2017年03月16日 09:00

【姉弟相姦】姉に「近親相姦って知ってる」って言われた結果…(体験談)

読了時間:約 9

やべー、姉ちゃんやべーよ。
こないだ姉ちゃんちに超久しぶりに行ったんだよ。
俺と姉ちゃんのスペックはこんな感じ。

俺(19)
フリーター。顔は中の中。普通の人。


姉ちゃん(22)
OL。一人暮らし。
身長160cm、体重43ぐらい? ちょい細身だけど意外に乳はあるらしくて86とか言ってた。
顔は誰だ? ……強いて言うなら伊藤美咲か。

けっこう仲は良かった。
中学にあがるまで一緒に風呂入ってたし。
んで、こないだ姉ちゃんから久しぶりにケータイにかかってきて
「どう? 元気?」
みたいな。

だから姉ちゃんちに遊びに行ったわけ。
まあ最初は当たり障りない内容の話とか最近のバイトとかの話してて、途中で腹減った(姉ちゃんちに行ったのが夕方)から近くのどんぶり屋で食った。

腹もふくれて話す事もなくなったから、一度姉ちゃんちに戻った。
姉ちゃんの家ってのがけっこういいマンション。
リビングのでっけーテレビに、明らかにほこりかぶってるプレステ。
しかもいまどきプレステ1。

当然ゲーマーの俺としてはプレステのソフトをてきとーにあさる。
ウィニングイレブン…………興味あんまない。却下。
バイオハザード…………今やるゲームじゃねーだろ。却下。
ぷよぷよ…………キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

という訳で姉と二人でぷよぷよスタート。
俺の必殺几帳面3コ1コ積みで一気に姉ちゃんのフィールドが埋まる。
まずは無難に一本先取。

「ちょ、ずるーい!! あたしまだぜんぜん動かしてないじゃん!」
姉ちゃん悔しそう。
けけけ、今こそ三年前俺の大好きなアップルジュースを勝手に飲んだ復讐してやる。

2ラウンド目。
姉ちゃん意外にうまい。
対戦だと効果的な2連鎖3連鎖の嵐で俺の几帳面フィールドがあっさり埋まる。

「あ……あれ?」
こうなると俺はもろい。あれよあれよと埋められて終了。
くっ、俺のスケルトンが泣いてる……

「あれぇ~? ○○弱くない? ププ」
勝ち誇る姉。
「ちげーよ! これは姉ちゃんがあんまり弱いから手抜いてやってんだよ!」
「へー、そうなんだ。ふーん」
姉ちゃんがニヤニヤしながら再度コントローラを手に取る。

最終ラウンド。
まあ結局俺がボコボコにやられた訳なんだけど、超がつくほどの負けず嫌いの俺は何度も挑戦し続けた。
ちょうどその日は休みだった事もあり、姉ちゃんは苦笑しながら
「あんたも好きねえw」
と受けてくれた。

一時間ぐらいだろうか。しばらくぷよぷよをやってて、二人とも白熱して無言になってた時だ。
突然姉ちゃんが口を開くと、画面を見つめたまま
「ねえ、○○って今彼女いるの?」
と聞いてきた。

俺はいきなりの質問にびっくりしてちょっと積み込みをミスったけど冷静に積み直して、
「なんで?」
と返した。
姉ちゃんは
「別に。ってかさ、昔あたしが○○の風呂上りをのぞいた事あったじゃん」
なんてちょっと照れてた。
画面を見ながらちらっと姉ちゃんの顔を見たら赤くなっててかわいーかもなんて思った。

「あー、なんかそんな事あったなぁ。俺マジで気づかなかったもんなw」
俺が高校生になりたてぐらいのころ、風呂から出てすぐのとこの暗がりで姉ちゃんが潜んでて、俺の全裸を見られた事がある。

俺すげー目が悪いから、コンタクトしてないと10センチまでしか物が見えねーのよ。
んで全く気付かずに俺のちんこしばらく堪能されてたって事件があってさ。

「あれはほんと恥ずかしかったけど……弟のそういうの見て楽しいか~?」
「うーん……ただ見たかっただけっていうか…………」
二人の間にびみょーな空気が流れる。
つかなんでこんな気まずくなってるワケ?

