2017年03月08日 12:00

【羞恥】旦那の実家で「授乳中のホームビデオ」を皆の前で見せられた…(体験談)①

読了時間:約 4

お盆にダンナの実家へ、1年ぶりに帰省してきました。

うちには3歳になる双子の息子たちがいるのですが、ひさしぶりだったので、
お義父さんとお義母さんも孫の成長した姿を見てすごくよろこんでくれました。

近所で暮らしているダンナの弟さん夫婦も呼んで、ひさしぶりにみんなで晩御飯を食べた日の出来事です。


子供たちを早めに寝かしつけ、みんなでビールを飲んでいました。
ダンナは、たまにしか会わせてあげられない子供たちの成長していく姿を、お義父さんとお義母さんに見せたかったらしく、ずっと撮りためていた子供たちのビデオテープをたくさん持ってきていました。

このビデオを肴にして、みんなでわいわい言いながら飲んでいました。
子供たちが生まれてすぐの頃から順番に見ていたのですが、友人の結婚式にいったときの映像が流れたところでふと思い出しました。

たしかこのときは子供が二人とも大泣きし始め、あやすために開いてる控え室を借りて授乳したはずです。

二人ともおなかが減っているようだったので、同時授乳にチャレンジしてみようということになり、その姿をダンナはビデオで撮影をしていました。
そのときは私もはしゃいでしまい、少しはずかしいカッコをした覚えがあります。

ダンナはそのことを忘れているのか、ビデオを止めようとする気配がありません。
さすがにそんなところをお義父さんや弟さんに見せるのは恥ずかしかったので、再生を止めてくれるよう、ダンナに小声で耳打ちしました。

するとダンナは酔っているのか、ニヤッと笑うだけで取り合ってくれません。
それなら、と自分で停止ボタンを押そうとすると、

「いいだろそのくらい。他人に見せるわけじゃないんだから」

などと大きな声で言い出しました。
すると弟さんが興味を示し、「どうしたの」、と聞いてくると、ダンナは、

「もうすぐビデオで、二人いっぺんに授乳してるところが始まるんだよ」

とバラしてしまいました。

一瞬みんなの動きが止まり、「えーっ」という驚きの声があがりました。
お義母さんが、

「ちょっと、止めてあげなさいよ」

と言ってくれたのですが、ダンナは止めようとしません。
お義母さんもお酒のためか、その一言だけで、後は視線をテレビ画面に戻してしまいました。

その場の全員が興味深々で、テレビ画面を見つめています。

お義父さんと弟さんを見ると、顔は笑っているのですが目は妙に真剣です。

そうこうするうちに、問題の部分が始まってしまいました。

座布団の上に寝かされた子供たちが泣き叫ぶ中、私が控え室の真ん中で仁王立ちしています。

『これから、同時授乳にチャレンジしますっ!』

テレビの中の妙にハイテンションな私はそう宣言すると、おもむろにワンピースを脱ぎ始め、すぐに下着だけの姿になってしまいました。

この日はストッキングを履いておらず、ブラとパンツだけの姿で再び仁王立ちです。
ブラは授乳用で何の色気もないものでしたが、パンツは黒のレースでした。

股間の部分を見ると、恥ずかしい毛が薄っすら透けています。

それをみて思わず「やめてっ」と叫んでしまったのですが、お義父さんと弟さんの目が釘付けになっている姿を見ると、なぜかうれしくなって強く抵抗する気が無くなってしまいました。

テレビ中の私がブラをはずすと、おっぱいが丸出しになりました。

ダンナの『でかいなぁ』というつぶやきがテレビから聞こえてきます。
このころはお乳がパンパンに張っていたので、元々はCカップなのですが、Eカップぐらいになっていました。

このとき私は、初めて裸をビデオに撮られている状況に少しいやらしい気持ちを覚えていました。
そんな気持ちになっていることを隠そうと、わざとはしゃいで左右のおっぱいを交互に下から持ち上げて見せたり、両手でもみもみしたりしてしまいました。

そんな姿も、お義父さんと弟さんはだまって見つめています。

その後ようやく授乳を始めました。
二人を並べて寝かせた状態で、私は四つんばいになり、おっぱいがちょうど二人の顔のところにいくよう肘をつきました。

子供たちはすぐに泣き止み、夢中でお乳を飲んでいます。
ダンナは始めその姿を、横から子供の顔を中心に撮っていましたが、しばらくすると私の身体を中心に撮影し始めました。

釣り下がった乳房を血管が見えるくらいアップにしてみたかと思うと、少し引き気味に、肘を突いて腰を上に突き出した私の全身を横から撮ってみたり、後ろに回っておしりをアップにしてみたりとやりたい放題です。

『ちょっとまじめに取ってよぉ~』

テレビの私が笑いながらダンナに言うと、

『たまにはいいだろ。いい思い出になるって』

などといいながら、私が動けないのをいいことに、パンツを少し下げてきました。
おしりが半分くらい見えています。

今度はこの姿を、いろんな角度から撮り始めました。
大事な部分は何とか隠れていますが、ほとんど全裸の状態をみんなに見せてしまっています。
まっ白なおしりが、自分で見てもいやらしく映ります。

あまりの映像にお義母さんは気まずくなってきたのか、席を立って台所にいってしまいました。

この後さらにパンツを下げようとしてきたので、授乳を終わりにして立ち上がりました。
半分おしりを出した状態の後姿を最後にダンナはビデオを止めてしまったため、披露宴に戻ってからの映像に切り替わりました。

みんな我に返って気まずくなったのか、「すごかったねぇ」などと冗談交じりのコメントした後は強引に関係ない話しをしだしました。

続く

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