美樹ちゃんのレクチャーが続きますが、ドキドキして、あまり、頭に入ってきません。
「はい~ 反対~」
私は躊躇しながらも180度回転して、左側を向き膝に頭を乗せました。

美樹ちゃんのお腹の辺りを見ながらも自然に目は、大きなおっぱいの方を見てしまいます。
私は左耳が性感帯、やさしく耳掻きを始めると、くすぐったいのと、ゾクゾクした快感が襲ってきました。

しかも、耳を覗き込む時に美樹ちゃんは身体を倒すので、おっぱいが私の目の前にあり、顔に当たりそう。 下半身ももじもじし始め、触りたい気持ちが頭を霞めましたが、何とか耐えていましたが、もう我慢の限界…

「美樹ちゃん、ストップ!ストップ!」
私は慌てて膝枕から、頭を外しました。

「親父さん… どうされました?」
「いやいや… 左耳は弱くて…」
何とか耐える事ができ、「ありがとう!」と言って、座りました。

「フフフ~ 親父さん、幸雄さんと一緒! 幸雄さんも左耳が弱いんですよ~ やはり、親子て似るのですね~」
話を聞き、少し恥ずかしくなり、赤面してしまいました。

「ツボの効果ありましたか?」
「ん… まだ、あまり効いてないみたい…」
「そうですか… 仕方ありませんね… もう少し強めの方法に変えてみましょうか~?」
「怖いな…」
「大丈夫…! 大丈夫…!」
「親父さん、目を閉じて、ソファーに寝てください… 痛くても口も閉じて我慢して下さいね…!」
「お母さんはイ○ンに行っているので後30分位したら帰って来ると思うので、それまで処置をしますね~!」

私は言われる通り、恐々、クッションを枕にソファーに寝転びました。

「目を閉じて、絶対に開けないでください…」

すると、足首から徐々に上にやさしく揉みほぐしてくれます、すると骨盤の辺りで手が止まり、ちんこに何か当たります… 感触が徐々に強くなり、あきらかにズボンの上からちんこを擦っています…

「美樹ちゃん…」
「ダメですよ! 口も目も閉じてください!」

強めに怒られ、ビクッとして、大人しく美樹ちゃんに言うとおりにします…
手の動きがやさしく上下に動き、私の心臓はバクバクと強く鼓動、ちんこも固くなってきました。
そして、美樹ちゃんがもぞもぞとズボンのチャックに手がかかるのが分かりました。

(エ… エ… エ…!)
チャックが全開になり、ズボンのホックも外され、美樹ちゃんの手がパンツの上から形を確かめるように、なぞります。

「美樹ちゃん… ダメだよ…」
すると、ぎゅっとちんこを掴み、「痛…!」
「静かにしてください! 約束忘れました!?」

美樹ちゃんはパンツの前開から細い指が入ってききて、勃起したちんこを取り出しました。
「親父さん… あの人より大きい…!」
ちんこを上下に擦りながら美樹ちゃんが言いました。

もう私も箍が外れ、手探りで、美樹ちゃんのおっぱいを探します。
Tシャツの上から触ってみました… (デカイ!)
「ダメですよ… 親父さん… 」
美樹ちゃんはおっぱいの上の私の手を握り、Tシャツの中に手を導き入れてくれました。

ブラジャーの上から、弾力のあるおっぱいを堪能…
そして、ブラジャーをずらし、乳首をやさしく摘まんでみました。

「ア… 親父さん… お痛したらダメですよ~!」
美樹ちゃんの手の動きが早くなってきました。
私は一気に感情が高まり、イキそうになり美樹ちゃんの手を止めます。

「処置中ですよ… もう少し我慢してください…」
「もう… イキそう…!」
「静かにしてください…!」

すると、亀頭を包み込むやさしい感触が…
(アア… 咥えてる…)
上下にゆっくり浅く深くストローク、裏スジを刺激しながら徐々に早くなってきました。
(ヤバイ… 上手い…!)
すぐに射精感が押し寄せてきました。

(アア… イク…!)
美樹ちゃんの口内に大量に射精…
(ああ… ヤバイ…)

しかし、美樹ちゃんは直ぐに、
「もう少し、我慢をしないと治療になりませんよ!」
と言って、射精し終わったちんこを舐めたり、咥えたりしてちんこを離しません。

射精したばかりで過敏になっているちんこが悲鳴をあげます!
「美樹ちゃん… もうダメ…! ギブアップ!」
美樹ちゃんはやっとちんこから口を離してくれました。

「効きましたか? タバコ止めれそうですか?」
「治療の事は秘密ですよ~」
イタズラな顔しまて笑っています。

しばらくして元妻が帰って来て、骨抜きにされ、ぐったりしている私を見て
「プールで相当疲れたんだね!」と言って笑っています。

帰り際に美樹ちゃんが
「親父さん、家を守ってくれてありがとうございました。 また、治療に来てくださいね。」
と小さな声でささやき携帯番号が書いてある紙を渡してくれました。

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