【近親相姦】入院中、叔母に下の世話してもらった話(体験談)※前編

全部だしきりダランと脱力する俺。もうどうでもいいや・・・って気持ちだった。
マジだるかった。「どう?スッキリしたでしょ?」とオバさん。
脱力した俺のパジャマのズボンを履かせてくれている。「はい」と素直に応える俺。
 
確かに凄いスッキリはした。後々トラウマに悩ませられるかもしれんけど。
オバさんゴミと汚れた着替えを持つと
「じゃーね、明日も来るからね、あと姉さん(俺のお袋)には内緒だからね」
と言って帰っていった。

その日一日興奮して眠れなかったのを覚えている。
正直刺激が強すぎた。結局その後毎日オバさんの奉仕を受ける事に。


慣れとは本当に怖いね。マジ怖い。あれほど一線超える事に違和感感じてたのに一回超えると二度三度でもう殆ど俺の中で罪悪感がなくなっていってた。

オバさんも俺が気を許したからなのか
「でも○君のほんと元気よねぇ・・・頬ずりしたくなっちゃうぐらい・・・」
とかシゴキながら言ってんの。
「いいですよ俺のでよければ」と俺。

もう一線を超えてしまったら次の壁はすこぶる低くて脆く感じる。
「え~?それはマズイでしょ?」と今度はオバさんの方が及び腰。
「まずいですかね?」と俺。
「え~?・・・でも・・・え~?」
とオバさん口元が弛んでる。

躊躇するオバさんを平然と見据える俺。
「じゃ、お言葉に甘えて・・・スリスリ・・」オバさん本当に頬ずりしている。
興奮で先端がもうヌメってる。しばらく頬ずるしてがいきなり「チュ!ッチュ!」と言ってその先端にポッテリとした唇でキス。
ニコ!と笑ってこっち見上げてる。

一呼吸置くと意を決したように頬を凹ませチンポを一気に口内に咥え込んでいった。
俺は半分の意識をチンポに集中し半分の意識を外の廊下の音に集中した。

ガチャ!とやられたらアウトだ。ピチャピチャ卑猥な音をさせ俺のチンポをしゃぶるオバさん。
スカートからのぞく足を切なそうにモジモジをくねらせている・・・。

初めて感じるオバさんの口内の暖かみ・・・超ぬくもってた。
しばらくオバさんの髪を撫でつつ舌戯を味わう俺。

そしてその手を下に這わせ分厚いセーターの上からもそれと分かるオバさんの豊満な乳房を揉んだ。
すごい柔らかかった。カラカラカラと点滴を運ぶ音が廊下から聞こえる。

そしてまた遠くなっていった。天井を見ると変な染みとか有った。
見慣れた染みだ。入院してるとこーいう細かい所も意外と気になるのだ。

俺はしばらく豊満な胸をモミモミしていた今度は中心にギュッっと中指をめり込ませてみる・・・。

「ハフゥ・・・」と言ってオバさんブルブルブル!っと体を震わせた。
こっちもだんだん射精の感覚が近付いてきた。

「おっオバさん・・・お、俺・・もぅ・・でる」
俺は小声で言うと状態を反らせた。
「上のお口でいいの?」とオバさん。
「え?」と俺快感もあって何言ってるのか分からなかった。

「下ので出してみる?」とオバさん。
ようやくセックスしようか?と言ってる意味が分かる俺。
意味が分かると急にドキン!ドキン!と心臓の鼓動が高まってきた。

禁断の肉親との関係と禁断の場所。俺の口の中は興奮でカラカラに乾いてた。
オバさん何も言わずスルスルとストッキングを抜いでいる・・・。
そしてショーツを降ろすオバさん。

「誰か来たときに分からないようにしとかなきゃね」と言いながら自分のバックにそれをしまった。
ハァハァとその刺激的光景をなす術もなく眺めてるしかない俺だった。
「○○先生○○先生、至急○○まで来てください」とか院内放送が流れてたのを覚えてる。

あまりにこの状況と違和感があった分だけ鮮明に覚えてるんだろう。
「乗っていい?」とオバさん。頷く俺。
オバさんスカートを少し捲るとゆっくりと俺に跨ってきた・・・。

俺のチンポに手を添え挿入し易いように直立させる。ゆっくり体重をかけてきた。
ヌゥゥ・・・っと既に充分濡れているオバさんの中に入っていく俺のチンポ。
すごい熱い。

「はぁ・・・・入れちゃった・・・とうとう・・・」とか言ってんの。トロンとした目で。

感慨深そうに言っている。
「腰悪いんだからね、私動かすからあなた動かしたらダメだからね」
と言って愛しそうに頭を撫でてくれた。

オバさん俺の体にしなだれかかるとキスをせがんできた。
勿論俺は童貞ではなかったけど熟女とのキス、しかも道はずれたキスだけに超興奮してた。
俺の口内の渇きもあってか絡める舌が思いっきりザラついてたのを覚えてる。

