2017年02月09日 12:00

【近親相姦】姉とのエッチに溺れた中学時代…(体験談)※前編

読了時間:約 18

1987年6月
私は中学2年。姉は高校2年。
その日ちょっと熱っぽかった私は早退してお昼くらいには家に帰ってきました。

ちょうど伯母が食事の準備をしていましたが、食事もとらずに薬を飲んで2階の自分の部屋で寝てしまいました。
夕方近くになったころだと思います。
となりの姉の部屋でTMネットワークのカセット(古っ)がかかりました。


・・・・姉さん帰ってきたな
体が重いのでそのまま寝ていました。
すると姉の声だけではなく男性の声も聞こえてきます。

・・・・この前見かけた新しい彼氏だな
何を話しているかまではカセットの音で聞こえませんでしたがなにやら楽しそうでした。
ガチャンという音と共にカセットが終わりました。

すると今まで聞こえなかった会話が聞こえてきます。
「・・・・弟は部活やっているから6時くらいまで帰ってこないよ」
私が帰宅していることには気がついていないようです。

「じゃあいい?」
何がいいんだ?と思ったら、チュとかカサガサとかいろいろ想像させる音が聞こえてきます。

「はぁー気持ちいい、もうちょっと、そう、ん ん ん」
そのうちに姉の艶っぽい声が聞こえてきます。

「あ ん ん だめ あ あ ン」
たまらず私は下半身に手をやりました。
触れば出てしまいそうです。

あわてて近くのティッシュを取りティッシュに射精しました。
でもすこしブリーフにも出てしまいました。

・・・・やば、音聞こえちゃったかな
しかし向こうはそれどころではないようで姉のあえぎ声が大きくなっていきます。

「ん ん あー あっ イキそう ん んーーー」
「俺もまたいくよ おー」
「あっ だめ もうちょっと あ」

どうも彼氏のほうが先にいってしまったようです(それも2回w)
「もう、もうちょっとだったのにー」
ちょっと怒った姉の声が聞こえます。

「ごめんごめん、指で逝かせてあげるから怒らないでww」
彼氏が謝っているようです。

しばらくすると
「ん ん ああ 気持ちいい イキそう んんんん あー いく いく あー んん 」
「イク!」
最後に大きくイクと言って静かになりました。

私はその手前のところで2度目の射精をしてしまいました。
パンツが汚れたので新しいパンツに替えたかったのですが、それをすると音がしてしまうと思い、とりあえずノーパンで布団に入っていました。

・・・・タイミングがいいときに新しいパンツを出そう
そう思ったのですが薬と射精の疲れでそのまま寝てしまいました。

遠くで電話の音がしています。
姉が出たようです。
どうも伯母からの電話のようです。

私が保育園の年長のときに母と1歳年上の兄は亡くなりました。
兄が風邪を引いてしまったので車で病院へ行く途中のことでした。

その後、私たち一家は父の一番上の姉と祖母と同居するようになりました。
今まで暮らしていたマンションを引き払い、父の実家に引っ越しました。

一緒に暮らし始めた頃、伯母は50代。
伯母は戦争未亡人で祖母と父の実家で暮らしていました。

娘がいましたが結婚して出て行ったので祖母と2人暮し。
わりと流行っている小料理屋(居酒屋に近いかな)経営していました。
伯母がそのときから母代わりになりました。

伯母は午後の3時くらいにお店に行きます。
お昼に夕飯の支度をしていきます。
祖母が生きていた頃は祖母が夕食の仕上げをしてくれていました。

3年前に祖母が亡くなってからは私たちが温め直したり、盛りつけしたりしていました。
今日は私が寝ているため、そのあたりのことを電話で連絡してきたのだと思います。

姉の声を遠くで聞きながらまたウトウトして寝てしまいました。

体が温かくなってそれでいて寒いようで、しかし何よりペニスのあたりがものすごく気持ちよくて目の前が赤くなって
・・・・夢精する!
そう思い慌てて起きると姉が布団の横にいました。

