2017年03月28日 03:00

一目惚れした彼女がニューハーフだった…(体験談)※後編

読了時間:約 8

一目惚れした彼女がニューハーフだった…(体験談)※前編

彼女が風呂から出たのが音で分りました。
でもなかなか部屋に来ません。
でも俺はもうパンツ濡れてました。
んで、彼女がようやく登場かと思ったら服着てたwww


俺「ちょww何で服ww」
彼女「え・・恥ずかしいし・・」
みたいで何だこいつは?みたいに思いましたが頭の中は脱がせながらのセクロスでいっぱいです。

彼女がちょこんと横に座り
俺「じゃおれも行ってくる」
って言うと
彼女「ちょっと待って。おれくんはいいから」
俺「へ?なんで?いやいくって」
彼女「あの・・待って。話あるから」
と俯いて言ってました。

俺はここまで来てなんだ!と少しイラっと。
俺「どしたん?」
と言いながら顔を手で上げてキス。

彼女「本当に好き?何があっても好き?嫌いにならん?」
俺「今更wwならん」
もうセクロスでいっぱいの俺は早く話を終わらせたかった。

俺「ほんと何かあるん?」
彼女「私ね・・・身体がね・・うん」
と言い難そう。

この時俺はもしかして、乳首が無いとかアソコが臭いとか考えましたが股間はそんな事おかまいなしにギンギンでした。
そんなの全然気にしないwwみたいな感じで。

俺「何かあるの?俺さ。ゆきちゃんの身体が好きな訳じゃないから」
精一杯の言葉でした。
彼女「うん・・あのね・・私。・・とこな・・の・・」
ゴニョゴニョしてよく分りません。

俺「ん?何?聞こえないって」
と言って顔を近づけてキス。そのまま
俺「いってみ?」と。

彼女「あの・・おとこのこだったり・・・」
俺「おとこのこって何が?意味分らんからさ。ハッキリ言って」
彼女「身体が・・おとこのこ・・・だったら・・?」
俺「????え??何それ??」
俺は何を言ってるかさっぱり理解できませんでした。

彼女は少し俺を手で離して
彼女「私ね・・男の子なの・・ごめんなさい・・」
泣いてました。
号泣では無いですが泣いてます。

俺「マジで!なんで!今更?」
俺はさすがに意味不明なのと怒りで強く言ってしまいました。
俺「なにそれ?意味わからんけど」
彼女「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・でも好きだから言えなかった」
俺「好きだから言うんじゃねーの?普通?てか何?」

すっかり気分も冷めて股間もすっかり萎んだかと思いましたが何故か勃起は収まってませんでした。

彼女「普通じゃないよね・・ごめん。嫌いになった?」
俺「嫌いになったとかじゃなくてさ」

少し冷静になったのと、彼女の泣き顔で落ち着いてきました。
そして「嫌い?」の答えがよくわからない自分がいました。

彼女「ごめん。むりだよね。かえるね」
と彼女はかばんを持って帰ろうと玄関に。
その時、何故か彼女が帰るのが嫌でたまらなくなりました。

俺「ちょっとー。待ってよ。」
玄関で彼女の手を掴んで止めてしまいました。

彼女「むりでしょ。かえるから」
彼女が帰るのがやっぱり嫌でした。
俺「いや・・その・・よく分らないけど・・かえらんで」
彼女「・・・・」

俺は葛藤してました。
彼女がニューハーフなんて信じれない。
顔を見るとやっぱり可愛い。声も女。
やっぱり好きだなと。勃起もしてたし。
チ●コ見てないし。

俺「よく分らないけど・・俺好きだから」
俺はとうとう一線を越える決意をしました。
彼女「私・・男だよ・・いいの?」
俺「男じゃないだろ。もう好きなんだから。まぁ反則だけど」
と言うと彼女が飛びついてきました。

もう勃起MAXだったので、そのままキス。
しばらく玄関でキスしながらそのまま首から胸へ移動しながら服脱がせていきました。

2人でキスしながらベットへ移動。
そのまま押し倒してキスしまくりました。
髪の毛身体どこ触っても女の子。
信じられなかったです。

彼女「電気・・消して」
と彼女が言うので消灯。
そのまま濃厚なキス。
ドキドキしながら上を脱がすとブラと谷間が普通にある。
キスしながらブラを外すと小ぶりだけどちゃんとおっぱいが。

