エッチな叔父さん(50代)のマッサージ…(体験談)③

3 名前: みかん

おはようございます
気になって覗いてみたら専スレができててびっくりしました
いろいろ気を遣わせてしまってごめんなさい
ありがと(ノ_・。)
4 名前: みかん

応接間で勉強しながら横からおじさんに体をいじられ始めたところからです 昨日の朝です
ブラに手を入れられ、生乳首をコリコリされて、わたしは喘いでしまいました

それを聞き逃さなかったおじさんは、「いいんだよ 大丈夫大丈夫」と何回も耳元で囁きました
そしてブラのホックを外し、取り去りました

まだおっぱいは露出していなくて、シャツの中に手を入れて指で乳首をクニクニされてました
わたしは乳首が極端に弱いので、弄られ続けてどうしようもなく気持ちよくなってしまい、「ン…ン…」って喘ぎました
おじさんに触られてることを忘れそうでした

おじさんはしばらく乳首を触ったあと、前かがみになっていたわたしを後ろに倒してソファーにもたれさせました
そしてわたしの顔を見ました

その時わたしどんな顔してたんだろ
多分だいぶエリョい顔になってたんだと思います
わたしの顔を見た途端おじさんもおっきな声でハァハァ言い出しちゃって、シャツを捲り上げました
おっぱいが露出して、恥ずかしくて笑いながら手で隠しました

おじさんは「かわいい…かわいいな…ハァハァ」とか言いながらわたしの手をはがし、露出したおっぱいを思い切り揉み始めました
揉み始めてすぐに、右手が下におりてきました

さっきと同じように、レギンスの上から太ももの付け根を指で擦られました
その指は少しずつ、股の中心部に移動してきました

ちょうど指がアソコの部分に触れた時、「ア…」ってすごく高い声が出ちゃいました
とりあえず笑いながらおじさんの腕を掴んで首を横に振りました

でもおじさんは耳元で
「ハァハァ…ここはリンパがどうのこうの…ハァハァ…」
とかなんか説明して、レギンスの上から指先でアソコを弄りだしました

最初は撫でているだけでしたが、だんだん指に力が入ってきて、アソコの周りを円を描くように回されました
ハァハァ言いました
目がとろんとしているのが自分でもわかりました

おじさんは
「気持ちいい?マッサージ上手だろ?整体なんかいかなくてもおじさんがしてあげるからな」
と言いました

そのときわたしがおじさんのほうを見たせいで、おじさんと目がバチっと合ってしまいました
とろんとしてたから誘ってるように見えたのかもしれません
おじさんは急に顔を近づけてきました
唇に触れるギリギリのとこで顔を背けてなんとか回避しました

おじさんは「すまんすまん…すまん」って、すまんしか言いませんでした
そのあと少し冷静になったのか、おじさんは「じゃあ逆になって」と言い、わたしは言われるがままにソファーの背に手をついて、おじさんに背中を向ける形になりました

「ずっと座ってたから疲れただろ ほら、もっとお尻だして」
って、デニムのミニスカートの上からわたしのお尻をペシッと叩きました

わたしが「えー恥ずかしいよぉ~」って笑いながら躊躇してると、おじさんはわたしの腰の辺りをもって、お尻を自分のほうにぐいっと引っ張りました

初めはお尻の形にそってまあるく撫でられました
でもだんだん指がアソコの部分に触れ始め、最後にはアソコだけを指で弄るようになりました
お尻を揉み揉みされながら、アソコの線にそって、指先で上下になぞられました

レギンスの上からでしたがけっこう力が入ってたので、感じました
ア…ハァン…って喘いでいたと思います
なぞる指が上下する度に、わたしの腰が反り返っていきました

なんか生温いものを感じたので振り返ってみると、おじさんはわたしのアソコの目の前でハァハァいってました
ちょっとわたしがお尻を動かしたらおじさんの顔に当たっちゃうくらい至近距離です
わたしは「ちょっとおじさん…コラコラ…」って冗談っぽくお尻を引きました

今まではわたしが笑うと笑い返してくれたんですが、もうそれどころじゃない様子で、
「ほら…もっとお尻…ハァハァ」ってまたお尻を引っ張り出しました
そして、その勢いでレギンスに手をかけました

