2021年11月17日 09:00

彼女にチョコ in ア○ルをしてもらった10年前のバレンタイン…(体験談)

読了時間:約 4

投稿者:変態カーメン さん(男性・20代)

バレンタインが近くなると思い出すが、女子大生の彼女がいた。
変態の俺にはもったいないくらいの彼女で、出会いは彼女がカフェでバイトしてるところに何回も通って口説いた。

19歳で大学二年生、youtubeの「○猫プロジェクト」のCM見るたびに彼女のこと思い出すくらい似てる。
一年くらい楽しく付き合ってたとき、クリスマス奮発して、一月の彼女の誕生日も奮発した。
むちゃくちゃ喜んでくれて、「バレンタイン何がいーい? 好きなこと頼んでいいよ?」みたいに言ってくれた。

その時にちょっと考えたことがって、エロ漫画に、バレンタインに彼女がアナルにチョコレートクリーム入れて、「食べていいよ?」みたいにして振る舞うエロ漫画があって、それ読んだときに、彼女にやってもらいたいって昔から思ってた。

今考えると頭おかしいと思うw
しかし、彼女にやって欲しくて説明した。

「え? え? 冗談?」とか、目を白黒させてた。
どっちかと言うとエロいこと苦手な子だから、その後顔真っ赤にして。

しかし、
「○○がして欲しいなら……でも……綺麗じゃないよ……? あ、でも……うん……」
みたいに、乗り気じゃないっぽいけど、俺のためにやってくれるって決心してくれた。

その時の俺は、今年のバレンタインが人生でいちばん楽しいバレンタインになることを信じて疑わなかった。
今思えば、引き受けるほうも引き受けるほうだと思うがw

バレンタイン当日の夜。
彼女が家に来てくれた。
顔真っ赤、「ホントにするの……?」とか、彼女は恥ずかしそうな、泣きそうな顔。

その日は前日から興奮しっぱなしの俺は、彼女の顔見て、愛おしさと興奮でヤバくて、抱きしめてディープキス。

俺が発情状態になってることを悟った彼女は、
「絶対見ないでね? それと、近付かないでね……?」
不安そうに浣腸とチョコレートクリーム持って、トイレに入った。

何回も水流す音聞きながら、準備してることに感動すら覚えた。
服着て真っ赤な顔して出てきた彼女を見たときは、ホントやばかった。

しかも、手にはチョコレートクリームの容器が空になってる。
マジでこれ、彼女のアナルの中に入ってるんだ、早く出して欲しいとか思って、やばい。

ただ、この感動と興奮をもう少し楽しみたくて、トイレから出てきた彼女にキス&愛撫。
恥ずかしそうにしながらも応えてくれる彼女。
ちょっとずつ服脱がせて、暖房強めて。

お尻愛撫した時に、もうすでにチョコレート漏れてて、パンツが汚れてた。
それを言ってあげると、彼女が泣きそうな顔。
たまらなくなって、台所からボウルを出して、「これにチョコレート出そっか」と言って、彼女をテーブルの上に。

パンツ脱がせて、彼女はブラだけしか着てない、下半身は丸出しという俺好みのマニアックな状態。
その状態で四つんばいにさせて、まずは味見。

舌でアナルをほじるように舐めると、しっかりチョコレートの味。
ちょっとずつ漏れてたから、お尻はチョコレートで汚れてて、それもしっかり舌で綺麗にしてあげた。

恥ずかしがりながら、恥ずかしさに我慢できないっぽくて、「もう出していい……?」みたいに俺を見てきた。
今まで彼女と付き合ってきた中で、いちばん可愛い表情してた。

今こんな可愛い表情しやがって、じゃあチョコレート出すとき、どんだけ可愛い表情するんだよとか思って、俺は見たくなって、出していいってOKを出した。
テーブルの上に乗って、ボウルの上にまたがる彼女。

彼女の表情も可愛いし、今からアナルから排出されるチョコレートも気になるし、俺はどっち見ていいかわからなかった。
そして、ぶぶって、屁みたいな音させて、彼女がチョコレートをアナルから出した。

それだけじゃなく、勢いあまっておしっこも出した。
テーブルの上をおしっこまみれにさせながら、彼女がボウルにチョコレートを排泄する。
なきそうな顔、ぶりゅぶりゅって、かなり音がした。

終わったときは、かなりの量のチョコレートがボウルに排出されてるだけじゃなくて、テーブルの上はおしっこまみれ。
甘ったるい匂い。
なきそうなくらい恥ずかしそうな彼女。

我慢できなくなって、俺はそのまま彼女の手を引いてベッドに四つんばいにさせて、アナル舐め。
彼女のアナルは、当たり前だけど甘ったるくて、ちょっとチョコレートのべたべた感が。
たまらなくなって、そのまま生ハメした。

信じられないレベルで気持ちよくて、すぐ射精した。
セックス終わって、
「もう二度とこんなことしないよ…………?」
とか、ちょっとすねた表情の彼女が可愛かった。

ちなみに、その女子大生の彼女にはそのバレンタインの数日後にあっさりとメールで別れを告げられた。やはり帰ってよく考えると”無理だ”と思ったらしい。

あれからもう10年近く、バレンタインに俺にチョコをくれる女の子はまだ現れていない…。

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