湯気の出ている洗面器と赤いぬれタオルが目に入りました。
不思議なことに姉は優しく私のペニスをしごいていました。

深く考える前にすごーく気持ちよくなって
ビュッ ビュ
3回目なのでそれほど濃くない精液が飛び出しました。
量や色は薄かったのですがかなり飛びました。

姉のシャツや手にかかります。
「もうでちゃったっ、あきくん早い、ふふ」
姉に射精させられました。

ものすごい混乱。呆然。混迷。羞恥。

「え どうして なんで ねえさん????」
「気持ちよかったでしょ。・・・あきくん、昼間から居たんだってね、彼氏きていたの、えっちしてたの聞いていたでしょ」
「それでオナニーしていたでしょ。部屋やあきくんの姿みればわかるわ、・・・ふふ」
言い方は柔らかいけど姉の目は責めているようでした。

「ごめん、なさい、 つい・・・・」
考えてみれば謝るようなことではないのですが、姉の迫力に負けてつい謝罪。

「伯母さんやとうさんに黙っていてくれればいいわ」
「もちろん言わないよ。ぜったい」

このとき怒られている気がしていましたが、実は私の方が強い立場にあることに後で気がつきました。

「これからもこういうことがあって黙っていてくれるならおねえちゃんがたまにこうやって気持ちよくしてあげるね」
・・・・・・・・
姉はそう言い放って「バイ」と手を振って私の部屋から出て行きました。
頭の中で今の出来事を整理できるまで数十分かかりました。

翌朝、熱が下がったので中学へ行こうと台所に行くと姉がちょうど朝食を済ませたところにかち合いました。
「あ、おはよ」
ごく普通に接してきました。
きっと私は変な顔をしていたと思います。

「ふつうにしなよ、かわいい顔が台無しだよっw」
姉にからかわれました。
昨日のことは夢だったのか、一瞬そんなことが脳裏に浮かびました。
その夜、翌々日、全くいつもと変わらない日々でした。

10日ほど何事も起きませんでした
私はその頃バレー部に入っていました。
中体連が終わり上級生が居なくなると私はバレー部の副キャプテンになりました。

自分自身に「自信」というものがついてきた時代でしたが姉に対しては「自信」がありませんでした。
中学時代は軟式テニス部のキャプテンで生徒会の役員をしていて、童顔でかわいくて成績がよくて県内有数の県立進学校に合格した姉に対しては尊敬、憧憬とある種の劣等感を感じていました。

そんな姉が私のペニスをしごいてくれるなんてあるわけがない、きっとあれは気まぐれだったんだ、冗談だったんだと思うようになりました。
オナネタには当然していましたがw。

約2週間後の土曜日夜、父から午前様になるとの電話がありました。
父はこの地方での大手製造業の会社の次長をしています。

夜遅いことが多く、いつもはあまり帰宅時刻の連絡してはこなかったのですが、この日は珍しく電話をしてきました。

風呂から上がり、さだまさしのラジオ番組を聞いているときに後ろのフスマが開いたような気がしてヘッドフォンをとり振り向きました。

姉がはにかんだ笑顔で立っています。
チェック柄のちょっと大きめのパジャマに少し濡れた肩までの髪の毛、小さなえくぼ、妙にかわいく見えました。

「あきくん、遅くなってごめんね。この前の約束、今日はちゃんとしてあげるからね」
柔らかい微笑み。
すっごくびっくりしました。

「えっ・・・・・・あれっ、ホントだったの」
「?、この前のあの台詞冗談だと思っていたの、じゃあしなくてもいいねw」
「えっ、いや、あの、ぜひ よろしく えーと・・・・」

ものすごくうろたえました。
手足が震えあせって寝間着代わりのジャージのズボンとブリーフを自分で一気に脱いでしまいました。

「あはは馬鹿ーぁ、それじゃあ変態だよ、慌てなくてもしてあげるから、ふふ」
姉は優しく笑ってくれました。

姉の柔らかく、すこし冷たいような色白な手がペニスに触れました。
既に8割方勃っていたペニスは完全にいきり立ちました。

「まだちょっとしか剥けていないんだね、おねえちゃんが剥いた方がいい?」
「え、やってみて」

姉はぐいっと皮を引っ張りました。
ものすごい刺激です。

「案外きれいだね、洗っているの?」
バレー部の悪友どもに剥けてるの剥けてないの言われていたからお風呂で剥いて洗ったりして鍛えていたことは秘密です。

姉が強弱をつけてしごきます。
強の時に下腹部からこみ上げるような射精感がおきます、するとすぐに姉は弱にしてしごきます。

イキそうなのにいけない。
カウパー液が姉の手を濡らすぐらい出ます。

「あきくんもうすぐイキそうなんでしょ、いっぱい濡れているよ」
「姉さんお願いイカせて」
「ふふ じゃあイカせてあげようかな、どんなのがいい?」
「強めにぐいぐいお願い」

