2017年04月27日 21:00

特別学級のおっぱいが大きな女の子との秘密…(体験談)※後編

読了時間:約 11

特別学級のおっぱいが大きな女の子との秘密…(体験談)※前編

A「(あれ…?もしかしてノーブラ…?)」

C「”た”ー!田んぼの田!」
A「う、うん。正解。」
A「も、もう一回!」
C「いいよっ!」


なんて字を書いたか覚えていませんが、字を書くことよりも、ブラジャーを本当にしていないか調べることに夢中でした。
いくらCさんの背中をなぞっても、なにもつっかえるものがありませんでした。

とりあえず落ち着くために、クイズ終了後に洗面所に行きました。

A「ちょっと手洗いたいんだけど。」
C「こっちこっち」

Cさんが洗面所に案内してくれて、すぐに走って元の部屋に戻っていきました。
案内された洗面所で一番に目に入ったのは、洗濯物カゴの中にポツンとある白い何かだった。

まさかと思い、Cさんがいないことを再度確認。
ゆっくりとその白いものを手に取ると、それは明らかにスポーツブラでした。

一気に手が震えだし、周りをキョロキョロとしました。

A「(Cさんのブラジャーだ…)」

そう思い、ブラジャーのパッドの裏の部分(乳首を覆っているであろう所)を触ってみました。
当然、何が起こるわけでもなく、静かにブラを元の場所に戻しました。

こうなるとCさんを見る目が変わってしまいます。
自然に胸を頻繁に見てしまいそうで心配でした。

元の部屋に戻ると、Cさんがいきなり言った。

C「AくんAくん?A君にだけ見せてあげるっ!こっちこっち!」
A「?」

よくわからずついていくと、小さな物置部屋みたいなところに案内されました。
見た目通り、洋服とか段ボールが置いてあり生活するところではないなと思いました。
大きい押入がありましたが、布団とかが入っているのかな?と思いました。

C「ここ私の部屋なんだ!ほらっ」

そういって、Cさんは押入を勢いよく開けました。

押入の中は上下二段になっており、上には可愛らしい布団が、
下にはCさんの勉強道具とか遊び道具、小さな机までありました。

不覚にも秘密基地っぽい感じの部屋に心を奪われてしまいました。

A「おぉーすごい!かっけぇ~w」
C「でしょーw」
C「下で勉強とかお絵かきとかして、夜は上で寝るの!」
C「中入っていいよ!」

中は以外にも広く、小学校5年生くらいなら二人で入っても大丈夫な広さでした。
ただやはり物が多い下の段は少し狭く、自然とCさんとの距離が近くになってしまいます。

そのとき

「ピンポーーーン」

インターホンがなりました。

Cさんのお母さんが言っていた通り、出るつもりはありませんでした。
しかし、何故か変な緊張が走りました。

C「Aくんこっち!」

その声とともにCさんに押入の外へ追いやられました。
そして、Cさんが押入の二段目に移動し、(こっち)という口の形をしていました。

それに従い、自分も二段目に上がりました。すると、Cさんが布団を上から被せてきました。

何の事だかわからず、布団の中で蹲っていると、カチっと音とともに布団の中が明るくなりました。
Cさんが懐中電灯をつけたのです。

A「え?なんで?」
C「だれか来たらこうやって隠れるのっ!w」
A「え?なんで?w」
C「しーーーー」
A「・・・」

「ピンポーーン」

正直、何か悪い人がいつも来てて本当に隠れているのかと思いましたが、Cさんは明らかに笑っていて、ふざけている感じがしたので安心しました。

やがて、インターホンが鳴らなくなりました。
しかし、二人とも一枚の布団を被った状態から動きませんでした。
押入は閉めているので、Cさんの持っている懐中電灯だけが光っている状態です。
会話もコソコソ話のようにヒソヒソと話すようになりました。

この密閉空間が原因なのかわかりませんが、ここから何故か変な雰囲気(自分だけですが)になりました。
普段聞けないことをCさんに聞いてみました。

A「Cさんってあの背中に文字書くやつ好きだよねw」
C「うん。」
A「なんで?」
C「うーん。」
A「俺もあれ好きなんだw」
A「なんかこうゾワゾワってするじゃんw鳥肌も立つしw」

別にいやらしい意味ではなく、Cさんと自分に共通の趣味(性癖?)があればいいなって思っただけですw

C「うん。わたしも。」
A「なんか気持ちいよね…?」
C「うん。」

A「じゃあもう一回やろ?」
C「うん!」

A「あとさ。洋服の上からじゃなくて背中にそのまま書いてみない?」
C「?」
A「こうやって、背中の部分の洋服をまくり上げてさw」
C「うん。」

とりあえず押入を全開にしてして被っている布団をどかしました。やっと明るくなりCさんがよく見えます。

自分から背中をまくり、Cさんがそこに字を書きます。何とも言えない感覚が、背中の上を駆け巡ります。

さぁ、次はCさんの番です。Cさんが背中をまくります。
Cさんは自分の洋服の裾の横腹の部分を掴み上に持ち上げました。
このとき、Cさんの洋服は背中だけではなく、前方の部分もかなり上まで上がっていました。

A「(これは前から見たら…)」

ほんのちょっと斜め後ろからCさんを見ると、そこには真っ白でパンパンに膨らんだCさんのおっぱいが!

