2021年09月28日 21:00

【逆援】喪女子大生だった私がかわいらしい後輩男子とやりたくて…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:真女 さん(女性・20代)

私が大学生だった頃の事です。
当時私は一人暮らしをしていて男は連れ込み放題と言う状況でした。
とは言っても結構太ってたしブサイクだったしで声をかけてくれるような人なんていません。
強いていうと出会い系サイトで知り合った男性を数回招き入れたくらいです。

しかもセフレにすらしてもらえずその日限りと言うパターンでした。
それでも性欲が強い私はお金を払ってでもセックスがしたいと思う時すらありました。
大学3年にもなると後輩が入ってきてさらに同じゼミにものすごくタイプのかわいい後輩が入ってきました。
飲み会でも隣の席をキープしつつガンガン飲ませました。

みんなは二次会に行くという中その後輩に甘えて自宅に連れて行ってもらえるよう先輩の特権を使ってしまいました。

その彼にどんな人がタイプなのかとか彼女はいるのか等を聞きさりげなくアプローチしていたのですが中々手を出してもらえず悶々としていました。

それでも焦らず糸口はないかと思い家に帰ったら何をしているのかとかバイトは何をしているのか聞いたらなんとバイトはしていないようで常に金欠とのことでした。

「お姉さんが買ってあげようか〜?」と言ったら「マジですか?」と言ってきたので「そんなにお金に困ってるならいいよ」と言って自然の流れで彼を抱き寄せることに成功しました。

耳元で「寝そべってるだけでいいから好き勝手やらせてもらっていい?3万円あげるから」と言うと彼は頷いてくれました。

寝そべった彼にディープキスをしましたが彼は嫌だったのか目を硬く閉じてしまいました。
それでもその表情が逆にたまらず全身を舐めさせてもらいます。

彼の強張る体は見ていて可愛かったしそれでいてあそこはちゃんと反応していたのでしゃぶらせてもらいました。

憧れのかわいい後輩のあそこは本当に美味しく唾液をベトベトにつけて隅々までしゃぶらせてもらいました。

やがて軽い喘ぎ声が出てきたのでさらに激しく舐めまくります。

「気持ちいいの?」
黙って頷く彼はものすごく可愛く援助交際をするおじさんの気持ちがよくわかりました。

彼の横に寝そべり耳元で「あそこ触って」と言うと優しく触ってくれてそれだけでいってしまいそうになりました。

今度はシックスナインの形になったのですがあまり積極的に舐めてくれない彼に対して攻めるようにあそこを彼の顔に押し付けとにかく興奮してびちょびちょでした。

最後はもちろん挿入なのですがゴムは付けずに彼の上に跨り騎乗位でガンガン腰を振ってしまいました。

あまりの気持ち良さに喘ぎ声が止まらなかったのですが彼も
「先輩の中気持ち良すぎ!」
と言ってあえぎまくってくれました。

それでもいってしまったらもうできないかもしれないと思い何度も寸止めをさせると彼から
「お願いだからいかせてください」
と言われてしまいました。

そんな苦悶の表情をする彼が可愛すぎたのでもっともっといじめたくなっちゃいました。
入れたまま動かず乳首を爪で引っ掻いたりちゅぱちゅぱ舐めていると「もう無理」と言うと喘ぐ声が段々大きくなってきます。

やりながら「またエッチしに来てくれる?」と聞くと
「相手になりますからいかせて下さい」
なんて言われてこの上なく興奮してしまいました。

その場はいかせて3万円払ったのですが、それ以降お金を払えばやらせてくれる仲になりました。
徐々に金額が下がり1万円でやらせてくれるようになりました。

さらに最高なのは彼女と喧嘩した日なんて妙に甘えてきてタダでやらせてくれました。
男を買う人がどれ位いるか分かりませんが一度やったらはまってしまいますよ!

大学卒業してからその彼と会うことはありませんが街でかわいい子を見たら買ってエッチをしたいと思っちゃう自分がいます。

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