すごくマゾっこぽい・・・・。
ぐっ、ぐっ、小気味よく姉の白い手が上下に動きます。

「あ、でるっ、あ! おねーちゃん!」
下腹部から一気に奔流のような精液が吹き出した。
ホントに1mくらい上に飛んだんじゃないかと思いました。

ぐーぐーと第二射三射と大量に射精しました。
「あきくん、すごい、こんなに出たの初めてみた、すごく気持ちよかったんだね♪」
「姉さん気持ちよかった、えーと ありがとう」

なんかすごく気恥ずかしくて思わずお礼を言ってしまいました。
「ふふ、あきくんに「おねーちゃん」なんて言われてのいつ以来かな」
どうもイクときにおねーちゃんと私が言ったようでした。

「え、そうだった、えーなんか恥ずかしいな」
「私は姉さんよりおねーちゃんのほうがうれしいな」

そうはいっても思春期の中学生、そうそう姉をちゃん付けでは呼べません。
でもそんな会話をしているときの姉はすごくかわいく見えました。
するとむくむくとペニスが大きくなってきました。

「あきくん、まだ満足していないの?」
「なんかもう一回してほしい、おねーちゃんw」
試しに姉に甘えてみました。

「もうしょうがないなあ、今度はちゃんとティッシュをかぶせるからね」
そういってさっきと同じように手でしごき始めました。
こっちは二回目なのでさっきよりもかなり余裕があります。
「姉さん、初体験はいつシタの?」

姉は高校入学前の春休みに1こ上の男子テニス部の先輩とうちで初体験をしたそうです。
「痛いだけだった」
その先輩とは数ヶ月で別れたそうです。

「だって自分勝手でエッチばっかりしたがるんだもん」
姉はかわいいのでもてるようです。私が知っているだけでこの後2人彼氏がいました。

「次の次の彼氏がセックス上手だったの、文芸部の先輩のお兄さん、大学生だったからかな、でも就職活動の関係で自然消滅」
次の彼氏が今の彼氏、割と線が細い感じ。

「今の彼は可もなく不可もなくって感じ、優しいけど最近なんか物足りないのよね、セックスもしたがる割に直ぐに逝っちゃうし」
耳が痛いお言葉。
「あきくんはまだ慣れてないからしょうがないよ、これからこれから、ふふ」

二回目も、ものすごく気持ちがよく、ちょっと水っぽいけどたくさん出ました。
「じゃあおやすみ」
姉は自分の部屋に戻っていきました。

それから冬になるまで月に2,3回姉に手でしてもらいました。
本当はもっとしてもらいたかったのですが主導権は姉にあります。

父や伯母が在宅しているときは出来ませんし、姉に無理にお願いして断られたら、嫌われたらどうしようという気持が常にあったから無理強いは出来ませんでした。

姉の綾子と私、彬とは三学年の違いですが歳は実質四つ違いです。
姉が四月生まれで私が三月生まれ。

前に書いたコンプレックスに加え年の差の関係で姉がすごく大人に見えていました。
しかし姉に何度か手でしてもらっていろいろな話をするようになるとすごく姉を身近に感じることができるようになりました。

姉が身近に感じると自分は姉くらいにできるのではないかと、思うようになりました。
今まで成績は中の中ってところでしたが俄然やる気になり二学期の期末テストでは突如400点(五教科五科目)取れました。

姉や伯母にすごくほめてもらいました。
とてもうれしかった。
でも実は滅多に褒めない父にほめられたのが一番うれしかったです。

成績がよくなり、部活でもがんばっていると学校で人気者になりました。
といっても告白されるとか、なにかえっちなイベントが起こるとか漫画のような展開はありませんでしたが。
しいていえばバレー部の悪友の大作にH本(無修正w)を何冊分けてもらったくらいかな

