2017年02月17日 09:00

【愕然】冗談で妻の寝取り依頼をしたら2か月後にDVDが届いた…(体験談)※後編

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【愕然】冗談で妻の寝取り依頼をしたら2か月後にDVDが届いた…(体験談)※前編

一枚目のDVDを見ただけで、正直、かなりショックだった。
園子が浮気してることもショックだったし、結婚してそれなりに経つ俺にも見せることない、させたことないことをさせてて。

プライドがボロボロになる、頭がガンガンする。
しかも、DVDはまだ二枚も残ってるって思うと……ショックだった。


だけど、これは自分が招いたことだし……園子が他にどんなことされてるのか、DVDにどんな内容が録画されてるか、見らずにはいられなかった。

そして……二枚目のDVDを再生する。

二枚目は、ハメ撮りじゃなくて、隠し撮りみたいだった。
園子の部屋が映し出されて……そして、また心臓が凍りそうになる。

園子は、胸は丸出し、ショーツだけしか着てなくて、大学生くらいの若い男に囲まれてた。

「これがお前が言ってた園子ちゃん? すっげー可愛いじゃん」

「可愛い顔して、自宅に男連れ込んでセックス三昧かぁ。いい趣味してんね?」

「そ、そんなのじゃ、ないです……」

隠し撮りだからか、乱れた音声……だけど、はっきりと俺の耳に届いてる。
周囲を若い男に囲まれて、前のDVDと違って、園子は少し怖がってる。
ニヤニヤと園子の身体を見る視線から自分の身体を隠してる。

「でも、園子ちゃん、浮気セックス大好きでしょ? 出会ってから週3くらいで、二日に一回は浮気セックス楽しんでたもんね?」

「へぇ、そうは見えないけど、園子ちゃんって、浮気セックス大好きなどスケベなんだ?」

自分の痴態をばらされて……園子は、泣きそうな表情になってた。

「も、もう……そんなこと、言わないで……」

「じゃあ、もうやめとく? やっぱり浮気っていけないことだから、俺らってもう会わないようにしたほうがいいよね?」

「っ……」

その言葉に、園子は……悲しそうな表情を浮かべる。

「ごめんごめん、冗談だって。俺だってこれからも、こんな可愛い人妻とエッチしたいし」

「ぁっ……」

安心させるように、前回のDVDの男が、園子の頭を撫でると……園子の緊張が、少し解けたみたいで……また、嫉妬した。

「園子ちゃんのことだから、もうマンコ濡れてるよね?」

「う、うん……濡れてる……」

「じゃあ、とりあえず最初は俺が園子ちゃんのこと気持ちよくしてあげる」

我が物顔で園子のベッドに座って、強引に抱き寄せる。

「足、開いて?」

「で、でも……恥ずかしい……」

「大丈夫、今はパンツで隠れてるから。今は、だけどw」

「…………」

しばらく迷った後、園子は素直に抱きかかえられるようにして、男の股の間に座って、足を広げた。

「じゃあ、今日も園子ちゃんのこと、気持ちよくするね」

後ろから抱きしめるようにしながら、園子のショーツの中に、手がもぐりこんでいく。

「ぁっ……ぁああっ……だめぇっ……見ないでっ……」

まわりの男達に見られながら、園子は手でアソコを刺激されて。
園子のアソコに潜り込んだ手が、生き物のように動いて、園子のアソコを弄って、刺激して……元々興奮してたんだと思う、園子は、あっという間に気持ちよくなってて……

「んんんっ……ぁっ、あっ、はぁっ……んんっ、んんんっ……」

エロい喘ぎ声を出して、とろんとした顔つき、快楽に没頭してる顔つきになってる。

「見られてるのに感じてるんだw」

「人妻なのに、可愛い顔して、どんだけスケベなんだよ」

「だめぇっ……言わないでっ……」

恥じらいながらも、腰がびくびく震えて、落ち着きがなくなってて……もう、イきそうなんだってことが画面越しの俺にまで伝わる。
だけど……園子のアソコを弄ってる手が、突然止まった。

「んんっ……ぁっ……はぁっ……どうして……?」

せつなそうに息を乱しながら、園子は聞いてた。

「こんなにたくさんチンポがあるのに、手でイったらもったいないでしょ?」

「ぁああっ……そんなっ……」

「ほら、ちゃんとおねだりして、全員のチンポで、気持ちよくしてもらお?」

「で、でも……おねだり……なんて……」

そして、園子は耳元で何かを囁かれてて……その後、恥じらいながら、躊躇いながら、おねだりの言葉を口にした。

「わ、わたし……○○園子は……浮気セックス大好きな人妻です……今日も、夫がいないから……自宅に男の子を連れ込んで……浮気セックス、するつもりです……ぁああっ……も、もういえないっ……」

