2017年02月09日 15:00

【近親相姦】姉とのエッチに溺れた中学時代…(体験談)※中編

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【近親相姦】姉とのエッチに溺れた中学時代…(体験談)※前編

1988 春
中学3年になりました、姉は高校3年です。

姉の誕生日がありました。
今年は姉にプレゼントをあげよう、そう決心しました。
お小遣いには余裕があったのですがアクセサリーなんか恥ずかしくて買えません。


現在の中学生と違い、当時の私はかなりウブだったようです。
とりあえずジノリ(だったかな)のティーカップを一脚買いました。

姉の誕生日に父はDCブランド!のワンピースをプレゼントしていました。
・・・・あの父がいったいどうやって買ったんだ?

私のティーカップがすごくみすぼらしく感じました。
しかし姉は
「あきくんからプレゼントもらえるなんて・・・」
父のプレゼントよりも喜んでくれました。
その様子を見て私もすごく感激しました。

成績の上がった私は姉と同じ高校を受験することに決めました。
部活も中体連本番が近づいて練習が厳しくなっていきました。

ある意味ものすごく充実していた時期です。
姉はクリスマスの彼と別れてからしばらくフリーでいます。

私は隣のクラスの娘からラブレターをもらいました。
姉とのことが引っかかりましたが軽く?付き合うようになりました。

姉との秘め事は続いていました。
回数は前よりも若干増えています。
生理期間を除くとだいたい週1回ペースくらいです。
かなり際どいことをしているのに最後までしたことはありません。
私には姉との約束を絶対破ってはいけないという信念がありました。

「あきくん、さゆりちゃんっていう子と付き合っているんだって?」
姉が微笑みながら聞いてきます。
その間私のペニスをいつもの3割増しくらいの強さでしごきます。

「う うん 姉さんイタイよ でも まだ そんな 本気で付き合ってい・・ 」
「別に怒っていなし付き合うななんて言わないよ、私も大勢付き合ってきたわけだし。ただなんか妬けちゃうな」
遮るように姉が言います。
少し寂しそうでした。
「あーあ また新しい彼氏を捜さなくっちゃ♪」
今度は楽しそうに姉は言いました。

69のような体勢になってペニスを口に含みます。
唾液で滑りやすくしてから柔らかい手で上下にさすります。
私は姉のパンティを脱がせてクリトリスに口づけします。

「あーあん そう きもちよくして」
あれから姉にクリトリスの舐め方やヴァギナへの愛撫の仕方などを教わりました。

姉のお気に入りは、クリトリスをすーっと縦に舐めてから舌で転がすようにそして少し振動をするように舌を動かし、強く押したり優しく舐めたり強弱をつけ、速さを変えながら動かします、それから割れ目の中に舌を突き刺し舌のピストン、これを繰り返します。

「あ ん ん すごい きもちいいい ん ん あ あー ん ン イキそう ん」
「姉さん、僕のも もっとして」

「いま むり ん きもちいい ん キャ んん いい イク いく! ん ん ん あ! く ん う゛! ぅん んー」
「イク!」
姉が絶頂に達します。

落ち着いてからペニスを口と手でしてもらいます。
私の方はだいぶ慣れてきて直ぐイクってことはなくなってきました。

「あきくん、だいぶ慣れてきたね、お姉ちゃんに飽きてきた?」
とんでもないことを言います。

「そんなことないよ、もっともっと姉さんにしてもらいたい、もっともっと・・・」
どう言葉を紡げばいいのかわからず言葉が切れてしまいました。

「ふふ 冗談よ、あきくん かわいいんだから♪」
「ねえ、もっとして」
女性の心理はよくわかりません。

今度はヴァギナに指を入れます。右手の中指をゆっくり動かします。
「ん ん そう きもちいいよ」
左手の中指でクリトリスをかるく刺激します。姉は2カ所責めが好きなようです。

「ん そうよ だい ぶ うまくなってきた ね ん んん」
切れ切れに姉は言葉を続けます。

「さゆりちゃん いても こうやって んん 二人で これから も んん たのしもう ね あっ ん!」
「あ んんん だめ ん だめ! イク イク! んんんん ん! いく きもち・・・ いい んう゛ぅ!  あっ イク く!」
「イク!」

