2017年05月14日 13:00

【鬼畜】父の再婚でできた義母・義姉・義妹を凌辱し尽くした父と俺…(体験談)※前編

読了時間:約 10

父がお互い連れ子持ち同士で再婚したのは俺が小3の時だった
親父は40になったばかりで再婚相手は29、若いときに結婚していた彼女には小5と小1の女の子がいた、早くに母と生き別れた俺にとって彼女はまぶしいほど輝いていた

また、ずっと男所帯で暮らしてきたので、いきなり姉と妹が出来た環境に戸惑いながらも気恥ずかしさとともに当時はなんなのかよくわからなかった別の感情が湧き上がるのも感じていた


母は俺に早く馴染もうとしてか、あれやこれや自分の子供よりもかいがいしく世話をしてくれた
また、親父も新しい娘に優しく接しようとしていた…傍目にはである

まだホントの母がいたころ二人はケンカしている事がよくあった
原因はよくわからなかったが母は父に不満があったようだ
当時は子供だったのでよく分からなかったのだが、今にして思えば原因は父の性癖にあったらしい

一度、父の机の引き出しに写真があったのを見た事があって、それは小さな女の子が裸で横たわっている物だった

当時、幼稚園だったおれは「あ、女の子の裸だあ」くらいにしか思わなかったのだが
何枚かある写真をめくる内に、脚を開いてる写真や、四つん這いでお尻から尻穴とおマンコを撮ったものも出てきて幼くて分からないなりに(これはいけないものだ)と言う感情と共に股間に何か熱い物も感じて…
とにかく、バレちゃダメだ!と、慌てて元に戻して見つからないように部屋を出た

ロリコン。なんて単語を知るのはずっとあとになってからだった。

俺自身は当然ながら子供の裸なんかに興味はなく、もっぱら大人の女性…
というよりはおっぱいにこそ性的な興味をもっていたので(ま、男子は皆そうだろうけど)
ぺったんこの胸の小さい女の子には全く興味もなかったのだが

さすがに見たことのないクパァっと開いたおマンコや、皺の線まで丸見えのお尻の穴にはそれまでに感じた事のないような興奮を覚えて当然と言えば当然だが(大人の女の人のマンコが見たい)と言う感情を持つようになっていった
が、これは男の子なら普通の成長過程の感情だと思う

ほどなく両親は離婚する事となり、唯一見れた大人の女体(とは言っても母にイヤらしい感情をもつことは無かったが)を見る機会もなくし、妄想だけを膨らます日々を送っていた

新しい母は若く美しかった。かいがいしく世話をしてくれるのにつけこんで一緒に風呂に入るのをせがむと、ためらいもなく入ってくれた

女は小3の子供にそんな感情がないと思っているんだろうが、実際はもっと幼い頃から性的興味を持っているのが男って生き物だ

全身、上から下までなめ回すように見つめると自然と勃起していたのだがポークビッツをいくら固くしようが、彼女にしてみれば子供のチンチンなんてそんなものだと思っていたのか無反応だった

ちょっと固くてピンって上向いてる。ふーん。子供のオチンチンてこんな感じ?
ってな感じで全く普通に接してくれたので、俺も遠慮なく抱きついたりしていた

幼くして母と引き離されてかわいそうに思っていたのか偶然を装っておっぱいに触っても起こられる事はなかったし意を決して「飲みたい」と言っても「出ないわよ(笑)」と言いながら乳首を口に含ませてくれたりもした

一緒に湯船に入ると俺を後ろから抱きかかえるようにしてくれた
背中におっぱいを味わいたくて、全体重をおもいっきり後ろに預けて甘えたりしていた

入浴はいつもと言うわけではなかったが母と一緒に入る時は母性に飢えたフリをして、いびつな幼い肉欲を母の身体で満たしていた

ただ、おっぱいは堪能出来たが、さすがにマンコは触らせてくれとは言えず、ただ見てるだけだったが隠そうともしない母の黒々した陰部を目に焼き付けて、後で思い出して悶々としたりしていた

俺弟姉妹で入ることもあったのだが、やや丸みを帯びて女の体つきになりはじめていた5年生の姉は俺の視線が気になったのか何回か入ったきり、一緒には入らなくなった
もちろん、母の時と同じようになめるように視漢する俺が悪いんだが…

