【近親相姦】妹と10年ぶりに一緒に風呂入った結果…(体験談)※前編

ちょっと違和感を感じて視線だけ下げた
チンコを確認

後ろから巻き付くように伸びてきてる妹の両腕
その先端、両の手のひらで確かに妹が握ってた
ゆっくり、ゆっくりと、わずかではあるが、確実に上下に動かされ始めるのを俺は感じた

そして片手が離れていき、それが俺の太ももあたりにそっと置かれた頃、もう一方の手は完全に手コキになってた

沈黙状態が怖くて、精一杯の強気な言葉を発した

「ちょw おまえww おしっこじゃないヤツ出ちゃうってばwww」

「静かにしてて」

妹の声を最後に、浴室はシーンと静まり返った
それは決して待ち望んでいた展開などではなく、どちらかと言えば恐れていた事態

一緒に風呂に入ろうと言われ、妹が服を脱いでゆく姿を見て、確かに俺はスケベな気持ちにはなった
妹の裸を見てなんとも言えない想いも抱いたし、不覚にも放尿シーンで勃起もした

でもそれがどうした?相手は妹だぞ?

「いやぁおまえも大人になったなぁ、お兄ちゃんちょっと興奮しちゃったよ、ふはははは」

なんて笑い飛ばせばよかったんだ

ちょっと生意気な時期もあったけど、お兄ちゃんお兄ちゃんっていつも慕ってくれてたんだ

そんな妹がまさか手コキしてくるなんて…俺は兄である前に男だった、男である部分の方が勝ってた…
いや勝ってたんじゃなくて、負けたのか… _| ̄|○

自分以外の手のひらで包まれるその久々の感触は、俺からすぐに理性を奪い去った
このまま大人しくしてればいいって、誘惑に負けてしまったら急に体に力が入んなくなった

でもその代わり、脱力した分のパワーがチンコにだけ集中したかのような錯覚を覚えた
ヌルヌル感が増してるのは俺の我慢汁のせいなんだろうか?

俺は妹相手に獣のような欲望を抱き、それをずっと我慢してたんだなって、それを証明してしまったかのようで恥ずかしくてたまんなかった

上手いんだか下手なんだかわからない今まで味わったことのない手つきで、亀頭周辺をこねくり回されながら、汗と熱気で視界がぼやけて意識も遠のいていく気がしてた

ふと我に返った

何か話しかけられていたっぽい反応できずに居たら、妹にもう一度問いかけられた

「お兄ちゃん、寒くない…?」

妹はすごく優しくて、甘えたい衝動に駆られた

「寒い」って答えたほうがいいに決まってるっていう、そんな予感があって、それが良い予感なのか悪い予感なのかわからないまま俺はそれを口にした

「ちょっと寒いよ…」

その場はもう完全に妹が支配している空間で、俺に言葉を選ぶ権利なんかもしかしたら最初からなかったのかもしれない

背後で妹が立ち上がるような気配がした

妹はまるで、俺が今どうして欲しいのかを、全て分かっていたかのように後ろから俺を包み込む背中に柔らかい感触が伝わってくる

さっき俺が盗み見たエロい横乳が、俺の背中でムギュってなってるのかと想像したら(´Д⊂ モウダメポ

体洗ってもらってる時にわずかに触れたその胸の先端部分も、妹が俺のチンコをなでつけるたびに背中で揺れて暴れ、存在感は増す一方だった

そして耳元で再び妹の声「あったかくなった?」

肩口あたりからヒョコっと顔を出し、俺の表情を覗いているのか、チンコを覗いているのか…そのどっちかはわからなかったけど、俺は目を閉じてその瞬間を待った

まぶたの裏に浮かんできたのは、「キモオタデブブサの兄」が妹に性欲処理をさせてるシーンだった

なんでそんなイメージ出てきたのかは俺にもわかんない
もしかしたら幻覚だったのかも

快感と罪悪感の狭間で揺れ動いていたズタボロな俺には、自虐的でちょうど良かったかもしれない
足先がピーンな状態に達したとき、俺はなぜか妹の名前を呼んだ

「桐乃ぉおおちゃんぅ!」ってw

なぜかちゃん付けでww そんな呼びかたしたことないのにwww (もちろん仮名な

そしたらなぜか妹も「お兄ちゃんっ!!!」って叫んで、空いてる方の手で俺の手を握ってくれたんだ


その瞬間俺は、その日一番の罪悪感を感じながら、射精した


罪悪感に苛まれながらもその快感は凄まじくて、何か太い束みたいなもんが尿道口から飛び出していったような、そんな気がしたギョッとして目を開けたら、浴室の向こう側の壁に結構な量の精液が張り付いてて、さらにチンコが脈打つのを感じたと思ったら、その下に2回、3回と飛んで垂れ下がった

