2017年03月05日 09:00

巨乳過ぎる女友達と一夜限りの浮気セックスしたら大変なことに…(体験談)※後編

読了時間:約 10

巨乳過ぎる女友達と一夜限りの浮気セックスしたら大変なことに…(体験談)※前編

まあそして。
指を外した後、はあはあ言いながらベッドの上に座り込む百合。。
ちょっと友達ムードに戻りつつあったけど百合は観念した感じなので会話続行。

「…明日から○君とどういう顔して会えばいいか判らないんだけど。」


それは濡れ濡れのマンコ掻き回された音聞かれちゃったから?
とは聞けず。
何言っていいかも判らないので黙っていると
「てか、友達でいいんだよね。」
と確認するように百合が。
「勿論」
つか俺が悪いんですが。

「どうして?」
「君が好きだから。」
言えず。

「まあ、百合がエロいから?」
「あのねえ。あの、…うう、今日だけなんだよね。」
「まあ、ああ。」
多分ここで返答を間違えるとやばそうなので頷く俺。

溜息をつきつつベッドにぺたんと座り込む百合に
「うう・・・じゃあ、私の所為もあるし…その、絶対内緒でする?」
私の所為もあるしからするまではマジで2分くらい。

あんまり深刻にしたくなかったので冗談ぽく手をワキワキさせた瞬間逃げる百合。
「やっぱ嘘。ってやっ!部屋戻るっ!」
そろそろ逃がすと友達ムードが完全に戻ってしまいそうなのでエロ方面に。

小柄な百合の肩を抱き抱えて再度手マンもありかなと思ったが、
そこで俺の頭の中に2度目の神が。

まあそこまででもちょっと感じてた事があったですよ。
百合は結構受身に弱いんじゃないかと。
正直普通に話してる時はどっちかってーと勝ち気なくせにさっきのあれは何かと。
友達である俺にGスポットを少々弄られたからといって先程のは何かと。(俺のせい)

ていうのと
まあこれから友達関係続けるならやれるのは今日だけ。
って言うのとが合い混じってですね。

無言で百合のスカートを捲くる俺。
「ちょっと…!やっぱりって…」

先程パンツは半分くらい脱がしていたので膝の辺りにある白いパンツを取り去って
おもむろにスカートの中に顔突っ込む俺。

「ちょ!やだっ!○君っ!」
慌てて俺の顔を抑える百合に強引に顔を進める俺。。

思ったですよ。もしかしたら結構恥ずかしいのとかに弱いんじゃないかと。
さっきのは友達でしかない俺に触られてしまったってのに感じてたんじゃねえの?と。
イコール=少々強引にいってもいいのでは。(今までさんざん強引にしてたのは置いておいて。)

つか一度息を入れてしまったので少々強引じゃなきゃ続き出来ないってのもありましたが。

結構毛薄いなーとか思いつつ右手で足を抑え、左手の指でパカッとそこを開いて先程の名残でまだ濡れ濡れだったのでれーと言う感じに悠々と舌入れ。

かなり無味+エロ臭。
風呂上りの味な感じ。
そしてその瞬間俺の頭抑えてた百合の手の力が抜けた事を確認。

はっきり言うよ。
友達の子とのエロの醍醐味はここから後にあった。
メモっとく事を薦める。

百合が拒まなくなった後、友達としての会話をしつつ
完全に感じつつ滅茶苦茶恥ずかしがらせつつ舌で翻弄。
この友達としての会話がツボだった。超萌えた。

舌でマンコ外側周りを舐めつつ
「足広げて」
「…てか、凄く恥ずかしいのっ。」
スカート越しだからか観念したのかゆっくりと足の力を抜く百合
「すげえ濡れてる」
「やっ…」(といいつつ本気の抵抗はせず。)

体育座りから両膝を横に開かせた格好をさせながら舐めまくり舌入れまくり。
クリトリスの部分じっくり見てからゆっくり舐めたりつついたり。
正直記憶飛んでるんだが正に心ゆくまで観察+弄りまくり。

途中何度も足を閉じようとする百合にその都度自分で足を広げさせつつ
今日のライブの話なんかも混ぜて会話。

「今日のライブさ、ギターの○めちゃめちゃカッコよかったよな。」
「…………えっ?う、うん。」
「…」(首ねじって思いっきり舌入れ)
「やあっ……んっ!…」
「毛、薄いな百合」
「やっ見ちゃだめ。……」