横からなので、乳首は確認できないものの、その綺麗なおっぱいの輪郭に目が点になりました。
(前から見たい前から見たい前から見たい)こんなことを頭の中でループさせていました。

A「じゃあ書くね。」
C「うん」
A「どう?」
C「うん。なんか…。うん」

こんなチャンスは二度とないと思い、ここでCさんの脇腹をくすぐることにしました。

それで前方に蹲ってしまったら見えずに終了。しかし、以前のように自分側(後ろ側)に倒れてくれれば…。
Cさんの生乳を見下ろす形になり、さらにはプルプルと震えるおっぱいが…。

生唾をゴクッと飲みました。

意を決し、思いっきりCさんの脇腹をくすぐりました。

C「きゃっ!」

Cさんは期待通り後ろに倒れてくれました。正座していた自分のももの上に仰向けで寝るような形になりました。

目の前30cmにずっと見たかったCさんのおっぱいが!本当にきれいなおっぱいでした。

乳輪がふっくらと膨らんでいて、その頂点には小さめの乳首がついていました。
色は非常に薄く、きれいなピンク色で、乳首が凄く小さいという印象でした。

さらに笑っているせいで、おっぱいがフルフルと揺れていました。
今までは洋服の上かつブラジャー着用時の揺れしか見たことがなかったため、その生々しい揺れに驚きました。
体を上下させると、乳首が上下に細かく揺れ、乳房もそれと同じように揺れていました。

こんな状態で理性を保つのは無理でした。
寝転がるCさんの左脇をくすぐりながら、右手ではCさんの右胸を完全に揉みしだいていました。
もう頭の中は真っ白で、右胸をもんだ後は当たり前のようにくすぐる手を入れ替えて左胸を揉みました。

Cさんは少し肌が汗ばんでおり、ちょっとだけおっぱいに粘り気がありました。
時折、乳首が掌を転がるようになぞり、その感触も非常に柔らかく気持ちよかったです。

Cさんは相変わらず笑い転げています。おそらく揉んでいる行為も「くすぐり」の一環だと思っているはずです。

しかし、Cさんが頭を載せているのは自分のももの上あたりです。
そこには、完全に興奮状態の自分のものがあります。

Cさんがそこで頭をグリグリ動かし刺激を与えるため、おっぱいを揉みながらパンツの中で射精してしまいました。

自分は急に手の動きを止めて、不自然な歩き方になりながらトイレに向かいました。
Cさんの「どうしたの?」という問いに対しても無視してトイレに行きました。

終わった…と思いながら、それと同時にどう言い訳すればいいのか考えました。
結局、いい結論は出ず、パンツを洋服の中に潜めて、トイレを飛び出し、自分の荷物を乱暴に持ち、そのまま家の外に飛び出しました。

その日から朝の散歩道を変えて、ひまわり学級にいかなくなりました。

そしてちょうど一週間後、偶然街中でCさん親子に会ってしまいました。

一瞬立ち止まりましたが、そのまま行こうとしました。
そのとき

C母「Aくん?」
C「・・・」
A「は・・い。」

C母「ちょっとだけお話いい?」
A「あ・・はい・・・。」

当時は警察に連れて行かれると思いました。

Cさんの家にあがり、居間のテーブルの前に座りました。
Cさんはお母さんからずっと離れませんでした。

二人が自分の前に座りました。

C母「Aくんごめんね。何かCが酷いことしたみたいで。」
A「・・・?あ、はい・・。」

よくわからず、とりあえず返事をしました。

C母「ほら、Cちゃん。ちゃんとAくんに謝りなさい!」
C「う、うわーーーーーーーん」

大声で泣き出すCさん。

C母「泣いたってAくん許してくれないよ!?ちゃんと謝りなさい!」

C「う・・・うぅ・・・」

C「Aくん、お腹…叩いて…ごめんなさい」
A「う、うん…。(?)」

C母「Aくんごめんね。この前、一緒にお留守番したときにCがAくんのお腹叩いたって」
C母「それでAくん痛がって怒って帰っちゃったて言うから…。」
C母「Cちゃんも反省してるから許してほしいの…?いい?」
A「え、いや全然。あのときは自分も悪かったから…」