やっぱり男とは信じられず乳首を中心に責める俺。
ちゃんと乳輪もあるし、乳首が心なしか小さいかなくらい。

彼女は「ハァハァ・・・ううーーmん」
と結構いい反応しかも可愛い。
でも下を触るのをためらっていた俺を見て
彼女「無理しなくてもいいよ・・」と可愛く言う。
そんな彼女を見て俺はとうとうアソコへ手を伸ばしました。

スカートの上から触ると
すでに固く・・・・何やら大きい物が・・・
そうです。彼女は既に勃起してたのです。

スカートを脱がして、キスしながらさする俺。
俺も初めてなので、どう扱っていいかわからず・・・
彼女は「ん・・んん・・ハァハァ」
みたいな感じでいい反応
既にカッチ●コッチンの彼女のアソコは既に先っちょがパンツから出ていましたwww

先っちょが出ているので、直接触った感触は「固い」でした。
直接触れた時彼女は「ああ!んnん」と。

先っちょパンツから出したまま彼女が脱がしてきます。
なんだかよく分りませんが、脱がされました。

俺は既に勃起ギンギン。
なんだか凄くよくわからない気分に。
でも彼女を見た時、暗いながらも女の身体にパンツから出てる先っちょを見て興奮しました。
もう俺は、ついてるかついてないかの差でこの子は女の子なんだと思ってました。

彼女の下着は黒で花柄の刺繍?みたいな感じの可愛い普通の下着でした。
でもやっぱ女性用下着なので勃起すると先っちょが出てきてました。

そして、先っちょを触った時ヌルっとした感じが俺の手に感じました。
彼女も先っちょが濡れてました。

なんだか嬉しくなってきて
「濡れてるね。」って言ったら
「辞めてよww恥ずかしいww」
って照れてました。
もうこの時は違和感0で、むしろはやくもっと触りたいと思いました。

早く全部見たい一心で彼女の下着を脱がす俺。
脱がし終わると、彼女が恥ずかしいのか片手でアソコを隠してました。

でも大きいので全然隠れてない・・・。
俺「手どけて」
と言うと恥ずかしそうに手を離しました、そしてそこにはパイ●ンで俺より大きく立派なチ●コが1本。
キュッと締まった玉金が2個付いてましたww

正直びっくりしましたが、パイ●ンなのがもっとびっくり
てか正直パイ●ンだったのが萌えました。

俺「あれ・・毛ないね」
彼女「可愛いかなと思って・・」
確かに可愛い。

玉金は小さかったです。
彼女曰くホルモンで縮むって言ってました。
ホルモンでアソコも勃起あんまりしないって。
俺とのセクロスの時は特別って。嬉しかったです。

可愛いアソコを触りつつおっぱいとか身体にキスしながら下へ下へ。
彼女は「あ・・ああん・・ん::」
みたいに完全に女の反応。

いよいよ彼女の物が目の前に現れました。
これ咥えるの?とか思いながら裏筋をチロチロ舐めてみると
「あん・・ああ・はぁーーうん」
みたいに彼女がいい声出します。

そのまま裏筋舐めて、先っちょから出ているヌルヌルを舐めてみました。
ちょっとしょっぱい気がするけど、無味無臭。
ヌルヌルするから興奮します。

初めてのフ●ラでどうやってするか分らないまま彼女のを口で咥えてみました。
彼女が「あ!・・あああ」
みたいにビクっとなって気持ちよさそうにするのを見て俺は一心に彼女のを咥え続けました。

だけど、口が痛くなってきたのとフ●ラって結構しんどいんだなと少し女を尊敬しました。
歯が当っちゃうんですよね。
彼女たまに痛そうでしたし。

そんな感じで咥えていると
彼女から「こっちきて」
と言われキスしながら触っていると彼女がフ●ラをしてきました。

彼女のフ●ラは普通に上手でした。
元男だから特別って感じは無かったですね。
でもフ●ラされながら彼女を見るとアソコにチ●コをつけながら一生懸命フ●ラしてる彼女にまじで逝きそうに。

俺が「ちょww待って出る出る」
って言っても辞めてもらえずそのまま口の中に。

彼女当たり前のようにごっくん。
俺「え^^なんで飲む?」
彼女「え?全然好きだし」
俺「え??精子が?」
彼女「いやいやいやwwおれくんが」
って言いながらお掃除フエラ。
まじでこれは気持ちいい。

生まれて初めて賢者タイムが来なかったww
少しイチャついて彼女のをフ●ラしてまたイチャイチャしてたらフル勃起ww
いよいよア●ルに入れたい!そう思った俺は彼女のア●ルを舐めました。