少し膨らみ始めた胸、その上に少しぷっくり盛り上がった薄い乳輪、ポッチリと小さなピンクの乳首…
割れ目の縦穴にはそってちょろちょろ生え始めてきた薄毛が…
勃起している俺をみて少し恥ずかしそうにしながらも赤らんだ顔でチラチラみてくる仕草

妹の方は無邪気に触ってきたりするんだが、それを見て慌てて止めようとしたり、ほんの数回だったが脳裏の奥にしかと留めて夜、思い出したりしていた
眠る姉を見つめながら…

再婚当初、二階の少し広めの部屋にきょうだい三人で寝ていた
甘えたがリの妹を真ん中に、姉俺で挟んで川の字で寝ていた
妹も可愛くて、なにより柔らかくて、甘えてくる彼女に応える形で抱っこしながら寝たりもした

幼い妹のぬくもりと甘い匂いを嗅ぎながら、妹越しの姉を見て風呂場での裸体を思い出していた
股に布団を挟みこんでチンポをこすりつけながらはふはふしていた

寝ぼけたふりして触ろうかと思ったが、さすがに妹を越えていくのは不自然だし
極力、妹を姉の方に近づけてから妹を抱いて姉との距離をせばめる事しか出来なかった

小3から見れば5年生は随分な大人である
それが同じ部屋で寝てる。ってだけでドキドキもんで、毎日楽しくて仕方なかった。
その後も母とはたまに一緒に風呂に入り、入れないときは妹を風呂に入れてやったりもした

姉には避けられたが1年生の妹は俺が出来たのが嬉しいらしく何をするにもくっついてきた。
身体を洗ってやったり、洗ってもらったり。
無邪気になつく妹につけこんで全身くまなく洗ってやった

ぷにぷにのそこを洗う時には少しピクン!と硬直したが拒むことはなく
微妙な表情で黙って俺に身体を預けていた「女の子はここが凹んでるから中まで洗わないと」
適当な事を自分と妹に言い聞かせて、恥ずかしそうに頷く妹を優しく時間をかけて洗ってやった

「ちゃんと洗えているか見てみないと」と妹を風呂のヘリに座らせ指で開いて見たり
「臭いも…」とか言って嗅いでみたり、鼻を近づけてそにまま間違ったふりして口をつけたり…
妹もいけない事だ。と、うすうす感じているのか「お母さんには内緒だよ」
と言うと小さく頷いてその後も母にしゃべる事はなかった

妹の生理が始まる小学生4年まで、たびたび一緒に入ってはいやらしい悪戯を繰り返していた
はじめの頃は訳も分からずくすぐったそうに身をよじらせていた妹も二年、三年と年を重ねるにつけ明らかにくすぐったさとは違う感情を表情に表すようになったいった。

もちろん、無理やり挿入したりとか。の無茶はしていない
あくまでも普通に身体を洗ってやって、そのついで…と言うにはアレだが…。とにかくその数年間、幼い身体を味わい尽くした

俺のファーストキスも、初フェラも、クンニも、手マンも、アナルに指入れたのもすべて初の相手は妹だ。

夜も寝たふりしながら妹の身体をまさぐっていた

…横で同じように身体中をまさぐられ、舐めまわされてる姉を薄目を開けて見つめながら…

俺達三人が一緒に寝ていたのは2年くらい、まず姉が中学にあがって一人部屋を与えられ
ほどなく俺も物置にしていた部屋をかたずけてそこをあてがわれた

2才づつ違う三人の夢のような(俺にとってだが)寝室は5年3年1年から中1、5年3年。までまさしく夢のようだった
…彼女らにしてみれば悪夢だったんだろうが

親父が大人しくしていたのは半年ほど、はなからそれが目的だったんでは?
と思えるほどおぞましい父の欲望を俺は見ることになる

妹は一度寝てしまうとめったな事では起きないたちだったし、俺も姉に気づかれたりしてもいけないと思い、あくまでもソフトに撫で回す程度にしていたので妹はいつも軽い寝息のまま、俺にそのやわらかい身体を提供し続けていたのだが

ある夜、というか深夜に部屋の引き戸がスルスル開いて…
どろぼう?と思った俺は怖くて固く目を閉じ布団の中でじっと様子をうかがっていると、そっと足音を忍ばせて入ってはきた人影は姉の横に滑り込みゆっくりと布団をはいでいく

