2017年03月10日 12:00

【調教】家庭教師先の娘に手を出して母親のペットにされた男(体験談)※後編

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【調教】家庭教師先の娘に手を出して母親のペットにされた男(体験談)※前編

お母さんはNの太ももに手を伸ばしてきて
「N先生も若いから、溜まってるのはよくわかるの。でもね、お金を払って勉強させてる私や主人の立場になったこと、、あるかしら。真美はまだ中学生だし、体に興味を持つのはいいんだけどまず勉強優先。」
Nは恐縮しっぱなしだったが、なぜ手を伸ばしてきて話す必要があるのか、その点が腑に落ちない。


動揺したNはお母さんの手を上から触りながら
「すいませんでした、真美ちゃんがあまりにも魅力的で行き過ぎた点は謝らせてください。私も男なのでつい・・・」
とお母さんの横顔を見ながら(一応真剣な顔をして)謝った。

駅までの残りの道程は沈黙が続いたが、駅まで信号あと3つのところで
「N先生って彼女いないの?」と。

Nには決まった相手がいなかったので「いません!」ときっぱり。
お母さんはその顔を見て、にっこり笑う。

「それじゃ、溜まっちゃうでしょ?自分で出したりしてるの?」
とストレートに聞かれ、Nは(実はそうでも無いが)
「はい。自分で抜くしかないんです」と答える。

車の中とは言え、はじめてお母さんの顔をほぼ近距離、正面で見たが思ったより肌艶も良く色っぽく見えてきた。何せ真美ちゃんのカラダを触った1時間後くらいなので、Nの思考回路は「やりたい」一本。

たださすがにお父さんにも会ったし、目の前にいるお母さんとは出来ないだろう、倫理的に問題あるだろうと脳は考えつつ、口から出た言葉は
「お母さんは、溜まってるんですか?」。

お母さんは一瞬顔を曇らせたが「そう見える?」とあっさり。
駅までの信号はもう1つだけ。Nも会話が楽しくなって来た頃だったので、
「もう少し真美ちゃんの事について色々話したいんですが・・」
と思いきって誘ってみたら、お母さんは、間髪いれず
「やりたい?」。

Nは意外な返答に驚きつつも、自分が興奮し始め、勃起していることを確認した。
「お母さん綺麗だし、男として当たり前じゃないですか!」
と少し大きめな声で気持ちを伝える。

お母さんは「今日は時間あるの?」と少し柔らかい口調。
Nが答える前に、お母さんは車のウィンカーを駅前で左にしていた。

JRの鉄橋に沿ってNとお母さんを乗せた車は10分ほど走った。
ラブホでは無く、普通のシティホテルを選ぶあたり、
「意外と慣れてるのかな?」とNは勘ぐりつつ、受付を済ませたお母さんの後に続いてエレベーターに。

部屋は小さめの空間に大きめなベッドが1つだけな、質素なつくり。
Nがいつも行くホテルとは大違い。
お母さんはハンドバッグを鏡台に置くとNをベッド脇の椅子に座らせる。

お母さんは「私とやりたいの?」とあらためて聞いてくるので、Nはお母さんの右手を自分の股間に持っていった。

お母さんはそれに対して何も言わず、ただNに対して
「私の言う事何でも聞いてくれる?それともし主人や子供に話したら、貴方の事を家庭教師センターに通報するからね」と。
Nは力強くうなずく。

「まずN先生の事いじめたいんだけど」
と言われ、ノーマルなNは
「あの、SMとかですか?あまり興味ないんですけど・・」
と言いつつもSだったらある程度は面白いかな、と心の中で思っていた。

お母さんは「そんなんじゃないわよ。とりあえず椅子に座って。」
と立ち上がろうとしたNの両肩を下に押し付ける。

Nは言われた通り椅子に座りなした。
お母さんはNの後ろに回って、卓上ライトを側に持ってくる。
(何をするのかな?)と思った瞬間、彼女はライトのコードでNの両手首をグルグル巻きにしようとするので、Nは慌てて手を戻し
「え??何するんですか?」。