等々、最後には完全にトロトロになるまで舌だけで存分に堪能。
身体から力が抜けた所を見計らって俺がまず裸に。
座ったままもう逃げない百合。
チンコばっきばきの俺。
正直かなり恥ずかしかったが(俺でコレなら百合はかなりだなと思いつつ)
俺が恥ずかしがるとやばそうなのでしっかり裸に。

続いてついに百合を裸に
(ここまで百合はパンツ脱がした以外はブラのホックが取れてるだけ。)
上半身をまず脱がす為にTシャツに手を掛けると微妙に身体を動かす百合。
脱がすのに協力しているっぽい動き。
そしてついに現れるおっぱい。
乳首がほぼピンク。

……
なにそのおっぱい。
あの触り心地+乳首ピンクて。
その時点(おっぱい出たその瞬間)で
そのままスカート脱がさずに突っ込みたくなったものの意志の力で上半身は裸に。
そしてスカートもなんとか外す俺。

すると俺を見上げて真面目な顔をする百合。
「入れる…の?」
ここまでしておいてすっごいなんていうか重大な事な感じで言う百合。
「入れるよ。」
そう言って彼女を押し倒し、足を広げながら正常位で入れようとして亀頭を百合に当てたその瞬間。

「あっご、ゴム着けてっ!」

Σ(゚Д゚)
ねえです。持って来てる訳ないです。終了。
そのまますんなりと挿入。

「んっ○君っ!」
のけぞった百合に思いっきり奥まで挿入するとびくんびくん反応。
生SEX特有のあの温かさと直体温。マジ最高。

「あんっ!!!!んっ!やんっ!」
「ゴム持って来てない。」
思いっきり奥まで入れた後言う俺。

「ちょっ…と…ダメだ、んっ…よ…」
「どうする?」
「え?だ、だって…か、買ってくるとか」
「でも繋がったまま買いに行くとつかまらね?」
ちょっと意味不明、と言う顔をしてから笑う百合。
「抜いてから。」
「やだ。」
「あっだめ動かしちゃ。あっ!あんっ!」

多分普段なら絶対ダメなんだろうが。
先程までの手マン+口での攻めが聞いてるのか完全にトロトロ。
入り口の方でちょっと締め気味な癖に中は完全俺に開放してる感じ。

するとゆっくりと出し入れしていると百合の方から
「生、とかするの初めてなんだけど…」
と。

可愛すぎるので5回ほど突いた後、
「あっあっあっあんっ!」
「…外に出すから。」
「あっ…やあっ…あ、当たり前っ。」
「危ない感じ?」
「んっ…多分、大丈夫だけど。」

と云う事で百合の初めての生SEXは頂くことに。
そこから友達会話に。

「俺で何人目?」(そこそこリズミカルに突いた後、一瞬動きを止めて)
「…」
「…」(ゆっくり抜きながらゆっくり戻す。)
「んっ……二人目っ」

「マジで?彼氏だけ?」
まあ、そうかなと思ってはいたが。
さっきの入れるの?はそう云うことか。

「あ、当たり前でしょ。」
「俺が二人目?」
「だから二人目っ!すごくっあっ!緊張した。」

膝を持ちながらピストン。
「どうだった?」
「こ、怖かった…」
可愛い。

「てか、俺のどう?」
「…普通。」
「普通かあ」
(´・ω・`)ショボーン
「あっ…その、普通にSEXって凄い事だと思うんだけど。」
ちょっと元気に。

「てか気持ちいい?百合。」
「やだ…」
「なあ。」
「んっ!普通って…気持ちいいって事、じゃない?」

チンコガチガチですよ。
そこらで我慢できずにいきそうになった為、俺が黙って腰を止めてると百合は恐らく自分が話す番だと思ったらしく。

「その、舐められるのとか、初めてだった…」
「マジで?」
おおおおお
「手とかも、○君凄いんだもん。」
「そんなしないの?」
おおおおおおおおお
「手はちょっとあるけど…。」
「フェラとかは?」
「す、するけど。」
「後でしてよ。」
その瞬間びっくりした顔をする百合。
「えっ後でってまたするの?」
ええ当然。きっちり。当たり前。
暫く固まった後、百合はうんともいいえとも何て言っていいのか判らなかったらしく。