妹の視線が、壁とチンコを、交互に何度も往復したあと、ようやく俺の顔に向けられた

射精した余韻に浸る余裕など全然なく、もうどうしようもなくて、しかたなしに俺も妹の顔を見る
妹はすごく困ったような顔をしてた…

「いっぱい出ちゃった…ごめん(´;ω;`)」

俺はすごく情けない表情してたと思う、本当に泣きたかったんだ
いろんな意味で妹はしばらく俺をじっと見てた気がしてたけど、いきなり「ぶっw」って噴き出して、

「しゅごくいっぱい出まちたねぇ♪」ってそれ聞いたらメチャクチャ安心した…



―射精後

妹も浴槽を乗り越え、洗い場へ

まずまっ先にシャワーを壁に向ける

「お兄ちゃんの精子さんたち~ さようなら~」

つい今しがた俺を手コキでイカせたという緊張感も反省もまるでない

そういう俺も、射精の時に感じた罪悪感はどこへ行ってしまったのか、ケツは小っちゃいんだな、なんて考えながら妹のケツを惚けたように見てた

本当に桃みたいだった

「また会う日まで~♪」

排水溝に吸い込まれてゆくソイツらを見送ったあと、妹が振り向いた
今までケツがあった位置に陰毛がきちゃったんで、俺は慌てて視線を妹の顔に移した

妹は俺を見てなくて、自分の手を見てた

「ここにも残ってた…」

手のひらを俺に向けて示す

親指と人差し指にさっき俺が放ったモノが光ってた
悪戯っぽい表情でペロッと舌をだし、人差し指をひと舐めする妹
俺はその行為を止めなかったし、止める間もないほどいきなりだった

でも、仮に妹が「舐めてみようかな」なんて予告したとしても、俺は止めも咎めもしなかったと思う
そんなことが自然に行われてしまう雰囲気がそのときの浴室にはあったんだ

ホンワカしてて、あんまりエロくなかった
射精はしたけど、なんか不思議なほど穏やかな空間になってた

「しょっぱいっ><」

なんて言いながら、妹はシャワーでサラっと手を流した
もっとゴシゴシ洗い落としても良いのにって思ったけど、妹がどうやらソレを汚いモノだとは認識していない、ってことがなんだか嬉しかったな

それから妹は、俺を気遣うようにシャワーを全身にかけてくれたあと、チンコも洗い始めた
さっきは自分で洗えってちょっと乱暴に言ったのに、すごく優しく丁寧に洗ってくれた

「私も洗っとこ(ノ∀`)」

ってそのまま自分でアソコ洗い始める妹

ここでもさっきみたくアッチ向いててとは言われなかったんだけど、俺はなんか見てるのが申し訳ないような気持ちになって、自分でチンコの泡を流しながら知らんぷりしてた

妹が洗い終わるのを待たずに、「タオル準備しとくから」って言い残して俺は浴室をあとにした

背後から「おねがいねー」って聞こえて、妹と一緒にお風呂入ってたんだな、って今更ながら思った

タバコ臭くないかなーなんて気にしながら、タオルを妹に渡す
妹は嫌煙家なもので、その日も何回か注意されてた

俺はパンツだけはき替えて、脱ぎ捨ててあった今まで着てた服とかを洗濯機に放り込む

妹はさすが女の子とでも言うのか、脱いだ洋服が綺麗にたたんであった

「おまえどうする?一緒に洗っちゃって良いものなの?」
って、それを拾い上げたら、服の間に隠してあったものなのか、下着がこぼれ落ちた

水色の上下お揃いって感じで、割と大人っぽい気がした
それを拾い上げるのを、俺はなぜか躊躇した
浴室で行われた行為に比べたら、妹の下着を手に取るなんて些細なことなのに