伯母のお店はこの時期、歓送迎会で忙しいようです。
午後、はやく出かけていって夜遅くに帰ってきます。
おかげで姉と安心してエッチな遊びをすることが出来ます。

そうはいっても伯母に申し訳ない気持があるので何度か姉が伯母にお店を手伝おうと言ったことがあります。
しかし伯母は何か思うところがあるようで私たち姉弟にお店を手伝わせようとはしませんでした。

「信江のことがあるからね」
伯母は寂しそうに一度だけ言いました。

夏休み、父の怪しげな行動の理由がわかりました。
どうも恋人がいるようです。
私たちにその事がばれると父は開き直りました。

工場の夏休みに合わせてその女性と海外旅行に行ってくるそうです。
バブルのはじめ、日本中が浮かれてたとはいえ受験生×2名を留守番させてハワイとはいい度胸の父だと思いました。

中体連、県大会には行きましたが残念ながら敗退してしまいました。
その為夏休みは受験勉強!と決めて某有名学習塾の夏期講習に行くことにしました。

姉は受験生のくせにふらふらしていますたまに「デートよ」と言って出かけていきます。
受験勉強もしなくていいのかと尋ねると意味ありげに笑っていました。
何か当てがあるようです。

夏期講習にはさゆりも一緒に行くことになっています。
といっても2人きりではなくバレー部の悪友どもやさゆりの友人達なども行きます。

さゆりとはまだキスもしていません。
この時代の中学生同士ならばよくあることだったと思います。

さゆりは物静かで口数も少ないのですが突然核心に触れた質問や突拍子もないことを言ったりします。
ラブレターの内容もちょっと変わっていましたし・・・。
天然系ともいえるでしょう。

「彬君、セックスしたことある?」
前振りもなく突然さゆりが私に向かって言いました。

昼間、塾帰り、さゆりとその友人、私にバレー部の悪友の大作とコンビニの前でコーラを飲んでいるというシチュエーションです。

ぶーっ
思いっきり飲んでいたコーラを吹き出してしまいました。
「あ、あるんだ」
さゆりは無表情で言いました。

「ちょちょっとまて、いつ「した」なんて言った!」
友人たちは唖然としています。
たまたま近くにいたおじさんも唖然としています。
「じゃあ彬君は童貞なんだ、ふーん」
ひとりで納得しています。
顔に少し喜色が浮かんでいました。

・・・・いくらなんでも姉さんとのことはいえないよな

「あきらー、こんなのが彼女で疲れないか」
大作が呆れながらからかってきます。
「こんなのじゃなくて さ ゆ り わかった?」

背が高くておっさん顔の大作にスレンダーで少年剣士のような風貌のようなさゆりが諭すように言いました、相変わらずほとんど無表情です。
みんなここで失笑。
知らないおじさんもクスクス笑っていました。

不思議なことにこの出来事からものすごくさゆりを彼女として意識するようになりました。

盛夏、夏休み、遠雷、夕立の雨音。
私の部屋には無いクーラーが部屋を冷やしています。
姉と裸で抱き合っていました。

「ふふ、あきくん、さゆりちゃんとえっちした?」
当然そんなことはしていないだろうと解っている声で尋ねてきます。

「まだキスもしてないよ」
ちょっとふて腐れ気味に答えます。

ふたり強く抱きしめ合うと姉の熱を直に感じます。
肌にふれている姉の乳首の感触が気持いい。
私は指を姉のヴァギナに持って行きました。
そこはふたりの汗ばんだ肌以上に濡れています。

上下にゆっくりと指を動かします。
「ん そう きもちいい ん あきくん ほんと 上手になったね♪」
優しいおねーちゃん声で褒められるとビクンとペニスに血が巡っていきます。

私は上半身を起こし横から覗き込むように姉の下半身を見ます。
左の中指人差し指でヴァギナを開くようにしながら右中指でクリトリスをこね回します。
ピンク色の肉壁がよく見えます。

