2017年03月13日 09:00

【近親相姦】妹と一緒の布団で寝た結果…(体験談)※後編

読了時間:約 11

【近親相姦】妹と一緒の布団で寝た結果…(体験談)※前編

「おっきくなんないねーw」
「う、うん…w」

なんか身に覚えのある雰囲気だった
これは、風呂場で射精を終えたあとに感じたあの感覚、エロいんだけどマッタリした穏やかな空間
チンコ触られても、割と平気だった


「おまえなんでチンコ触ってんの?w」
こんな質問するのも余裕だった

「わかんないw お兄ちゃんは?なんで触られてんの?w」
逆に質問されるものの、勃起しないってとこに俺は兄として余裕と自信を感じてた

急に妹が起き上がって、枕元に正座して、Tシャツめくった
「おまえなにしてんだ?」

妹は慌てておっぱいをしまったあと
「ちょw そんな冷静につっこまれたら、私バカみたいなんだけどっwww」

どうやら、勃起しない俺のチンコに痺れを切らしたらしく、おっぱい披露してみたらしいw
そんな滑稽な妹の姿に「アホか」と俺は冷静に言い放つ

「あー顔があつぃ…私アホだねー」
薄暗い中でも、妹の顔が真っ赤に染まってるのが見て取れた
それでも俺の腕枕へと元通りに戻ってきて、妹はまたチンコに手を伸ばす

「あ!」
「あれ?」
俺は勃起してた… そういや風呂場でもそうだった…
妹の裸に反応しなかったのに、放尿シーンで勃起したことを思い出す

今回も変だった、おっぱいじゃなくて、そのあとの妹の恥ずかしそうな仕草で反応した
妹の「女である」部分じゃなくて、妹の「素の妹である」部分に反応してしまう俺がいた

「あらららら?」
妹がすごく嬉しそうに俺の顔を覗き込む、そしてパンツに手を突っ込んできた
生チンコを妹のヒンヤリとした手のひらが包み込む

「・・・。」
俺は妹の視線から目を逸らして黙り込んだ

「処女の妹にこれ以上手を出すはずがない」って、そう思ってた兄の余裕は、
「手コキくらいならまぁいいかぁ」って、そんな残念な方向での余裕へとシフトしてた

開き直ったら、なんか結構楽しくなってきて、
「おまえw なんでww こんなことwww」
笑いながらそんなこと尋ねて、妹の様子を伺う余裕もでてきてた

「あらららら?」
妹がすごく嬉しそうに俺の顔を覗き込む、そしてパンツに手を突っ込んできた
生チンコを妹のヒンヤリとした手のひらが包み込む

「・・・。」
俺は妹の視線から目を逸らして黙り込んだ

「処女の妹にこれ以上手を出すはずがない」って、そう思ってた兄の余裕は、
「手コキくらいならまぁいいかぁ」って、そんな残念な方向での余裕へとシフトしてた

開き直ったら、なんか結構楽しくなってきて、
「おまえw なんでww こんなことwww」
笑いながらそんなこと尋ねて、妹の様子を伺う余裕もでてきてた

「じゃ、やめる?」
そう俺に言い放った妹はすごく冷淡で、俺はすぐに黙り込んでしまうんだけど

俺が弱っちいのか、妹に少しSっ気があるのかどっちなのかわかんないけど、妹にお任せするほうが気が楽だった

ズボンとパンツを太ももくらいまで下げられ、妹が「よっ」とか言いながら両足を使ってズボっと足元まで蹴っ飛ばした

足首付近で絡まるそれを、俺は自分で最後まで脱ぎ去って、下半身は裸へ
その状態でしばらく手コキされたあと、妹がシャツも脱がせようと俺にバンザイを促してきた

「え?上も?」
なんだか全裸になるのはすごく恥ずかしくて、俺がちょっと抵抗をしめすと、
「だってお兄ちゃんの…すごく飛ぶんだもん」
って言われた

妹のその言葉でメチャクチャ射精を意識してしまい、素直に脱がされて俺はさらに大人しくなった

妹は手コキしながら、俺の鼓動でも確認するかのように、胸に耳を当ててた
あんまり喋んなくなってしまって、それが逆に、大人っぽい妖しい雰囲気を醸し出す

その夜は髪を洗ってないはずの妹なのに、鼻先に妹の甘い香りが漂ってくる
俺は無意識で妹の頭を撫でてて、そんな俺をいつの間にか妹がじーっと見てた

「あ、ごめん…」
何かの雑誌で、好きでもない男に髪の毛を触られるのを女性が嫌う、って記事を読んだことがあるのを思い出して、俺は慌てて手を引っ込めた

「え?なにが?」
妹が何食わぬ顔でそう答えたので、俺はホッとしてもう一度妹の髪の毛に手を伸ばす

よく考えてみたら、その夜、俺から妹に触ったのはこれが初めてだった
そのことに気付いてしまったら、もっともっと妹に触りたくて、でもその勇気がなくて
やり場のない思いで髪の毛クシャクシャにしてやった