拒む間もなく、一気にレギンスをおろされました
別に誘うつもりはなかったんですが、少し笑いながら「やーん」って漏らしてしまいました
その言い方がなんか自分でもエッチに感じて、わたしも急に興奮してきました

おじさんはより一層ハァハァ言いながら、パンツの上から指でアソコをクニクニし始めました
濡れ濡れなのが自分でもわかりました
もう声を出さずにはいられず、「アン…ア アン…」って普通に喘ぎました
指の動きがいやらしくて、時々動きを止めるもんだから、自分でもちょっとだけお尻を動かしてしまいました

おじさんがわたしに被さるように乗っかかって、わたしの腰をそらして上半身を起こさせて、左手でおっぱい、右手でアソコを弄り始めました
乳首とクリを同時にコリコリされて、普通に目をつむって感じてしまいました

パンツがだんだん食い込んできて、おじさんの指が直接アソコに触れ始めました
もうぐっしょりで、クチュクチュ音が部屋に響きました
おじさんの膨らんだものがわたしの太ももに当たっていました
おじさんは微妙に腰を動かし、自分の股間をわたしの太ももに擦りつけていました

わたしの体を弄りながら、突然おじさんが耳元で「いいかな?」って言ってきました
なんのことかわからずハァンハァン喘いでたら、おじさんはアソコを弄るのをやめました
そして自分のズボンを脱ぐ音が聞こえました

びっくりして振り向くと、おじさんはパンツも脱いでおっきくなったアソコを出しました
やっと意味を理解して、さすがに焦りました
乳首は弄られ続けてたので吐息まじりでしたが、
「ハァハァ…だめです…だめ…」
って言いました

でもおじさんはなにを勘違いしたのか
「うんうん、わかってるわかってる…」
っておちんちんをお尻に擦り付けてきました
わたしはヤバいと思ってガバッとおじさんのほうを向きました

おちんちん握り締めてるおじさんの姿みてちょっとかわいそうに感じたけど、ちゃんと目をみて
「おじさん、それは、だめですよ、多分」
って言いました

なんで多分って付けちゃったんだろって後になって後悔しましたが、とりあえずおじさんは
「ああ!いやぁ、そういうわけじゃないんだ いつもみたいにマッサージしてもらおうと思って」
って言いました

ほんとかどうかわかりませんが、わたしはカァ~って真っ赤になって「なぁんだっ はは~」って恥ずかしいの隠すためにおじさんのおちんちんを握りました

そのときようやく(わたし何してんだ)って気持ちが蘇ってきて、勉強してない罪悪感もあって、少し涙目になりながらおちんちんを扱きました
うつむいてたからおじさんはそれには気づかなかったと思います
わたしの髪の毛触りながらハァハァ言ってました

最初おじさんは立っていましたが、しばらくして膝をついて、おりていたTシャツを捲り上げてまたおっぱいを露出させました
わたしはペタンと座っていたんですが、おじさんにもたれて膝をつきました
乳首をコリコリされながら逆手で扱きました

ヌチャヌチャ音がしてきた辺りでおじさんはかなり興奮してきて、同じ姿勢のままわたしに接近してきました
今度はペタンと座らされ、おちんちんがわたしの胸の辺りにきました

「ハァハァ…もっと音たてて…」
って言ってきたので、思い切り握って搾るように扱きました

ジュルジュル!っていって汁がわたしの胸に垂れました
「出すよ…出すよ…いい?」
って子どもみたいに聞いてきたので、わたしはおじさんのほうみて頷きました

そしたらわたしの顔見つめて、
「ああ…こっち見たままで…ああ…かわいい…」
って言いながら射精しました

わたしの首もとに飛んできて、シャツを通って全部おっぱいに垂れました
放心状態のおじさんを放っといて、わたしはすぐにティッシュで精液を拭き取って、手を洗いにいきました

戻ってきたらおじさんがいなくて、キョロキョロ探してたら、台所から「お昼どーするー?」って声が聞こえてきました
わたしは「お母さんが冷蔵庫のもの使っていいって言ってましたー」って返しました
昨日のお昼はカレーでした

以上です
たくさんのシエンありがとうございました
それから専スレ、うれしかったでつ(_ _*)

とりあえず起きますね
その後のことはまた報告しますノシ


とりあえずおしまい(´・ω・`)
(まだまだ続きはありますがあまり同じネタばかりでもアレなんで一旦終わります・・・管理人)