「あはっ…このまま話すのって変な感じじゃない?」

まあその百合の顔で一回戦目としては俺ノックダウン。
というか中学からの友達+生SEXは刺激強すぎ。

イク為に腰動かしながら
「やばい。いきそう。」
と百合に言うと
「んっんっ」
とか言いながら真面目な顔して頷くし。

きっちりいかせたかったってのはあったけどそんな余裕もなく
「あっいく。いく。やべえ。」
「あっ○君、あっ!あっ!ねっねえっ!○…君ッ!あっ!んっ!」

最後の瞬間、最後の理性をふり絞って引き抜いて腹出し。
最後はマジ恋人みたいにマンコの中でぐにぐにに動かしながらの会心のSEX。

二人で終った後顔見合わせてちょっと笑って。

でだ。
まあここまでだとね。
青少年である俺がずっと友達だったかなり可愛い女の子と素敵かつ、かなり萌える(一方的に俺が)SEXしましたっていう夏の盛りにビール飲みながら聞くに相応しい微笑ましい話になるんだが

残念ながらこの後に一番最初に書いた
「昔悪戯が過ぎて大騒ぎになった事がある。」
に繋がる事になる。

その話がここから。
まあ飽きただろうがここまで読んだ人はもうちょっと読んでも損はしないと思う。

まああのう、ここまで書いてりゃ判るだろうが
この状況にかなり萌えたかつ思ったより百合の裸がエロ過ぎって感じで
俺ははっちゃけてたわけです。

しかもその一回戦の後、
「落ち着いた?」(多分ごく普通にきいただけ)
の百合の言葉に再度興奮し、今度は正常位⇒騎乗位⇒正常位。

しかもその途中で
「○君いくっダメそれ以上動かしたらあっ!あっ…あっ!!いく!いく!」
(ぎゅーっとしがみ付き)

その後
「あ、だめ、いった後動くのダメ。ちょっと、あっあっあっ…」(当然止めない)
等々の素敵体験があった為、少々(どころじゃなく)調子くれてたってのもあった。

で。
完全にSEXモードのまま
2回戦が終った後、百合とキスしながら抱き合ってる最中に

たらった♪♪たらった♪

と百合の携帯が。
「あっ!」
と百合が。
途端にさーーーーっと百合の可愛い顔に罪悪感が。
なんつうの血の気が引いたかのごとく。我に帰った感じで。

さっきまで俺のチンポに翻弄されてたのが嘘の如く。

「…電話」
まあ百合にも俺に対する遠慮があったんだろうな。
「…電話するって言ってたの。電話して、いい?」

正直ね。そこで百合とは終わりと思いました。
ええ。マジで。
もう戻ってはこねえのだと。
俺はコレを記憶に留めつつ、次に合う時は忘れてやればいいのです。
ぶっちゃけね。大事なツレな訳ですよ。百合は。マジで。
いい加減なそこらの女じゃなく友達な訳です。
だから引き際は引く。
今回の事は俺が悪かった。
忘れようぜ。

服を着て携帯持って自分の部屋に戻って彼氏に電話しな。
いいから。俺の事はいいから。行けよ。

みたいなね。

電話を持った百合が思わず会話ボタンを押すまでは。
百合も取った瞬間思わずあって顔をした訳です。
服着て部屋に戻ってそれからコールバックすればいいのでは。
と気付いたのでしょう。
つか俺もそう思ったわけだが。

だが取ってしまったものは取ってしまったもの。
服を切ることも出来ず会話開始。

「あ、もしもし。」
「あ、うん△君。」
「んーん。部屋だよ。」

因みに部屋には素っ裸の俺、百合。
生SEX2回戦終了済み。ゴミ箱にはティッシュ。
電話の向こうには百合の彼。

1分もせずに先程の殊勝な気持ちが消える俺。
つかね、裸でほかの男と電話してる女の子ってかなりクるですよ。

で、お判りでしょうが。
ベッドの隅にちょこんと腰掛けてる百合の方へいく俺。
気付かない百合。

ゆくーりと首筋に息を吹きかける俺。
ビくっとなる百合。
睨まれる俺。

笑う俺。
判ると思いますが楽しい訳です。
会話を続ける百合。
抵抗できないのを良いことに百合を膝の上に載せる俺。
おっぱい揉む俺。

で。
百合は俺の膝の上に座りながら電話をしている訳です。

その時点での俺のつもりでは。
悪戯⇒こらっ⇒悪戯⇒いやーん(ちょっと耐える感じ)⇒
悪戯⇒声を出さないように耐える。⇒電話切る。⇒3回戦目

萌えるじゃないすか。ぶっちゃけ。
まあ正直興奮の種にしてしまって彼には悪いですがまあ今日一日は百合は俺のものって事で。

百合との生SEX+フェラは俺が楽しませてもらいます
でも明日からは彼のものだし。
百合とは友達に戻るから。な。
くらいな感じだった訳です。

で、膝の上で百合は喋ってた訳ですが。
「うん。凄く楽しかったよ。」
「え?んー○君はどっか飲みに行ってるんじゃないかな。」
「ないよー。うん。明日帰るから」
等々。

