2017年03月05日 06:00

巨乳過ぎる女友達と一夜限りの浮気セックスしたら大変なことに…(体験談)※前編

読了時間:約 11

昔悪戯が過ぎて大騒ぎになった事がある。
昔から仲の良かった百合って女の子がいてその子との話。

百合とは中学の頃からの友達で高校一緒、大学別って付き合いだったんだが
家も近く、偶々中学、高校と部活が一緒だったから仲良くなった。
まあ、と言っても付き合ったとかそう云うんじゃなくて男女の友情に近かった関係。


高校のときはお互い別の奴と付き合ってたし、それでも2週間に一度位は電話したり
たまにどっか行ったり(駅前の本屋とか部活関係のものとか買いに行ったり。)するような関係。

部活一緒と言っても体育会系の部活で男女別れてたんで
まあそんなにべったりはしてない感じの付き合いって奴。

変に隠すのめんどくさいな。
百合も俺もバドミントン部だった。
ネットで二つに分けられたコートの両側にプレーヤーが位置し、
シャトルコックをラケットを使って打ち合って得点を競うスポーツね。(WIKIより)
オグシオとかね。最近有名っすよね。

えーいぽーんうふふみたいなイメージあるけどやってみっと意外とハードだったりする。
テニスほどお洒落でなく卓球ほど暗いイメージも無く。
微妙な立ち位置でお馴染みのスポーツ。

まあそれはどうでもいいんだけど。
百合は結構健康的な感じの子でそこそこ可愛い上に痩せててがおっぱいでかかったんで(ここ重要)
結構男連中の人気は高かった。

癖のない真っ直ぐの髪を肩まで伸ばしててぱっと見勝ち気だけど結構良い家にいそうな感じのお嬢。
まあ家は普通の家だけど。

いや、そこそこつうかかなり可愛い子ですよ。
まあクラスで言えば1~3位、学年だと可愛い子の噂的にはまあ微妙に入るか入らないか位の。

偏差値で言えば60強位?
東大は無理だけど地方国立か私立の上の方なら目指せるんじゃないの?みたいな。(何の話だ)

まあでもおっぱいだけは正直東大、京大レベルだった。
オリンピックも目指せたと思う。そういう競技があれば。
それは保障できる。

体操着とか薄手のシャツ着てる時の腹のあたりはぶかぶかなのに胸だけツンと出てるとことか男連中の間ではあれこそロケットだぜとか噂になってた。

バドミントン部は以外と薄手のポロシャツみたいなの着て練習するんでおっぱいデカイと目立つ訳ですよ。
百合自身も気にしてたりはしてたみたいだがまあしょうがないわな。

ちなみに中学の時から大きくて部活の顧問が思わず(恐らくだが)
「お前は胸が大きいなあ」
と言ってしまい、女子部員がセクハラですと総スカンしたりした事もあった。

まあでも性格は結構さばけてたってのと中学の時も高校もお互い男子部、女子部の幹部になってたってのもあり、そこそこ親しくしてた訳です。
(あっちは真面目な練習態度で、俺はあんまり人がいなかったからという理由の差はあったけど)

まあここまでが前置き。

で。
俺としちゃ貴重な女友達。
まあ向こうももしかしたらそう思ってるかも位の付き合いだった訳だが大学2年の時に問題が持ち上がった。
やっちゃった訳です。俺が。
ここからが本題。

まあ何故にそんな事になったかと言うと
まあある時俺の好きなバンドがですね。ライブをやると。富士山の裾野の方でと。
で、そのバンドがですね。百合も好きなバンドだったと。

で、全然下心なしにいつもの様に買い物に一緒にいかね?位のノリでいかね?
と誘った所「いくいく」と。
ここのいくいくは行く行くだから読んでる人間違えないように。

で、富士山の裾野の方つうと遠い訳です。泊まりな訳です。
それまでさすがに泊まりでどっかいくなんてのは無かった訳だが
まあ俺も男友達と一緒に行く位のイメージだったからまあある場所にホテルを取り(当然別の部屋な。)行った訳です。

で、思ったより良かったそのライブでは盛り上がりまくり、その勢いをかって
風呂入ってから集合な。と言う事でホテルで解散。
そして俺の部屋に集合。
湯上りホカホカの百合がTシャツとスカート姿で俺の部屋に来た時にそこではたと気付いた。

