2017年05月03日 09:00

【レイプ】常連のキモオヤジの告白を断ったら…(体験談)

読了時間:約 3

飲食店で働いているんだけど、しつこく言い寄ってくる常連さんがいた。

もう中年で、多分既婚(たまに同僚の人とかと来ると、娘の話とかしてるし)なのに、一回りも年の離れた女性に言い寄るとか信じられないよね。


中年太りしてて、頭とかも髪が薄くなってきていて、なのにビールと油ものばっかり食べているからぎらぎらしていて、正直あまり清潔感はない。

私は見た目ギャルっぽいし、ゴマキっぽいよねって言われることも何度かあるから、そういうおじさんにウケがいいのかな~ってくらいにしか考えてなかった。

あるとき、一人で飲みに来て、私が注文を取りにいったら、
「好きなんだけど。僕と付き合ってくれない?」
っていうわけ。付き合うとか、ありえないでしょwwって思いつつ、
「お店でそういうこと言うのやめてください。困ります」
って、王道な対応でスルー。その後「お店じゃないならいいよね」って、店の前で待ち伏せしたりしてくるようになった。

そういうのがしばらく続いて我慢できなくなって、
「キモいんですけど!私23ですよ?おじさん、40過ぎてるでしょ?!娘と変わらないくらいの子が好きとか、異常なんじゃないですか!もう付きまとわないで。今度やったら、警察呼びますから!」
って一方的に怒鳴って、その日はタクシー捕まえて帰ったんだ。家を知られたりしたら、怖いから。

しばらくお店にも来なくなって、あきらめてくれたってほっとして。で、休みの日になって、家でゆっくり休んでいて……夜になってチャイムが鳴ったから出てみたら、
「こんばんは」
って、あのおじさんが!なんで家知ってるの?!って怖くなって、ドア閉めようとしたけど、それよりも先に靴の先をねじこまれてしまって、部屋の中に入ってきてしまった。

「あんな言い方ないよね。何日たっても忘れられなくってさ。だから、君にも僕のこと忘れられないようにしてあげようと思って」
掴みかかってきて、ガムテープで両手をぐるぐる巻きにされ、口もふさがれてしまった。

それで、部屋着のスウェットを全部脱がされて、
「ご奉仕してもらおうと思ったけど、大声出されたら困るから、それはまた今度だね」
って、パンツをずり降ろして、カバンの中からローションを取り出し、たっぷりと塗りたくられた。

「これ塗ったら、前戯なしでも入れられるからねw」
「んんんーー!!んんっっ!」
唸って睨んでみても、親父はにやにやしてこっちを見返すだけ。

床に押し倒されて、抵抗むなしく、ずるっと挿入されてしまった。
まだ濡れていないところを、ローションのすべりでもって強引に開かれていく感触に、全身鳥肌が立って、涙が出そうになる。でも、泣いたら相手を喜ばせるだけだろうから、ぐっとこらえた。

親父が腰を振るたびに、前に付き出たおなかの脂肪がぱちんぱちんとあたってきて、気持ちが悪い。吐きそうになりながらも耐えて、多分10分もしないうちに、
「あー、出る出るっっ!」
って、おなかとか顔とかに、臭い精液をたっぷりかけられた。最悪な気分だけど、やっと終わった。

これで解放されるって思っていたら拘束はそのままで、スマホで写真を何枚も撮られた。

やっと満足したのか、男は拘束をといて帰っていった。それを見て、きっちり家の鍵を閉めて、お風呂で肌が真っ赤になるまでタオルで擦って洗って……悔しくて泣きながら、何度も何度も膣内を洗った。

明日店長に相談して、警察にも相談しにいこうって思って、お風呂から上がったら、スマートフォンの通知ランプが点灯してる。

「さっきはありがとう。なかなかよかったよ。写真、よく撮れてるから送ります。ばらまかれたくなかったら、言うことちゃんと聞いてね」
ってラインが来ていた……。

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