2017年02月10日 21:00

小学校時代の無防備すぎる巨乳女子の話(体験談)

読了時間:約 2

小学校の3年から中学2年まで同じクラスだったMがややぽちゃの巨乳だった。 
自分がエロに興味を持ち始めたのは小5くらいからで、そこではじめて
「やけにおっぱいがデカい子」
としてMの存在に気づいたほど地味な子だった。

悪く言えば地味で暗い、良く言えば純朴でウブな子だったので、似たような性格の自分としては親近感も持っていたかもしれない。


クラスがずっと同じで、気になってもいたのに一言も会話することがなかったのは今考えると惜しいというか異常だな…orz

Mは小5の一年間はずっとノーブラのままだったので、一番堪能できた期間だった。
掃除の班が一緒になり、担当場所が校庭だったので、メンバーがそれぞれバラけてゴミ拾いをする。

自分はなんとなくを装いつつMに近づいて、ゴミを拾うのにかがんだ時に見える乳チラとか、無防備にしゃがんで見せてくれるパンツなんかを真正面から見てたりしてた。

庭園風に背の低い木がいっぱいあるところで、互いに向かい合ってしゃがんでて大また開きのパンモロが見えた時には、思わず拾うゴミでもない葉っぱを拾いながら近づいて、手を伸ばせば触れる位置まで接近してしまった。

緑のスカートに緑の水玉パンツで、女の子はやっぱり色をそろえるものなんだなーとか勃起しながら感心していた。

そんな近くからガン見してたのに怪しむ様子もなかったんだから、むちむちのくせに無防備にもほどがある…
今考えたらそういうとこも好きだったし、だからこそじーっと観察できたわけだ。

夏のある日、かなり首周りがくたびれたTシャツを着てきてた時には期待した通りにかがんでくれて、ほんとに期待した通りに乳が丸見えになった。

乳が柔らかいのか、たるんっと重力に引っ張られてて、乳輪が大きくてピンク色だったのを覚えている…
というか今でも思い出してオナできるw

キャンプの少し前、会議室に集められて、諸注意を聞かされた後しおりが配られた。
かなり混んでたのを利用して、しおりを手にもったまま手の甲をMの乳におしつけることができた。

Mが無反応だったので、ぐりぐり押し付けていたら目が合ってしまい、焦ったけどMは特に表情は変えてなかった。

しかしMの近くにいる子には怪訝な目で見られたので、そこまでだった。
もしかして、どこかに誘い出して揉んだりしても怒られなかったんだろうか…とか今でも妄想してしまう。

もちろん体育の時間もMの乳を見てたけど、冬のある日の姿だけ何故かハッキリ覚えている。

寒さのせいか固くなった乳首がぽっちり浮いてて、乳輪もハッキリ透けて見えて、もうなんというかエロいなんてもんじゃない。
早く家に帰ってオナニーしたいと思ったのは初めてだった。

さすがに小6になるとMはブラをつけるようになり、座り方も無防備ではなくなってしまったので、特にネタになるようなことはなかった(体育の時間とかに見てはいたけど)。

中学に入るとMの乳の成長はさらに加速し、学年でも一番くらいの乳になっていた。

体育が男女別になったこともあってロクに観察できなかったけど、中1まではブルマだったので、体育祭やその練習時にはパワーアップした乳とふとももを堪能したのを覚えている。

コメント (1)
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  • 1. マジエロ名無しさん  

    もう少しで抜けたのに

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