2017年03月08日 15:00

【羞恥】旦那の実家で「授乳中のホームビデオ」を皆の前で見せられた…(体験談)②

読了時間:約 8

翌朝、あんなビデオを見られた後なので少し気まずかったのですが、
お義母さんは特に変わった様子はなく普通に接してくれました。
元々細かいことを気にしない大らかな性格の人なので、本当に気にしていないみたいです。

けど、お義父さんは違いました。
まともに目を合わせてくれません。


避けているというより、少し照れているようです。

そのくせに胸やおしりの辺りをこっそり見つめているみたいで、私が視線を向けると、さっと目線をそらします。

ずっと田舎で暮らしてきた人だからでしょうか、ダンナと血がつながっているとは思えないくらい純情で、思春期の中学生を見ているようでした。

私はあと一ヶ月くらいで30歳の誕生日を迎えるのですが、こんな年増でもそういう目で見てくれるのがうれしくて、また機会があればお義父さんに見せてあげたいな、なんて考えていたら、以外にもすぐにそのチャンスが巡ってきました。

お昼ごはんを食べた後、特にすることがなかったので、ダンナと一緒に息子たちと庭先で遊んでいました。
お義父さんとお義母さんも、縁側に座ってニコニコしながら見守ってくれていました。
その日は天気がよく、気温も高めだったので子供たちはすぐに汗だくになりました。

すると、

「暑いから水浴びでもさせたら?」

とお義母さんが提案してきてくれました。
何でも、ダンナが小さい頃に使っていた空気で膨らませる子供用のプールが残っているとのことでした。

息子たちも汗だくになって遊んでいたので、さっそく使わせてもらうことにしました。
かってに直径1メートルくらいの小さなものを想像していたのですが、お義母さんが倉庫から出してきてくれたプールを見ると、2~3メートルはありそうでした。

ダンナはプールで遊ぶ息子たちを撮ろうと、ビデオを用意するために席をはずしてしまたので、お義父さんが水遊びの準備をしてくれました。

大き目のプールだったので、膨らませるのに思ったより時間がかかったのですが、息子たちはその間も大はしゃぎでした。

帰省中に泳ぎに行く予定はしておらず、水着は持ってきていなかったので、私は裸で遊ばせようと服を全部脱がせた後は、息子たちと一緒に待っていました。

お義父さんがホースで水を入れ始めると、息子たちは待ちきれずにプールの中に入り、一緒にお義母さんが持ってきてくれた水鉄砲やぞうさんの形をしたジョウロを使って遊び始めました。

ダンナも既にビデオをまわし始めています。
私は縁側に移動し、お義母さんと一緒にその姿を眺めていました。

水がいっぱいになったころ、

「お前も一緒に入ったら?」

などとダンナが言い出しました。
でも水着は持ってきていません。
ダンナも知っているはずですが、一応そのことを伝えると、

「おれが昔着てたTシャツでも貸してやるよ。それなら濡れても大丈夫だろ?」

下着の上にTシャツを着させて、水に浸からせるつもりのようです。
そんなことをしたら、パンツやブラが透けてしまいます。

見ているのがダンナやお義母さんだけならいいのですが、お義父さんも見ています。
それに、庭の周りは一応塀で囲まれていますが、あまり高いものではないので、外から塀の中は、首を横に向けるだけで丸見えです。

いくら田舎の住宅街で人通りも少ないとはいえ、家の前を通ったときに子供たちが大きな声ではしゃいでいれば、誰でもそちらに目を向けてしまうでしょう。

どうもダンナは、昨晩のことで味を占めたようです。
口元がニヤけています。

「いくらなんでもそれは無理でしょ」、と拒否しようと思ったのですが、お義父さんを見ると妙にそわそわしだしました。

下を向いてホースを片付けているだけなのですが、意識はこちらの会話に集中しているように見えます。

それに気付くと、私もスイッチが入ってしまいました。

「そうだねぇ。じゃあそうしよっかな」

私がそう言うと、ダンナは張り切ってTシャツを取りにいってしまいました。
念入りに物色していたのか、5分くらい経ってようやく帰ってきました。

手渡されたされたまっ白なシャツを広げてみると、Tシャツではなくタンクトップでした。
いえ、正確には下着用のランニングシャツでした。
長年愛用していたものなのか、かなりテレテレになっています。

