大学時代の仲間から聞いた話。
どういう育ちで人格が歪んだのかわからないけれど、根拠不明にすごく偉そう。
他人を陥れるのが大好き。
自分だけが偉くて自分が大好きらしい。
背は低いがレスラーのような身体つきで、目つきが凶悪。
つき合っていても不快な気分になるばかりだから、今は疎遠というか縁切った。

以後「悪友」
そいつが、デリヘル嬢だかホテトル嬢を呼んだそうな。
黒髪で小柄、地味な感じの女の子。
俺は性風俗の体験が無いので、よくわからないのだけれど、嬢が段取りをしてくれるらしいのに、悪友は、そういうのは無視したらしい。

悪友「裸になれ!」
嬢「・・・」愛想笑いで取り繕おうとする
悪友「早くしろ!」
嬢、全裸になる。嬢の顔から笑顔が消える

悪友「なに隠してんだ! 商売女のくせに純情ぶるんじゃねえ! 気をつけだ!気をつけをしろ」
悪友「これから10分間そのままだ!」
嬢が何か話そうとすると
悪友「気をつけをしていればいい!」
悪友「よし10分だ。今度はその場でジャンプしろ! 1回だけじゃない! 続けろ!」
嬢は徐々に恐怖に怯える表情になっていったそうな。

悪友「やめろとは言っていない!続けろ!」
悪友「そうやって、おっぱいが上下にブルンブルンするだろ。そうすると、おっぱいを引っ張り上げている細い筋が破壊されるんだ。おっぱいがだらしなく垂れるぞw こんな商売をしていると使い物にならないポンコツになるぜw こら!やめていいとは言ってないぞ!続けろ!」

嬢は「うわぁっ」と言って泣き出した。
悪友「続けろ!ジャンプだ! この時間はお前を買ったんだ。お前の身体はお前のものじゃない。続けろ!ジャンプだ! フフッ、カッコ悪いw 情けねえ姿w」
嬢はかなり長い間ジャンプを続け、身体がグラついてきた。声を出さずに涙を流していたそうな。
悪友は、いきなり嬢の膣に指を突っ込んだ。

悪友「なんだ、ビショビショじゃないか! なに発情してしてんだ、この変態女! こんなことで濡れるのか?これだから風俗はカスなんだよ! 安っぽい女w」
嬢はガタガタ震え出した。

嬢の液の付いた指の臭いを嗅ぎ「臭え! お前のマンコ腐ってるだろ! 嗅いでみろよ」
嬢の鼻の穴に指を突っ込み、またマンコに指を突っ込んで、今度は嬢の口に突っ込んだ。

悪友「こんな臭いマンコが商売道具かよ。ロクでもねえ商売だなw」
嬢は歯をガチガチ鳴らせ、無言で泣いていた。

悪友「つまらねえ女だなw 帰れよ! 何にもしないで金がもらえるんだ。良い客だろ? また指名してやっても良いんだぜw さっさと帰れ!」

悪友は楽しそうに語った。
俺は、なんだか泣きたくなった。