お母さんは「嫌なら帰ればいいし、センターにも通報・・」
と言うので、Nは
「変なことしないでくださいよ」と念を押して手を後ろに回した。

お母さんはNの両手首を椅子の骨組と一緒に締め、Nは椅子と一体となった。
更に両足を椅子の足に縛りつけた後、Nの後ろに回ってシャツのボタンを1つづつ丁寧に外していった。

Nはこれから何されるのか不安ながらも期待せずにはいられない。
ボタンを全て外し、次は前に回りこんでくる。
ズボンとパンツを足元まで下ろされる。
これでNはシャツの前をあけ、下半身に何も来ていない状態に。

お母さんはそんなNの前に立って、服を脱ぎ始める。
何の恥らいも無く全てを脱ぎ捨て、裸体となったお母さんのカラダは20代とも言えるほど弛んでる所が無く、おっぱいも理想的な釣鐘型。

陰部は毛が多めだが、中までは見る事が出来ない。
Nは一気に興奮し、勃起がとまらない。
お母さんはそれを見て微笑み、そしてNの前にひざまずいた。

お母さんはNのチンコを両手で大事そうに摩り、袋を含めた周辺全てを手で触り、目で楽しんでいる。

Nの期待通りお母さんはNの竿を下から舐め始め、横から口に挟み、上から亀頭部分を口にふくみ、アナルを舐め、亀頭先から垂れてくる我慢汁を全体に広げて、濡れた竿を両手でこねくりまわす。

さすがに限界になってきたNは
「イィッテいいですか?」と聞く。
するとお母さんは手と口の動きを止めて「まだよ。」と止めてしまった。

「気持ちいいの?」と口の端から唾液を少しこぼして聞いてくるお母さんはもはや真美ちゃんのお母さんとは別人。

Nが「気持ちよ過ぎて、もうイキたいんですけど」
と再度お願いすると、今度はそのままNの目の前にあるベッドに腰かけて、両足を目一杯ひろげ始める。

Nは痛いほど勃起している上に、そのような事を目の前でされて我慢の限界だったが両手両足がどうにも動かない。

目の前では色っぽい女性が大股を開いて、指を自分の口に入れて濡らし始めている。
ぱっくりと開いた局部は赤色、クリトリスは充血していて更に赤い。

彼女は濡らした指3本の腹で自分の局部周辺を、全体的に撫で回している。
クチュクチュした音がNは溜まらない。
そのうち3本の指のうち中指が折れ曲がり、中をかき混ぜはじめる。

指を出し入れする度に、目の前の局部から白くてダラッとした汁がこぼれて、シーツへ。
Nはどうにか引きちぎって、彼女にむしゃぶりつこうと頑張るが、紐が全く緩まないどころか、逆に手首や足首が擦れて痛くなる。

「外してください!お願いします!」と叫んでも、彼女は指の動きを止めない。

そうして5分も経った頃、先生は手を止めてお母さんの椅子の前に立つ。
Nは反射的に舌を出すが、胸までは届かない。

お母さんはNの上にまたがって来て、Nの両肩で支えつつ、腰をゆっくりと下ろしてくる。
Nの勃起した先とお母さんの局部が触れ合った瞬間、今度は自分で腰を前後に動かし、Nの物で自分の局部を刺激しはじめる。

Nはなんとか入れようと腰を上げようとするが、自由がきかず数cmしか動かない。
「いかせてください。。」と力なくお願いするNに対して、彼女は「まだ」。

その後、彼女は腰を上げ、真上からNの事を見下ろしている。
ニコッと笑った口がそのまま閉じて、唾がたれてくる。
ツーッとたれた唾はNの亀頭を直撃し、完全に遊ばれている事が分かったN。
ただ怒ろうにも何したくとも動けない自分が情けない。

そんな事を考えていると、彼女はNの椅子を前の方に倒し始める。
両手両足を固定されてるNは身を預けるしか無く、彼女はその椅子を前に倒して、Nの首が丁度ベッドの縁にあたるように位置を調節した。

