2021年10月27日 09:00

【悲劇】川で女3人全裸で泳いで遊んでたら…(体験談)

読了時間:約 3

投稿者:シズ さん(女性・20代)

もう10年以上も前の話になります。
当時20歳で大学が夏休みに入った私は、実家に帰省して高校時代の友人であるユミ(仮名)、それにアキコ(同)と一緒に川へ泳ぎに行ったんです。
私の実家は都市部からかなり離れた場所にあるド田舎で、その川というのも地元の人しか知らないような秘密の遊び場でした。

川に着いてさっそく水着に着替えようとしたその時、ユミが「あっ!」と声を上げたあとにこう言ったんです。
「ごっめーん! 水着持ってくるの忘れちゃった・・・」
昔からちょっと抜けているところがあったユミは、たびたびこういうことをやらかしては私たちを困らせていました。

落ち込むユミに私がどうしようかと考えていると、アキコが気を利かせてこんなことを言ってきたんです。

「ねぇ、誰もいないんだし皆で裸になって泳がない?」

アキコの言う通り、川の周囲には私たち以外の人影はありませんでした。

元々人なんて滅多に来ない川であることを知っていた私たちは、結局、その場のノリで全裸になって泳ぐことにしたんです。

川の水はひんやりしていて気持ちよく、私たちはしばらくの間泳いだり水をかけあったりして遊びました。

川に入ってから20分ぐらいが過ぎた頃でしょうか。
突然、川岸の方から男の人の騒がしい声が聞こえてきました。

見るといかにもチャラそうな若い男たちのグループが、私たちの方を見てゲラゲラと笑っていたんです。

グループの人数は5人で、この辺では見かけない顔でした。

全裸で川に入っていた私たちは岸に戻るわけにもいかず、男たちが去るのをただじっと待っていました。

しかし、男たちは一向に去る気配がありません。

それどころか私たちが川から上がるのを、今か今かと待ち望んでいるようにさえ見えました。

しばらくして、男たちの一人が川岸に脱ぎ捨ててあった私たちの衣服を見つけました。

男は私の下着を掴むとそれを自分の頭に被り、仲間たちに見せびらかしてふざけて遊び始めました。

さすがに耐え切れなくなった私たちは川から上がり、下着を取り返すため男たちに全裸のまま近付きました。

男たちはそれに気付くと待ってましたと言わんばかりに私たちを取り囲み、舐めるような目で裸体を眺めながら卑猥な言葉を浴びせてきたんです。

「ねぇねぇなんで裸なのww?w もしかしてヤリマン?」
「俺らとヤらない? 絶対楽しいよwww」
「あ~ヤベw 俺もう勃ってきちゃったよw」

そう言って男の一人が自分の勃起したペニスを見せ付けてきました。
これに男たちは大爆笑。
対して顔面蒼白な私たち…

「やめてください!! 警察呼びますよ!?」

私たちの中では一番気の強かったアキコがついに啖呵を切ります。
しかし、男たちはこれに怯むどころか逆切れしてとんでもないことを言い出しました。

「あ? 素っ裸で何言ってんのこいつwww」
「あ~もう面倒だしさっさとヤっちゃおうぜw」

男たちは私たち三人をガッチリ掴むと草陰に引きずり込みました。

そのあとはもう悲惨の一言です。

何も身に着けていなかった私たちは押さえつけられて四つん這いにさせられ、いとも簡単に後ろからペニスを挿入されました。
もちろん避妊などしてくれません。

処女だったユミはもうこの時点で泣いていて、私とアキコは誰か助けてと叫び続けました。
しかし、助けが来ることはなく代わる代わる男たちに挿入され続けました。

叫び声が癇に障ったのか、男たちは私たちのパンツを丸めると、それを口の中に突っ込んできて声を出せないようにしました。

それから私たちは、膣内はおろか口の中、挙句の果てにはお尻の穴まで犯され、何度も何度も男たちの精液を受け止めることになりました。

1時間以上にわたって犯され続けたあと、男たちは満足そうな顔でその場から去って行きました。

その後、私たちは互いを励まし合いながらなんとか川を離れ、すぐに警察へ行きこのことを話しました。

しかし、有力な手がかりが掴めず、結局犯人グループが捕まることはありませんでした。

あれからもう10年以上も経ちますが、私は今でも川に近付くとあの時のことを思い出して吐きそうになります…

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    【僕は(自宅から徒歩圏内にある)周囲から丸見えの混浴露天風呂で19歳前後の美少女を相手に、現在進行形で、低料金を支払って、頻繁に中出しSEXを楽しませてもらっていますので・・・不謹慎ながらシズ様の中出しレイプ体験談に興奮を覚えました】

     はじめまして。僕は三大都市圏の中心の某市から高速バスで3時間超の某都市に暮らす30歳代の男です。

     シズ様(仮名)とユミ様(仮名)とアキコ様(仮名)が、20歳前後の現役女子大学生であった時代に、不特定多数の見知らぬ男から集団中出しレイプされた屈辱的な体験談を公開されたことに、僕は心から敬意を表します。