姉、寝るときはパジャマだ、普段はスポーツブラをしているが夜は外している
侵入者と姉の素肌の間を隔てるのは三枚の布しかなかった

母は女手一つで二人を育ててきた、例に漏れず水商売で生計をたててきていた
結婚してからも日数は減ったが週末は忙しいこともあってヘルプで出勤する事が多かった

父は長距離のドライバーで、特に固定の休みは決まってなく、家を空ける事が多かった
結婚してからも基本同じだったが、極力母を助けるために週末は休むようにしていた
…表向きは。である

運転手は普段は飲めないので週末は深酒する事もよくあった、だからって暴力をふるうような父ではなかった
優しい男である。特に小さい女の子には…

金曜日、深夜、母はまだ帰ってきていない。侵入者は少し酔っているようだ

姉の上に乗っかった男は横向に寝てる姉をまっすぐ上に向かせ、一つづつゆっくりと楽しむように胸のボタンを外していく
寝ても形の崩れない若くて張りのある小さな乳房があらわになると常夜灯の赤い光に照らされて、なだらかな丘陵はツンと自分を主張しているようだった

丘の頂にある小さくとがったつぼみもいやらしく赤い光を反射させていた
男は指の腹でつぼみにふれるとゆっくりと円を書くように動かしたり
人差し指と親指ではさんでやさしくひっぱっりあげたり胸を指で陵辱しながら顔を上のほうに移動していき、すぐさま唇を奪う

右手で顎をクイっと持ち上げると少し緩んだ姉の口腔内へと舌をねじ込ませていく
脂ののりきった中年男は女の身体の扱いなど慣れたものだ
背中側から布団と姉の肌の間に手を入れてそにまま尻のほうへ滑らせていく

そのままパジャマの下を指に引っ掛け一気に膝までズリ下ろすといったん身体から離れて脚を持ち上げパンツごと剥ぎ取った
胸が全開の上着のみ姉の白い肌に残されていて、下半身を隠すものは何も残っていなかった

男はいったん体を離し、もう一度姉の顔を覗き込み、起きていないのを確認してからもう一度ゆっくりと唇を重ねていく
同時に指で乳首をいたぶりながら、存分に口の中を味わいつくし、それに満足すると、耳、首筋、脇、胸へと欲望のおもむくまま姉の身体を指と口で貪っていく

胸、おっぱいは特に念入りだ、ゆっくりもみしだきながら舌先で乳首を転がす
すったり、転がしたり、軽く噛んだり、左、右、また左と交互にゆっくりとなぶっていく

ひとしきり舐めまわしたあと男の口は下へ移動していく、脇腹、腹、へそ、そして…
産毛のようなものがやっと生え始めたばかりの幼い割れ目へと舌先を滑らせ、脚をやさしく持ち上げ左右へ…指先で花びらの淵をつまんで開き、しばらくマジマジと覗き込んでから口を押し当て、ジュルジュルといやらしい音をたてながら舌先で犯していく

姉も妹と同じく一度寝入ってしまうと起きない方だが、さすがに異変に気づいたようだ
…が、すでにその時には衣服を剥ぎ取られ、全身アルコール臭い唾液でビチャビチャに犯されてしまっていた

恐怖と恥ずかしさ…色々な感情をぎゅっと閉じたまぶたに表しながら口を真一文字に閉じ、この恐怖の時間がただ早く過ぎ去る事を願うように寝たふりを続ける姉

妹を挟んでる俺からも起きているのが分かるくらい姉の様子は不自然だった
当然、密着して小刻みに震える白い肌を貪り続けている男が気づかない分けがない

が…男の陵辱が止む事はなかった、むしろ起きているのに寝たふりでやり過ごそうとしている姉の様子にさらに興奮しているようだ
男のいやらしい行為は更に加速度を増して激しくなっていく…

俺は布団のなかで無意識のうちに下に履いていたパジャマとパンツを脱いでいた
そして手に抱く妹のパジャマ下とパンツをづらし、プリプリした尻を露出させると
そのやわらかい尻の割れ目に自分の熱くなった棒を押し当てていた…

そもそも性に興味は人一倍あった方だが、具体的にどうするのかは全く知らず(当たり前だが)
風呂場で妹に施すいやらしい悪戯は父が姉にしていることを見よう見まねでやってたような物だった

