2017年05月14日 09:00

【獣姦】友達の飼い犬に中出しレイプされました…(体験談)

友達の家でパーティをすることになった。
といってもまぁ、夏休み中だし何か想い出作りたいよね?じゃあBBQでもやろっか~ってノリで調べてみたら、どこも人多そうだし、行くのに時間がかかってしまうから、友達のAが「うちの庭でよかったら」っていって場所提供してくれたんだ。


Aの家はけっこう大きくて、お金持ちっぽい。車も3台くらいあるんだけど、その日はご両親は旅行で帰ってこないとかで、家にいたのはAと犬のクッキーだけだった。

男子と女子とちょうど2人ずついたんだけど、買い出し組と、庭でコンロとかの用意をする組に分かれようということになった。

Aが家に残るのが自然だと思うんだけど、私がそのとき生理前であまり体調がよくなかったこともあって、AとSくんが買い出しに。私とクッキーと、Mくんで庭で準備をすることになった。

室内のコンロで炭をおこしてから庭に設置したBBQコンロに炭を運んで、あとはテーブルを出したりしていたら、立ちくらみがしてきて……Mくんが私の様子を見て、
「私ちゃん、部屋の中で休ませてもらったら?こっちは俺一人で十分だし、あいつらもあと1時間もしたら戻ってくるだろうし……」
って言ってくれて、お言葉に甘えて、リビングのソファーで横にならせてもらうことにした。

しばらく目をつぶっていたら、私を心配したのか、クッキーがそばにやってきて、頬とかをなめてきた。
かわいいけど、クッキーは雑種の大型犬。ふわふわとした毛と、大きなざらっとした舌がくすぐったい。

「大丈夫よ、ありがとね」
頭を撫でてあげていたら、クッキーは私の手とか口とか、いろんなところの匂いを嗅ぎ始めて……終いには、スカートの中に鼻先を突っ込んできた。

「こ、こらこらっ。くすぐったいでしょー?」
そっと押し返そうとするけど、力がけっこう強い。
かといって、人の家のわんちゃんだから、思い切り突き飛ばすなんてことできない。どうしようって困っていたら、下着越しに、あそこをベロベロと舐めはじめた。

気持ちがいいとかそういうことよりも、生暖かくて大きな舌がはいずりまわる感覚と、ぐっちょり濡れた下着をあそこに押し付けられる感覚、それと内腿にあたる毛のくすぐったさで、力が抜けてしまって……。

クッキーがふと頭をのけてくれたから、「そろそろ飽きたかな?」って思って、起き上がって、濡れて気持ちが悪い下着をさっと脱いでポケットにしまった。実は私はMくんが好きで、このパーティの帰りはMくんに送ってもらうことになっていたから、何かあるかもって期待してかわいい紐パンを履いていたのだけれど。おかげで、すんなりと脱ぐことができた。

「も~、びっくりさせないでよね、クッキー」
頭を撫でてやろうとしたら、またとびかかってきて。びっくりして逃げようとしたらソファーから転げ落ちちゃって、床に四つんばいになっちゃったところに、後ろからクッキーが乗っかってきた。

まさか自分が犬に襲われるなんて思っていなかったから、とにかく、クッキーを傷つけずに自分から降りてもらう方法を考えていたら……あそこになにかヌルッとしたものがあてがわれる感覚がして、それが、力任せに私の中に入ってきた。

「いやっ、うそぉっ!」
犬に犯されてるなんて信じられなくて、茫然としている私の腰にしがみついて、クッキーはがむしゃらに腰を振ってくる。

「やだやだっ!やめて!誰か!!」
大きな声で叫んだら、庭で作業をしていたMくんがやってきて、こちらの様子をみてすぐに中に入ってきてくれた。

「大丈夫?!こら、クッキー離れろって!」
クッキーのふわふわした尻尾をつかんで、Mくんがクッキーを引きはがそうとしたら、私の股に激しい痛みが。

「アァッ?!い、痛い……Mくん、待って……っっ」
クッキーのが抜けそうになると、あそこの入り口部分に何かがひっかかるようになって、激しく痛む。

私の様子を見てMくんが、
「ごめん、私ちゃん…どうしたらいいか、すぐに調べるから、もう少し我慢してな」
髪撫でてくれて、こんな状況なのにうれしくって。Mくんのこと信じて、耐えよう!って思ったんだ。

