2017年04月09日 00:00

【近親相姦】DV父親から母親を守るためにくっ付いてたら…(体験談)※後編

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【近親相姦】DV父親から母親を守るためにくっ付いてたら…(体験談)※前編

そこまでくると一気に最後までいきつくのは時間の問題と思われるかもしれませんが、実際のところそうなったのは随分あとの事です。

それというのも僕自身はその行為だけで十分満足でしたし、いくら何でもそれは絶対にしてはいけない領域であると自覚していたのも確かです。


とにかく小学校を卒業し、中二になるまで長い間その艶めかしい行為だけで満足していました。
中学に入学するとバスケ部に所属していた事もあるのかもしれませんが、ぐんぐん身長が伸び始め、夏頃には既に180cm近くになっていたと記憶しています。

その頃になるとまるで本当の恋人同士の夜の営みのように組んず解れつの肉弾戦となり、僕の求めに比例して母も求めてくるようになりました。

一番多かったのが対面座位の形で互いの下半身を擦りつけ合うというものでした。
お互いに顔を見つめ合いながら腰をグラインドすると互いに気持ちが盛り上がってとってもうっとりするほど気持ちいいのです。
変態と言われるかもしれませんが事実のところそうでした。

四つん這いにさせて後ろから突くまねごとのような事もしたりしました。
母は必死に声を漏らさないように手を口にあてがって耐えているようでしたが、それでも時折
「ん!ん!ん!ぐ!」というような声を時折漏らし、稀に感極まって「ああ!」と思わず声を出す事がありました。

父や妹に気づかれてはいけないと思いながらも、母が大きな声を出してしまった時むしょうに勇ましいような、やった!という気持ちになったのを思い出します。

余談ですが母と行為にふけっていた時ふいに父がノックもせずに入ってきた事がありました。
たしかまだ中学に入ってなかった頃だったのかもしれませんが、焦りました。

バレた!母ごとぶっ殺される!と思って母に覆い被さったまま身じろぎせずにじっとしていると
「ち!今日は酔ってねーよ!」
と言いつつバタン!とドアを閉めてそのまま去っていきました。

どうやら父がまた母を襲うと思い僕が覆い被さったのだと勘違いしたようです。
暗がりの中だったので僕がパンツを履いてなかったのにも気づかなかったようで助かりました。

その後シラフの父がノックして入ってくる事が何度かありましたが、僕が居るのを確認すると
ち!と舌をうってかえっていく事が何度かあったと記憶しています。
今思い返せば、父は母を抱きにきていたのだと思います。本来父のものなのに悪いことをしました。

母を抱けなくなった父が性欲をどのように処理していたのか知ったのは中2の春のことです。
たまたま友達と川にバス釣りをしにいった時のこと、その川に連なるように遊郭というのでしょうか、いわゆる性欲処理系の店舗が並んでいたのですが、そこに遠目に父を発見しました。

ああ真面目そうな顔して親父も男なんだな、と責めるより安堵感が先に立った事を覚えています。
僕はと言えば前述しましたように自分が快楽を感じることより母が感じる事に悦びを感じるようになり、太股を撫でると「あん!あ!あん!」と我慢できず声を漏らすという事を知ったのは恐らく中2なったばかりの事だったでしょうか。

ちなみに僕と母との暗黙の了解とでもいうのでしょうか、そのような変態行為を繰り返していたにもかかわらず、僕は母にキスもしなければ胸を触ったりした事も一度もありません。
あ、一度もという事はないですがそれはたまたま行為の最中に触れてしまったという事で故意にそうした事はないということです。

駄目と直接言われたことはないですが、何となく暗黙の了解でそういった越えてはいけない一線を確保してたのは確かです。

胸が駄目なのに何で太股は良いのかと問われると返答に困るのですが、意図してそうしたというより何かの流れの中で随分時間をかけてその暗黙の了解が曖昧なものになっていったという事なのかなと、今振り返ってみると思います。

とにかく母が太股をかき回すように撫でると苦悶の表情を浮かべ「あん!はぁん!」と言って僕に縋り付いてくるのがうれしくて、それをするのが自分のペニスを押しつけるより楽しみになっていったことははっきり覚えています。

僕は前にも言いました通りバスケ部に所属していたのですが、僕の身長が当時ちょうど180cmで、それがレギュラーの平均身長でもありました。
ど田舎町の公立中学クラブにしては異例の長身集団だったのです。