クリスマス付近の日曜日、朝から姉は新しい彼氏とのデートということで喜々として出かけていきました。
夕方、私は部活を終えて疲れた足取りで帰ってきました。

門をくぐり玄関の手前までくると2階から音楽が聞こえてきます。
どうも姉が彼氏を連れ込んでいるようです。

伯母はいつものように3時からお店に行ったようです。
父はパチンコにでも行ったようで車はありませんでした(実際パチンコではなかったですが)。

「今日、彼が来るかもしれないからそのときは離れの方に行っててね」
と姉に言われていたのを思い出しました。
離れというのはこの古い家だけでは手狭だということで父が自分の書斎用として作ったプレハブ小屋のことです。

・・・・荷物を離れにおいて覗き見しよう
私はこう決心しました。
実はこのときまで大人?になった姉の裸をみたこと無かったのです。

勝手口から静かに台所に入りました。
タイミング悪く姉が台所にいたらアウトです・・・・が、いませんでした。

聞き耳を立てていると最初の予想通り姉の部屋に二人はいるようです。
しかし、ふすまでも開けていない限り中の様子を見ることはできません。

冬なのでふすまが開いているとは考えられません。
そのとき閃くものがありました。

・・・・物置部屋だ、2階の姉の部屋の隣には使っていない物置部屋があります。
昔のつくりの家なのでふすまで仕切ってあるだけです。
その部屋には廊下から入れます。

足音を立てないように2階に上ると結構大きな音でアルフィーのカセットがかかっていました。
・・・・これならバレない

物置部屋に入って姉の部屋側に移動すると既にセックスしている気配でした。
昔、ここのふすまのに穴をあけてしまい、その部分は障子紙を貼って塞いであるだけです。
障子紙をすこし剥がすと姉の部屋の中が見えました。

二人を真横からみることができました。
姉が下で彼氏が上になっています。
いわゆる正常位でセックスをしていました。
ただ姉の足が彼氏の腰に巻き付くようになっています。
白い脚が少し色黒の背中に巻きついている様子はものすごいエッチです。

「ん ん あ っ あ もうちょっと ん ん あ 」
姉がリズムカルにあえぎます。

「やば もうイクぞ」
またも彼氏は早漏っぽい。
姉がイク前に射精しそう。

「ん ん ん あ イク」
姉が何となく簡単に逝ったように見えます。

寝ていたせいもあると思いますが姉の胸は思ったより小さかった。
しかし中学生の私にとって抱き合う二人の様子はものすごいえっちな画像として脳に焼き付けられました。

姉は彼氏をぎゅっと抱きしめているようでした。
色白な腕が妖しい雰囲気。
少ししてから二人は離れました。

姉が立ち上がったときに初めて全身が見られました。
胸はやはりそれほど大きくなかったけどお椀型で乳首がツンと上を向いて形がよかった。
栗色の肩までの髪の毛に少し上気した白い肌。

アンダーヘアはかなり薄い方でした。
あそこも見えるくらいの細毛。
おしりはそれほど大きくなくて、そしてきゅっとくびれた腰。

大人の女性の体型でした。美しいと思いました。
でも前にもらった無修正H本の女優さんとはだいぶ違いました。

・・・・・何かの機会に絶対見せてもらう!
私はそう決心しました。

「気持ちよかった?」
彼氏が聞いてきます。
「うん、よかったよ」
姉が笑顔で答えています。

伯父の家でイマイチなスープを飲んだとき姉は「おいしいです」と少しはにかんだような今と同じ笑顔で答えていました。

・・・・・この彼氏とも長くないかもしれない
私はそう思いました

年末年始、
お盆と同様、一応本家なので毎年親戚が大勢がこの家を訪れます。
伯母は大忙し、姉も大忙し。父も大忙しです。

伯母には嫁に行った娘がいました、信江おばさんです。
今は名古屋で子供たちと住んでいます。
私からするといとこに当たります。しかし離婚。
バツイチで水商売をしている負い目?のせいか親戚が集まる時にはあまりうちに来ません。

しかし今年は2年ぶりにやってきました。(伯母のお店には時々来てはいるようです。)
いとこ、といっても歳は父とそう変わりません。
当然信江おばさんの子供も私らとほとんど歳が変わりません。

「あらー彬君大きくなって、綾子ちゃんも色っぽくなったわね」
信江おばさんはグラマラスな体型によく似合うセクシーな声で話しかけてきました。
少し酔っているようです。