そして凄く生臭い・・・むせつくような生臭い口臭がすんのオバさん。
俺のチンポをシャブったからだろう。(女って大変だな)って思った記憶がある。

だってあんなイカ臭に耐えながらフェラするんだから・・・。
それとも女って気にならないようにできてんのか?もしかして。
男が女のワカメ臭に耐えられるみたく。でも興奮しきった俺はオバさんの下唇を思いっきり吸ってみる・・・

伸びきったとこで俺の口から離れるとプルルンと震えた。
その拍子に唾液が俺の喉元をつたって流れ落ちてく。ムッチリとしたオバさんの尻の肉を掴んでみる。
本当に大きなお尻だった。だって指が思いっきりメリ込んでくんだもん。

で、オバさん俺の腰痛を気遣って率先して腰を動かしてくれるわけ。それに連動してギシ!ギシ!ギシ!と思いっきりベッドが軋む音がする。
壊れるんじゃね?って思うぐらい。でもニュゥ・・ニュニュ・・とチンポが膣壁にシゴかれて超気持ちよかった。

快感に身をゆだねながら圧し掛かるオバさんの豊満な胸に顔を埋める俺。
堪らずセーターをもたげブラウスのボタンを外しにかかる。
(見たい!見たい!オバさんの豊かな乳房が見たい!)そんな気持ちだった。

興奮でなかなかボタンが外れない。焦ると何であんなに手がおぼつかなくなるのかな?
イラつくとよけい外れねー。ようやく外しおわると黒いブラに包まれたオワン型の乳房が顔を出す。
ムチっと肉が溢れてる。巨大だ。90のEカップ以上はあったね間違いなく。

俺はフォックを外すのも面倒くさくブラをズラしていった。
も~本当めんどい!手がおぼつかねーから。ようやくユサって感じで二つの乳房が顔を出した。

真ん中に褐色の乳輪が目に入る500円玉相当だった。プチプチがいっぱいあったのを覚えてる。夢中で吸い付く俺・・・。

「あぁうぅ・・・おぉ・・あぅぅ・・・」
オバさん俺の頭を抱え込みながら喘いでいる。
オバさんの乳首が俺の唾液の酸っぱい臭いに浸食されていく。

(う~気持ちいい・・・超気持ちいいよ~頭変になりそう・・・)
そんな気持ちで今度はオバさんのお尻を掴みながら快感に耐える俺。
ハァハァハァとオバさんの生暖かい息がまた顔にかかった。もう気にならなかった。

「で・・・でちゃいそう・・・」
俺は伸び上がらせるとうめき声をあげて射精に耐える。
マジ本当にでそうだった。
「い、いいよ・・・いいよ出して、タマには下の口で飲んであげる・・・」とオバさん。

ちょっと不敵に笑った。そう言うと掴んでたムッチリとした尻の肉がいきなり凹んだわけ。
くぼんだって言った方が的確か?するとチンポが急に締め付けられていく・・・。

ギュギュギュってあれもテクなのか?俺の付き合った彼女で意図的に締めてくれた女今まで居なかったからびっくりした。
そのまま大きな尻をもたげていくと中に収まったチンポが膣壁に引っ張られてくわけ。ごめんこれは言葉にできないわ。でもとにかく凄い気持ちいいのよ。

「あ~!そ、それ気持ちいい!でっ出る!出る!」もがく俺。
上半身がブルブル震えてるのが自分でも分かる。
「いいよ、だしな」と言ってオバさんまだムッチリした尻の肉を凹ませてんの。

ビュ!ビュ!ビュ~!っと今までにない強烈な射精感で体を仰け反らせる俺。
ドクン!ドク!ドク!・・・トクン・・・トクトク・・・トク・・
一滴残らず肉親の中に精液を吐き出してしまった。

射精に気付くとまた愛しそうにヨシヨシと頭を撫でてくれるオバさん・・・。
「いいよ~全部出しなさい・・・」と言いながら。
射精が終わってもオバさん名残惜しそうに尻をユラユラ揺らしながら萎えていく俺のチンポを味わっている。

そして完全に萎えきり自然にチンポ抜けるとティッシュをとり急いで股の間にあてがった。
「凄い出たね~気持ちよかった?うん?」と言って俺のチンポもフキフキしてくれてんの。

「はい、やばいです、くせになりそうです」と肩で息をしながら応える俺。
「そうだね~もうここでヤるのはちょっとやばいかもね、早く腰直しな」と言ってペンペン腰を叩くオバさん。
いつものようにゴミを捨て汚れた俺の服を持って帰って行った。