そしたらまた怒られた

でも、俺が妹に触れたいって気持ちが伝わったのか、妹が半身を起こしてまたTシャツをめくったんだ
手コキしながらだったんで、なんかバランス悪い体勢だったけど、そのまま身を寄せてくる

「はい…おっぱい…」
舐めろ、っていう命令なのか? それとも、舐めて、っていうお願いなのか?
俺はよくわかんないまま魅入られるように、乳首を口に含んだ

チュって優しく吸ったあと、レロレロして、最後にペロって舌先で弾いた
妹が肩を震わせて反応したので、表情を伺ったら、すごく何かを我慢してるみたいな表情だった

妹はここまで、時々ではあったけど、Sっぽい口調や態度を垣間見せるところがあったので、そのときの表情は意外な感じで、俺はものすごくドキドキしてしまった

乳首ペロペロしながら、ずっと妹の顔を見てたら、俺の視線に気づいた妹がすごい恥ずかしそうに顔ごとプイって逸らして、そしていきなり手コキのスピードが上がった

ってゆうか、乳首舐められたその瞬間から手コキが急STOPしてたのが、俺には可愛らしく感じられた

それから妹は俺の方に顔を向けることはなく、手コキに集中してます、みたいなフリをしながらも、ピクピク肩を震わせたり、時々手コキが止まったりして、なんか楽しかった

俺はちょっと意地悪しているような気持ちで乳首を舐めてる自分にも興奮してた

お風呂での印象では、妹の乳首はずっとピンコ勃ち状態で元気いっぱいなイメージだった
でも口に含んだらすごく柔らかくて、乳首というよりも、まだ成熟しきっていない乳頭って感じがした
それは妹の経験の少なさを物語っているような気がして、俺をさらに興奮させることになる

妹が処女であることがブレーキになるはずだったのに、俺の心に微妙な変化が起こり始めてた

おっぱい触っても大丈夫だよな、って思って恐る恐る手を伸ばした
俺の気配に気付いたのか、その瞬間妹が振り返って、こっちを見た

俺の手はビクッとなってしまって、おっぱいをスルーしてお腹あたりをポンポンした
「あ、けっこう腹筋硬いね…」
とかなんとか誤魔化したつもりだったけど、妹にはバレバレだったみたい

「触ってもいいからw お兄ちゃん…w」
苦笑いしてる妹に、兄としてなんか惨めな気持ちを感じつつ、もう一度手を伸ばす

下からそっと包むようにして、俺は妹のおっぱいに触れてみた
その膨らみは柔らかいんだけどスゲー張りがあって、手のひらでポインポインと弾んだ
大きいけど、その若さゆえに余裕で重力に逆らってる感じ

両手でプニプニしたら勢いよく跳ね返してくるようなそんな手応えだった
ツンと上を向いた先端部分が、すごく生意気で、俺はその挑発的な先っちょをもう一度口に含みながら、妹を押し倒した

「わっ」
って言いながら妹がベッドから転がり落ちてった 失敗(ノД`)

「お兄ちゃんのバカ」
って尻モチついた妹から言われて、ベッドに戻ってきた時にはおっぱいがもうしまってあった

あああ…って残念無念な気持ちになった俺に妹が声をかけてくる
「お兄ちゃんのも舐めてあげる?」

妹の言葉は「次は私の番ねー」くらいの軽いノリで、男のくせに乳首がけっこう性感帯だった俺はワクワク感いっぱいで「ウンウン」頷いた

ノソノソっと四つん這いのまま妹が移動していって、俺の股の間にちょこんと座った
乳首を舐められるもんだと思ってた俺は、この時まだポワーンとした気持ちでいて、気付いたときには妹がクイッとチンコを垂直に立てて、咥えようとしてるとこだった

「ちょぉおおおおおおっつ!」
ようやく事態を把握した俺は、けっこう本気で叫んでた

「フェラ?」「うん」「マジ?」「まじ」
そんなやりとりを交わして、心の準備が出来てないってことを伝えた
んで、妹にはちょっと待ってもらうことにした

「心の準備ってなんだろね… もうこんなビンビンなのにね…」
妹は撫で撫でしながら、チンコに話しかけてた

妹はまるっきり緊張感がなくて、なんか俺だけジタバタしてて情けない感じだった
大好きなはずのフェラチオという行為も、妹が相手だと勝手が違う

「してもらう」というよりも「させる」って感じの罪悪感でいっぱいだった
暗闇と静寂の中、天井を見つめてアレコレ考えた

妹とのこれまで、妹とのこれから、そしてなによりも今現在のこの状況
これ以上は無理だよ、って結論に辿り着くまで、それほど時間はかからなかった気がする

俺は、どうしてそう思ったのかわかんないけど、ちゃんと妹に謝って終わりにしようってそう思った

「私、言っとくけどヘタクソだよ?」
俺が一生懸命導き出した結論を口に出す前に、妹がそんなことを言った
それから妹は、元カレから下手って言われたとか、そんなことをブツブツつぶやいてた

