2017年03月16日 18:00

【レイプ】俺を嫌ってる同期女が実はドMだった…(体験談)※中編

読了時間:約 4

【レイプ】俺を嫌ってる同期女が実はドMだった…(体験談)※前編

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スペック
稲葉(762) 27歳 
 185センチで割りと細身。でも身体は鍛えてる。 
 顔はブサメンではないと思う。

竹井さん 27歳
 綺麗系。髪がストレートで長い。


 歌手の竹井詩織里を見てくればわかりやすい思う。 
 身長は165センチくらいあると思う。そして凄く細い。 
 強く抱きしめたら折れそうな感じ。 
 だから胸や尻はアレなわけだが。 
 俺はふっくらした唇が一番エロいと思ってるからそこはあんまり気にしてない。

今の関係…あとでかく。

やった回数…そんなにたくさんはしてない。
ちなみにこの前飲み会の最中にトイレでやった。
スペックは今現在のもの。
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「竹井さんが舐めてきれいにしてくれれば着るよ」
正直、嫌と言われるかと思ったが、意外にも「はい…」となんとも素直。
しゃがもうとする竹井さん。

「あー待って待って。やっぱあっちに行こう」
応接室にでかいソファがあるのでそっちに移動。深く腰掛ける。

「じゃあ、するね…」
ひざまづき、髪を耳にかけ、ご奉仕開始。
始めは舌で先っぽをチロチロ舐めたり軽くくわえたりする程度だが、徐々に激しくなってくる。

「んっ…ん…」
情熱的なフェラになるとじゅぼ、じゅぼといやらしい音が響き出す。
あーこれはやばい。
誰にしこまれたのか、やたらと巧い。
きれいにどころかまたフルになっちまった。
止まらん。

座ってる彼女をソファにひっぱり込み、押し倒す。
「きゃっ…!」
パンツの隙間から指を入れると、にちゅっと音がする。

「さっき拭いてたよね?なのになんでまたこんな濡れてるの?」
指をぐりぐりやってみる。
「ちが…ぁっ…んっ」
「淫乱だね」
「あ…舐めてたら…なんか熱く…なってきて…いゃぁ…」

指でかきまわしながら、彼女の上にもたれこむようにしてキス。
自分から舌を激しく動かしてくる。

「んっんっ…はぁっ…あっ!」
1分程舌を絡ませ、ゆっくり唇を離すとつぅーと唾液が垂れた。
「はぁぁぁ…」

「俺の指竹井さんの汁でドロドロになっちゃったよ、どうすんのこれ」
白い汁がねっとりついた指を、彼女の顔の前に持って行く。
続いて指ふぇら。
これ始めての体験だったんだが、意外にぞくぞくした。

「竹井さんMだよね」
「ちがっ……ちがう…から…」
普段とのギャップのせいか、やたら俺のS心をくすぐる。
この女をもっと虐めてやりたい。征服したいと、ダーティーな事を考えてしまう。

しかしただハメるだけのセックスじゃつまらない。
そう思った俺は早速行動に移す。
まずは彼女の携帯ゲットし、自分のネクタイもゲット。

やだっなにするの?!と、驚いた表情をする彼女にのしかかり、バンザイーの格好にしてネクタイで縛る。

「稲葉くんっ…なにするの…こんな格好…いやっ…」
さらにシャツも軽く脱がし(前がはだける感じ)、ブラを上にまくり上げ乳露出。
そして携帯を彼女の方に向ける。

「やっ…やめて、やめてっ!!」バタバタ暴れ出す彼女。
「今から竹井さんが犯されてるとこを撮るから」
「やぁ…だめだめっ…いやっ!」
「撮るだけだよ。別にネットに流したりしない」
そう言いながら、撮影ボタンを押す。

ティロリロリーン♪
間抜けな音が鳴った。

彼女の足をM字?に曲げ、本日2回目の挿入。
濡れ方がハンパない。
ずぶずぶずぶと入って行く所をアップで撮る。

「ぁぁぁぁあ…っ!!」
明らかに声を出すのを我慢してる。
しかしこの反応がたまらなくイイ。

二回目だからいきなり飛ばしまくる俺。肉がパンパン鳴りまくる。
しかし竹井さんは、はぁぁっ…とか、んんっ…とか苦しそう。

「どうしたの?さっきみたいによがりなよ」
彼女の顔をアップで撮ってみる。
「やぁ!…とらないで…ぁっ…ぁ……」
なかなか頑張るのでこっちも負けじととことん責める。
耳、首すじ、乳首、あたりをハメながら責めまくる。

するとだんだん恍惚とした表情になってきた。
中が締まってきた。もうすぐイクな。

「竹井さん、気持ちいい?」
「もぉ…だめっ…」
「イキたいの?」
「…イかせて…」
「そっか。それならカメラに向かって今の自分の状況を言ってみなよ」
俺はピストンを止め、カメラを竹井さんの顔に近づける。

「そ、そんな事…」
「イキたいんだろ?言えよ」
「…わ、わたしは…今…会社のソファで犯されて…なのに…犯されてるのに…イキ…そうです…早く…イカせてください…」
「…いいね、サイコー」
更に深くまで刺さるようにし、激しくピストンする。

「あぁぁぁあぁあっ…それだめぇっ…!!もういくっ!!ぁあん…!!」
絶叫とも言える大声をあげながら、イッた。

その後騎乗→バック。
騎乗時は撮影できなかったがバックから撮影。
あーもーこっちも限界。

「竹井さんのまんこサイコーだよ…ずっとハメてたい」
「ぁっ…いなばくん…あたしもやばい…きもちぃ…また…いきそ…」
「竹井さん、また犯すからね」
「はい…」
「そろそろイクよ…今度は口に出すから」

ラストスパートかけると、先に彼女がイッた。
俺はイク直前に抜き、口の中で発射。
2発目だったから量はそんな多くなかったかも。

「んんっ…ん…」
「竹井さん飲んで」
「ん…」
ごくりという音が聞こえた。どうやら飲んだようだ。
ゆっくり口からナニを抜き軽く休憩したあと再度お掃除フェラさせ

終了。

こんな感じで二回目は終った。
なんか文に面白みがなくて申し訳ない。
急いで書いたから。

893:えっちな18禁さん:
なぜ竹井は稲葉を敵視していたの?
今回の出来事で、それは変わった?

894:726:
トイレのやつは結構短いがいいのか?
つか、二回目はあんまりだったな。

すまん

899:762:
何故敵視されてたかは分からない。聞いてもない。
多分、俺の性格か仕事の成績…だと思うけど。

ちなみに王様ゲームやったのが年末くらい。

はじめてやったのが3月?くらい。

トイレ(二回目)でやったのが5月のはじめくらい。
まだつい最近の話です。

続く

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