異例の大型選手構成と元々県自体のレベルが高くなかったという両方の理由で我が中学は何と県大会で優勝してしまいます。
ど田舎という事もありそれが小さな田舎町のニュースになり校舎には祝!○○中学バスケ部県大会優勝の大単幕が掲げられました。

父の悦びようは凄まじく誰彼につけ親戚中に電話をかけまくる始末で代われと言われるのが恥ずかしくて
逃げ回ったのを今でも覚えています。

全国大会を控え緊張感のある練習を控えていた夜。
ストレスが溜まっていたのでしょうか、いつもは太股を撫でて喘ぎ声を聞くだけで満足だったのが、それでは飽きたらず母を抱き寄せうなじに甘く唇で愛撫したのです。

「はぁん!けんちゃん(僕の名)あん!ああ!」一際大きな声を出す母。
慌てて口を手で耐える母。よほど興奮したのでしょうかハアハアと背中で息をしていた記憶があります。
僕は太股を撫でていた手をそのまま股間のタオル地の上に這わしていきました。

「ん!んぐ!ん!ん~!」と、手を必死に覆って消音させながら叫ぶ母。
僕は構わず母の一番大事な部分と思われる箇所を中指でグリ・・・とタオル地ごと押し込んでいきます。

「ぐはっ!」と手と口の間の空気で耐えきれず思わず咳き込むように声を出す母。
練習での苛々を吐き出すように僕はギュッギュッギュッギュと指に力を入れていきました。

「あぐ!」と声を漏らし体を緊張させ強張らせる母。
指の力を抜くと「あふぅ」と言って前のめりに突っ伏してしまいました。

オレンジの補助照明の中、髪を乱して背中で荒い息をつく母を見て満足した僕は、とりもなおさず日中の苛々を発散させた事で満足し勃起したペニスもそもままに自室に戻ろうとした時の事です。

もぞもぞと母は振り向くと僕には目を合わせず申し訳ないような切ないような表情で俯きました。
「ん・・・ん・・・ん・・・ん・・」息なのか声なのか分からない音を発する母。

ちょっと異常を感じた僕はちょっとやりすぎて、あそこを傷めたしまったのかなと心配になり母の表情を伺う僕。怒られるのだろうか?そう思った記憶があります。

すると、もぞもぞとタオル地のパンツに手をかけ、パジャマごと下に降ろしていったのです。
「ん・・・ん・・・ん・・・ん・・」という声を定期的に漏らしながら。

ゆるゆるとパジャマを脱ぐと薄ら明かりの中に照らし出される母の下半身。
ムッチリとした肉をたずさえその両足の付け根には海苔を貼り付けたような漆黒地帯が見えました。

「ん・・・ん・・・ん・・・ん・・」
相変わらず声を漏らしながら俯き加減に僕の方へ擦り寄る母。
怖いような気持ちと期待で爆発するような気持ちが交錯します。
僕は気圧されたような後ろに仰け反りました。

すると母は僕の体の上を這い上がるように身を寄せ、僕の胸元に顔を着けると、まだ「ん・・・ん・・」という声を発しながら僕の腹の上に跨ったのです。

そして下腹部に自らの腰を擦りつけいつものように腰をグラインドさせていきました。
いつもと違うのは母が下半身に何も纏っていない事だけ。
入り口に遮る物が何もなく、擦りつけられた僕の下腹部はみるみる母が分泌した粘液でジットリと湿っていきました。

母さん濡れてるんだ・・・。そう思うと猛烈に興奮したのを思い出します。
恐らくスマタまがいの行為を繰り返している時から塗れてるんだろうとは思っていましたが、こうして現実に濡れていることを確認した衝撃というのはいままでとは桁違いのものでした。
母はこの先どうするつもりなんだろう・・・この場に及んでも興奮で正常に機能せず真意を測りかねる僕でした。

「ん!んん!んんん!」せっぱ詰まったような声を発っしはじめる母。
僕の肩に手を着くとゴシゴシと素股行為を繰り返す母。
上向きになった僕のペニスの上を母の割れ目が素通りしていきます。

僕の胸に顔をつける母の表情は困ったような苦しいような複雑な表情で、その表情から母の求めるところが何なのか経験値の少ない僕には分かりませんでした。

パジャマの胸元の隙間から豊かな胸の谷間が見えます。
ひとしきり求愛行為を繰り返す母の動きが急に止まり、ハアハアハアと息を整えているのか荒い息を何度も吐いているのが分かります。
その生暖かい吐息が胸にあたりくすぐったくもありました。