(゚Д゚≡゚Д゚)
やべ、こいつ、
女 だ っ た

つか
お っ ぱ い の 大 き い 女 だ っ た

つか
お っ ぱ い の 大 き い 実 は 結 構 無 理 目 の 女 だ っ た
(長い)

まあね。申し訳ないけど何回かズリネタにした事もありますよ。
制服着て屈んだ時のおっぱいの谷間とか見て勃起した事もありますよ。
高校のときは心の隅でちょっと好きかもとか思った事もありました。

でも実際結構マジで友達として付き合ってきて、ごく普通にライブとか誘えちゃったりして
今後一生そういう気軽な友達としてやってくてのってマジ貴重じゃね?と。

こういう関係ってそうそう作れない訳だし
中高と一緒で大学違うのに一緒に遊ぶダチなんて男だって何人もいねえ訳だし。
こういうのってマジ大事にしていった方が
ボーン

まあ全て吹っ飛んだ訳です。
今までも俺の部屋で二人きりとか向こうの部屋で二人きりとか
カラオケ二人とかもあったけどそんなんじゃない。
そんなレベルじゃない。

あれだね。ヤバイね風呂上り。超いい匂い。
Tシャツもやばいね。風呂上りでちょっと濡れてたりするし。
「超あっつい~」
とか言って部屋に入ってきてベッドにボーンって腰掛けたりしてるんだけど
スカートから除くふくらはぎとかもう超ヤバイ。

高校の時から付き合ってるつう彼氏いるって知ってるけど超ヤバイ訳ですよ。

「超あっついよー。ちょっと髪結んでいい?」
とかいって俺の部屋のバスルーム入ってゴムとってキュキュイって髪結んだりして
「ねーねーCD聞こうよ持って来てたじゃん小さい奴さ。」
可  愛  い  …… 

いや性欲って怖いね。
友情の垣根を越えるね。ちょっと笑ったもん俺。
狼になるって比喩表現じゃないね。
3大欲求舐めちゃいけないね。

まあ確かに最近やって無かったですよ。
1年くらい。
でもこれはヤバイ。
大学1年、童貞喪失の時(相手はサークルのお姉さま)よりチンコ硬くなったからねそん時。

まあいいや。つかどんだけ語ってんだ俺。

で、まあ全身チンコの塊になった訳ですよ。
とは言っても俺が一方的に超意識してるってだけでまあ何できる訳でもなくね。

「あ?ああ、コンポね。今出す今出す。」
なんつって30分位CD聞いたりしてた訳ですよ。

「この曲良かったよねー」
「そうだねー」(こいつすげーかわいくね?知ってたけど)
「てーかさ。あの曲やって欲しかったよね。まあ、新作アルバム中心なのはしょうがないけどさ。」
「そうだねー」(湯上りヤバクね?)
「すっごい楽しかった!」
「だよねー」(あーーーやべえやべえ)

まあ普通ならそこで何も出来ず終る訳ですが。
でもそん時の俺には神がついてた訳です。
30分位そんな話してビール飲んだりしてて
百合がまあそろそろ自分の部屋戻ろうかなムードの中。

「明日さ、何時の新幹線だっけ。てかここは何時に出ればいいの?」(部屋戻るムード発言)
「百合あいかわらずおっぱいでけーな。」(脈絡なし神発言)

よく口にしたと今でも思うがその割にそん時は結構流暢に口から出た。

「…は?え?ええ?」
混乱して俺の顔を見る百合に追い討ち。

「いやそのTシャツ。超おっぱいでかいく見えるな~と思って。」
もっと言いようはあったがそん時の限界。
「は?え?え?どゆこと?」
慌てて胸元を隠す百合。
こんな百合を見たのは初めてなくらい、うろたえている。

軽く流されたらそれで終わりだったろうけどそれ見て俺も覚悟決まる。

「ご、ごめんそういやちょっと薄着過ぎ?」
あんまりこういうセクハラ発言はしないので距離感を図りかねてる感じの
百合の隣に座ったまま今度はちょっとTシャツを触りつつ
「ごめ、てかちょっと我慢できそうにねえ。」
つってTシャツの下から手を入れるとブラの感触が。
「うわ、エロ。てかやばいよー。え?」