     間違いなくシズ様もユミ様もアキコ様も美しい顔立ちでスタイル抜群の現役女子大学生であったのだろうと思います。

     たいへん不謹慎ではございますが、僕は、シズ様とユミ様とアキコ様が膣内射精される瞬間を妄想して、何度も何度もマスターベーションを楽しませてもらいました。

     僕は、個人的には河川敷にある混浴露天風呂とは男女が楽しくアウトドアSEXできる最高の場所であるべきである、と思っています。

     僕は、最低でも一箇月に一度は、故郷の河川敷にある開放的な混浴露天風呂を使って、不特定多数の女の子を相手に、レイプではなく、きわめて安い料金を支払って、後腐れがないように外国人留学生の美少女を相手に、アウトドアSEXを楽しんでいます。

     僕の出身地には、とりたてて有名な温泉地というわけでもない超ド田舎の温泉地であるにもかかわらず、市街地に近い離れた河川敷に周囲から丸見えの混浴露天風呂が存在しています。

     本当は、僕も地元の中学校や高校で勉強中の日本人の女の子のオールヌードを至近距離で見て、気に入った女の子と交渉して、高い料金を支払ってでもSEXしたいとは思っています。とはいえ、地元の日本人の女の子は誰も河川敷の混浴露天風呂には来ません。

     知り合いかも知れない日本人男性が入浴していることに加え、意外にの韓国人観光客が多いうえに、韓国人男性は自らのペニスを誇示するかのように剥き出しにして堂々と歩く場合が多いため、女の子たちの保護者が観光客による中出しレイプの餌食になることなどを警戒して、絶対に自分の娘を河川敷の混浴露天風呂には入浴させようとしないのだろうと思います。

     ところが、明らかに日本人ではない褐色の肌のスレンダーな美女の集団が河川敷にある混浴露天風呂に堂々と入浴してオールヌードを披露してくれますので、僕個人は(湯船の中で最も低い位置にある)僕たちの身体を温めてくれた湯船の掛け流しの湯が河川へ流れ落ちる位置に陣取り、彼女たちのオールヌードを数メートルほど先で見ながら湯船の中でマスターベーションを楽しんで精液を絞り出して、すぐに河川に流しています。それゆえ僕はマスターベーションのズリネタには困りません。

     どうやら彼女たちは、深刻な人出不足に悩む農林水産業や食品加工業の世界で一週間に28時間以内の限定的なアルバイトをする傍ら、〇〇外〇語専門学校の日本語学科で勉強するベトナム人の女子留学生のようです。

     彼女たちは慢性的にカネがなく貧乏生活に喘いでいます。それゆえ韓国人男性旅行客や僕たちモテない日本人男性を相手に1回あたり1万円程度の低料金でコンドームを装着せず僕たちのナマのペニスをヴァギナに受け入れる勇気ある女の子たちも交じっています。

     数日前に僕の中出しSEXの相手になってくれたベトナム人の女の子も、河川敷の混浴露天風呂で、僕たちにオールヌードを見せつけてくれたスレンダーながらEカップはありそうな巨乳を誇る19歳の〇〇外〇語専門学校の日本語学校の学生さんでした。彼女も、コンドームを装着せずに初対面の僕のナマのペニスをヴァギナに受け入れてくれて、感染症や妊娠のリスクをおそれずに、僕の精液を膣と子宮で受け止めてくれました。

     まだ日本語を勉強できていない彼女は、母国のベトナムでは欧米人男性客たちを相手に売春婦として働きながら日本留学のための学費を稼いだらしく、英語で膣内射精を求め、赤ちゃん妊娠を求めてきたため、本気で興奮しました。彼女は、僕の腰の動きがスピードアップして、僕のイキそう(射精の瞬間が近付いてきた)と判断したら、

    『プリーズ!カム・インサイド・ミー!(どうぞ!中に出して!)』

    『レッツ・メイク・ミックスド・ブラッド・チャイルド・トゥギャーザー!(一緒に混血児をつくりましょう!)』

    と絶叫します。僕も、そんな彼女の言葉が本心から発せられた言葉ではないことくらいは、理解できてはいます、しかし、最高の美少女に膣内射精と赤ちゃんの妊娠活動を要求されたら、誰であっても、男は嬉しいものです。

    僕も馬鹿を丸出しにしながら、河川敷の混浴露天風呂のみならず、温泉街の中に響き渡りそうンば大声で

    『ウォーッ!ベトナムに残してきたベトナム人の彼氏さんとか〇〇外〇語専門学校にいる日本人のSEXフレンドさんとか将来の旦那様より先に〇〇〇ちゃんの膣と精液で汚してしまってごめんなさい!』

    『ウォーッ!中に出しちゃった!子供ができちゃう!』

    と絶叫しながら、抜群にヴァギナの締まり具合の良い〇〇外〇語専門学校の日本語学科で学ぶ19歳のベトナム人美少女を相手に妊娠不可避と思えるほどの大量の精液を注入してしまいました。

     僕も結婚相手には日本人女性を選びたいものですが、暫く間は、僕の町の河原敷にある混浴露天風呂に来て、ちゃんと経口避妊薬を飲んだうえで、僕たちモテない日本人男性のナマのペニスをヴァギナに受け入れて、燃え滾る精液を膣と子宮で受け止めてくれるタイやネパールやベトナムやミャンマーから来日中の褐色の肌の美少女相手に本能のままに、さらには無責任に中出しSEXを楽しませてもらいます。

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