「今年はうちの子たちもきているから一緒に遊んであげてね」
・・・遊ぶっていっても上のお兄さんはうちの姉の2こ上だし、下のお姉さんは姉の一つ下なので私が出る幕はありません。

私がちょっと困った顔をしていると
「じゃあ私、ゆうちゃんと明日デパートの初売りに行ってくるね」
姉は楽しそうに答えていました。

「信江さんとこのゆうちゃんたちって仲いいよね」
姉がポツンと漏らしたこの言葉はどこか心に残りました。

1月、2月も姉は2回ほど手でしてくれました。
まだ姉の裸を見させてもらっていません。

3月。
狙っていたチャンスがきました。
「あきくん、お誕生日何か食べたいものある?」
姉が聞いてきました。

「食べたいものは特にないよ・・・、あ、えーと お寿司が食べたい」
ホントは違うことをお願いしたかったけどついその場の雰囲気で答えてしまいました。

父は次長という役職でかなり給料をもらっているようでした。
あの当時姉は月1万円、私も5千円お小遣いを貰っていました。

誕生日、姉は高校の友人の家でやっているお寿司屋さんに連れて行ってくれました。
父や伯母、伯父さんたち以外と外食したのは初めてでした。
すごくおいしかったです。

父はその日東京に2泊3日で出張中でした。
お寿司を食べて家に帰ってくると同時に電話がきて父から「おめでとう」と言われました。
伯母は相変わらずお店でしたが、1万円もお小遣いをくれました。

家に帰ってきて居間に入ると私はすぐに姉の前に正座をしました。
「え、どうしたのあきくん?」
「おねーちゃんお願いがあります。おねーちゃんの裸を見させてください」
真剣にお願いしました。

「なに、そんなにかしこまらなくても、んーこまったな・・・・」
軽く眉間にしわを寄せ困った顔もどこか愛らしかったです。

「えーとね、あきくん、約束してくれる、おねーちゃんがいいって言うまで絶対に最後までしないこと、わかった?」
言われるまでありません。
セックスするつもりはこのときは全くなかったのですから。

「うん、わかった、絶対しないよ」

ここで服を脱いでくれるかと思ったら姉はお風呂の方へ行ってしまいました。
あわてて後をついて行くと
「せっかくだから一緒にはいろ、どうせならあきくんの体もよく見たいし♪」
「あっでもあきくん先に入っていてね、わたしちょっとおトイレ行ってくるから」

震える手で服を脱いでざっと体を洗って湯船につかっていると姉が脱衣所に来ました。
姉を待っている1,2分間は1時限の授業時間と同じくらいの長さでした。
ペニスは既に暴発寸前です。

姉は手であそこと胸を隠しながら入ってきました。
すっと隠している手をどけるとあのクリスマスのあたりで見た裸体が目の前に。

「ふふ あきくん、おちんちんすごくなっているよ、こっちにおいで」
跳ねるよう湯船から出ると姉が優しくペニスを握ってくれました。

その刹那ものすごい射精感、尿道が焼けるような感じ。

・・・・あ だめだ イク  「う゛あ」
ビュッ ビュッ びゅる
「あれー もういっちゃたの」
「ご ごめんなさい」
「寒いから少しお風呂に入ろうか」
水シャワーで飛び散った精液を流してから二人で向かい合って湯船につかりました。