彼女はちょっと辛そうに嘘をついていて、彼氏とのいつもしているだろう会話をしていて。
で、そんなこんなしてるうちにですね。
オティンティンがかなり硬めになってしまった訳です。

まあ左手でおっぱいと乳首を弄ってたのが原因だとは思うのですが。
彼女は俺の膝に座っていておれのスカッドミサイルがそんな状態だとは判らない訳です。
で。

調子クレタ俺はですね。

彼女の背中をちょっと押す。
(この時俺はベッドの隅に腰掛け、目の前には壁があり、
百合が浅めに俺の膝に腰掛けている体勢)

彼女は膝の上から降りていいのかと思い、腰を浮かす

立ち上がると同時に彼女がバランスを取る為に片手を壁につける。

同時に俺も立ち上がる。

生立ちのテポドンをそのままの勢いで立ちバック挿入。(わかりますね?)

個人的には百合が顔を仰け反らせる位で後は怒られるか、ちょっと会話した後電話を切って3回戦。位の軽い気持ちでした。
まあそこまでも考えてはいなかったかもしれません。
俺が考えなしってのも原因でしょう。

時間的には立ち上がったその瞬間、全然手間取らず思ったよりスムーズに彼女に挿入したのも原因かもしれません。

上記の会話は基本的に後から思い出したものですが、この部分の会話は未だに鮮明に思い出せます。

「うん。ん。そうだね。あはは。うん。あし…ああんっ!!」

そのですね。「ああんっ!」の部分が
ちょっと転んじゃったーとか言い訳聞かない感じ。

もう完璧にあの声。喉から出てる感じの。後ろにハートマークありな感じの。
まあ確かに奥まで入れちゃった俺も悪いのかもしれない。
彼女の中がきゅっと締まった感じもありありと。

「あっ!」
思わず出る声。
本気でヤバイときって「あっ!」て声出ますよね。あれ。

しかも百合は貫いてその声出した瞬間、携帯取り落として壁に両手を突く格好。
もうやばいとかじゃない。

慌てて抜こうとした瞬間百合が振り返って
「声出ちゃうからダメっ!」
そしてそのまま慌てて電話を拾い上げて電源をOFF。

恐らく電話向こうからしてみたら
普通の会話



彼女「うん。ん。そうだね。あはは。うん。あし…ああんっ!!」
男の声「あっ!」
彼女「声出ちゃうからダメっ!」
ツーツーツー

な訳です。彼女は中学からの友達である男と二人でライブに行っており、完全に言い訳聞かないでしょう。これ。

「ど、どうしよう………」
怒る事も出来ず立ちバックの姿勢のまま固まる俺ら。
「ご、ごめん…」
何ていうの、全てごめん。
主に言えば生きてて申し訳ないという感じ。
電話は電源切ったまま。怖くて電源なんて入れられない。

まあその後彼女を慰めてですね。
百合も「私も悪かったから…」と。
その2時間後くらいに慰めてたらもう一度何かスイッチが入ってしまい
「彼氏に謝りながらすれば大丈夫だから」
と意味不明な事を言いつつギンギンになったチンポでもう一度後ろから貫き。
まあ最終的には一つの部屋で寝て帰ったわけです。

でまあ話はここまでなんだが
最後に、まあその後どうなったかと言うと。
誤魔化せたらしいです。
すげえ。

携帯が落ちた後の俺の声が聞こえてなかったらしいんですね。
「声出ちゃうからダメっ!」も。
完全に百合が謝る+別れるつもりで会いに行ったところ
「電池切れちゃったの?何か変な声聞こえて切れちゃったよ。」
と。

俺はそれ聞いてマジ胸を撫で下ろした訳ですが(本気で殺されるかもとか思ってた)
今思うに彼気付いてたんじゃねえかと思います。

百合にかなり惚れてたみたいだし、一日悩みに悩んで知らなかったことにしたんじゃないか。
そんな気がしてます。

現にその後彼氏は百合が俺と遊ぶ事を禁止。
百合もこっそり電話はしてましたが二人で会おうとはしませんでした。

ま、結局百合と彼氏はその後半年ほどして別れ
(かなり揉め、最後ストーカーチックな事になった)。

別れた後に今度はリベンジ的な本気SEXをする訳ですがまあそれは他の話なんで。

まあ、あれです。心臓縮んだ。マジで。

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