Mくんは何やらスマホで調べてくれている。その間にも、クッキーは腰をがつがつと振ってきて、よだれが首のあたりに垂れてベトベトと気持ちが悪い。耳元で聞こえる荒い息遣いが獣そのもので、飼い犬でもやっぱり獣は獣なんだなって恐ろしくなった。

「やばい……犬って、射精するまで抜けないように、あそこの根本が膨らむらしい……」
Mくんがスマホを見ながらそうつぶやいて、私はがっくり。つまりこのまま、クッキーが射精するまでMくんの目の前で犯されなければいけないってことだ。

気持ちいいとかないし、怖くて全身に鳥肌が立ちまくり。涙も出てきちゃって、うつむいて手で涙ふいていたら、Mくんが、
「大丈夫、俺がついてるよ。もう少しがんばって」
って、ほっぺたにキスしてくれて。

「私、私……Mくんのことが好きなのに、こんな……犬にされちゃうなんて……」
ぐずぐずと泣きながら告白したら、Mくんが、
「俺も、私ちゃんのこと好きだよ。犬に犯されるくらい魅力的なんだよ、私ちゃんは。だから大丈夫、大丈夫だよ」

何度も大丈夫っていいながら抱きしめてくれて、Mくんの腕があったかくて安心したら、急にクッキーとの交尾が気持ちよくなってきて。

「あっあっ……やだ、なんか変だよ……犬としてるのに、Mくんに見られて感じてきちゃった…やだはずかしい、Mくん、見ないで…!」
「大丈夫……クッキーに犯されてる私ちゃん、かわいいよ……」

四つんばいで後ろからクッキーに犯されながら、Mくんとねっとり舌絡ませてキス。
ずっとキスしていたら、私の中で動いてるのがMくんじゃないかって妄想が膨らんできて感じちゃって。

「あっ……だめだめだめっ…も、イクぅ……!」
私がびくびくっと震えて、その締め付けがよかったのか、おなかの中にあったかいものがたっぷりとぶちまけられる感触。

しばらくして、やっとクッキーのが抜けて、ほっとして床に倒れ込んだ私のことを、Mくんが優しく撫でてくれた。
そのまましばらく、Mくんといちゃいちゃしていたら、クッキーも私のあそこを舐めて綺麗にしてくれて……。

そのとき、ドアががちゃって開いて、買い出しに行っていたAとSくんが私たちのことを見て口をあんぐり。
そりゃそうだよね……男と女がキスしたりイチャイチャしてて、その女の下半身を犬が舐めてるんだもん。

Aが真っ青になって、
「ちょっと!私ちゃん、何があったの?!なんでクッキーにそんなことさせてるのっ?!」
ってキレ気味に私に詰め寄ってきて。

MくんがすぐAの前に立ちふさがってくれて、
「悪いのはクッキーだよ!お前ん家の犬が、私ちゃんのことレイプしたんだよ!証拠写メもあるんだからな」
「う、うそ……クッキー、ほんとなの?私ちゃんとMくんに無理やりされたとかじゃないの??」

信じられないって顔してAがクッキーに問いかけるけど、クッキーはいまだに私のあそこをぺろぺろしてやめようとしない。尻尾もぶんぶん振ってるから、いやいややってるわけじゃないってことは、飼い主のAにもよくわかったはず。

「ごめんね…私ちゃん、ほんとにごめんなさい……」
Aが泣いてしまって、とりあえずその日はパーティはなしになった。そんな空気じゃなくなっちゃったからね。

AのことはSに任せて、私はMくんに家まで送ってもらったんだけど、そのあとMくんが、
「犬のペニスって人間とは違うだろうし、傷ついていないか心配だから、見てあげる」
とかいって、お風呂で丹念に洗ってくれて。ちょっと傷がついていたところに、軟膏とか塗ってくれましたww

もちろん、Mくんとはその後お付き合いしていますw

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