「俺の着てたTシャツが見当たらなかったから、親父のを持ってきた。これ、貸してやっても
いいだろ?」

ダンナがそう言うと、お義父さんは、「おう」と小さな声で、下を向きながら答えました。
その姿を見るとなんだか可愛らしくて、思わず笑みがこぼれそうになりました。

「それじゃあすいません。お義父さんこれお借りしますね」

そう言ってから家に入り、洗面所へ着替えに行きました。

少し迷ったのですが、下着の上に着るのはやめて、素肌の上に直接着ることにしました。

お義父さんの身長はダンナと同じくらいなので、たぶん175cmくらいなのだと思います。

ですので決してお義父さんが小さいわけではないのですが、私も実は168cmと大柄なほうなので、実際に来て見ると、シャツの裾は股下10cmくらいまでしかありませんでした。

おなかの部分は多少余裕があるのですが、おしりは結構ジャストフィットしていて、しかも裾は広がっているので、微妙にひらひらしていて頼りない感じです。

胸の部分も、授乳期のことろは比較にならないとはいえ、一応Cカップはありますので、かなりふくらみが強調されています。

さらにシャツの形状が、肩の部分は横幅が狭く、脇の部分も大きく開いたつくりになっているので、横から白い乳房が大胆に露出しています。

鏡に写った自分を見てみると、おじさんのよく着ているようなランニングシャツ一枚だけを身に着けた姿は、少し間の抜けた感じもしますが、胸のぽっちがすごく目立っていて、びっくりするくらいエッチです。
この自分の姿を見て、さらにテンションが上がってしまいました。

内心ワクワクしながらプールに戻ると、一瞬みんなの動きが止まりました。

お義父さんはすぐに目をそらしてしまったのですが、シャツの下に何も着けていないことは一目両全なので、ダンナは目を丸くして私を見つめています。
まさか、裸の上にシャツ一枚で出てくるとは思っていなかったのでしょう。

お義母さんは、私が昨日あのビデオをみんなに見られてもあまり嫌がる素振りを見せなかったので、私のことを、あまり細かいことを気にしない性格だと理解してくれたのだと思います。

私に向かって、

「まあ涼しそうねぇ」

とだけ言うと、すぐに息子たちに目線を戻してしまいました。

少しドキドキしながら、プールに両足を入れてみました。
そのまま正座をすると、ちょうど腰骨のあたりまで水に浸かりました。

そっと自分の下半身を見てみると、真っ先にあの部分が黒く透けているのが目に入りました。
使い古されたシャツでしたので、生地が薄くなっているのでしょう。
それ以外の部分も完全に肌が透けていて、裸でいるのとあまり変わらないように見えます。

息子たちが、水鉄砲を私の顔めがけて打ってきました。

「やめてーっ(笑)」といいながら、顔を両手で覆いました。

息子たちは大喜びで、次から次へと私の顔や頭に水を掛けてきます。
すぐに上半身もびしょぬれになりました。

胸元を見ると、乳首の形どころが乳りんの色まで丸わかりです。

お義父さんの反応が見たかったのですが、私がお義父さんの目線を意識していることがばれたら、あまり集中して私を見てもらえなくなると思ったので我慢しました。

でもたまに気付かれないように周りを確認してみると、プールから2~3mくらい離れた場所でお義父さんはこちらを見てくれているようでした。

しばらく座ったままの状態で息子たちと水の掛け合いをしてから、思い切って立ち上がってみました。

シャツは全部びしょぬれで透けてしまっているので、全裸でいるのとほとんど変わらなかったと思います。
お父さんに全身を見てもらいたかったので、わざとはしゃいで動き回りました。