「○○………………近親相姦って知ってる?」
「は!? 何いきなり!?」

これにはマジでびびった。
確かに俺と姉ちゃんってそういう話もしたりするし、お互いの初体験とかの話もしたりするオープンな間柄だったけど、こんな姉ちゃんは初めてだった。

「いや…………だから、近親……相姦とかって聞いたことある?」
「えぇーと……そりゃあるけど」

なんだこの話の流れは?
落ち着け俺。今日は何しにきたんだ俺。
姉ちゃんの顔を久しぶりに見に来てカツ丼食ってぷよぷよだ。

うむ。これぞ健全な、あるべき姉弟の姿。
ぷよぷよの最中に近親相姦の話。…………ってどーよ。

フローリングの床に直接あぐらかいてる俺の隣、50センチほど離れた所に座ってる姉ちゃんを見ると、耳を真っ赤にして画面を見つめてる。
相変わらず姉ちゃんのアルルは叫んでるけど、心なしかぷよぷよに集中してない。

「ねぇ、なんかそういう気持ちってわかるよね」

は!? はぁ!? なにこのエロゲw  もう俺頭真っ白ですよ。
車ぶつけて怖いおっさんに髪の毛つかまれた瞬間ぐらい真っ白ですよ。
仕事で疲れすぎてトイレで三分だけ寝て起きた瞬間ぐらい真っ白ですよ。

どう返す? どう返せばこの事態は収拾するのか?
もうだめだ、おお今すべての近親スレの住人よ我に力を……

「いや、俺はわかんねーけど」

ちょwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwwwwwwww
どんだけつまんねー奴なんだと。俺ん中で俺最悪認定。
しかしそんな俺にかまわずスイッチ入っちゃった姉ちゃんはさらに爆弾投下。

「あたしはわかるよ。だって今あたし達こうやってぷよぷよやってるんだよ?」
そう言ってこっち向いてはにかむ。

やべぇ。萌え死ぬかも……

「えぇっ……と、ど、ど、どう?」

俺ね、仕事接客業なワケ。
電話も実際の会話もばんばんするワケ。
なのになんだこのサイテーな返しはorz

それでも、姉ちゃんはもうぷよが埋まるのも気にせずに顔を上げたり下げたりして、
「だから……」
床に手をつき、体ごと俺に近づく。

俺は情けなく硬直してた。
一度恥ずかしそうに下を向いてふぅ、と溜め息をついてから
チュッ
とキスしてきた。ほっぺに。

おいおいおい。そこじゃねーよ。
キスどこかたのむって奴かこのやろー。
と一瞬思ったけど、ここは一応拒否っとくべきなのか?
けど、正直姉ちゃんはかわいい。
昔からすごくモテてたし、中学で転校した時なんて姉ちゃんを見にわざわざ他のクラスから男が押し寄せたぐらい美人らしい。
俺も姉ちゃん嫌いじゃないし、ていうかむしろ好きだし……ならオッケーじゃん!

姉ちゃんを引き寄せて今度は俺からキス。
目を閉じてすんなり受け入れてくれた。
姉ちゃんの唇は少し薄くて、塗ってたグロスの香りがした。

実の姉とキスしてるって事で、震えるほど緊張と興奮したのを覚えてる。
しばらくバードキスを楽しんだあと、姉ちゃんのロングの髪のうなじに手を伸ばし、首筋から耳にかけてキス攻撃。

「ん……」
今まで聞いたことのないエッチな吐息が姉ちゃんから漏れる。
それに嬉しくなって、首筋にキスしながらぎゅっと抱きしめた。

「○○…………ふふ、すごい事しちゃってるねw」
ピンク色に染まったほっぺを動かして姉ちゃんが笑う。すごく綺麗だ。
「そうだねw」
そう俺も笑うと、その時漏れた息がゾクゾクきたらしく、姉ちゃんが