「元カレの話すんの、やめてくんない…?」
言ってから自分でもマズいって思うくらいにその言葉には怒気がこもってた

「…ごめん」
妹もハッとした表情を見せて、そのあと手コキが止まった
もともと静かだった空間が、さらにシーンと静まり返って、気まずかった

「なんかお兄ちゃん…元カレにヤキモチ焼いてるみたい…変だよ」
その言葉で今度は俺がハッとした表情になってたと思う

妹の口から「合コンに誘われた」とか聞いたときに感じた複雑な感情の、その正体がわかった
妹が元カレに「フェラ下手くそ」って言われてなんで俺が怒りを感じたのか、それも俺は悟った

「そっか、俺ヤキモチ焼いてんのか…」
俺はひとり納得して、そんなことをつぶやいてた

妹と一緒にお風呂入ったり、手コキなんかされちゃったりして、
俺は妹を独占しているような、そんな歪んだ優越感をちょっと感じていたんだ

でも妹には、当然俺の知らない過去があって、これから先には、俺はもとより妹本人さえ知らない未来も待ってる
俺は妹の過去の男、そしてこれから出会うであろう未来の男達に嫉妬してた

その中には妹の初めての相手になる奴もいるだろうし、あるいは妹と家庭を築く奴もいるかもしれない
俺には決して出来ないことを、ソレを出来てしまう奴らに、俺は嫉妬してたんだ

ハッキリ言ってキモい兄貴だと俺は心の底から思った

「お兄ちゃんにヤキモチ焼かれるのは…私、そんなイヤじゃないな…」
妹はそんなセリフを言い終わるか言い終わらないかのその寸前に、先っちょパックンしてた

「Oh!」
俺は外人みたいな奇声を発して、チンコがビクんっ!
妹の口元で跳ね上がったチンコが前歯に直撃して「痛っ」ってなって、思わず上半身も起こした

「まだ心の準備できてなかったのに… そして痛い… (´;ω;`)」
「ごめんごめんw お兄ちゃんごめんw でも私も痛かった…(´;ω;`)」」

チンコとわずか数センチの距離に妹の笑顔があって、その笑顔が一瞬マジな顔に戻って、そしてもう一度チンコを口に含む

妹のそんな瞬間を、俺は目の前で見てしまった  なんか凄かった…

妹はチュポチュポって2~3回首を上下させたあと、
「私が勝手にしたってことでいいから、お兄ちゃん余計なこと考えなくっていいよ…」
けっこう真面目な顔つきでそんなことを言ってくれた

俺は妹にスゲー気を遣われた感じがして、兄としてメチャ恥ずかしかった
でも男として、妹のフェラしてる姿にメチャメチャ興味津々になってしまってた

「あーー なんかもうしょっぱくなってるぅーー」
そんな言葉とは裏腹に、妹はなんかちょっと嬉しそうな顔

そして、口の中から髪の毛を取り出すような、何かをつまみ出す仕草をしていた
もしかして俺の陰毛だろうか?とか、俺はそんな馬鹿なことを考えながら、妹をジロっジロ観察してた

口の中から取り出したもの、それを妹は俺の太ももに拭ってた…ってオイ
それから裏筋にペローンって舌を這わせて、先っちょまで舐め上げたところで俺と目が合った

「ちょ!お兄ちゃんアッチ行っててよ!」
って俺を突き飛ばして、妹は「もー」とか「ったく」とかそんなお怒りの言葉を吐いた
フェラしてるとこジロジロ見られてたことに対する照れ隠しだと思ったので、そんなに怖くなかった

突き飛ばされた俺は、アッチってどこに行けばいいんだよって感じながら、寝転んでまた天井を見上げた

その数秒後に、亀頭が温かいことに気付いて、あわわって思った
不思議なことに、ここまでチンコに対する刺激に対して全く気付いていなかった

そんなこんなで妹からフェラされている俺
一体なんでこんなことになってんだ…という不安と、それとは裏腹な期待感が交錯し、体全体が火照ってるのが自分でもわかった

特にチンコは猛烈に熱を帯びていて、それを妹が口に含むたびに、膨張して弾け飛んでしまうんじゃないかと、ちょっと心配になるほどだった

なにこれやばい…って思って、そちらに目を向ける
どうしようもなかったんだ、なんか見張ってないと怖くて…w

薄暗さにもすっかり目は慣れていて、割とハッキリと妹の様子が見て取れた

やってることは至って普通、技術的には普通以下のことだった
お口に運んで舐めたり吸ったり、出し入れしたかと思えば、裏筋に舌を這わせたり
妹なりに持てる知識を総動員させてるのか、コイツ器用なんだなって印象だった