抵抗したもんだかどうだか判らないんだろう百合がおたおたしてる間に
百合の後ろにまわって後ろからブラ外して両手でパイタッチ+揉み開始。

その瞬間両手に伝わるありえない感触。
なにそのおっぱい。知ってたけど。

柔らかくありながらちょっとした固さもありつつ沈み込む指先。
しかもすっげーーーーさらさらの感触。

「ちょっと待ってちょっと待って本気?」
「…………」
「ちょっと!○くん!(俺の名)」
「…………」

人は美味しいものを食べた時、目を閉じるね。
そして気軽に美味しいなんて言葉は口から出てこない。
ただ咀嚼し、最後まで味わいつくそうとする。それだけだね。(何の話だ)

なんかね、もにゅ。もにょ。上手くいえないんだけど
俺は後ろから百合を抱え込むようにしてTシャツのしたから手を入れておっぱい触ってるですよ。
で、指を動かす度にこう、柔らかく沈むですよ指が。

百合は俺の手を離させようとしてTシャツの下から入ってる俺の2の腕を押したりしてるんだけど判るだろうがそんな体勢じゃ絶対俺の手は外れない訳です。
Tシャツ捲り上げて指持って外せば別だろうけどそんな事できるはずもない。

無論俺も外す気全くない訳です。
そんな事してるうちに両手でゆっくり揉みつつ先端に向って指を楽しませていたら百合の乳首が立った訳です。

「ちょちょっと!○くん!」
そして百合のその言葉の瞬間、そのちょがちょっと吐息っぽく鼻にかかった訳だ。
感動したね。
初めてのあえぎ声ですよ。

もうこうなると男は止まらない訳で、立った乳首を弄りながら強く揉み過ぎないように細心の注意を払いつつ揉みまくり。

「判った、悪かったから。ごめん、こんな格好で来て。」
「いや、その格好はOKじゃね?」
「じゃあ、離して。」

都合悪くなると黙る俺。
そして揉みは一時も中断せず。

「や、こんな」
「ごめん、我慢できなくってさ。」
「こ、これ以上はダメだよ。」
等々のやり取りをしつつひたすら揉む俺。

「私彼氏いるんだから…」
「ごめん、我慢できなくってさ。」
「ダメだよ。ダメ。離して」

正直俺もパニクってて返答は殆ど
「ごめん、我慢できなくってさ。」
多分一生分言ったと思う。
まああんまり言う機会ない言葉だが。

そんな風に揉めながら10分位揉んでると嬉しい事に百合の身体から力が抜けて揉み放題体勢に。
乳首弄るたびにちょっと肩が震えてしつこくすると
「んっ…」
て小さい声と共に慌ててTシャツの上から俺の手を押さえるって言うのの繰り返しに。

正直それだけで射精するかみたいな興奮だったんだが
まあでも男ってのは一つの場所には留まれない訳じゃん?

右手を強烈な意思で持っておっぱいから外し(左手は続行)
お腹の上を伝ってスカートの中へ。(上からスカートの中に手を入れていった)
その瞬間、思いっきり押さえられる手。
「それだめ。本当ダメ。」

こっちも引く訳に行かないから強引に手を入れつつ(左手は揉みつつ)。
「ごめん、我慢できなくってさ。」
その瞬間笑う百合。

「我慢してwってか我慢できなくってさって言い過ぎだから○君。」
釣られて思わず笑う俺。
こういう時笑うのはヤバイ。雰囲気が変わっちゃうから。

そして案の定部屋の中のムードは白けたのとも違うさっきまでの友達モードに。
そして案の定思わず緩んだ右手におっぱいの左手まで外されそうになる。

その時起きた訳です。奇跡が。
奇跡、いや違うな。神は奇跡なんか起こさない。
俺の努力がその結果をもたらした。とあえてそう言っておきたい。

その時の俺の体勢はベッドの上で百合を後ろから抱えてTシャツの下から左手で生おっぱいを、
そして右手は上からスカートの下にもぐりおへそのちょい下、下着のちょい上の部分位で百合の右手に抑えられている状態。
百合の左手はベッドに付いて自分の体勢を支えていた訳だ。

そこで二人で笑って、俺の右手の力が抜けた瞬間、百合は右手を外して俺の左手を外そうと右手を持ち上げた。

「ほら、こっちも外し、あ…だ、ダメ………あんっ!」

つまり百合はその体勢で俺の右手を一瞬フリーハンドにした訳。
当然自由になった右手を思いっきり下に入れる俺。
完全に下着の中に入った瞬間、中指を折り曲げる俺。
濡れた感触に包まれる俺の指。