「ん ん あ きもち いい ん ん! あ だめ ん んんん く! いく いっちゃうよ ん ん?」

指での愛撫を中断します。
そのまま姉の下半身に覆い被さります。
69になると姉は何も言わずに私のペニスを咥えます。
身長が違うのでちょっと苦しそうではあります。

私は口ので愛撫に切り替えます。
いつものように口を吸い付かせます。
クリトリスをなめ回します。
指も挿入しますが体勢的に厳しいので軽く動かすくらいです。

「ぐぅ んぐ ぐ う゛ ん ん ん ・・・・・・ ん ん ぐ」
肉棒で口を塞がれて苦しそうに喘ぎ、気持ちよくなるにつれてペニスへの愛撫はおざなりにります。
「だめ もう いき そう あきくん イカせて!」

姉はペニスを吐き出して懇願します。私は指を抜いて両手で姉の太腿をつかみます。
舌をフル回転させて唇を張り付かせてクリトリスを吸いたてると、ブリッジのように姉の下半身が浮き上がってきます。

「ん あ んんん きゃん ん あ あ あ ん! いく いく! ん ぅん いくう゛ ん んんんー!」
「イク!」
大きく喘いでから腰ががっくりと下がります。
はー はー と姉は息があがっています。

姉と同じ向きになって抱きしめます。
姉も私の背中に手を回します。
私は指をクリトリスにそっと触れさせます。
姉は一度イクとクリトリスがものすごく敏感になります。

びくん
姉の下半身が震えます。

「あ あきくんちょっとまって ん ん」
私は構わず指を動かします。
クリトリスは愛液と唾液でぬるぬるなので指はスムーズに動きます。
指先にクリトリスが大きくなっていく感触があります。

「逝っていいよ、姉さん、がまんしなくていいよ」
「ん んん あ く いく ん! んんん! きゃん き あ いく イク う゛ん んん! あ だめ!」
「イク!」
姉はびくんびくんと全身を震わせて頂に登りました。

「今度はあきくんの番だね」
私を仰向けにさせてから姉は慣れた様子でペニスを吸い上げます。
時々、ペニスの側面をソフトクリームを舐めるようにします。

そして再び深く咥えるといつものようにペニスの根元を強めにしごきます。
私の腰も少しピストン運動をしてしまいます。
姉の痴態を見ることで興奮状態になっていた私は10分としないうちに追い詰められます。

「ん おねーちゃん でる う゛」
びゅる びゅる びゅ
姉はいつものように少し口に含んだあと精液を吐き出しました。

「さゆりちゃんとえっちしたかったらおねーちゃんに遠慮することはないんだよ」
私にはどう判断したらいいか解らない表情で姉はいいました。

夏祭り。さゆりと初めてキスをしました。
彼女の肩は少し震えていました。

今年のお盆にも信江おばさんはやってきました。
というよりも去年の冬から月に一度くらい伯母と相談があると言っては泊まりに来ています。

そのお盆に重大発表?がありました。
伯母のお店の近くの土地(伯母の所有している月極駐車場も含まれている)が地上げかどうかは
解りませんが再開発でマンションになるということです。

駐車場を売却する関係か伯母にはそのマンションの最上階の3LDKの部屋も割り当てられるようです。
完成は再来年3月だそうです。

2学期が始まりました。
姉とは相変わらず週1くらいでエッチしています(未だ本番なし)。

この時代の自分自身に対して不思議なのは
さゆり 綾子姉さん 
二人とも好きだったってことです。

確かに姉は性欲に裏打ちされた「好き」ではありましたが、さゆりに対する好きという感情と区別がつきませんでした。
布団の中でいろいろ悩むことは多かったですが、「まあいいや」と開き直ることも多かったです。


姉は指定校推薦という裏技?を使い、うちからバスと電車で1時間くらいかかるところにある私立大学に合格(内定)してしまいました。

1時間もかかるならば下宿するか?と父が言いましたが
「あきくんのことが心配だから」
と泣けるようなことを言ってうちから通うことになりました。

翌日の夜二人だけになりました。
「姉さん、合格おめでとう。でも本当にうちから通うの?」
トレンディドラマや漫画を見ていると大学生は下宿、一人暮らしというイメージがあります。

「ふふ あきくんはおねーちゃん、いない方がいい?」
質問で返されました。こう切り返されると
「そりゃあ一緒にいる方がいいに決まってるじゃんか」
こう答えるしかありません。やはり年上のひとです。