C母「ありがとう。」
C「うぇぇぇぇぇぇーーーん。」
C母「ちゃんと悪いことしたら謝るのよ?わかった?」
C「う、ん。」

何か自分の心に刺さる言葉でした。
しかし、そんな心とは裏腹に、このとき最高に興奮してしまいました。
あのときのCさんのおっぱいの感触や色、乳首の柔らかい感触がずっと忘れられませんでした。
またあのおっぱいを触ることができるんだろうか?むしろそれ以上のことも…。
そんなことを考えながらその日はCさん宅を後にしました。

ある日の週末。
今日は、金曜日に学校でCさんと約束をしてた一緒にお留守番をする日。
前日からあまり寝ることができず、頭の中はCさんでいっぱいでした。

Cさんの家につき、Cさんのお母さんを見送り、二人だけになりました。
Cさんの謝罪後はひまわり学級にも顔を出していたため、普通通り遊べました。
そして、Cさんの部屋に行こうという話になりました。

Cさんの部屋(押入)の寝るとこに二人で入り、また布団を被り懐中電灯を照らしました。

A「Cさん、この前はごめんね」
C「うんん、私が悪いの。」

A・C「…」

A「Cさんごめんね」
C「う…ん」
A「この前と同じ事やって仲直りしよっ!」
C「うん!」

そういって、押入から出て目の前の床に二人で座りました。

A「じゃあ…」
C「うん」

このとき、Cさんは何をされるのかわかっていたと思います。
それから、前回何をされていたのかも。
前回「Cさんはくすぐられているだけ」だと感じていると思っていたけど、今のCさんから感じられる緊張感を考えると…。

A「Cさん…洋服」

そういうと、Cさんは黙って上半身裸になりました。
前と同様、ノーブラでした。あのときの記憶が一気に蘇りました。

もう当初の目的など忘れて、Cさんの脇の下から手を伸ばし、後ろからおっぱいを円を描くように揉み始めました。

Cさんは何も言いませんでた。

A「Cさん?くすぐったい?」
C「・・・」
A「気持ちいい?」
C「う……。」

A「本当に気持ちいい?」
C「…ん。」

これは言葉攻めの類ではなく、純粋に気になったので聞いただけです。
当然自分は童貞です。どのようなことをされると女の子が気持ちよくなるのか知りたかったのです。

人差し指と中指でCさんの乳首を軽く挟みました。
その状態で、その指を左右に動かしながら、乳輪のブツブツの感触を堪能しました。
時折、指で乳首を挟んだり、指先で乳首を押してみたりしてCさんの反応を見ていました。

次第にCさんは背中ごと自分に寄りかかるような形になり、
肩口から自分に揉まれている様子が見えるようになりました。

Cさんは目を瞑っており、どういう感情なのか読み取ることはできません。
お互い緊張していたし、何か気まずいなと思い、おっぱいから手を離し、急に脇腹をくすぐりました。

C「あ、うふふふ…w」
A「やっぱり耐えられないじゃんw」
C「うんw」

そこで一笑いあり、少し緊張した空気が解れました。
ここで、今考えると無知すぎる質問をCさんにしました。

A「Cさんってさ…。おっぱい…出るの?」
C「?」
A「お母さんが、赤ちゃんの時にミルクあげるじゃん。」
A「その、Cさんなら…なのかなって思ってw」
C「わかんない。やってみる。」

Cさんがこちらを振り返り、自分で自分のおっぱいをギュっとやり始めました。
ギュッとやることにより、乳輪周りがグッと持ち上げられ上を向きました。

C「うーん。」

そんなことを言いながら、自分のおっぱいを弄るCさんに興奮しました。
さっきまで自分が触って揉んでいたのに、本人が揉んでいる姿がなぜこんなに興奮するのかわかりませんでした。

C「でない・・。」
A「もしかして赤ちゃんみたいにしなきゃ出ないのかな」

このときは本気でそう思っていました。

A「じゃあ、Cさんがお母さん役でお飯事しようか」
C「うん!」

この時点でCさんは何をやるかわかっていなかったと思います。
Cさんが正座で座っていて、自分はそこに頭を載せて寝ました。いわゆる、膝枕の形です。
こういうことにはよく頭が回るCさん。すぐにこんなセリフが出てくるのはさすがです。

C「じゃあAくん。おっぱいのじかんですよぉ~」

それにしても、下から見上げるCさんのおっぱいの迫力が凄かったです。
目の前には普通じゃ見ることができない、Cさんの下乳が…。
いつも以上に近いため、非常に大きく感じました。