∋∈ ←こんな目になって

「んん~っ!」
と震えた。

抱き合ったまま姉ちゃんのTシャツに手を入れて、ブラのホックをはずす。
「ちょっと、早いよぉ」
恥ずかしがる姉ちゃん。
でも俺はかまわずにすべすべした背中をなでまわし、指で姉ちゃんの感覚を掘り起こすように刺激した。

「はあっ……ぅ…………ぁぁ」
恥ずかしそうに、けど段々と声を出す姉。
俺は他の女にする時よりも格段に興奮しながら続けた。

胸を触ると、予想外の大きさに驚く。
もう乳首はコリコリに尖ってたけど、あえてそこははずして優しく揉んだ。

「はっ、はっ、うぅ……ん」
姉ちゃんが切なそうな声を上げる。
今までそんなシーンを想像もしなかった人のエロい声だ。
もうその時俺の股間も先走りでだらだらだったと思う。

「やっ……ぁぁっ……ん…ね、おねが……ぃ」
ずーっと乳首をはずしてその周りをなぞってる俺に、姉ちゃんが耐え切れなくなったようにおねだりする。
「ん? 何が?w」
「もぅ……○○ぅ……焦らすの…………ぁ…慣れてない?」
「んな事ないよ。かわいい奴めw」
もうぴんっぴんに張り詰めた乳首を触る。すごい弾力だ。

「ああっ! はぁっ…んーっ」
どうやら姉ちゃんの弱点は乳首らしい。
そのまま10分ぐらいだろうか。
乳首を責め続けてもう姉ちゃんが朦朧としてきたころ、俺は姉ちゃんを抱えてリビングの隣の寝室へ。
お姫様だっこはもやしBOYの俺には無理でした。

ベッドに二人転がると、早速再開。
今度は俺も服を脱いでパンツいっちょに。
姉ちゃんも、パンツ以外は全部脱いでもらった。

今度は姉ちゃんに寝転んでもらい、その上に覆いかぶさる形で責める。
ちゃんと愛のこもったキスをして、さっきより早いペースでまた耳、首筋、胸と手を下におろしていく。

「んんん……。あぁっ…きもちっ……ぃぃよ○○」
とても普段は高圧的に俺をパシらせる姉とは思えない。
今はすごくかわいく見えるよ。

乳首に吸い付きながら、あいた右手を下にやると、姉ちゃんすげー濡れてた。
いい生地のパンツがもうふやふやになるほど溢れてて、一部冷たくなってるぐらいだった。

もう俺もかなり我慢ができなくなってたからもどかしくて、パンツをずらして直接指を入れる。
「んっ…! あっダメ○○……! ゆびっ…」
ひときわ大きな声が上がる。
でも痛がってる声じゃない。
俺はといえば、実の姉貴のそんなところを触って、その熱さにしびれてた。
入れたい…………!!

姉ちゃんの乳首から口を離すのが嫌でそのままかなり無理な体勢でパンツを脱ごうとした
けど、時間がかかってよけいにもどかしくなったので姉ちゃんから一旦離れる。

すると、パンツを脱いだ俺の腰を姉ちゃんが掴んだ。
「○○にもしてあげる」
「えっ、いいよ~。恥ずかしいし」
「いいから。そこに寝て」

姉ちゃんに言われたとおり、今まで姉ちゃんが横たわっていた部分に俺がおさまる。
上を向いて一瞬視界から姉ちゃんが消えた瞬間に、ちんぽに生暖かい感触が伝わってきた。
やばい。正直めっちゃ気持ちいい。

姉ちゃんは弟の俺のちんぽを根元から先っちょまでぺろりと舐め上げると、
まずは尿道にたまってた先走りを舐めとってわざと俺に見えるように飲み込んだ。
エロい……。 お姉さまあなたエロすぎ。