妹がチラッとこちらに視線を送ってきたので、慌てて目を逸らす
しばらくしてもう一度目を向け、妹からフェラされてるところを再確認
なんか自然と呼吸が乱れてきて、鼓動の高鳴りが抑えきれない

心臓がバンバン脈打って、もっとチンコに血液を送れって、脳みそが怒鳴ってる気がした

妹とまた目が合う、そしてまた、俺が慌てて目を逸らす
何度も何度もその繰り返し
お互いに、何かをわかっててそんなことを繰り返してた気がするよ

俺は突き倒された時に、ちょうど頭が枕に着地してて、視線がちょっと高めの位置だったから、見ようと思えば、それほど労せずに妹の口元を見ることが出来るはずだった

正直に、俺が「見ててもいい?」ってお願いすれば、
「いいぞ」って、ちょっと偉そうな感じで許可する妹の姿は簡単に想像できた

でも俺は、妹がフェラしてるところをチラチラ盗み見るということに興奮してて、妹もそれを十分に理解した上で、チラチラ盗み見てくる俺をわざとらしく牽制してるみたいな、そんな感じ?

なんかそんな役割分担がうまくハマってて、今思い返すと、暗黙の了解でお互いに駆け引きを楽しんでいたかもしれない

フッと我に返って、自分の姿を客観的に見てしまった瞬間があった
妹の口元が労せずに見えるってことは、その手前にある自分の姿も嫌でも目に映る

妹の前で… 全裸で大の字… 情けない… _| ̄|○
負の感情が高まってきて、ただただ単純な羞恥心が芽生え、それはすごいスピードで増幅された

「なんか、もういい… 恥ずかしくなってきた…」
「なんで?」
「なんでって… 裸だし…」
今更ながらのそんな言葉が口から飛び出して、更に恥ずかしくなった

「私も脱ごうか?」
「おふぇ?」
妹の思わぬ言葉に、俺の返事は日本の言語にならなかった

「うそだよw 期待した?w」
「あ、う、うん… いやいや、いや…うん…まぁ」

一瞬、ヤベェ!!!って感情が芽生えたけど、それが「(+д+)マズー」なのか「( ゚Д゚)ウマー」なのか、
そのどっち方向での「ヤベェ!!!」なのかわかんないまま感情は消え去っていった

その代わりに、騙されたって感情が、なぜかプラス方向に働いて、俺の心を鷲掴みにした
なんなんだこの感情は、どう説明したらいいのか、妹に弄ばれた感がハンパなく気持ちよかったんだ…

妹から言われた「お兄ちゃん余計なこと考えなくっていいよ」っていう言葉を思い出す
もう大人しくしてよ… って、俺が開き直れたのはこの瞬間だった

そして、開き直ったら、なぜか会話が弾んだ…w

「お兄ちゃんの… そんな小っちゃくないと思うんだけど…」
きっかけはそんな素朴な疑問にも似た、妹の些細な言葉だった

「え?俺、小さいなんて一言も言ってないんですけど…?」
「あれ?w」
「残念ながら大きくはない、って言ったんですけど…?」
「あ、そかw ごめんw」
「標準です!標準っ!!!」
「そ、そうだね…、ちょ、ちょうどいいです…w」
「ちょうどいい、ってオマエw」
「わ、わかんないけど、なんとなくw」

兄妹の会話としてはダメダメだろうけど、楽しかったなぁ

その頃には、妹の興味は玉袋にうつってて、最初は撫で撫で、次にモミモミ
なんか潰されそうな悪寒がしたので、「痛くしないで(´;ω;`)」って言ってみた
そしたら妹はちょっと大人っぽい表情をしたあとに、より深い位置へと顔を埋めた

チュ… チュッ… って聞こえてきて、優しくキスされてるのがわかった
そのあと舌先が玉袋にツツツと触れて、やがて大胆に玉たまを舐め上げられた

男なら誰でもわかると思うけど、他人様に睾丸の位置を変えられるのは…変な気分だよね…
妙な圧迫感というか、あわわうわわ、ってもどかしい気持ちになる

そんな俺の気持ちも知らずに、最後には、妹は金玉吸い込んで「ブホッw」とか笑ってた
コイツもだいぶ開き直ってますなー って思ったのはこの瞬間である

(管理人補足:この後、彼が某掲示板に現れた形跡はありません…orz)

コメント (0)
コメントする