2017年03月04日 15:00

【寝取られ】俺が酔って寝るといつも妻と友人がセックスしだすんだが…(体験談)※後編

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【寝取られ】俺が酔って寝るといつも妻と友人がセックスしだすんだが…(体験談)※前編

『ヤバかったね。アキオ、グズ過ぎるって』
「ワルい。でも、絵理だってイッただろ? ホント、淫乱だな」
『バカ……。あんまり声出しちゃダメだよ』

こんな会話をしている2人は、すでにソファの上で対面座位で繋がっていた。
さっきのことがあったからか、アキオはズボンとパンツを膝まで降ろしているだけで、ほとんど着衣のままだ。


嫁は、ショートパンツとショーツを片足だけ脱いでいるような状態だ。
そして、嫁がアキオにキスをして、そのまま腰を振り始めた。
俺は、破裂しそうに勃起したペニスを取りだし、猛烈にしごき始めた。

小さなスマホの画面の中では、俺がいなくなったことでさっきよりも大胆になった2人が、激しく舌を絡めながらセックスをしていて、嫁の腰の動きは見たことのない動きになっている。
ピストンと言うよりは、グラインドという状態で揺さぶっているように見える。

『凄いぃ、当るぅ、子宮潰れてるぅ』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に口にしない言葉を言いながら、快感に没頭している。
俺のペニスは、太さはそこそこあると思うが、長さが短い。

奥に当るという感触を味わったことはない。
俺は、俺が与えることの出来ない快感を嫁に与えているアキオに、激しい劣等感を感じていた。

「声デカいって」
少し焦った感じのアキオ。
でも、嫁は構わずに腰を振り続ける。

『だってぇ、ホントに凄いの、生だと全然違うの! うぁうっ! ンッ! んん〜っ!!』
普通にあえぎ始めそうな嫁に、慌ててキスをするアキオ。
口を塞いで黙らせようという感じだ。

そのまま、舌を絡めてキスをしながらセックスを続ける2人。
でも、動いているのは嫁の方だ。
俺とのセックスでは、騎乗位でする事なんてほとんどない。
俺が一瞬でイッてしまうからだ。

そして、しばらくそんな状態が続き、
『イクッ、イクッ!』
と、嫁が痙攣みたいな震え方をして果てた。

俺は、あっけなくイッてしまった嫁を見ながら、同じくあっけなくイッてしまった。
いつものように、ティッシュでザーメンを受け止めながら、あまりの快感にうめき声を漏らしそうになる俺。
我ながら、終わってるなと思う。

「上だとすぐだな。一人でイクなよ」
アキオがあきれたように言う。
『だって、奥にガンガンくるから。さぁ、終わったし、服着ようか?』
そう言って、スッと立ち上がる嫁。

すると、アキオのペニスがモロに見える。
とても小柄な嫁の中に入っていたとは思えないほどのサイズだ。
そして、スマホの小さな画面でも、ローションでも塗ったようにヌラヌラと濡れて光っているのがわかる。

「マジか。自分だけズルいっしょ」
アキオがすねたように言う。
『まだしたいの? しょうがないなぁ。じゃあ、お願いしてみたら?』
嫁は、下半身だけ裸の状態で言う。

「はいはい。お願いします。もっとやらせて下さい」
アキオが、下品な口調で言う。多分、わざとだ。
『しかたないなぁ。じゃあ、どうぞ』
そう言って嫁はソファに手をつき、立ちバックの体勢になる。
気のないセリフを言っていても、やる気満々なのが伝わってくる。

「結局バックが良いんだろ?」
『さぁ? ほら、早くしないと』
「しないとなに?」
『起きちゃうかもよ』
「はいはい。じゃあイクぞ」

そう言って、ペニスを嫁の膣口に持っていくアキオ。
そして、握ったペニスを嫁の膣口に押し当て、上下に動かしてこすりつけるようにする。
でも、アキオはすぐに入れようとはしない。
こんな風に焦らすのも、いつものことだ。

『もう……。イジワル。早く入れてよぉ』
嫁は、とろけた声で言う。
こんなに媚びて甘い声は、俺でも聞いたことがないくらいだ。

俺は、イッたばかりなのにペニスがガチガチに固くなっているのを感じていた。
そして、続けざまにまたオナニーを始めてしまった……。

「そんなに欲しい? アイツに悪いって思わないの?」
アキオは言葉責めを始めた。

『もう……。思うに決まってるでしょ? でも、これ知っちゃったら、もう後戻り出来ないよ』
嫁は、罪悪感を感じているような口調で言う。

「そんなに俺のチンポ良い?」
『うん。凄く』
「アイツより?」
『う、うん。気持ち良いよ』
申し訳なさそうに嫁が言った瞬間、アキオは一気にペニスを突き入れた。

『ンギィッ! ヒィあぁ、イッちゃったぁ』
嫁は、悲鳴みたいな声をあげた後、とろけきった声でそう言った。
本当に気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。

「すっげ、締めつけハンパねーな」
そう言って、アキオは腰を振り始めた。
俺が寝室にいることなど気にもしていないように、激しく腰を振るアキオ。

嫁は、ソファに倒れ込むような体勢になっていく。
でも、アキオはかまわずに腰を振り続ける。
まるで、犯しているみたいに見える。

『あっ、あっ、うぅあっ、スゴいぃっ、凄いのぉッ! 奥に当るっ! 気持ち良いっ! 気持ち良くて死んじゃうっ!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したように、普通にあえいでしまっている……いや、普通以上にあえいでしまっている。

パンっパンっと言う肉を打つ音……そして、愛する嫁のあえぎ声……。
時折聞こえるアキオのうめくような声も、全てが俺を狂わせていく……。

「イクぞ……絵理、イク」
苦しげにアキオが言う。すると、
『な、中はダメっ! 飲んであげる!』
と言って、嫁はアキオの前にひざまづくような体勢になり、ペニスを口に含んだ。

「イクッ」
『んっ〜っ』
口の中にぶちまけられた嫁……。

すぐに、
『もう、出し過ぎだよっ!』
と、おどけたように言った。
言った通り、全部飲んでしまったようだ。
俺は、その瞬間、二度目の射精をしていた。

「ワリぃ。でも、なんで中はダメなの? 大丈夫な日なんだろ?」
『それは……。けじめだよ。そこまで裏切れないよ……』
嫁は、アキオのザーメンを飲み干した口でそんな事を言う。

「変なの。今さら同じだと思うけどな」
『同じじゃない! 全然違うよ! 中に出して良いのは、夫だけだよ』
嫁は、きっぱりとそんな事を言った。

俺は、そっとスマホを閉じ、ティッシュを片付け始めた。
ゴミ箱に捨てるとバレる可能性があるので、ビニール袋に入れてきつく縛り、クローゼットの片隅に隠しておいた。
こんな苦労をしてまでオナニーをするなんて、我ながらイカレてるとは思う……。

そして、同じように寝たフリを始めると、10分もしないうちに嫁が入ってきた。
そして、俺に抱きついてくる。
それだけではなく、寝ている俺にキスをする嫁。

でも、それ以上は何もなく、俺に抱きつきながら寝てしまった。
これも、いつものことだ。
終わった後は、罪悪感が大きいらしい。

俺はこの状態で、なかなか寝付かれず、色々と過去を思い出すのが常だ。

最初のきっかけは、3人で家で飲んでいるときに、俺がさんざんアキオのペニスがデカいという話をした後、酔い潰れて寝たフリをしたときだ。

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