2021年11月17日 15:00

世のM女の皆さんは巨根好きなのか否か…

読了時間:約 3

タイトル:M女の本音!ご主人様のアソコは大きいのが好き?小さいのが好き?

男性なら誰もが一度は悩んだ事があるであろう、ペニスの大きさ問題。

「おーきなイチモツをくださいー」

と歌うコントが数年前に話題となりましたが、やっぱり男性としては小さいよりも大きい方がいいと考える人は多いはずです。

大きなペニスは男らしいというイメージがあるだけに、SMの世界でもペニスの大きな男性はSに、小さな男性はMになりがちという説もあるほど。

特にS男性においてはペニスは大きくあるべき、という考えが強いかもしれません。
その一方で、自分はSだけどサイズが小さいから、M女に相手にされないのではないか、御主人様になるなんて無理なのではないかと悲観的になってしまうS男性も少なからずいるのではないでしょうか?

そこで今回は「ご主人様のペニスは大きい方がいい小さい方がいい?」というテーマでM女に話を聞いてみました。

ペニスは大きい方が好き派の意見

『私は大きなペニスの方が好きです。大きければ大きいほど、私はこれからこのペニスで犯されるんだ…って被虐心が高まって興奮してしまいます。やっぱり私自身がイラマチオやレイププレイといった、強制責めが好きなタイプだからかもしれません』

『私自身が特別巨根好きというわけではないのですが、私のオマンコは既に拡張済みなので大きい男性でないと満足してもらえないかも、という思いがあります。実際に小さめの方に調教していただいた時は、あまり気持ちよくないという反応をされたので…逆に20センチ級の男性にはちょうどいいと褒めていただきました。それだけに、私はペニスの大きい男性向けの体なのだろうなと思っています』

『やっぱりチンコは小さいより大きい御主人様の方がいいです。チンコは男性の象徴ですし、やっぱり大きい方が威厳があって御主人様って感じがするので。一応、小さい男性とも関係をもった事がありますが、チンコの大きい男性は男として堂々としているのに対して小さい男性はどこか遠慮がちな部分もあって、S男性っぽくないなと感じてしまいました。そんな経験もあるので、私としてはチンコの大きな男性の奴隷になりたいです』

『大きなおちんちんで口やオマンコをいっぱいにされるとそれだけで幸せな気持ちで満たされちゃいます。ああ、私の口にオマンコに…ご主人様の大きなおちんちんが…と思うと、それだけで夢中になってご主人様を求めてしまいます。SM調教は肉体的な刺激だけでなく、精神的な面でも刺激を受けてこそ成り立つものだとも思うので、大きなおちんちんというだけで精神的なモチベーションを高めていただけるS男性はは、それだけでご主人様の要素が強いなと思います』

ペニスは大きい方がいいというM女の意見を紹介しました。
やはり、大きなペニス=男らしくてご主人様に相応しいというイメージはM女にもあるようです。

また、M女は無理矢理犯されたり奉仕命令をされるのが好きなタイプも多いので、そういった嗜好があるM女は特に大きなペニスのご主人様を好む傾向にあるのが分かりました。

他にも、拡張済みのM女は大きなサイズの男性しか満足させられないので必然的にペニスの大きなご主人様に惹かれるという意見も印象的でしたね。

ペニスは小さいの方が好き派の意見

『ペニスが小さいS男性の方がご奉仕しやすいので、気持ちよく感じてもらえているなって実感もしやすく、やり甲斐を感じます。ペニスの大きな男性は頬張りきれずガッカリさせてしまう事もあるので。私はご奉仕プレイが好きなだけに、上手にご奉仕しやすい、小さめのS男性にご主人様となってもらえた方が嬉しいなって思います』

『私はS専科のお店でM嬢として働いているので、チンチンが大きなS男性も小さなS男性もたくさんお相手させていただきました。その経験則で言うと、チンチンの大きな男性はちょっと乱暴だったり横暴だったりする人が多い気がします。逆に小さな男性の方は優しかったり気遣いをしてくださったりする人が多いです。あくまで私の経験でだけの話であり、個人的な意見ですが、チンチンが大きいという事で俺様的な感じになっちゃうのかな。もちろんSだから乱暴で横暴でもいいでしょ、って考えの人もいると思いますし、私はMだからそういう男性の方が好きという女性もいると思います。ただ、私としては俺様過ぎる男性は苦手なので…チンチンの小さいS男性の方が好きです』

『アソコが小さい男性の方が好きです。私は初心者なので、大きいので奥まで乱暴に突かれたり、口の中に無理矢理押し込まれるのは苦痛の方が勝ってしまって…小さい男性との方が私自身も気持ちよくなれるので楽しくプレイできます』

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▼続きを読みたい方は以下からどうぞ!▼

私がM女へと堕落した体験談(OL編)

引用元:M女ペディア

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