私は何を話していいか解らず、また、ちょっと羞恥心もあって無言で湯船に沈んでいました。

「すぐにいっちゃったの別に責めてないわよ、ふふ、じゃあ一緒に体洗いましょ」
恥ずかしがっている私の様子を姉は少し勘違いしていたようでした。

姉は私の手を握ってきます。
二人は手をつないで湯船から出ました。

お風呂椅子に私を座らせると姉は屈んでスポンジに石けんをつけます。
そして後ろからゆっくりと私の背中を流し始めます。

姉に体を洗われるのはすごい幸せでした。
それにすごく気持ちがよかった。

「わたしも洗ってね」

姉は立ち上って後ろを向きました。
私は立ったまま後ろからスポンジで姉の背中を流しました。

姉は小さかった。
というよりもいつの間にか私の方が背が高くなっていたのでした。

「あきくん大きくなったね、165cmくらいある?」
「うんそうだね、それくらいになったかな」
「じゃあ私よりも7cmも高くなったんだね」

今度はスポンジではなく掌に石けんをつけて姉の素肌を味わうように滑らせる。
「もう、あきくん、気持ちよくなっちゃうじゃない♪」

「姉さん、胸どれくらいあるの、何カップ?」
「・・・B・・・・」
姉はちょっとふくれました。

「でも姉さんスタイルいいと思うよ、それに えーと か かわいいし」
「ん、ありがと」
そういうと姉は後ろにいる私の方に首をかしげ唇にキスをしました。

私にはファーストキスでした。
「ね、姉さん?」

「ふふ キスもいいものでしょ、 ねえ、さっきから胸ばっかさわっているね、そんなに好き?」
「うん、ずっとさわっていたいような気がする」
「背中におちんちんが当たっているよ、おっきくなっているでしょ、もう一回する?」
「うん おねーちゃん、お願い」

姉に頼むと姉はこちらを振り返り、ペニスに軽くお湯をかけて、そして跪いてペニスを口に。
「あ な ね ねえさん えっ 口」
ちゅばちゅばと吸われ、更に姉の右手は根本付近をしごき下半身を一気に追い詰めます。

「あ だめ  お おねーちゃん でちゃう 口に は 離して」
切れ切れに言うのが精一杯。
熱くなった下腹部から精液が尿道を通ってペニスの先へ抜けていきます。

びゅ、びゅ、ビュ、びゅる
姉の口の中へ。
姉はすこしむせながらそれを口の中に受けとめました。
そして、その後ゆっくりと吐き出しました。

朱色の唇からから白い精液がたれるように吐き出されます。
ものすごいエロっぽい様子です。

「あきくんのでもさすがに飲めないな ふふふ」
しばらくしてから姉はそういいました。

シャワーで泡を流して二人でもういちど湯船へ。
「ねえ あきくん、私からもお願いがあるの、いい」
「なあに姉さん」
「あのね、わたしも気持ちよくなりたいの、教えてあげるから手や口で気持ちよくしてぇ」

お風呂の熱さのせいではない真っ赤な顔で姉は呟くように言いました。
「うん、僕も姉さんを気持ちよくさせたい!」

私としては願ったりかなったりです。
お風呂の中に響くような声で思いっきり宣言してしまいました。

お風呂からあがり、お互いをバスタオルで拭いて姉の部屋に行きました。
3月ですのでまだ寒い。
バスタオルだけを巻いたまま走るように二階に上り、ファンヒーターのスイッチを入れました。

部屋が暖まるまで姉と抱き合うように布団の中に入っていました。
「あきくん あったかいね。おちんちんは熱いけど、ふふふ」

私は姉の胸をゆっくり揉んでいました。
指先にコリコリとした乳首が当たります。
その乳首を軽くつまみます。
掌で乳首の硬さを感じています。
思いっきりしゃぶりたくなります。が、とりあえず手で弄びます。

「ほんと、男子って胸が好きなのね、でも気持ちいいよ ン あ ん」
姉は少し喘いでいます。

「姉さん すごく柔らかい。 おっぱいの先だけちょっと固いね・・・・」
「・・・・えーと あの 姉さん、えーと き キスしていい?」
「ふふ、そういうことは聞くんじゃなくて黙ってするものよ、ん・・・」

姉に今度は本当のキスをされました。
姉の舌が私の口の中に入ってきます。
私の舌と絡まって、舌の裏側をなめられて、頬の内側をなめられて、唾液の交換をして・・・。

・・・・ディープキスってこうやるんだ
バレー部の悪友どもの言うのとはだいぶ違う感じです。
キスだけで息が弾みます。
ペニスも熱を持ちます。
それは姉も同じことでした。

部屋はだいぶ暖かくなってきました。
掛け布団をめくると白い裸体がライトブルーのシーツの上に浮かんでいます。

「あきくん ちょっと寒いよ、もっとくっついてよ」
私はそれどころではありません。
先ほどゆっくりみられなかった姉のあそこを、クリトリスを、おまんこをよく見ようと興奮状態でした。