「おねーちゃんね、このうちが、この町が好きだし、あきくんとこうやって遊んでいるのも大好きだから。
・・・でもそのうち気が変わるかもしれないけどね ふふ」

私の胸にあたまをすりすりします。
ふわっと姉の髪の匂い、姉の躰の匂いが鼻腔に広がってきます。
すでに下着だけになっている姉の背中に触ります。
背骨にそって優しく指を滑らせます。

「はーぁぁん  ひっ んーー」
びくびくと身体が震えます。
「あきくん 女の人を悦ばせるの 才能あると思うよ。ん ふ ゾクゾクしちゃう」
中学生に言う台詞ではありません。

「褒めても何にも出ないよ、そうじゃなくて、姉さんが教えるのが上手だからだよ。」
背中のホックを外すと姉の形の良い胸が露わになります。

ぴちゃぴちゃ 吸い付くようになめ回します。
乳首が立ってきます。
更に吸い上げるように、姉が私のペニスにするようになめ回します。

「ん ん! おっぱいだけ で きもちよく なっちゃう ふ ん ん あぅ ん 下も クリも さわって」
私は白の下着を脱がそうと思いましたがちょっと思い直しました。

・・・・大作の家で見たビデオのように下着越しにクリトリスを触ってみよう。
しかしやってみるとビデオのようにはうまくいきません。
下着のそのあたりは布地が2重になっているようです。

2重の布地越しだとあまり姉は気持ちよくないようです。
AV女優さんの下着とは仕様が違うみたい。

「あきくん、ちゃんとさわってよ」
下着の股の部分を横にずらして触ってみましたが今一やりにくいです。

「もう、何か変なこと覚えてきたでしょ、今日はやめよっか?」
調子に乗りすぎてしまいました。

「ごめん、ごめん、今度はちゃんとやります、サービスするから許して♪」
冗談めかして言います。

姉を完全に裸にして全身を舐めたり触ったりします。
脇の下、脇腹、背中、太腿の内側、二の腕の内側、膝の裏側、首、うなじ、耳。
姉はいろいろなところに性感帯があるようです。

あそこは触っていないのに
「はぁ ん はぁ ん ふぅ ん きもちいい きもちいいよう ん ふ ん もう きもちいいいよぅ」
もうすぐイキそうな気配です。
でもそれだけで最後の一押しは出来ないようです。

10分以上はおまんことお尻以外を触ったり舐めたりしていました。
姉はイク1歩半くらい手前にいます。

「もうだめ ん あきくん はあ はやく おねがい ん ふぅ いかせて ん ふぅ ん んん!」

私はだめ押しとばかりに胸を痛がるくらいに吸いたてながらクリトリスに当てた指をぐりぐりと回転させました。

「ん う゛ イク!! ひぁ きゃん きゃぅん ん ぅん んんんん! いっちゃうよ いく! きゃっ んん! う゛ぁ ん いくぅう゛! イック!んんん!! ぅう゛んんんん!!」

びくびくっと全身が震えました。愛液がジュッと滲み出てきます。

はーはーはー
姉は私の腕の中で荒い息を整えています。
少しすると姉はむしゃぶりつくように私にキスをしてきました。

「あきくん やっぱり才能あると思うよ。今までと違う気持ちよさだったよ、じゃあ今度はあきくんのをするね♪」
その前にもう一回姉のクリトリスを触ります。

「ん グ あきくん ちょおっとまって まだ いや きゃん だめ んんんん! ん が ぐ いくぅ! いぐぅ ん!!!!」

姉を虐めるのが楽しくなっている自分がいます。
「ふふ だいぶ自信がついたって感じだよね、あきくんいつでもさゆりちゃんとえっち出来るんじゃない?」
服を着ようとしている私をからかいます。
まるでセックスするのを勧めているようです。
相変わらず姉の心理はよくわかりません。

「姉さんは彼氏作らないの?」
私は質問で返してみました。

「んー時々、男の子たちと遊びにっているけど特定な彼はいないなあ、現在比較検討中 ふふふ」
ウィンクをしながら姉は意味深に笑いました。

・・・・・姉さんくらいかわいければ、いろんな人から選べるんだろうなあ・・・・


クリスマスの時期がやってきました。
去年は姉が男を連れ込んでいたのですが、今年はどうもそういう気配はありません。

私も受験のことが引っかかっていて、さゆりたちと映画を見に行くくらいであまりデートらしいデートはしていません。

私は急に成績がよくなったので、いつ急に成績が悪くなるのではないかという不安感を常に持っていたからです。

父はまた何か計画しているようです。
でも親戚への体面のため年末年始はうちにいるようです。

朝、というか10時すぎに起きました。
「あきくん、さゆりちゃんとデートは?」
「昨日学校終わってから図書館行ってきた。お正月に初詣に行こうって話はしたけど」
「じゃあ今日は1日空いている?」
確かに日曜日なので空いています。
でも今日は受験勉強をしようと思っていました。