ぐっと僕の肩にかけた母の手に力が入ります。
するとゆっくり母の腰が浮き上がり、僕と母の下半身に隙間ができました。
母の分泌した粘液で湿った部分が空気に晒されヒンヤリした感覚が伝わってきます。

おもむろに母は僕のペニスを摘み上げると根本を支え直立させました。
これから自らしようとしている不道徳な行為を恥じているのかあくまで僕と目を合わせず、横を向いたまま、ゆっくりゆっくりそこに腰を下ろしていきました。

僕のペニスがぬるぬるとした生暖かい感覚に包まれていくのが分かりました。
初めての女の中の感じ、極度の興奮で射精しそうになるのをシーツを掴んで必死に耐えたのを覚えています。
母を妊娠させては絶対にいけないという事ぐらいはいくら中2の僕でも分かっていましたから。

僕にのし掛かる母は手を噛み苦悶の表情を浮かべながら必死に声を漏らすのを堪えているようでした。
それでも最奥に達したとき「んぐはぁ!」と声を漏らし体を仰け反らせる母。
すると豊かな乳房の形がパジャマ越しに浮き上がります。

母自らが暗黙の約束を破ったいじょう僕が守らなければならないいわれもありません。
僕は母の胸元のボタンに手をかけ一つ一つ外していきました。
ボタンが外され遮る布がなくなるとはだけたパジャマから豊満な乳房がゆさっという形で二つ露わになりました。

オレンジの補助照明の薄明かりの中、その乳房の中心の3センチぐらいの黒点が目に入りました。
母はその片方を手にとると僕の口元へ近づけました。

要求通りにそれを口に含む僕。
かつては授乳の時にさんざんお世話になったそれを違った意味で含んでいる・・・。
何だかとても不思議な気持ちになったのを思い出します。

ボツボツとした母の乳輪を舌先でなめてみました。
「あん!あ!あ!」
母の甘えたような喘ぎ声が堪えきれずに漏れました。
ゆっくりゆっくり揺れ始める母の腰。

そのぬるぬるとした生暖かい肉が僕のペニスに絡み着きニチャニチャと音をたてていたのが、とても卑猥でセクシーな感覚にさせれ衝撃だった記憶があります。

「はぁん!あん!あ!あん!あ!」
母の腰の動きが早まるにつれ母の声が大きくなっていきます。
僕はといえば今にも射精してしまいそうで腰を動かすどころではありませんでした。

騎乗位なので自ら抜く事もできませんし、それこそシーツを握りしめて堪えるしか術はありません。
そんな僕の気持ちなど知るよしもなく闇雲に腰を振り続ける母。

「ああん!好きよ健ちゃん(僕の名)好き好き大好き・・・」
感極まったかのようにそう言うとさっきまで目をそらしていた母は猛烈な僕にキスをしてきたのです。

いまにも射精しそうな事と母があまりに大きな声を出すので妹や父が起き出すのではないかという気持ちで
僕は頭がおかしくなりそうでした。
も、もう駄目だ・・・本当に出そうだ、やばい・・・。

僕はペニスを母の中から抜こうと母の尻を掴み持ち上げようとしました。
しかしいくら母が小柄な女性だといっても全体重をペニスにかけられては簡単には抜けるわけがありません。

「か、母さん!だ、駄目だ出る!お、俺出るから・・・もう出ちゃうから!駄目だって!」
抜くよう必死に母に言い聞かせます。

しかし母はその声を遮るように再び唇を重ねてきてあまつさ舌を咥内奥まで挿入してきたのです。
母さんを妊娠させてしまう!やばい!本当にやばい!もがく僕。
しかし分かっているのかいないのか母は更に僕のペニスを奥に取り込もうとグリグリと入り口を擦りつけてきます。

やや濃いめの母の陰毛がチリチリとくすぐるのが分かりました。
ドクン!ドクドク・・・ついにぎりぎりまで締めていた尿道が決壊し母の子宮に僕の精液が注ぎ込まれていきます。生暖かい母の中は実によく締まり女性のあそこが男の子種を迎え入れるためにあんなに気持ちよくできているのだと初めてしった瞬間でもありました。