Cさんに頭を軽く持ち上げられ、きれいなピンク色の乳首へ近づいていきます。
ある程度の高さまで来たら、顔をCさんのおっぱいの方へ向けました。

本当に透き通るようなピンクの乳輪と乳首が目の前に!
しかもチョロチョロと産毛も確認できました。

そして、口を尖らせ、Cさんの乳首を口の中に入れました。

今までに味わったことのない触感でした。
ほどよくプックリ膨らんだ乳輪と乳首を、口に入れたり出したりしました。
とにかく予想以上の柔らかさに、我を忘れてしまいました。

しかし、本来の目的である「母乳が出るのか」ということを思い出し、今度は乳首を加えた状態で思いっきり吸い込みました。

その瞬間、はじめてCさんがいやらしい声を出しました。

C「あっぁ…」

少し驚きました。
それと同時に、興奮状態が頂点まで達しました。

体を起こし、Cさんを無言で床に横にさせました。
自分も平行に横たわり、Cさんの方を向きました。
しかし、このとき自分は頭がCさんのおっぱいの正面にくるところに寝転がりました。

そして、Cさんのおっぱいに顔を埋め、乳首を咥え舐めまわしました。
恥じらいを忘れ、息を荒げながら夢中で舐めました。
Cさんもたまに、いやらしい声を上げ、もっと舐めてと言わんばかりに、体をこちらに寄せて胸を押しつけてきました。

A「Cさん?気持ちいい?」
C「うん。」

はじめてはっきりした答えをもらえました。
その後、5分くらいずっとCさんのおっぱいを堪能しました。

そのとき、ふと視界に時計が入りました。
もうそろそろCさんのお母さんが帰ってくることに気が付きました。

A「Cさん。お母さん帰ってきちゃう。」
C「うん。」
A「だから今日はこれで…。」
C「うん。」

そういってCさんは洋服を着ました。
部屋から出ると、少しCさんの様子がおかしいことに気が付きました。

A「Cさん大丈夫?」
C「ちょっとトイレ」

そういって、トイレに向かったCさん。
そして、トイレから出てくるとCさんは急に泣き始めました。

C「うぁぁぁぁーーん!」
A「ちょっと!どうたの?Cさん?」

C「ぅー…ぅー」
A「どうしたの?言ってみてよ?」

C「お、おしっこ出ちゃったよぉーーーー、うぁーーん」
A「え?」

ん?漏らしちゃったってことなのか?
まずい状況になってしまったなと思いました。
お母さんも帰ってくるし、もしかしたらさっき色々してる時に出ちゃったのかもしれないし。
またこんな状況をお母さんが知ったら、今度こそ警察行きだと思いました。

C「うぁーーーん、お母さんにーー、怒られるぅーー」
A「(着替えのパンツがあるはず…だけど着替えたことがお母さんにはバレルよなぁ)」

A「Cさん!じゃ、じゃあお母さんが帰ってくる前に、あ、洗って乾かそう!」
C「うぁーーーーん」
A「と、とりあえず、トイレでパンツ脱いできて持ってきて!」
C「うぅぅ、ぅん」

トイレから出てきたCさんの手には、子供らしいパンツがありました。

C「Aくぅん、うぁーーん」
A「泣かないのwじゃあそれ貸して」

Cさんからパンツを受け取りましたが、やっぱりちょっと興奮しました。

A「(あれ?あんまり汚れてない…、まぁだけどやっぱりちょっと濡れてるなぁ)」

そんなことを思いながら、最小限だけ濡らして軽く石鹸で洗いました。
そして、ドライヤーで急いで乾かし、Cさん渡しました。

A「はい。これでもう大丈夫だよ。ほら、きれいでしょ?」
C「ぅぅん。Aくん、ありがとぅ」

そういってCさんはまたトイレに向かいました。
そして、出てきたころには笑顔が戻っていました。
そのときの第一声は「あったかい」でしたw

A「Cさん。今日あったことは二人だけの秘密ね。」
C「うん。秘密ね!」
A「絶対だよ!お母さんにも先生にも内緒だよ。」
C「うんっ!」

少し経ったと、Cさんのお母さんが帰ってきて、
二人で仲良く留守番していたことに喜んでいました。

C母「Aくん。また遊びに来てね。」

C「Aくん!バイバイ!」

そのとき、Cさんと一瞬目が合い変な間が空きました。

お互い「今日のことは二人だけの秘密ね」と言っているような。

そんな気がしました。

コメント (3)
コメント一覧
  • 1. マジエロ名無しさん  

    ドキドキしながらも、ちょっと和んでしまったw

  • 2. マジエロ名無しさん  

    この続き知りたい主さん羨ましいぞ!次の展開早う早う!

  • 3. マジエロ名無しさん  

    この話の続きはないの?

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