2017年04月01日 18:00

【胸糞注意】バイト先の巨乳で内気なあいちゃん…(体験談)

読了時間:約 6

コンビニでアルバイトしている大学二年生です。
そのコンビニでは大学一年からアルバイトしてるんですが、一歳下、今年の新入生にあいちゃんという子が入ってきました。

可愛らしい雰囲気の子で、大学入学と同時に染める女の子が多い中、
「まだ未成年ですし、親にお世話になってますから」ということで髪を染めない、お酒も飲まないという真面目な子でした。


その子は真面目な上にすごく純粋な子で、レジをしている時にエロい本とかコンドームとかを出されると、耳まで真っ赤になるような子でした。

今時そんな子は珍しいと思います、というか見たことありません。
ただ、本人は結構胸が大きく、コンビニの制服ってあんまり身体のラインがわかりにくいんですが、それでもボリュームがわかるくらいの大きさです。

私服でTシャツ姿を見たときは、驚きました。
お客さんからもあいちゃん目当てで来る子は多く、レジをやっていてかなりお客に話しかけられていて、アドレスを渡されるところはよく見ます。
可愛い、まじめ、純粋、いい子、巨乳、これだけ条件が揃ったら、もてないはずないです。

ただ、同じバイトに仲間同士で深夜シフトやってる三人がいて、その人たちもあいちゃんに目をつけてました。
ちょっと不良入ってる感じで、セクハラされたり、
「あいちゃんって何カップ?」「今彼氏いんの?」とか胸のサイズを聞かれたりとあいちゃんは苦手そうでしたが、その三人がいなくなったら深夜が回らないので、店長もやんわりと注意する程度でした。

ある時、
「今度の金曜コンビニの飲み会ですよね? 鈴木さん(僕の苗字です)は参加されますか?」
というメールがあいちゃんから入ってきました。

僕は全く知りません、店長も他のバイトも聞いてないっぽいです。
フリーターの三人はちょっと苦手で聞かなかったんですが、恐らくあいちゃんとその三人で、コンビニの飲み会って嘘ついて飲むつもりだったんだと思います。

そのことを伝えると、あいちゃんは断ったそうですが、
「もう人数に入れてるから、増やすことは出来ても減らせないって」
と言われたそうです。

真面目な子なので、ぶっちぎるということは選択肢に入ってないんでしょう。
そのことを相談されて、僕もついていくことにしました。

惚れてる、とはいかないまでも僕もあいちゃんに好意を抱いてましたから。
参加者が僕だというと恐らく断られるだろうと思ったので、友達も一緒にいいですか、と三人には言って、OKもらったそうです。

案の定、あいちゃんと一緒に集合場所に行くと、その三人は僕を見て、明らかに睨みつけてきました。
その反応からして、来るのはあいちゃんの女友達とでも思っていたんでしょう。

飲む場所は予約が取れなかったからといって、三人組のうちの一人の家でした。
明らかにあいちゃん狙いみたいで、ついて来なかったらどうなってたかわかりません。

最初は不満そうにしていながらも、このまま返すわけにはいかないと思ったんでしょう、時々あいちゃんへのセクハラをしながらも、場を盛り上げて、みんなで楽しくやっていました。

ただ、途中で「王様ゲーム」が始まった頃から、ちょっと雰囲気がおかしくなりました。
割り箸に赤い目印と番号が振られた箸で王様を決める、定番と言えば定番ですが、箸の割れ方に特徴があるから、大体わかります。

しかも、箸を引く順番は三人組が最初で、次に僕、最後にあいちゃんという流れだったので、王様は三人組の誰かでした。

三「あいちゃんのおっぱい、何カップ?」

あ「それは……あの……」

三「ね、ね、今まで答えてくれなかったんだしさ、こういう無礼講の場でくらいちゃんと答えろって」

あ「よくわからないんです……多分、ですけど……あの……ブラは、F、です……」

三人は盛り上がっていました。
あいちゃんも答えなければいいと思うのですが、真面目な性格でルールを破るのがいやなんだと思います。

ただ、ものすごく恥ずかしそうなあいちゃんは可愛らしくて、僕も男なので反応してしまいました。
そして、次もまたあいちゃんに命令されます。

次の命令は、「ノーブラになって、全員にブラの匂いを嗅いでもらう」でした。

あいちゃんは真っ赤になりながら、三人になるべく背を向けるようにしながらブラをとろうとしましたが、
「ちゃんとこっち向いてブラとってよ、あいちゃん」
と無理矢理向きなおされて、全員の前でブラを取り、ノーブラになりました。

あいちゃんはその日、ちょっと大きめで身体のラインがわかりにくいようなTシャツ、その上からシャツを羽織っていたのですが、その下で、ぶるぶると大きい胸が揺れるのが、はっきりわかりました。