姉は私の耳元に息がかかるくらい近づいて甘く囁きました。
「おねえちゃんね、実はね、きょう、あきくんとゆっくりえっちしたいの」
そういわれるとペニスが熱を持ちます。
エッチしよう、という気持になります。
男子中学生ならば何よりも性欲が勝ってしまいます。

伯母はまだ家にいます。
ただ今日は従業員が1人休むとか言って慌ただしくあちこちに電話をしています。
年末なので忘年会の予約がいくつか入っているようです。

私たちがお昼を食べながらテレビを見ているとき、お店からの電話があってそそくさと伯母は出かけていきました。
父はいません。車で朝早くに出かけていったそうです。

「あきくん、わかったの、おねーちゃん ホントはあきくんとエッチしたいんだって」
「?姉さん、え、いつもしているじゃん」
「そうじゃなくて・・・・最後までしたいの、・・・・もう 何言わせるの」
耳まで赤くして姉はそういいました。

「え ま まじで、え あれ、しても、いい の?・・・・」
「えーと、うん、クリスマスプレゼントよ」

二人でお風呂に行きます。
伯母が出かけるのを見計らって沸かしておいたのでちょうどいい感じに沸き上がっていました。
久しぶりに真っ昼間にみる姉の裸体は喩えようのないほど美しかった。

「もう なにそんなにじろじろ見ているのよ、恥ずかしいじゃない」
「あ えーと あの おねーちゃん本当に綺麗だなって思って、うん あ ごめん はは」
「あはは もう あきくんってば、そんなホントのこと言われると照れるよ」

冗談ぽく誤魔化してそう言うと姉は体を洗い始めました。
私は姉が使っているスポンジをすっと取り上げて姉の背中を流し始めました。

「あきくん 気持ちいいね♪」
背中を洗ってあげていると姉はそういいました。
この時点で私のペニスは完全に勃っています。

「ふふふ この前まで皮被りさんだったのに今じゃちょっとしたものね」
芝居がかった言い回しで褒めてくれます。
皮ブロッカーがいなくなったせいかペニスが少し長くなりました。

勃起時15cmいくかどうかくらいまで大きくなりました。
(中学生ならば誰でも一度は計るらしい)。

姉と入れ替わって今度は私が洗ってもらいます。
そのまま愛撫っていきたいところですが12月、洗い場も寒いのでふたり直ぐに湯船につかりました。

いつもは姉と向き合ってキスをしたりしながら湯船につかるのですが今日は姉が私の膝の上に乗ってきました。
この体勢ならばちょっと姉を持ち上げて後ろに下げればヴァギナにペニスを挿入することができます。

しかし童貞の私ではどれくらいの位置に持って行けば入れられるかわかりません。
目で見たのとは違うはずです。

「ふふ 背中におちんちん 堅いの感じるよ」
うしろから私は思いっきり姉を抱きしめました。
姉は柔らかいので抱きしめているだけで気持ちがいいです。

「私の部屋、行こうか」

姉の部屋はいつもより片付いていました。
ファンヒーターの音だけが響いています。

姉が入ってきました。
さすがに寒いので少し濡れた髪を乾かしてきたようです。

「あ ん ああ ん! いい あ ん ん んん ん ん あ いく! 逝く ん いっっちゃう! んんん 」
「イク!」
びくぅん
下半身からおなかのあたりを震えさせて姉は絶頂に達しました。

イってまだ落ち着かない姉をいつもよりも激しく責めてみたくなりました。
イク手前の姉の苦悶するようなそれでいて嬉しそうな顔、絶頂時の卑猥な表情、あの甘い泣き声。
指に感じる愛液。
姉を虐める愉悦・・・・。

セックスが出来る悦びで精神のネジが一本どこかへ行ってしまったようです。
そのまま69の体勢になって昔やったように力ずくでクリトリスにむしゃぶりつきました。
中指もヴァギナに入れます。