「あーお兄ちゃんのへんたーい!」タイミング悪く妹が浴室から出てきた

「ちょ、違うってば、洗うかどうか聞こうって… まだ指一つ触れてな…」

「まだ? じゃ今からだったのか?w」

「なんでそーなるんだよぉお」

別に下着をどうこうとか善からぬことをたくらんでいたわけでもないけどなぜか必死に弁解

「別にこれでいいか、これ着てもいい?」

妹は洗濯機から俺の着てたシャツを取り出すと、そう尋ねてきた
そのあと、匂いを嗅いで、しかめっ面をする

「タバコくせぇ」

俺を睨み付け、俺が持ってた自分の服も取り上げると、また嗅ぐ

「私のもクサくなってるしー」

露骨に嫌な表情をしたあと、しゃがみ込んでパンツを拾い上げ、なぜかそれも嗅いだ

「パンツはクサくないぞー?(・∀・)」

ちょっと偉そうにそう言うと、嗅げと言わんばかりに俺の顔の前に差し出してきた
釣られて素直に嗅いでみた

丸一日身に着けてたとはとても思えないくらいの洗いたての香りがした
すごくイイ匂いだった

「うわっ お兄ちゃんホントに嗅がないでよっ もー」

妹的には冗談だったらしく、すぐにクルクル丸めてパンツ隠してた

「なんか着るもの貸して? クサくないやつw」

俺もそう思ってたとこだったもので、洗ってタンスにしまってあったやつ準備した
長袖Tシャツとジャージかなんかの下だったと思う

それ持って妹のもとに戻ってきたら、さすがにもう全裸は恥ずかしいのか、しゃがんだまま小さくなってて、なんだか幼く見えた

俺はもうパンツはいてたもんで、ちょっと余裕があってそれに、隠されると、なぜか見たくなるのは、きっと本能なんだろうか

「裸ちゃんと見せて」

言おうって思いついてから間髪いれずに言えたセリフだったけど、言ってみてから凄くドキドキした
妹は俺を見上げてちょっと不思議そうな表情してたけど無言だった

しばらく気まずい時間があって、それから先に口を開いたのは妹だった

「どしたの、急に」

「わからんっ!」

緊張しすぎて、ちょっと半ギレなっちゃって申し訳なかった

「もー だから言ってたじゃん お風呂なら勝手に見てもいいよ…って」

妹はそう言いながらもゆっくり立ち上がってくれて、おっぱいを隠す様子はなかったけど、陰毛付近に手が添えてあった
恥ずかしさからモジモジしてたんだろうけど、俺にはなぜかそれが不真面目な感じがして、

「ちゃんとぉ…」って言った

さっきキレ気味になっちゃったんで、今度は抑えたら、甘えたみたいでキモかったと思う…( ´Д`)

でも、俺の熱意?がそれで逆に妹には伝わったらしく、「気を付け」の姿勢になってくれた
ちょっと顔は不満そうにしてた気もするけど

今まで見てきた女の裸とは何もかもが違って見えた
スタイルが良いとかそういうのもあるけど、普通なら絶対見れない相手のこんな姿を見てるってのが、やっぱり心理的に作用してたと思う

大袈裟なようだけど「神々しさ」ってやつまで感じた

勝手に見てもいいよ、なんて言われるよりも、ちゃんと見せてってお願いしたせいもあってか、俺は落ち着いてた

その日初めて裸の妹と真正面から向き合い、すげぇマジマジと見続けていた気がする
それでも時間的には、たった数秒だったんだろう

妹と目が合って、妹は俺の表情を探るように確認したあと「もうおしまいっw」って恥ずかしそうに再びしゃがみこんだ

持ってきた服を妹に手渡して、俺はさっきまで飲み食いしてた部屋に戻った


「ブラしなくってもいいよねー べつにー」って聞こえたけど返事はしなかった

そんなこと俺に聞くなよ、って心の中で思ったけど、その時は深く考えなかった
俺の部屋にはベッドと、それとは別に来客用?の布団が一組あった

テーブルを部屋の隅っこに寄せて片付け、その布団をセットし、一応寝る準備を整えた

タバコを吸おうか迷ったけど、それはちょっと我慢することにして、ベッドは妹に譲ろうとか、そんなことを考えて妹を待っていた気がする

妹は、俺がさっき流しに運んだ食器類を洗ってくれるつもりらしく、ちょっぴりブカブカのシャツの袖をまくって、台所で「よーし」とか言ってた

まだこっちには戻ってきそうもないと思ったので、俺も妹のそばに行く

換気扇の下でタバコに火をつけて、何気なく妹の様子を伺う
結構テキパキと洗い物をやりつつ、時々振り返って洗濯機の進行度も見てるっぽい

「タバコはいつも換気扇の下で吸ったら?引っ越すとき壁紙とか、お金かかるよ?」

そんな小言を言われ始めたので俺はそそくさと退散

けっこうしっかり者の妹なんだけどなー
なんて思いながら風呂場での出来事を心底不思議に思った

お風呂編はここまでで終わりです

なかなか張りに来れなくて(´・ω・)スマソ