そして、取り出したブラはピンクの可愛らしいあいちゃんらしいレースのついたブラ。
でも、ブラは大きくて、すごくいやらしくて。

三人は盛り上がりながら、あいちゃんのブラをオモチャにします。
顔を埋めて匂いを嗅ぎながら、「汗くせ~」とか、「マジでFカップだ、うっわ」とか言い合ってました。
その間、今にもあいちゃんは泣きそうでした。

僕にもブラが回されてきて、「お前も嗅げって」と言われましたが、あいちゃんに悪いので拒否しました。
すると、無理矢理に僕の顔にブラを押し付けられて、つい、匂いを嗅いでしまいました。

あいちゃんの胸の汗のにおいが、はっきり伝わってきて、こんな状況なのに興奮してしまいました。
全員、僕も含めて興奮してしまって、次もあいちゃんに命令が下されます。

もちろん次は、「全員におっぱいを見せる」でした。
あいちゃんが泣きそうな顔になって、ぎゅってシャツを握って首をふるふると横に振りました。

「あー、純粋なあいちゃんは出来ないか~、じゃあ、手伝うしかねっか」

そう言って三人組の一人があいちゃんの後ろに回って、シャツをまくり上げました。
あいちゃんの胸が、露になりました。

「やべっ、すげーでけっ」

「こんなエロい乳輪してんのかよ」

「こんなエロいおっぱいしてて純粋でバージンとか、やべーって」

三人は至近距離であいちゃんのおっぱいを見ていて、僕もその隙間から、誘惑に耐えられず見てしまいました。
すごかったです。

その肉付きとかはもちろん、もちもちした感じで、ボリュームのある胸が重力に負けて少し垂れてて。
しかも乳首は、三人が「デカ乳輪」と騒ぎ立てているのもわかるくらいに大きかったです。

たとえて言うと、回転饅頭くらいの色と大きさでしょうか。
Fカップの胸の先に、ちょっと薄めの茶色の乳首で。
あいちゃんの純粋さとか真面目さを知ってる僕は、そのギャップに興奮してしまいました。

僕を含め、全員の興奮が最高潮に達してしまって。
僕も悪いと思いながらも、興奮せずにはいられませんでした。

そして三人は何かこそこそと作戦を立てていました。
嫌な予感がします。
次に指名されたのは、五番。
「五番がビールを買出しに行く」
五番は、僕です。

興奮してきた三人は、邪魔者を排除して好き勝手にしようと思ったのはわかりました。
ただ、あいちゃんがここまで恥ずかしい命令を聞いて、僕だけが拒否できる雰囲気じゃなくて。

「急いでいってくるけど、何かされそうだったら電話して」

あいちゃんは不安で泣きそうな顔ながらもうなずきました。
そんな僕の態度が気に入らなかったんだと思います、
「早く行けよ」
と怒鳴られました。

僕はダッシュで買出しに行きました。
ただ、あんまり馴染みのない場所だったから、時間は少しかかってしまいました。
でも戻ったときには、部屋に鍵が掛かっていました。

部屋から締め出して中であいちゃんが変なことされてる、と気が気じゃなく、幸いにも部屋が一階だったので裏に回りました。

窓から中の様子が見えて、部屋には誰もいませんでした。
部屋を移動したみたいでした。
あいちゃんの携帯に連絡しても出ません。

何度か電話しても出ず、僕はどうすることも出来ませんでした。

あいちゃんが三人にどんなことされてるか心配で、その日は一睡も出来ませんでした。

あいちゃんから連絡が来たのは、翌朝です。
電話が来てすぐに、僕はあいちゃんに大丈夫だったか聞きました。

「鈴木さん、昨日は……心配させてごめんなさい、あの後、タクシーを呼んでもらって帰りましたから、大丈夫です」

どう聞いても大丈夫な声じゃありませんでした。
半分泣いていて、それを必死に隠そうとしてる声でした。
恐らく、そういうことを一晩中されてたんだと思います。

次に出勤のときに、あいちゃんがやめることを聞かされました。
多分、三人にされたことが原因だと思います。

一応、今決まってるシフトは迷惑かけないように仕事して、その後やめるということでした。
僕があいちゃんとシフトが一緒になったとき、気まずくて。
そんな中、勝ち誇った顔をした三人が客として来ました。

「あいちゃん、やめるんだって?」

「せっかく仲良く慣れたのにさ、続けなよ、あいちゃん」

「妊娠してたら、ちゃんと責任とっからさ」

そんなことを言いながら、三人は笑いあって帰っていきました。
僕にとってもかなりキツい出来事で、無力感でいっぱいで、僕もその一ヵ月後、バイトをやめました。

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