Nは前につんのめりつつも、アゴで両膝でカラダを支えている状態に。
そのNの顔の目の前に、彼女は自分の局部を持ってくるつもりらしい。

ベッドの中央部分から両足を広げた彼女がジリジリと、少しづつ目の前に迫ってくる。
甘くて、ツンとした匂いを感じた瞬間にはNの鼻が彼女の局部に触れていた。

Nは目の前1cmで彼女がクリトリスを摘んで、離して、擦ってるところを見せられている。
汁が飛び散って目の中に入ってしまいそうな距離。
その瞬間、Nは完全に彼女に屈した。
我慢汁をダラダラ垂らしながらも、Nは舌を前に出した。

Nの舌が彼女の局部を刺激すると、彼女は声を上げて感じ始める。
Nが動けない事を知っていながら、Nの顔に向けて腰をどんどん突き出してくる。

Nの顔面は時に彼女の局部で覆われ、顔全体が濡れてしまっている。
それでも後ろに椅子を戻す事が出来ないNはその姿勢のままいるしか無く、彼女は更に興奮して自分の局部をNの顔面に擦り付けて感じ始めている。

更に自分の両手を使って腰の下から膣に指を入れ、掻き混ぜ、悶える。
そしてとうとう絶頂を迎えてしまう。
大量の液体が彼女の膣から噴出され、Nの顔面にかかる。

Nは目をつぶったがよける事は出来ず、そのまま愛液を受け止めてしまう。
Nは気が狂うんじゃないか、と思うほどの勃起を続けており、もう指で少し触っただけで射精しそうな感じであった。

気持ちよくなった彼女はNの椅子を元に戻し、Nも体勢が少し楽になった。
すると彼女は洗面所でタオルを濡らしてきて、それをNの勃起した物に被せてきた。

いきなり冷やされたNの物は次第に勃起を止め、柔らかくなってくる。
彼女はそのタオルと洗面所から持ってきた水入りの洗面器をベッドに置いた状態で、またNの物を口に含み始めた。

すると思い出したように勃起し始めるがすぐにまた冷やされてしまい、とその繰り返しを30分ほど続けられた。
Nは意識が朦朧としてしている。
もう射精の意欲さえ有るのか無いのか分からないほど。

そのギリギリのタイミングで彼女の口がNの耳元に寄ってきて、耳を舐めながら言う。「いいわよ、出して」と。

わずかに浮く腰の下に手を入れてきた彼女はNのアナルに指を入れようとする。
場所を探り当てた彼女はためらうことなく指を中に入れて、前立腺周辺を指先で押した。

その瞬間、Nは大きな唸り声と共に、全身の指先から何まで震えだす快感と共に射精を果たした。
射精後も勃起したNの物を、彼女は亀頭から竿下まで舐め始め、亀頭を口に含みながら、物凄い勢いで竿部分をシゴきだす。

Nはまた一気に射精をしてしまう。もう全身がガクガクして動かない。
もう勃起もしない。射精も出来ない。

そんなNのアナルにまた彼女の指が伸びてきて、またさっきの場所を中から刺激する。
さっき出したばかりのNの物がまた一気に勃起し快感が竿下から昇ってきて、また射精。
結局Nはこの日、7回ほど射精を強制的にさせられた。

Nとお母さんはその後も同じようなPlayを数回繰り返していたそうですが、実は、Nは娘の真美ちゃんを狙って
いました。

それをお母さんに悟られないようにする為、お母さんとも関係を続けつつ、真美ちゃんとの授業は更にエスカレートしていきます。
お母さんも何かしら気付いている様子ですが、自分の欲求を満たす相手としてNに夢中となっており、その後もNが真美ちゃんに手を出している事を多少は容認しているようです。

Nは真美ちゃんを滅茶苦茶にするつもりです。
かわいいアソコが壊れるまで挿入を繰り返すつもりです。
そして、そのチャンスは以外にも早くやってくるのでした。

~終わり~

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