女はア●ル舐めると嫌がるけど彼女はむしろ感じてましたね。
「うん・・気持ちい・・・優しく・・あああ」
みたいに。

ここからウンコ出てくるなんて全然考えなかった俺はそのまま舌をア●ルへ
「いい!ああ!んんんん」
とびくっとする彼女かわゆす。

ア●ルを一心不乱に舐めてる俺。
だけど、どうやっていれるかってのがイマイチ分らない。
悩んでいると彼女から
「する?」みたいに聞かれたので
「初めてなので優しくお願いします」
とノリノリの俺。

彼女が仰向けに寝て両足を大きく開きます。
その姿は少し萎えました・・楽しんご思い出して・・・

彼女が「ゆっくりね。」といい俺のチ●コを彼女のア●ルへあてがいます。
そのままゆっくり入れるとすべりが少し悪いのかなかなか一気には入りません。

ローションとか使わないんかなと思いつつも少しづつ入れて動かしていきました。
初めてのア●ルは、なんだか微妙・・・
少しずつ少しずつ動かしていると彼女の息遣いが荒くなっているのと
彼女を見ると、ギンギンに勃起したチ●コが揺れていました。

それを見て興奮した俺は奥まで一気に。
「あ!」という声を出した彼女に
「ごめん痛かった?」と聞くと
「大丈夫」と笑顔。

ゆっくりから少し早く動かすと
彼女も「あ。。あ。。きもっちい」といい声。
そんなに気持ちいいのかなと思いながら俺もだんだんよくなってきました。

女のアソコとは違う感覚ですがア●ルに入れてるという感覚と彼女にチ●コがついててギンギンなのと
顔は可愛くておっぱいもあるのに凄く興奮。

彼女が上になると言ってきたので上になって騎乗位
これがほんと興奮
だってチ●コが上下に揺れるww
そして彼女のチ●コを俺は一生懸命しごきました。

騎乗位で俺が逝きそうだったのでまた正常位に。
この時俺はふと思ったんです。
彼女って逝くんかなって。

聞くのもあれだったんで正常位で突きながら手でスコスコしごいてました。
彼女は「あああ・・・だめ・・あ・・いくかも・・・」
と。!逝く?
そう聞いた俺はそのまま手はしごき続け、腰は動かしたまま
「ん・・あ・・あ・あ・・だ・・あ・・いっちゃう・・」
彼女は途切れそうな声を出した後
「あああああんんんーーー」
と少し大きな声を出しながらビクビクし始めました。

それと同時に彼女のチ●コからドクドクとあったかい物が流れてきました。
逝ったみたいです。
勢いよく飛ぶかなと思ってましたが飛ばなかったです。

色も白い訳ではなく、どっちかと言うと透明な液が大量にだらだらと出てました。
俺「あ!逝ったの?」
彼女「はぁはぁ・・うん」
なんか彼女が逝ったのに凄く興奮した俺は逝きそうになったので
「あ!逝きそう」というと
彼女が「そのまま出していいよ」って言われ興奮のピークに。

そのまま中に思いっきり2発目を出しました。

さすがに2発目は賢者モードになった俺はゆっくりチ●コを抜いてみました。
彼女のア●ルからは何も出てきません。
女の中出しとは少し違うみたいです。

賢者モードなので、ウンコ付いてないかなとか不覚にも思ってしまった。。。
チ●コにウンコは付いてませんでした。
なんかよく分らん感じで彼女の横に寝るおれ。

彼女がキスしてきます。
うん。やっぱかわいい。
賢者モードですが、彼女が好きだという感覚は変りませんでした。

彼女「おれくん。やっちゃったね。今も好き?」
俺「うん。好き。大好きかもしれん」
彼女「私の方が好きだし」
もう彼女を受け入れようと決めた瞬間でした。

俺「ごめんね。言ってくれればよかったのに」
彼女「絶対別れるって言われると思ったし」
俺「言わないし。」
なんて会話をしながらいちゃいちゃしながら眠りました。

そして彼女との付き合いをしています。
はっきり言って今でも迷ってますが彼女が可愛くてしょうがないです。

彼女も「全部知ってもらえてスッキリした」
と言って前より更に俺を大事にしてくれます。
セクロスはあまりしませんが、この前した時
彼女に「おれくんに入れてあげよか?」
と言われぞっとした事はありますが内心は少し興味があります。

他のニューハーフとかはあんまり考えた事ないですが彼女とは頑張って続けたいです。

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