とにかく射精してしまったからには今更どうしようもなく最後の一滴まで搾り取られると僕はぐったりと布団の上に脱力していきました。

「けんちゃん、とうとうしちゃたね、でも母さん後悔してないわ・・・」
母はそう言うとまるで恋人に抱かれたように僕の腕を枕代わりにしてトロンとした目をしています。

「で、でも俺、母さんの中に出しちゃったけど・・・」と僕。
「ふふ、そんな事けんちゃんが気にしなくていいのよ」そう言うと愛おしそうに僕の胸を撫でました。
いわゆる安全な日というやつなのだろうか・・・そうは言っても僕は少し不安でした。

「けんちゃんは母さんとしたこと後悔してるの?」
見透かしたように母は僕に囁きかけます。
「ううん」と僕。
「気持ちよかったでしょ?」と言って僕の胸を撫で続ける母。
「うん」と僕。
「すごいわねぇ、けんちゃんいっぱいトレーニングしてるから筋肉こんな・・・」
そう言うと母は割れた腹筋の辺りを何度も撫でました。

「くすぐったいよ」と言って僕は背中を向けました。
「ふふ、今日はもう寝ようか」そう言うと母は僕の背中にチュとキスをしてパジャマを身につけはじまます。
僕もパジャマを着ると自分の部屋へ帰りました。

そうなるともう母がこしらえたタオル地パンツぶ用などありません。
父と妹が寝静まるとお互いに裸になって真似事ではない本当のセックスをするようになりました。
毎日毎日セックスしましたし、1日に1回だけという事は殆どなく3回4回ということもざらでした。

身長150センチジャスト程度の母は僕に抱かれるとすっぽり覆い尽くされます。
その行為を母は「何かシェパードとマルチーズの交尾みたい」と言った事があります。

父がでかけ妹が友達の所などに遊びにいって二人だけになると昼間からでもセックスしてましたから当時の僕と母はまるでセックス中毒にかかっていたとしか思えません。

それこそ台所でもしましたし、僕の部屋で机に手を着かせてした事もありますし、夏場は一緒にシャワーを浴びてそのままセックスという事もしばしばありました。

しかしそんな狂った関係がいつまでも誰にも気づかれない訳がありません。
僕がクラブ活動をして帰ってきた時のことです。
いつもは台所か居間にいるはずの母の姿が見あたりません。
どこに居るのだろうと思い、母の寝室を開けると母がしゃがみこんで泣きじゃくっていました。

「どうした?親父か?」また親父に殴られたのかと思い僕がいきり立つと、母はぶんぶんとかぶりをふりました。
「じゃあどうしたんだよ?」母の尋常ではない様子に更に追求する僕。
「ちぃちゃん(僕の妹)に言われちゃったの」そう言うとわっと泣き崩れる母。

そのまま何も言わず泣き伏す母にこれいじょう何も言えず僕は母の部屋を後にし、妹の部屋に向かいました。
ドアを開けると妹は何事もなかったかのように机に向かって宿題をしているようでした。

「おい、母さん泣いてるけどお前何か言った?」と僕。
「うん、わたし兄ちゃんとお母さんが何をしてるか知ってるよって言ったの」

その言葉を聞いた時の僕の心境はとても言葉にできません。
しかし理解はしてもらえると思います。
とりつくろう言葉も浮かばぬまま黙っていると
「やめなって言ったの、お母さんとお兄ちゃんがそんな事しちゃいけないよって言ったの」と妹。

気づけば妹も少5。もう性教育をほどこされる歳になっていたのです。
妹がどこで僕らの行為に気づいたのかは分かりません。

最初にお馬さんごっこと偽った頃から怪しいと思っていて、それで性教育を受けて二人がそういう事をしてたんだと気づいたのかもしれませんし、夜な夜な母の部屋から漏れる喘ぎ後で気づいたのかもしれません。
しかしそんな事聞けるわけもなく、僕と母の関係はあっけなく終わる事になったのです。

ただ気づかれて間もなく母の妊娠が発覚したのには焦りました。
母は僕の子じゃないから大丈夫よ、と言うのですがタイミング的には丁度合うのです。
しかし父が母の妊娠について疑問を投げかける事がなかったという事は僕が知らないだけで母と父はどこかで情交を持っていたという事なのでしょう。

それはかなり後まで僕の中に引っかかりとして残っていて、父が母と関係をもてる時と言ったら昼間しかなく、そうなると郵便局員である父が昼休みに帰って母を抱いていたという事なかもしれないという事で僕の中では決着をみています。

妹は妹でその件についてはまったく疑問を持っている風はなく、新たに誕生した自分の妹を一番に歓迎し大人になった今でも二人でよく出かけたりしています。

一応僕の話はこれで終わりです。

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