2021年10月31日 21:00

ボディコン全盛期に坊主学生に路上痴漢されて性奴隷に…(体験談)

読了時間:約 5

投稿者:淫乱熟女 さん(女性・50代)

体験談タイトル:汗臭い丸坊主頭の学生に路上痴漢され性奴隷に

もうかなり昔の話で、私がまだ二十代の時の体験談です。
いわゆるワンレンボディコンの全盛期は過ぎてたんですけど、当時の私が遊びに出掛ける時の服装は、決まってボディコン超ミニスカでした。

あの時も私はボディコン超ミニスカで、数人の女友達と会う約束をしている場所に向かう為、電車に乗ろうと駅前を歩いてました。
すると突然、傍らから駆け寄って来た男に声を掛けられました。

「姉ちゃん姉ちゃん!何処行くんだよ?俺と遊ぼ!・・なっ!なっ!」

はあ?と思って、その男を見たら、どう見ても18歳位で丸坊主の男の子でした。
ハッキリ言ってブサイクだし汗臭いし、ノースリーブのシャツはヨレヨレで汚れてるし!
てか少し蒸し暑い日だけど薄着過ぎない?それにホント汗臭いし!

「ご・・ごめんね僕?・・私これから友達と会わなきゃいけないの・・」
とハッキリ断ったのに、その男の子ったら断りも無く私の手を引っ張って言うんです。
「良いじゃん!俺と遊ぼ!」

えっ?なっ?ちょっと!って感じで、一度は男の子の手を振り払って行こうとしたんです。
でも強引に壁際に押し込まれ、今風に言うと壁ドンで行く手を遮られました。

え~?なになに?ウソウソ・・この子なんか危なくない?
「ねえ?私急ぐんだけど退いてくんない?」
って言っても、全く私の話しを聞かず、強引に図々しくブサイクな顔と臭い体を近寄せて来ます。

うっ!・・げえ~・・臭い!汚い!・・息が詰まっちゃう!

男の子が、なんか黒く汚れた手で、私の髪を撫でながら耳元に囁くんです。
そして「お姉ちゃん・・脚綺麗だね」って言いながら、太腿を撫で回すんです!

うげ!ぎゃあ!やめてやめて!汚い手で脚触んないで!・・しかも今日私素足だし!
この時少し蒸し暑いのと、この頃流行り出してたボディコンに生脚でした。

私驚きビックリで「誰か!助けて!痴漢!」って叫ぼうとしたんですけど、その男の子ったら、強引に唇で私の叫びを止めました!

予想外過ぎるキスで口を塞がれた私は、硬直して動けず声も出せません。

うっ・・臭い!・・口も臭い!・・気持ち悪い!・・吐きそう!

そんな私の思いなど無視して、臭い口の中からレロンレロンって不快な舌が伸び、私の口の中と舌の上を這いずり、ジュルジュルと汚い唾液も口の中に!

うっ・・うぶっ!うっ・・げへえ~・・ゲボゲボ・・
ダメ!限界!ホント吐きそう!・・
気持ち悪さからなんとか逃れようと体捩っても、男の子の力が強くて動けなくて、逆に私の体を強く抱き締めるんです。

やだ!恥ずかしい!・・こんな大勢の人達が行き交う駅前の一角で、見知らぬ男の子とディープキスなんて!
しかも男の子の両手が私を抱き締めながら、太腿やお尻を触ってきます・・慣れた感じの動作で!

なに?この子・・どう見ても未成年なのに子どもなのに・・キスや触り方が上手?凄い上手?・・
なんて感心してる場合じゃないわ!・・みんな好奇の目で見てるし!・・
ヒュウヒュウ~って口笛とか、熱いね御両人なんて冷やかす人も居るし!・・
完全におバカなカップルが、公衆の面前でイチャ付いてるって思われてるし!

違う!違うのよ!・・みんな分かって!助けて!・・こいつ痴漢なのよ!・・私襲われてるのよ!・・ねえ!誰か助けてよ!