Σ(゚Д゚)
け っ こ う 濡 れ て る

て か 濡 れ 濡 れ

左手を慌てておっぱいから外してスカートのホックを外してから
その体勢のまま中指を中に入れるとスムーズに入る指。

お っ ぱ い で 濡 れ ま し た ね
いきなりぐちょぐちょ。

「あ、あ、あ、だ、ダメ…あんっ!だめっ!あっあっ!んっ」
ありえない一度も聞いた事のない声で喘ぐ百合に萌えまくりながら中指Gスポに当ててゆっくり手マン。

「あんっ!はあっあっダメだってぇ!あっあっああんっ!」

「あっ!○君っ!あっだめっ!ダメだからっ!あんっ!」

なんつうの?本気で嫌がりつつ本気で出てる声って感じ。
しかもマジ感じてると思われ。

ちょっと乱暴に指上下させてクチュクチュって音させた瞬間
「あっ!外してっ!やっやっ…恥ずかしいっ!」
と良反応。

指止めて
「ごめん、我慢できねえ。」(何回目だ。)
「ダメ。入れちゃダメ。指ダメだから。」
指始動
「あっあっあっ!あんっ!」
指止めて
「はあ…」(無言)
指始動
「あっあっ!!あっ!ダメっ!」
指止める振りして一瞬後に再始動
「…ダメ…○君んっあっあんっ!あーー」

━━(゚∀゚)━━!
超 楽 し い

「百合濡れてる。」
「嘘、やああ。指外して。」
クチュクチュ言う様に指を上下移動させつつ始動

「指、あっあっ!いやああんっ」
指止めて息つく一瞬後に再度上下移動。
「ああっ…恥ずかしいからっ!○君っ!あっあっ…ダメだからっ!…んっ!」

百合の中もトロトロになってきてて
スカートの上から入れてた手を一回外して下からスカートの中に入れて触りなおすみたいな事も出来る用になった頃俺もそろそろ我慢できなく。

そろそろいいだろう。
百合の顔を見ながら
「百合、入れていい?」(中指入れたまま)
「ダメ。」
にべもなく。

まあ俺も引く気はないのでゆっくりと中指動かしつつ。
「我慢できない。」(中指でGスポ押さえつつ)
「んっ…彼氏いるって知ってるでしょ。ん!んっ!あっ!」
「内緒にしておくってのは?」
「だめ。指、○君、あっ!止めて。」
「……どうして?」
「だめ。」
Σ(゚Д゚)エエエエエエエエ

「我慢できねえし。」
と何故か俺が切れ気味で言うと百合が俺の顔を見てちょっと困った顔を。

「だって、彼氏に言われてたから。」
「え?」
「行っちゃだめって。」
「彼氏に言ってたの?」
「でもずっと仲良い人だから大丈夫って言ったの。」
「だからダメ。ね。」
Σ(゚Д゚)エエエエエエエエ

ちょっとジェラりました。
まあ俺が悪いんだけど。
一番俺が仲が良い。みたいに思ってたんだよね。
事実男友達って意味じゃそうなんだろうけど。

でもまあ俺のチンコは引いてくれそうにもなく。
ちょっと心を落ち着かせながら(でも指は中に入れたまま)会話続行

「ねえっだから。ね。○君。お願い。ここまで。」
「でも我慢できねえし。」
「なんで?」
「君が好きだから。」

ゴメン嘘。これは言えず。
「百合エロいから。」
「嘘!」
「無理やりやられて、って事にすれば?」
何とかしてやりたい俺。
「…もう無理やりやってる…」

俺も先程のジェラがあったのでその言葉に反応してしまい
指をGスポに当てて上下移動開始。
「あっ……だめ…あっ!」
クチュクチュ

「あっあっあっ!」
クチュクチュ

さっきまでのトロトロがあったのでスカート越しにもかなり恥ずかしいクチュクチュ音丸聞こえ。
クチュクチュつうかどっちかっていうとチュパッチュパッっていう音。
途端に反応する百合。かなり恥ずかしいらしい。しかし音は止まらず。

「あっ恥ずかしいからっ!○君っ!本当に!それやだあ!」
「な。百合。」
クチュクチュ
「あっ!あっ!ダメ。それダメだから!」
「な。」
「あっ…もうっ!……判った。判ったからっ!」

まあ以上のようなかなーりジェントルメンなやり取りで百合から了解を貰う事に成功。

続く

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