【近親相姦】22歳でキスもしたことがない姉をからかってみた(体験談)※前編

「じゃあ勉強会をはじめよう。」
机の中からエロDVDを出すオレ。
「こういうの見たことある?」
「うん、何度か」
「オレの持ってるのを見たの?」
「うん・・・ごめん」
「ダメだろ、こっそり見たら。今度から見たいときは言えよ」
「・・・うん」
「見てないのどれ?」
「これは見てない」
「じゃあこれみよう」

こんなやり取りの後、上映開始。
姉を抱き寄せ、二人でくっつきながら見た。


1時間ぐらい見て終了。

「姉ちゃん、どうだった?」
顔を真っ赤にしてすごいとしか言わない姉。
「濡れちゃった?」
「・・・うん」
「見せて」

返事を待たず、足の間に顔を入れる。
これが姉ちゃんのマムコか・・・。
ヒダは小さく、結構すっきりしてる印象だ。
・・・濡れてた。
姉を見た。ますます赤くなっている。
カワイイ!
おもわずキスッ!


「・・・まさか初めてじゃないよな?」
「○くんが小さいときにいっぱいしたよ」
「は?」
「お父さんとお母さんと○くんとしかしたことない」
「そうだったのか・・・ごめん」
「やなの?」
「やじゃない」
「じゃあいいじゃん」
「じゃあもう1回」

姉とキスッキスッキスッ!キスキスキスッ♪
「じっとしてて」
首を舐める。耳を舐める。腕を舐める。
そして胸へ・・・。

優しく舐めた。姉がハァハァ言ってる。
乳首を吸う。
・・・はぁ・・・最高。
Bカップだけどね。
なんともいえぬ匂いと温もりに浸っていると姉が頭をナデナデしてくれた。
「赤ちゃんみたい」
幸せだ・・・。
数分間、姉の胸に顔をうずめる。

そして、腹をナメナメ、次に太ももをナメナメ
周りを固めていく。

ついに・・・。
さあ、まずは毛だ。

毛に頬擦りし、においを嗅ぐ。
指でつまむ。手のひらでファサファサする。
口に含む。

一通り楽しんだ。
姉はなにやら言ってたが夢中で覚えてない。
抵抗はしてなかった。

顔に下に持っていく。
マムコだ。
全体を手でなでる。姉が声を出した。
くすぐったいとか言ってたと思う。
クリをさわる。静かにあえぐ姉。
萌えるオレ。
我慢できず舐める。

もう夢中で嘗め回した。
姉も感じてた。

実はオレは風俗以外の女性経験は一人だ。
その彼女は処女じゃなかった。
だから処女のマムコは初めて。
正直これ以上どうしていいか分からなかった。
指を入れるのは怖い。
とにかく舐めた。

「イッた?」
「よくわからない。でもすごく気持ちよかったよ」
しばし呆然となる姉弟。

「今度はオレの見せる番だね」

風呂場ではメガネをしてなかったからよく見えてなかったと思う。
メガネをかけさせ、チンコを見せる。

「これは包茎?」
「アホか。どう見てもムケてるだろ」
「じゃあ仮性包茎っていうの?」
「かぶせようと思えばかぶせられるくらい皮はあまってるけど
何もしなかったら普通にムケてるからなあ。どうなんだろ?
完全体に近い仮性かな」

などとバカな会話をしつつ、チンコを説明。

「さっきみたいにオレを舐めてくれる?」
「うん」
横になるオレ。

まずはキスだ。
そして耳、首。
オレと同じように舐めてくれる姉。
気持ちいい。

・・・残すはチンコだけである。
どうするのかな?とオレは思った。
手でいじり始めた。
だんだん大きくなってくる。
そして・・・ペロッ!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!

舐めてきたー!
アヒャヒャ!
姉ちゃん、すげーよ。
姉ちゃんマンセー!

「姉ちゃん!?」
「舐めたらダメだった?」
「姉ちゃん嫌じゃないの?」
「ううん。気持ちいい?」
「・・・気持ちいい」

さらに舐める姉。
でもまだ舌でペロペロしてるだけだ。
オレはフェラチオを指導した。
決して上手くはないが、
気持ちが盛り上がってるオレには本当に気持ちいいもんだった。

「口の中に出していい?」
「うん」
さっきみたDVDでの口内射精シーンの影響か?
当然のように返事をする。
思いっきりぶちまけた。
姉、苦しそう。
ティッシュを渡す。
・・・・・・・見つめ合い、テレ笑いする姉弟。

「風呂いこっか」 「うん」

風呂で洗いっこした。

オレの部屋へ戻る。

「今日どうだった?」
「楽しかったよ。ちょっと恥ずかしかったけど」

キスして抱き合う。姉はまだまだ顔が赤い。カワエエなあ。

「おねがいがあるんだけど。さっきのもう一回して」

といいつつ、姉の胸に顔をうずめる。
姉が頭をナデてくれる。
本当にこれは最高だ。マジで。
今じゃ日課になっていて(普段は服の上からだけど)
姉がテレビ見てる間、オレはずっとこうしているw



以上は今年の9月の出来事。

あれ以来、姉は前以上にオレにベッタリになった。
いつもイチャイチャしてる。

フェラとクンニはあれから2回した。
でも一線を越えるつもりはオレにも姉にもない。

「早く彼氏作れよ」
「○くんもねー」

などと言い合っている。
優しい彼氏が出来るといいな。さびしいけどね。