って!そこダメ!擦らないで!・・あっ!そんな臭い息!耳元に吹き掛けちゃダメ!
超ミニスカの中で、お尻を触っていた手がアソコに触れ、指先が一番敏感なピンポイントを擦るんです。

敏感なピンポイントを擦られながら、熱く臭い息を耳元にフウ~フウ~吹き掛けられると、あんっ!ってなって、アソコがジュン・・って疼いちゃいました。

えっ?ヤバいヤバい!・・なんか感じて来ちゃた?・・どうしよう?・・
って、また指でソコをっ!・・「あっ!・・やん!」思わず声が出ちゃいました。

「姉ちゃん?お姉ちゃん?感じてんの?ねえ?気持ち良い?ねえねえ?」
男の子が興奮して、はあはあ~・・って熱く臭い息吐きながら言うんです!

「そっそんな・・感じてなんかないし・・ねえもうやめて!・・これ痴漢だよ犯罪だよ!」って言ったら、男の子また唇を重ねて来て、私の口を塞ぎました。

レロンレロン汚い舌が私の口の中で暴れ、指先がショーツの上から、敏感なピンポイントを的確に捉えて愛撫するんです!凄く慣れた手付きで!
ジュワジュワ~って愛液が出て来て、ショーツを濡らします。
私思わず体をビクン!ってさせて喘ぎ声を漏らしちゃいました!

すると男の子、愛液で濡れたショーツを擦り上げながら言いました。
「お姉ちゃん濡れてるよ!気持ち良いんだろ?感じてんだろ?こっち来いよ!」

男の子が凄く強い力で私の腕を掴み、グイグイ引っ張って場所を移動させるんです。
やめて!離して!って言っても強い力で強引に引っ張られました。

この駅前も結構賑やかで、ビルや飲食店が建ち並んでいて、一軒のビルの中へと引き摺り込まれました。
途中何人もの人達が、腕を捕まれ引っ張られている私を見てはいましたが、誰も助けてくれません・・むしろ好奇の目線が光っていました。

ビルの中の裏口非常階段を脅され引っ張られ、途中の踊り場で男の子が後ろから抱き付いてきました!
「はあはあ・・やらしい格好しやがって!・・やらしい体つきしやがって!」

ボディコンシャスな服の上からオッパイを両手で鷲掴みにし、ムチュムチュレロレロと唇と舌をウナジに這わせて来ました。

強引にオッパイを鷲掴みにされ、ウナジを舐め回され、私は全身をクネクネさせて悶え始めました。

男の子がしゃがみこみ超ミニスカから露出している、素足の両腿に抱き付いて頬擦り両手で撫で回しながら、
ブチュウ!ベロベロ!ジュルジュル~!って唇を這わせ、臭く汚い舌で舐め回しました!

何度も何度も!黒く汚れた汚い両手で、足首から太腿を撫で回され、吐きそうなほど臭い唾液でベトベト・・テカテカになるまで両脚を舐められました!

男の子は愛液で濡れたショーツを脱がすと、クンクン匂いを嗅ぎました。
「良い匂いだね!お姉ちゃんのパンツ!これ貰うから!」と言って、狭い階段の踊り場に私を押し倒し襲って来ました!

ブラジャーも外され、生の乳房を揉みくちゃにされ、生の乳首にシャブリ付かれ、男の子の祖反り起った男根が、私の中に入って来ました!

あひっ?・・硬い!凄く硬い!大きい!・・気持ち良い!・・
ああ~・・気持ち良い!・・もっと突いて!・・もっと頂戴!・・もっと!もっと!

高1の時に初体験を済ませて以来、元々エッチ大好きだった私です。
気が付けば狭い踊り場で騎乗位になり、誰も来ない寂しげな非常階段の踊り場で夢中で自ら腰を振っていました。

もう既に数回、腟の中に流し込まれた青臭い精液を逆流させながら、快楽でヨダレを垂らしながら腰を振っていました。

この後私は、悪ガキ高校野球部員達の肉便器、性奴隷にされちゃいました。

でも全然悪い気はしませんでした。

だって私、50過ぎた今でも、エッチ大好きな淫乱熟女ですから。

コメント (0)
コメントする