2017年05月06日 09:00

【乱交】合宿免許で地味系サセコと生ハメセックスできた話(体験談)

読了時間:約 3

この間の合宿免許が最高の二週間だった。
四人一部屋の合宿免許で、人数あわせで部屋は俺、金髪、赤髪の三人。
金髪と赤髪はダチ同士、どう見てもヤンキー系で無免で乗ってそうな雰囲気。
初対面の印象はかなり悪かったが、一日目に実際話してみるとそんな悪い奴じゃなかった。


同じ年だし、あっという間にそれなりに打ち解けた。
ただ、やっぱ無免で乗ってたのか、初日から上手くて教官から「お前、免許ない時から乗ってたろ」って突っ込まれたらしい。

二日目に、同じ合宿免許に参加してた女の子に二人で声掛けてた。
おいおい、二日目からナンパかよ、とか思いつつ見てみると、女の子はかなり怯えてる。
しかも可愛い。

いいとこ見せようと思って、もう二日目である程度打ち解けたから
「おいおい、やめとけって、女の子怖がってるって」とか言うと、
「バーカ違うって、こいつ、中学ん時の同級生だから」
と、金髪が返してきた。

どうやらそれは本当らしく、女の子は泣きそうな顔してこくん。
夜の自由時間に飲むことになって、俺も誘ってもらえてラッキーだった。
イメージは、お嬢様系かな。健康的で可愛いけど、どっか気が弱そうなタイプ。
育ちよさそう。

授業終わってわくわくして待ってると、俺らの部屋にそのコが来た。
名前は日菜子って言うらしい。
しかも、泣きそうな顔。
さらに次に赤髪が言った言葉に驚いた。

「こいつ、中学時代のサセ子。オレ達の同級生だから、やりたい放題やっていいぜ」
それ聞いて日菜子ちゃんは泣きそうな顔。
それ聞いたときマジで興奮した。
結構可愛い純粋そうな子で、まだ未経験っぽいのにサセ子とか。
ただ、俺もやりたい盛りのバカ大学生だから我慢できない。

「何人の童貞食ったんだっけ、お前?」
「…………わかんない、です」
「とりあえず脱げよ」
「…………はい」

同級生なのに日菜子ちゃんは敬語、金髪と赤髪は命令口調。
いじめられっ子だったんだな、可愛いのに気が弱そうだからつけ込まれちゃったんだな、と思った。

そして、金髪が俺のほう見て、
「日菜子のマンコ見てみろよ、中学ん時からいろんな男に使い込まれてこんなんなっちゃったんだぜ」
とか言って、足開かせて俺を呼び寄せる。

恐らくここに呼ぶ前に二人にやられて、面白半分でぶちぶち抜かれたんだと思う。
マン毛はまばらに生え揃ってて、ちょっと赤くなってる。
開かれたマンコは若干濡れてる、いや、おいおい、これザーメンかよ。
どうやらもう既に二人のどっちかに中出しされたみたいだった。

「すげーだろ、お前もハメる?」

赤髪が自分のオモチャを自慢するようにそう言って、もちろん俺は我慢できなくてハメた。
童貞じゃなかったけど、生ハメは初体験。
やばい、気持ちいい。

愛液じゃなくてどっちかの精液でぐちょぐちょなのはちょい抵抗があるものの、可愛い子なのにサセ子、初対面の相手と生でセックスしてるって興奮がヤバい。

しかも、ちょっと動いただけで、「んっ、んっ、んっ、んっ……」みたいに感じてきてる。
「おいおい、もう感じてんのかよ。やっぱ高校でもサセ子だった?」
「高校じゃっ、そういうことしなかったから……」
「あー、だからガバガバだったマンコがキツくなってたもんなー」
「合宿免許中にみんなで犯してやって、もう一回ガバガバにしてやろうぜ」
「日菜子も高校でセックスできなかったから、物足りなかっただろ?」

ひどいこといろいろ言われながら、泣きそうな顔しながらも気が弱い日菜子ちゃんは、「…………はい」みたいにうなずくしかなくて、その顔が可愛くて萌えて、射精した。

さすがに中出しはやばいって思ったから、日菜子ちゃんの腹に出した。
そうすると、金髪が、「おいおい、中出ししてやれよ、日菜子、中出し大好きなんだからよ」みたいに言ってきた。

どん引きしつつも金髪はさらに、「そうだよな、日菜子は中出し好きだよな? 中学ん時、みんなに『中出しして下さい』ってお願いしてたもんな」とか質問すると、また泣きそうな顔で、「…………はい」って答えた。

それから二週間、合宿免許中、昼は授業、夜は日菜子ちゃんとセックスってスケジュールになった。
合宿免許中、やりたい放題だった。

三人相手してるから日菜子ちゃんは夜眠れないから、講習の時とかうとうとしてた。
キスマークだらけになってるのを、教官も知ってるんだろうな、俺はその場にいなかったが、
「若いからそういう風になるのはいいけど、避妊だけはするようにな、坂の下にコンビニあるから、そこでコンドーム買って来いよ」
って言われて、恥ずかしい思いしたらしい。

いろいろ興奮したけど、それがいちばん萌えた。

人生であれほどセックスする経験は、後にも先にもあれが初めてだと思う。

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