2021年10月16日 21:00

宗教勧誘に来たのに押しに弱い女の子を…(体験談)

読了時間:約 4

投稿者:エス さん(男性・20代)

体験談タイトル:宗教勧誘の女の子を・・・

宗教勧誘って、誰でも一人暮らししてたら、経験あると思う。
けど、俺みたいにおいしい思いした奴って、少ないんじゃないかな。
二年前の話。
ある土曜日、会社が休みのとき、昼前に「ピンポーン」と、呼び鈴が鳴った。

宅急便かセールスかって思って出てみると、そこには白いワンピース着た(今時珍しいな、って思った)、流行り系じゃなくて、ちょっと清楚で真面目っぽい、だけどズレた雰囲気の女の子。
後で聞いたら19歳らしかった。
なかなか可愛いし、ちょっとおどおどした雰囲気がそそる。

何の用かな?と思ったら、
「あ、あの……聖書に、興味ありませんか……?」って、恥ずかしがりながら言ってきた。

宗教勧誘かぁ、宗教勧誘に若い子ひとりって大丈夫か?と思いつつも、RPGとかファンタジーとか好きだし、暇だったし、なかなか可愛いし。
で、ちょっと話をすることにした。

「うん、まぁRPGとか好きだし、興味あるって言えばあるけど、宗教とかは信じてないし、聖書は読んだことないかな」
って言うと、
「あ、大丈夫です。少しお話、聞いてもらえないですか?」
と言われたので、とりあえず上がってもらうことにした。

簡単にお茶出して、女の子の話を聞く。
内容は、聖書の話と、女の子が勧誘しようとするキリスト教系の宗教の話。

簡単にプリントにまとめてあって、正直わかりやすかった。

で、その内容を、女の子が説明してくれるんだけど、時々身を乗り出して、前かがみになって説明してくれるせいで、ちらちら胸元が見える。

淡い水色のブラで、Bカップくらいの、ちょっと小さめの胸が見えて、それに気付いたら、女の子の話の内容は入ってこなくて、ムラムラしてきて、なんか、いろいろやばい気分になった。

「こうして向かい合ってると、プリントの向き、逆になるし、説明しにくいよね? 隣、行っていい?」

「あ、あの……お気遣いされなくても大丈夫ですよ」って言われたけど、無視して隣に座る。

それからは、「これってどういう意味?」とか、「あ、なるほど」とか、適当なこと話しながら、女の子に密着して、太ももさわって、隣からプリント見るフリして、ワンピースの胸の隙間から、胸チラ見まくる。

もちろん、完璧気付かれてる。
だけど、抵抗せずに、耳まで真っ赤にしながら、女の子は耐えてて、
(ああ、この子、押されやすいから宗教勧誘に引っかかっちゃったんだな)って。

そんな子を訪問させて、宗教勧誘に使って大丈夫か?って思った。
だけど、なんかそれでエロさを感じて、止まらなくなった。

「ね、キリスト教って、婚前交渉ってNGだよね?」
「あ、えっと……は、はい……」
「ってことは、処女?」
「あ、あの……それは……」
って、耳まで真っ赤にして、俯いてた。

そういう反応されて、胸チラとか太ももの感触とかにムラムラしてた俺は、もう止まらなかった。

「ね、どっち……?」って言いながら、相手の肩掴んで、密着度を高める。

「っ……」って驚きながら、びくんって震えたけど、抵抗らしい抵抗はない。

そして、
「しょ、処女じゃ、ないです……」って、真っ赤な顔で答えた。

「へぇ、処女じゃないんだ? 相手は?」

「その……高校のときの、彼氏です」

ああ、そりゃ高校生くらいの時は、神様より彼氏を取るよな、とか思いながら、太ももさわってる手を、アソコのところまで持っていく。

でも、硬い感触で、短パン履いてたみたいだった。

「……」

もうその時は女の子は抵抗しないし、俺もやばい状況で、そのまま無言でズボン脱がせる。
ワンピースは似合ってるから、着せたまま。

で、短パンの下からは、胸チラのときに見えてたブラとお揃いの、淡い水色のショーツ。
しかも、濡れてて色が濃くなってる。

まるでエロ漫画みたいな展開に、本気で興奮しながら、そのままアソコをショーツの上から刺激する。

女の子は、
「はぁはぁっ、はぁはぁっ……」
って、声を出さないようにして、息を荒くして、でも抵抗しない。

んで、女の子の手に握らせて、
「舐めなくていいから、手でして」
って言って、シックスナインの体勢を取る。

そして、女の子のショーツ脱がせると、アソコは凄いことになってた。

そのままアソコ開いて、クリトリス舐めると、また、びく、びくって女の子の下半身が震えて、
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
って、シックスナインの体勢なのに、女の子の呼吸音が聞こえてくる。

でも、手コキはしてもらえない。
するのに抵抗あったのか、する余裕がなかったのかわからないけど。

ともかく夢中になって、小ぶりな尻肉を掴んで、乱暴に愛撫しながらクリトリスを刺激すると、
「んんんんんんっ! んんんんんんんっ!」
って、女の子は足をびくびくさせて、あっという間にイった。

でも、その後、
「ぁああっ……あの、あのっ……すみませんっ……」
って、イって冷静になったのか、それとも恥ずかしさに耐えられなくなったのか、真っ赤になって謝ったあと、机の上のプリントと、プリントが入ってる紙袋抱えて、ダッシュで俺の部屋から出て行った。
ノーパンで。

その後しばらくは、置きっぱなしのその女の子のショーツ使って、女の子のことヌきネタにさせてもらった。

もう一回来ないかな、って思ったけど、さすがにその子が来ることはなかった。

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