「ね 姉さん、どうすれば気持ちよくなるの」
ちょっと焦って姉に聞きました。
「クリをゆっくり触って、おねえちゃんの指を見て」

姉は自分の右手の中指をあそこのスリットの上の方、クリトリスにのせてゆっくりと上下に動かしました。
姉の左手が私の手をつかんでその場所へ導きます。

私は姉の手を半ばどかすようにして自分の手をそこへもっていきます。
姉と同じように中指を動かします。
とはいっても力の加減がわかりません。

「あきくん もうちょっと強くてもいいよ、すこし振動させてくれたりしたらもっと気持ちいいの」
姉のアドバイスに従って指を動かします。

「ん ん あ あ そう 気持ちいい ん ン」
姉はだんだんリズムカルに喘ぎ声をあげます。

「そう じょうず ん ン  あ あ きもちいい だめ! 」
だめ、といわれて瞬間手が止まってしまいました。

「姉さん、どっかまずかった?」
「あはは そうじゃないの 気持ちいいと だめ とか言っちゃうのよ、だから気にしないでもっとして♪」
指の動きを再開しました。

姉にペニスを触られるとき、強弱をつけられてやられるのが気持ちいいので同じように姉にもやってみました。
「ん ん だめ きもちいい ん ん ねえ もっと もっと」
姉も気持ちいいようです。

指にまとわりつく愛液の量も増えてきました。
シーツまで濡れているようです。指にもう少し力を入れます。

「あ あ ん ん あー イキそう あきくん イキそう く ん! ん ん あー イク イク 逝っちゃう ん! ン く んん 」
「イク!」

姉はビクッビクッと下半身を震わせて絶頂に達しました。
鎖骨のあたりの肌がピンク色になっています。頬も朱色になっています。

呼吸が落ち着くまでに数分かかりました。
あまりにも姉がかわいかったのでぎゅっと姉を抱きしめていました。

「あきくん ちょっと苦しいよ」
「あ ごめん つい」
私は苦笑いしました。

姉から離れてもう一度よく見ると姉の細いアンダーヘアは愛液でべとべとになって光っていました。
「あきくん 上手ね。どこかで練習していた?」
姉は笑いながら聞いてきました。

・・・・・そんなわけないでしょ

姉をちょっといじめたくなりました。
まだ濡れているクリトリスのあたりをもう一回責めてみたらどうかな。
おもむろに濡れて光っているおまんこに顔を近づけていきます。

「あ あきくん なに?」
珍しく姉が狼狽しています。
ぷくっと少しふくらんでいるクリトリスを一気にしゃぶりました。

「ああー ん  えっ ん ん だめ! ん んん  きゃん きゃーん ん ん きゃ!」

姉が今まで聞いたことのないような質の声をあげます。
構わずクリトリスをむしゃぶるようになめ回します。
テクニックも何もあったもではない舐め方です。

しかし一度逝ってクリトリスが敏感になっているうえ、弟としているという異常なシチュエーションで興奮状態にある姉にはそれが余計によかったようです。

「あー ん ん ん だめー いくー きゃん きゃ ん ん ん んんん ぅぅぅーん いく! イック! う゛!う ん う゛!う゛ーーー!」

深くイってしまったようです。

私は興奮したままぐったりしている姉の顔を覗き込みました。
リンゴのように真っ赤な顔、耳まで真っ赤。
目は開いているけど焦点が合っていなくて、口からすこしよだれが出ています。

はー はー はー と息が上がっているというよりも溺死寸前で助けられたって感じ。
そんな顔を見ていたら我慢ができなくなりました。
おもいっっきりペニスを握って汗ばんでいる胸、お腹めがけて一気にしごきました。

びゅ びゅ びゅる
3回目なのに結構な勢いで精液が出ました。
水っぽい精液がトロトロと双丘をくだっておへそに溜まっていきました。

しばらくして
「もお あきくん激しすぎるよ。こんなに深くイッたことなかったんだから。ってこれってセーエキ、あー おねーちゃんにかけたな、もう!」
「あっごめん、拭きます。拭きます。」
あわててティッシュで姉のおへそのあたりを拭きました。

「あーあ べとべと、しょうがないなぁ、もう一回お風呂はいろ。あきくんも来る?」
「うん はいる」
「でも、あきくん、この部屋を片付けてから来てね、シーツ新しいの用意しておいてね♪」

・・・・・おねーちゃんにはかないません。

続く

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