ダンナを見ると、口元に笑みを浮かべたまま、夢中でビデオカメラを回しています。
私のからだは見慣れているはずなのに、なんだか興奮しているようです。

このビデオを、誰かに見せるところを想像しながら撮っているのでしょうか。
ひょっとしたら、授乳のときのビデオも、すでに知り合いに見せてしまっていたのかもしれません。
そう考えると、さらに気持ちが高まってきました。

「おしりっ、おしりっ!」

そう言いながら、息子たちが私のおしりを、ピタピタと叩いてきました。

水に濡れて素肌に張り付き、おしりを丸出しにしているのと変わらないような状態が、見ていて面白かったのでしょう。
楽しそうに笑いながら、わたしのおしりのほっぺを両手で弾いています。

私もつられて笑いながら、逃げ惑うふりをしてはしゃぎ回りました。

ふと気付くとシャツの裾が上がってきていて、おしりが半分くらい出てしまっていました。、

シャツは元々股下10cmくらいしかない上に水で張り付いた状態だったので、動くたびに上へずれていっていたみたいです。

一応塀に囲まれた庭先とはいえ、炎天下の中、お義父さんの見ている前でほとんど下半身をむき出しにしてしまいました。

しずくが滴る私のあそこの毛や、日差しに照らされた白いおしりを、どんな気持ちで見てくれているのでしょうか。

表情を確認したい気持ちを抑えながら、そのままの姿で子供とじゃれ合いました。

でもあまり長い時間下半身を出し続けているのも不自然なので、しばらくしてから再び腰を下ろして水の中におしりを隠しました。

すると、息子たちは手が届く位置に私のおっぱいがきたので、今度はそちらを狙ってきました。

「おっぱい、おっぱいっ!」

と言いながら、濡れたシャツに浮き出たわたしの乳首に吸いついてきました。

さらにシャツの脇の部分を横にずらし、おっぱいを引きずりだしてしまいました。
息子たちは、

「おっぱいだっ!! おっぱいだ!!」

と言いながら、今度は生の乳首に直接吸いついてきました。
子供にお乳を吸われたのはひさしぶりだったので、すごくくすぐったくて、なんだか不思議な気持ちでした。

そんな調子で、1~2時間くらいは子供たちと一緒に遊んでいたと思います。
その間、お義母さんはいつのまにか家の中に引っ込んでしまったみたいですが、お義父さんは縁側に座ってずっと見ていてくれたみたいでした。

息子たちも疲れてきたみたいなので、上がらせることにしました。

お義父さんがバスタオルを持ってきてくれて、一枚を縁側に敷いてくれました。
そしてもう一枚を、無言で私に手渡してくれました。

全身スケスケの私の姿を直視することは気が引けたのか、目線は横に向けたままでした。

「ありがとうございます」

お義父さんの顔を見ながらそういうと、息子たちをふたりとも、お義父さんが敷いてくれたバスタオルの上に座らせ、順番にからだを拭いてあげました。

拭いている間、お義父さんは縁側の少し離れたところに腰を下ろし、私のようすを見ていてくれているようでした。

息子たちを拭き終わった後は、濡れたままで洗面所に戻るのは気が引けたので、私もその場でからだを拭いてから家の中に入ることにしました。

息子たちを待たせたまま、お義父さんに背を向けた状態で、シャツを脱ぎ全裸になりました。

そしてお義父さんが私の後姿を見つめてくれていることを期待しながら、バスタオルで全身の水滴をふき取りました。

最後は思い切って、両手で頭を拭きながら、お義父さんのほうへ向き直り、

「ありがとうございました」

と頭を下げてから、息子たちを連れて家の奥に向かいました。

そのときに見たお義父さんの顔は妙に真剣で、一瞬でしたが私の全身を上から下まで見てくれたことがわかりました。

翌日、私たち一家はダンナの実家を後にしました。

今度帰省するのは年末の予定です。
次にお義父さんに遭うときのことを考えると、いまからすごく楽しみです。

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