「ふーん、じゃあ、チンポはハメてもらわなくてもいいの? ちゃんと言えなかったら、チンポは、なしだよ?」

「っ……そ、それは……」

また、泣きそうな顔をしながら、興奮して……園子は言葉を続けた。

「浮気セックス大好きなわたしに……みんなのチンポでたくさん中出しして下さい……パパが……パパが誰かわからない赤ちゃん……妊娠させて下さいっ……」

可愛い、清純な顔が……発情した女の顔、発情した雌の顔に変わって、中出しをせがんでた。

「エロすぎだろw」

「可愛い顔して、そんなこと言うなんて、マジで女って怖いねー」

「じゃあ、全員で園子ちゃんのマンコ、使ってあげるねw」

そして、初対面の、大学生くらいの男たちに、かわるがわる身体を使われて、中出しされて、精液をかけられていく。
その度に園子は乱れて、イって、中出しだけじゃなくて、顔に精液かけられて、完全におもちゃ扱いされる。

「うっわ、風俗嬢でもこんなにザーメンまみれになることねーよw」

「企画モノAVくらいじゃね?」

「はぁっ……はぁっ……んんんっ……」

「ちなみに、園子ちゃん、二ヶ月前まで経験人数は旦那さんひとりだったんだぜw」

「ぁあああっ……」

園子が、心から恥らうような表情になって……周りの男達が、園子を使って盛り上がる。

「そっかぁ、園子ちゃん、純粋だから悪い男に引っかかっちゃったねー」

「浮気セックスの楽しさも教えてもらえたから、もう戻れないよ?」

「これからはどスケベ人妻として、毎日たくさん俺達のおもちゃにしてあげるから」

「童貞の奴も連れてきて、園子ちゃんで筆卸しさせてやろうぜw」

「そのうち、マジで経験人数三桁になっちゃうかもねw」

「だ、だめっ……そんなこと……言わないで下さいっ……」

園子は、泣きそうな顔しながらも……興奮して、発情してる。
画面越しからでも伝わってくる。

今まで自分自身でも、周囲からでも性欲が抑圧されて、そして、解放されたんだと思う。
表面上は取り繕ってても、溜め込まれた性欲が開放されて、止まらなくなってて。

それからもさんざん男達に中出しされて、精液ぶっかけられて、言葉責めされて……園子は、興奮してた。

「じゃあ、そろそろアフターピルあげるからね」

そして、一人の奴が錠剤を開けて、チンポの上に乗せて……

「はい、園子ちゃん、あーん」

園子のほうに、チンポごと突き出す。

「ぁあああっ……」

女に対する屈辱的な行為、だけど、開発された園子は、恥じらいながらも興奮して、チンポごと、アフターピルを飲んだ。
そして……そのままフェラを始める。

「うっわ、本気でスケベになりすぎw 誰もフェラしろなんて命令してないけどw」

そう言って、園子の痴態に興奮したのか、別の男が、四つんばいでフェラしている園子の後ろに回って……バックからまた犯し始める。

「アフターピル飲んでも、これだけ中出しされたら、マジで父親誰かわかんない子、妊娠しちゃうかもw」

「それにしても、つい二ヶ月前までは旦那さんしか知らないマンコだったのに、あっという間に経験人数、片手じゃ足りなくなっちゃったねw」

「次やるときは、余裕で二桁超えちゃうねw」

好き勝手に言われて……なのに、園子は興奮しながら、フェラを続けてて。
目の前の映像が、信じられない。

AVみたいなシチュエーションに、園子が陥ってるなんて、どんな悪夢だよって思った。

そして、終わったと思った輪姦は……まだ続く。
一枚目と比べ物にならないほど長い……もう、見てられなかった。
二枚目を停止して…………三枚目は、見れなかった。
二枚目であれだけ輪姦されて、中出しされて、女としてありえない扱いされて。
その上で三枚目がどんな扱いされてるかなんて、想像もしたくない。

気持ちは落ち着かないまま、DVDを曲げて読み込めなくして……雑誌編集者の友人に相談した。

「向こうも仕事だから、きっちり報酬渡して、これ以上は連絡すればやらないと思う。俺のほうからもコンタクト取って、やめさせるから」

そう言ってくれて、それからは……落とし屋からも連絡は来ない。

酔ったノリで「妻の痴態が見たい」なんてことをアングラ業者に頼んで……死ぬほど後悔した

ただ、園子は、犯されたその日も、その後も……表面上は全く変わらなかった。
俺が鈍いだけかもしれないけど。

今でも園子とは、普通に結婚生活やってる。

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