2017年03月22日 06:00

【覗き】病院でお尻を晒した美女をストーキング…(体験談)

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【露出狂】お尻の吹き出物で病院に行ったら…(体験談)

俺は20才の専門学生だ。
将来は医療事務の仕事に就きたいと思っている。
いまは、ちょうどある病院に体験実習にいっている。
事務志望の俺の指導担当は、なぜか30才の看護婦だ。
カマキリみたいな顔をしている。


性格が悪くてやな女だが、この看護婦に認められないと単位がとれないので、いっしょうけんめいゴマをすっている。
この日も朝からまた患者がわんさかきている。
いそがしい1日がはじまった。

そんな患者たちの中に、石○ゆり子がいた。
突然の芸能人の出現に驚いた。
いやちがう、別人だ。
もっとずっと若い。とにかく美人だ。

ずっと眺めていたいぐらいの美人だが、俺はいそがしい。
実習といってもしょせんはただでこき使われているようなものだ。
やるべきことをばたばたとやっていた。

どれくらい時間がたったかわからない。
カマキリが俺ともう1人の実習生を呼んだ。
診察室へと連れていかれる。
ベッドに石○ゆり子、いや違った、さっきの美人患者が寝ていた。

スーツをはだけて、おしりをだしている。
すごい!
太ももの間から、ま○このラインが見える。
俺は興奮した。
とびきりの美女のま○こだ。

硬くなったチンコが痛い。
カマキリの意図がわからない。
俺はカマキリの顔を見た。
カマキリはニヤニヤしながら、俺たちにめくばせした。
美女のおしりの治療を見せてくれるらしい。

よかった。いつもこの看護婦にゴマをすっておいて本当によかった。
カマキリは、彼女のおしりに洗浄水をかけた。
カマキリが、また俺たちにめくばせして、彼女のケツの穴を指差した。
なんだろう。ケツの穴に注目する。

カマキリは、彼女のおしりのお肉をおもいきり開いた。
ケツの穴が広がった。
さっきの美女のこんな姿、すごすぎる!
彼女は悲しげな表情でカマキリのほうを見た。

カマキリは無視だ。
洗浄水にぬれたケツの穴をふいている。
ケツの穴が全開だ。
こんなの、男の俺だってやられたら恥ずかしい。
ましてこれだけの美人の肛門だ。

俺は、目に焼き付ける。一生忘れないために。
チンコを握りしめたいが我慢する。
カマキリよ、この子のま○こも開いてくれ!
心の中で願うが、さすがにそれはなかった。

カマキリは、彼女のおできに薬を塗って、ガーゼを貼った。
彼女に服を着るよう言って、裏へ消えた。
その場に取り残された俺たちの目は、もはやこの美女の股間に釘付けだった。

彼女が、ベッドから起き上がる。
途中で四つん這いのポーズになった。
ま○こが!
こんな美女のま○こが目の前に!
ケツの穴が!
ウルトラ超まる見え!!

すべてを見せてくれたあと、彼女は服を直して出て行った。
俺は、急いで窓口へとまわった。
彼女の顔をもう1度しっかり記憶しておきたかったのだ。

ちょうど彼女が前を通ろうとしていた。
俺は思わず声をかけた。お大事に。
彼女は俺に微笑んでくれた。なんてきれいな顔なんだ・・・
俺はこの人のま○こと肛門を見たのか・・・
堅くなったチンコが痛すぎる。

俺は女神のような彼女の後ろ姿を最後まで見送った。
ふっと我にかえった俺は、彼女の診察記録票をみた。
名前は、○○恭子。
23歳。
住所は・・・

まじめな学生の俺のもうひとつの顔、それはのぞき魔だ。
俺はこの日から毎夜バイクをかっとばすことになった。

行き先は、もちろん恭子の自宅だ。
彼女は相当ガードが固い。
連日ムダ足になった。
しかし神は俺を見捨てなかった。

何日も通いつめたある日、俺は窓が少し開けてあるのを発見した。
たぶん換気のためだろう。
おれはその窓に近づき、指でそっとカーテンを寄せた。
どきどきしながら隙間から覗いた。

目の前はベッドだった。
そして、部屋の奥に目を移す。
いた!彼女だ!
やはりすばらしい美人だ。
顔を見ているだけでチンコが硬くなった。

しかも彼女は風呂上りらしく、体にバスタオルをまいたままだ。
俺はズボンのチャックを下ろして、チ○コを出した。
握りしめる。
脱げ!タオルを取れ!
心から願った。

彼女は、不意に立ち上がってバスタオルを落とした。
ついに俺の女神が全裸になった。
細い。完璧なスタイルだ。
見とれていると、彼女が近づいてきた。
バレたのか。
いや、ちがった。
彼女は、全裸のままベッドに横たわった。

俺の目の前だ。
彼女は、ベッドの上でヨガらしき運動を始めた。
風呂上りのストレッチなのだろう。
裸のままで、次々とすごいポーズをとる。
大股開きどころではない無茶な姿勢の連続だ。

何度もま○こが口を開けた。
圧巻は、やはりケツの穴だ。
相撲のはっけよいポーズに近いスタイルをとったとき、彼女のケツの穴は限界まで開いた。
肛門がゆるんで中が覗けそうだった。

美しい彼女の顔がなまめかしい。
こんな美女のこんな姿。ありえない。
ビデオカメラを持ってこなかったのは失敗だった。
俺の目の前で繰り広げられる彼女のヌードショー。
天にも昇る気持ちだった。

俺は外壁に何度も白いものを飛ばしていた。
もうバレてもいいと思った。
彼女はまたすごいポーズをとりはじめた。
さっきのはっけよいポーズに似ているが、ちょっとちがう。

俺の目の前に彼女のおしりがせまる。
四つん這いのもっと強烈バージョンだ。
彼女の体が、手を伸ばせば届くところにある。
もう我慢できなかった。
窓からそっと右腕を伸ばした。

ま○こが全開だ。
ピンクの膣口が見える。
ケツの穴も全開だ。
そんなに開いたら切れちゃうよ。
肛門がゆるんだ。腸への覗き穴が開いた。

俺は狙いを定めた。
人差し指がケツの穴、親指が膣口だ。
あと2cm、あと1cm。
恭子!
俺は身をのりだすようにして、指をつきだした。

人差し指が最初の関節までケツの穴にささった。
肛門がきゅっと締まる。
親指がずぼっとま○こに埋まった。
彼女は一瞬にして固まった。

いやぁ!
反射的に腰をふる。
すぐにま○こから指が抜けた。
ケツの人差し指は抜けない。

彼女が四つん這いをやめて、足を閉じようとしたせいで、なおさら肛門がぎゅっと俺の指をホールドしてしまった。
俺は左手も窓に入れて、彼女のおしりに当ててむこうに押した。
そうやって、彼女の肛門から右手の人差し指を強引に引っこ抜いた。

ダッシュで逃げた。

コメント (1)
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  • 1. たっやんさん  

    やらせて

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