私は21歳の大学生です。
バイト先である一人の男性と友達・・・・というか、連絡先を交換したくらいの関係だった人がいました。
名前はイニシャルでKさんという方です。

バイト内容まで細かく書くとちょっとあれなんで、ふわっと書きます。
私は表へ出て接客し、Kさんは厨房で作業する人でした。
 
Kさんは細身で背が低く、メガネをかけていて暗い感じでした。
メール(KさんはLINEはしてなかったので)だと、超ハイテンションな感じで、実際に会った時は本当に大人しいという感じでした。

「ギャップがあるなぁ~」
と感じていました。
色んな顔文字も送ってくるし、(^ω^)←とか、その変形型のとか・・・。

ぷぎゃーとか、良く分からないテンションの言葉を送ってくるので、少し放置してしまいました。
すると、翌日、同じ職場の上司から、
「Kが掲示板に色んなこと書き込んでるの、知ってる?」
と聞かれました。

上司から、その書き込みを見せて貰うと、某・サイトに、うちのバイト先のこと(うちらにしか分からないように、ちょっと変わった書き方をしている)や、自分のことなどを書いているようでした。

別に、なんとも思わなかったのですが、ちょっと変わった人だなくらいは思いました。
私について、ちょっと下ネタも書いていたのはショックでした。
ここには書きませんけど・・・。

そんなKさんが「もう生きていてもしょうがない」とか「誰か殺して自分も死のうか」とか、「尊敬する加藤智大様」とか書き始めたので、私は加藤智大という人について調べてみました。
なんか、Kさんとそっくりなんです・・。
いろいろと・・・。

このままKさんを暴走させたら危ないと思い、私はKさんの部屋を訪ねてみました。
Kさんは驚きのあまり、フリーズしていました。
数分後、部屋に上がらせて貰います。
いろんなものを隠したみたいですが、部屋のなかは汗や何か分からない匂いがします。

Kさんはメガネ越しに、じっと私を見つめていました。
「Kさん・・・」
私は呟きました。

「・・・は、はい」
Kさんは返事しました。

「あのぉ・・・今日のことなんですけど、なんとも思わないでくださいね」
私はKさんを見つめながら、言いました。

「・・・」
Kさんは不思議な顔をします。

「これから、私はKさんにフェラしますけど、意味なんてないんです。正直、恋愛感情もないですし、ただ、溜まっているものを出すための、お人形みたいに思って貰えれば」
私は言いました。
我ながら変なことを言っていると思います。

「溜まっていると、思想が悪くなりがちだって、本で読んだものですから・・・」
私は目を逸らしました。

そして、立ち尽くしたままのKさんの股間のところにしゃがみ、ズボンのチャックを下ろしました。
Kさんはカタカタ震えているようでした。
うんとも、すんとも言いません。
私はKさんを下から見上げ、Kさんのおチンチンを触りました。

「ふぁッ」
Kさんは初めて声を出しました。
そして、Kさんは急いで口に手を当てました。
Kさんを見つめながら、ゆっくりと舌の先で、おチンチンの先を舐めていきます。
しょっぱい味がしました。

チロチロっと舐めていると、透明の液がねばぁっと出てきましたので、吸います。
タマをそっと触りながら、おチンチンの竿を咥え込んでいきます。
じゅぽじゅぽと唇と舌で刺激を与えます。カリが大きくて、竿は短い感じでした。

カリ首から裏スジも入念に、舐めます。
唇を横滑りさせたり、ずっぽり咥え込んで吸い、のどの方で刺激を与えたりします。

Kさんは「ハァハァ」と息をするだけで、何も言いませんが、まばたきもせず、私と目を合わせていました。
「もう・・・出ちゃ・・・い」
Kさんは身体をビクンとさせ、タマはきゅっと上がりました。

そして、おチンチンの先から大量のザーメンを発射させました。
私は舌の上で受け止めて、Kさんに見せました。
そして、ゴックンしました。

私はKさんを横たわらせ、自分の胸を触らせてあげました。
「な、何カップですか・・・」
とKさんが聞きました。
「Fです」
私は答えました。Kさんは「ふぁッ」とまた言いました。

ぎこちなくおっぱいを揉み、乳首を吸っていました。
気持ち良くはなかったですが、これで第二の加藤智大の誕生を阻止出来たかと思うと、良かったです。
私はどうせ処女じゃないんですから、これからも貢献フェラ出来るなら、します。

(Kさんはその後、私につきまとってしまい、バイトを辞めさせられました。だから、最初から何とも思わないでくださいねって約束したのですが・・・)