2021年10月14日 21:00

アメリカ人留学生のオタク女子と付き合った結果…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:タカシ さん(男性・20代)

アメリカ人留学生の彼女がいる大学生です。
エミリー(仮名)との出会いは大学の食堂でした。
彼女はアメリカ人にしては珍しく内気な性格だったみたいで、当時は日本人の友達も作れず毎日一人寂しくご飯を食べていました。

なんだか可哀想に思った俺は、ある日食堂で彼女に声をかけてみたんです。
「隣いいかな? えっと…キャンアイシットネクスト…」
「ドウゾ」
正直英語は苦手だったのですが彼女の方はそれなりに日本語が喋れたのでなんとか会話することができました。
なんでもエミリーは日本のオタク文化に興味があるらしく、隠れオタだった俺とはすぐに意気投合しました。

それからは毎日食堂で会うようになり、気付けば俺たちは自然と彼氏彼女の関係になっていたんです。

その後デートを何回か重ね、俺は遂にエミリーとのセックスまでこぎつけました。
そして俺はここで彼女の本性を思い知ることになったんです。

エミリーは身長170cm台でほぼ俺と同じくらいのサイズ、大学ではいつも大きめのパーカーにブカブカのジーンズを履いていて、身体のラインがイマイチよくわかりませんでした。

そしていざ服を脱がしてみるとビックリ。
今にも母乳が溢れ出しそうなほど豊満な胸に、馬のように引き締まった尻。
エミリーは爆乳巨尻の典型的なUSAボディだったのです。

「タカシ…ハァン…」

俺の名前を呼びながらエミリーがペニスをしごきます。
ペニスが完全に勃起すると、エミリーは手コキをやめてフェラに移りました。
普段の彼女からは想像もできないほど積極的です。

エミリーのフェラはとても激しいものでした。
喉にぶつかってしまうぐらいペニスを丸呑みするわ涎を飛び散らせるわで、チンコが食い千切られるんじゃないかと内心ヒヤヒヤしました。

しばらくするとエミリーは俺を寝かせ、騎乗位でペニスを挿入しました。
もう完全にセックスの主導権を握られている俺。

「ン~! ハァハァ…! オ~ウ!」

エミリーが声を荒げながら激しく腰を上下させます。
これがもうとにかくすごい勢いでして、ロデオでもやってるんじゃないじゃないかと思ってしまうほどでした。

それからエミリーは自分の尻をバチンバチンと叩き始めました。
洋モノのアダルトビデオで何度か見たことはありましたが、海外の人ってほんとあんな感じで尻を叩くんですね…

「イエスイエスイエス!! イエス!!」

エミリーの騎乗位がヒートアップします。
もう肉と肉のぶつかり合いみたいな激しさでベッドはギシギシ揺れ、チンコがもげるんじゃないかと思ってしまいました。

「オ~~~~~ウッ!!」

激しさがピークに達し、俺たちは遂にその場で果てました。
その時はまだ5月だったのですが二人とも滝のような汗でビショビショです。

俺はもう全身の疲労がすごくてしばらく動けませんでした。
しかしエミリーは少し落ち着くと起き上がってこう言ったんです。

「タカシ、ワンモアネ!」

結局、その日俺はあの激しいセックスを4回もやるハメになりました。
エミリーはそれでもヤり足りないという感じでしたが、さすがに俺の体がもたなかったのでなんとかして丸め込みました。

その後もエミリーは俺と二人きりになるとすぐエッチを始めようとするんです。
普段は大人しいのですが、こういう所はやはりアメリカ人と言うべきか…
彼女の内に潜む肉食性を垣間見ました…

顔も可愛いし身体もエロいし自分にはもったいないぐらいな彼女なのですが、これから先、俺の体が彼女とのセックスに耐えられるか心配です…

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