田舎のコンビニの店員です。
昼間にお小遣い稼ぎと子供の塾代のために働いています。
ある日のことです。
弁当とコーヒーを購入したお客様がレンジでチンして持って来てというので大型トラックまでもっていきました
「ここまで持って来てよ」
大型車の運転席に座った男が言います

「車の中までは持っていけませんから・・・・」
助手席ドアを開けて、助手席のシートの上に置こうとしました

「もう少しこっちのほうに置いてよ、そこじゃ取りにくいから」
私は乗降口のステップに足をかけシートの真ん中に置こうとしました

その時です。その運転手はわたくしの手をつかみ中に引き入れようとしました
手に持った弁当やらコーヒーがシートにこぼれました

そんなことは気にせずにその人は私を運転席に引き込みます
私の体が車の中に入った途端にドアが閉められました

助手だった人が外にいてドアを閉めたのです。
昼の日差しがある時で運転席にはシェードが貼りつけられており外からは見えません

大きな声を出そうとも思いましたが、もし大事にでもなったら私としても勤めを続けにくいし
田舎のことなので人のうわさになっても困ります

そのまま運転シートの後ろにある簡易ベッドの押し込まれてしまいました
簡易シートにはもう一人の男が隠れており私の口をふさぎました

運転席の男はスカートの中に手を忍び込ませ、敏感な部分に手を入れてきました
大きな声を出そうにも恐ろしさもあり声が出ません

「心配せんでもええで、ケガさしたりせんから、ちょっとだけ相手してや」
男の指はクリトリスを弄んでいます。

ドアを閉めたもう一人の男も車に乗り込んできて狭いキャビンで私を撫でまわし、簡易ベッドの仰向けにされてキスをされました

私も夫との関係は冷え切っていて、心とは反対に体が男達を受け入れてしまいます
上着の胸は開けられて、パンティーの上から舌がクリトリスを舐めまわしています

自然と体が反応して脚を少し開いてしまいました
すごい力で大きく足を開かされて背中のほうからパンティーがずらされました

今度は直接クリトリスを舐めまわしています。
もう何の抵抗もできず、乳首を舐めていた運転手にしがみついていました

あう~~あう~~という声が自然に出てしまいます

「感じてるんやな~、うれしいで~、もっともっとええ気持ちなってや~」
男のクリトリスやヴァギナへの愛撫は激しくなります。
じゅるじゅるという音が聞こえてきます

私は自分の感情がコントロールできなくなり舐めまわされている腰を上下に左右に振っていました
どの男かはわかりませんが、入れてほしいんか?やってほしいんか?と言いました

「入れていっぱい入れて」
無意識にそう口走ってしまいました

「よっしゃよっしゃほな入れるで、入れるで~」
大きな快感が突き抜けました。男たちに弄ばれているという恐怖も怒りも忘れていました

口には運転手のペニスが差し込まれました。
夫のものとは比べ物にならないくらい大きなペニスです

私はよだれを流して咥えていました。
おいしくておいしくていとおしくて口から話したくない気持ちでした

ヴァギナにはドアを閉めた男なのでしょう、3人目の男がペニスを入れていました
一瞬気が遠くなり記憶がなくなったように思います

男たちが「終わったで~」そう言っていました
「アンコールするか?」
「早く帰らないと店の人が心配するで」
男がわたくしのパンティーをもとのように直していました
白いシャツもボタンをしてくれていました

そんな状態でも体が麻痺したように動かず、満足に話すこともできないくらいの余韻でした

そんな中でやっと屈辱と情けなさと妙な肉体的満足感が私を支配していました。
そんな状態で、もし、もう一度唇を吸われたら抱きついてしまいそうな自分を感じていました
まだ、私の股からは愛液が流れ出していました

今では彼らの来る日が楽しみです。
一緒に遠くまでドライブしないとか言われます
イライラした日にはつい乗って行ってしまいそうな自分がいます