3,4回強めに舐めました。
「ん だ め  ん あ か きゃん う゛ んんんんんんんん! う゛ いくう゛!んんん!!!」
あっけないほど簡単に姉はイッてしまいました。

今度は姉の横の方へ移動しました。
はーはーと息も絶え絶えの姉のクリトリスをこねるようになめ回します、それと同時に今度は中指と人差し指をヴァギナに入れてピストン。

速く、少し振動をかけたり膣の天井を押すように動かしたり、中をこね回すように動かしたります。
「か は んんんんんんん う゛ う゛ う゛ い ぐ う゛」
指がギュっんと締め付けられます、深いところから愛液が湧き出てきます。

「 ぐ あ だめ だめ! う゛ぁ きゃ ぎゃん! んんんんぅ だめ! んぐぅ きゃん あ! いぐんん う゛ん! 
んんーーー!!」

びくんびくんと姉の全身が軽く跳ねました。
鋭い絶頂。
そしてそのまま はーはー と荒い息をするだけで反応がなくなってしまいました。

愛液はシーツを濡らすっていう量ではありません。
おしっこしたくらいの量です。
顔をのぞき込むとちょっと白目を剥いていました。
軽くまぶたに触れ目を閉じさせました。
私の心に少し余裕が出来ました。

・・・・・やりすぎたかな・・・・、きょう、最後まで出来るかな・・・・

姉は30分くらいぐったりしていました。
眠っているようにも見えます。
伯母からの電話はこのタイミングできました。
ある意味グッドタイミングです。

慌てていたので夕食の用意をしていない、そう詫びる電話で夕食代が台所の引き出しに入っているから何か買ってきて食べるようにとの言付けでした。

電話を切り、部屋に戻ると姉は起きていました。

「もう、やり過ぎ、逝きすぎちゃったじゃない♪。腰が立たないよ ふふふ」
姉はそう言ってから両手を開いて私の方に向けましたそして潤んだ声で「おいで」と言いました。

姉にぎゅっと抱きしめられました。
耳元で甘く優しい、それでいて艶のある声で
「あきくん もっとしよっ」
と囁かれました。

伯母からの電話でしぼんでいたペニスは今の一言で速攻100%に戻りました。
姉は私のスウェットを脱がせるとペニスをいきなりカプッと咥えました。

「あ 姉さん、きもちいいい」
少しすると姉は肉棒から口を外します。
さあ本番だ、童貞が卒業できる。
期待感に全身が震えます。

「いっかい抜いちゃおうか」
姉は意外な台詞?をいうとペニスを再び口に含みました。
ぐっと喉の奥まで突き立てるようにペニスを吸いたてます。
右手は玉袋を軽く揉み、そして肉棒の根元をしごきます。

ちゅばちゃばちゅばちゅば
いつもより激しいディープスロートに一気に限界がやってきました。

奔流が下腹部からペニスへ抜けていきます。
噴き上がるっていう感覚。
・・・あ、そういえばオナニーもう3日していないな。

「あ おねーちゃん イクよ もうでる う゛」
1回、2回、3回、4回・・・・ 何回にも分けて噴き上がります。
快感のあまり目の前に星が飛びます。

たぶんものすごい量が姉の口、喉に出たはずです。
姉はかなり苦しそうな顔をしていましたがそのまま噴火が落ち着くまでペニスを咥えていました。

おもむろにペニスを離すとティッシュにゆっくりと唾液と精液が混ざった白濁液を吐き出しました。
どろっと姉の口から白い液がこぼれるのはいつ見ても何ともいえないエッチな様子です。

「う゛、きょう半分くらい飲んじゃった。すごく不味いね。」

「あきくんのおちんちんは今攻撃したらどうかな」
姉はさっきのお返しとばかりにグイッとペニスをしごいてきます。
しかしさっきイッたばっかりなので痛くすぐったい、まじでだめです。

ある程度の大きさがあったのですが痛み+アルファでひとまわり小さくなってしまいました。
「ちょっとまだだめ。まじで、もう5分待って」
姉にお願いしました。

「ふふ 男の子はやっぱりだめか ふふふ」
姉はそういって妖艶な笑みをしました。

続く

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