実際、姉のおマンコを舐める父を見て(おしっこする所なのに…汚い…)と思ったし(と同時に俺も舐めたい…とも思ったのだが)
それまでは、(見たい。触りたい)という思いはあったがなめたいは…
アナルに関しては言うまでもなく汚い所っていう認識しかなかった

姉の目からは涙がこぼれ、顔は苦痛に歪んでいた
父の指が幼い体内に無理やりねじ込まれていたからだ

初めは一本だった指はやがて二本となり動きも激しくなっていく
くちゅくちゅといういやらしい音が姉の意志とは裏腹に静寂の部屋に響いていく
ニヤニヤ笑みを浮かべながら姉の頬を伝う涙をヤニ臭い舌で舐めあげていく父
完全に起きていると気付きながらいたぶっている
何度も何度もペロペロ舐めたニヤニヤニヤニヤしながら…

(最低だ)と思いながら俺のペニスはそれまで経験しことのないくらい膨張していた
精通前だったのでそうはならなかったが、していたら暴発してただろう

たぎるチンポを妹のケツにより深く押し込んでいく
が、頭の一部はどこか冷静で(今起こしちゃダメだ)の思いもあり激しく腰を振るような事はしなかった
ただ、チンポをあてがい、やわらかい尻を堪能しながら、父におもちゃにされてる姉を見ていた

抵抗はない。そう確信したのか父の動きから最初の細心さはなくなっていた
無造作に姉を裏返すと姉の白い尻を持ち上げ、四つん這いの姿勢で固定させた
片方の手でマンコを弄りながら、もう片方の指を舐めてそれをズブリとケツ穴に付き入れた

(はっ!!)
姉は声にならない声をあげ、それまで閉じていた目を瞬おおきく見開いたが、やがて大粒の涙と共に再び閉ざしていった

震える唇に指をくわえて悲しみと苦痛に耐えようとしていた
その様子を楽しむように見つめながら二つの穴を犯す速度を上げていく父
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅさきほどよりも更に湿り気を帯びた音が室内に響く

「やめて…おとう…さん、やめ…」
蚊の泣くような小さな声でやっとのことで拒絶の意志を示した姉
「声を出すと妹達が目を覚ますぞ」
割と大きめの声で(俺に聞こえるように?)恫喝する父
それきり小さな声で泣きながら黙ってしまった姉を父はずっといたぶり続けた

さすがに挿入までにはいたらなかったが、充分すぎるほど姉の身体はけがされてしまった
白く細い少女の身体を全身くまなく味わい尽くした父は、姉を起こして正座させるとおもむろにいきり立ったチンポを取り出し、髪をつかみ口を強引にあけさせて、醜く膨張したそれを中に無理矢理ねじ込んだ。

そして両手で姉の顔を固定しながら激しく腰を振って
ほどなく、自らのおぞましい白い欲望を大量に姉の口内にぶちまけた

姉にはすでに抵抗する気力もなく、ただされるがまま、むせ込みながら義父の精を飲み込まされていた
「こぼすと布団が汚れてしまうよ」
いたって冷静な声でそれを少女に促し、泣きながら飲み込む様子を眺めつつ、優しい手つきでパジャマを着せてあげて
「秘密だからね、分かるね」
と頭を撫でながらまだ混乱している少女をなだめつつ布団に戻し
「もう、おそいからおやすみ」
と言って部屋を出て行った、ずいぶん長い時間に思えたが実際は一時間余り

起こしていないかこちらをうかがう姉に気づかれないよう必死で寝たふりをしながら布団の中の俺の歪んだ欲望は幼い妹の尻の中に深く押し付けられたままだった

姉のミスは始めに寝たふりでやり過ごそうとしたこと、無論小学生にそれを求めるのは酷な事だろうが、最初に明確に拒む意志を示せばこうはならなかったかもしれない

その後も姉は毎週末、卑劣な父の慰み者となっていくのだった
ただ、一線を引いていたのかもしれないし、良心のかけらが残っていたのかもしれない
父が姉に挿入する事はなかった。(それ以外の事は大概やり尽くしていたが)

…俺の知りうる限りに置いて。であるが。

一階の夫婦の部屋の奥に新しく部屋を増築してそこに姉が移動したのは中学になってからの事である

つづく
【鬼畜】父の再婚でできた義母・義姉・義妹を凌辱し尽くした父と俺…(体験談)※後編
2017/5/14 17:00 公開予定

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