「えへへ、おいしい」
ものすごくいやらしい顔で微笑む。
俺って遅漏だから口でイッた事ないんだけど、この時は危なかった。
夢精みたいな感じなのかな? 触れてないのにすごい衝撃。

俺の反応に気を良くした姉ちゃんはさらに濃厚なフェラを始めた。
今度は喉の奥まで飲み込んだと思ったら舌を動かしながら頭を前後に振る。
俺はこれが一番気持ちいい。さすが姉弟。直感でわかったらしい。

「あぁ……うっ、ちょっ、はぁっあっ」
思わず声が出るほど気持ちよかった。
姉ちゃんは俺のちんぽから口を離すと、
「お風呂覗いた時はわかんなかったけど、勃つとすごいエロいねw」と
ちんぽを見つめながら笑った。萌死。

とうとう我慢できなくなった俺は、姉ちゃんにまた寝転がるよう指示出し。
「じゃあ、入れちゃうよ……?」
「そんなの毎回聞くの?w めちゃ恥ずかしいじゃん」
「あはは、そうだな。いや、なんかこんな関係だから気にしちゃって」
「そんなのいいよ。○○は入れたいよね?」
「当然!」
「じゃあ……入れて」

もうそんな言葉も待つ余裕がない俺は姉ちゃんのゴーサインと同時に生で思い切りぶちこんでた。
最初はゆっくり、おそるおそるだけど姉ちゃんの唾液でぬるぬるになったちんぽと、もうびしょびしょになったマンコで引っかかりがないのを確認したら激しく突いた。

「やばい……。めちゃめちゃ気持ちいい…………」
「あたッし……もぉ………気持ちぃっ…よっ……んっ」

俺が腰を動かすのと連動して姉ちゃんのかわいい声が響く。
こんなに野獣みたいに動かしたくなるのって童貞喪失以来かっていうぐらい動いた。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁっ」
姉ちゃんは目を閉じていやらしく喘いでる。
俺は正常位でずんずん突きながらキスをした。

姉ちゃんはけっこう身長があるから、正常位で突きながらでも胸を吸える。
乳首を舌で転がしながら突くと、姉ちゃんの声が変わってきた。

「んあっ、ふっ……うっ…んんっ! ダメっそれ……ダメダメダメ」
声と一緒に姉ちゃんの中もきゅうぅっと締まってきた。
それが、胸を舐めながら突いてる俺のちんぽをもろに刺激する。

「あぁっダメっ! ダメっ……ダメダメ~! ぁぁ……ィっ…く」
「んんっ、俺ももうダメだ出る! うぁっ」
どくん、ぶぴゅっと俺のちんぽからありったけの精液が溢れ出る。
避妊も考えずに俺の精子達が姉ちゃんの中に出されてるのをぼーっと感じてた。

しばらくして姉ちゃんが我に帰り、
「○○もしかして中に出した?」
「…………ごめん」
「あ~あ~……次からはゴムつけようね、もぅ……w」
怒られちゃった。

けどちんぽを抜いた時、あの姉ちゃんのマンコから精液が
流れ出るのを見たのは興奮した。
そんなこんなで終わってしばらくは、

やっちゃった……………………orz
色んな意味で。

って思ってたけど、その後二人でシャワーを浴びて、風呂場でもう一回して、リビングでラブラブしてたらなんかもうどうでも良くなってきた。

基本的に二人とも楽観的なAB型だから、あまり深く考えないことにしたよ。
最近は姉弟以上恋人未満ときどきセフレ?
みたいな関係でやってる。前より仲はさらに良くなったけどな。

でもこないだ姉ちゃんから
「生理きたよーo(^0^)o」
ってメール来たときはさすがにほっとしたけど。

姉ちゃんは前から俺を狙ってたそうだ。
男性としてっていうよりは、近親相姦っていうのに憧れに近い興奮があるんだってさ。
俺もアナラーだし、この姉にしてこの弟ありでめでたしめでたし。

コメント (1)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    あならー?あねらー?

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