2017年05月28日 09:00

【覗き】可愛い後輩の陥没乳首を見るために頑張った結果…(体験談)

読了時間:約 3

大学の後輩のSちゃん。
新一年生で、清楚系、笑顔が可愛い、大学入ってほとんどの女が髪染める中で、ひとり黒髪。
なのでJKにしか見えない、というかアイドル顔で、サークルの一番人気だった。
俺が所属してるサークルはレクリエーション系サークルで、いわばお遊びサークル。
部員同士は割りと仲がいい。


なのでSちゃんとも割りと話すんだが、めちゃめちゃ可愛い、しかも可愛い顔して陥没乳首とかマジで見てぇとか思った。

陥没乳首と知ったのは、サークルの女子同士の会話を偶然聞いたから。
どうやら一緒に温泉行ったらしくてそのときにSちゃんのおっぱいを見た女子が、
「Sのおっぱいって形いいけど、陥没だったんだよー」とかうわさしてた。

その話だけで興奮した。
陥没乳首とか、見たことない。
それがSちゃんみたいな可愛い子のなら、マジで見たい。

ある日、テスト期間中に部室でテスト勉強するかみたいに思って部室に行くと、ふんわりとしたワンピースを着たSちゃんがいて、俺に挨拶してくれて、話しかけてきてくれた。

「大学のテストって、すること多いですよね」
Sちゃんは比較文化論って科目のテスト勉強をしてた。
「あ、俺、それ去年受けたんだよね」
「そうなんですか? 過去問とか覚えてますか?」
「ちょっと教科書見せてもらっていい?」

そのときは真面目に覚えてる限り去年のテストの解説しようとした。
教科書借りて、ぱらぱらってめくって、
「このあたり、4大文明が大規模河川の近くで発達したこととの関連性を問われるとか、そういう設問だったかな」
「そうなんですね」

Sちゃんが身を乗り出して俺の手元の教科書を見る。
ふわふわワンピースで身を乗り出してるから、完璧浮きブラ。
テスト問題の解説しながら、めちゃどきどきした。
陥没乳首が見たいと思った。

説明を長引かせて、Sちゃんの胸元を確認。
……残念ながら俺の角度からは乳首は見えなかった。
同じサークルだから、あからさまにセクハラするわけにはいかないし。
しかし、神様は俺を見捨ててなかった。

俺から解説聞いた後、自分の席に戻ったSちゃんはちょっと疲れたみたいに肩をもみもみ。
俺はチャンス、と思った。
「肩こり?」
「ちょっとテスト勉強とレポートばっかりだったから、疲れてるかもです」
「そっか、大学のテスト、初めてだからかな?あ、よかったらマッサージしよっか?」
「え、あはは、うれしいですけど、先輩にしてもらうのは、申し訳ないですよ」
「いやいや、実は俺もSちゃんの肩を揉みたい気分なんだよねー」

もちろん、マジっぽくじゃなくて、冗談っぽく。
ノリがいいSちゃんは、、乗ってきてくれた。
「ふふっ、じゃあ、お言葉に甘えて」
俺はSちゃんの後ろにまわる。

さっきからいい匂いしてたけど、そのいい匂いがさらに強くなる。
あと、女の子の無防備な後ろに密着するとか、独特の興奮がある。
肩とか細いし、華奢だし、でも全体的に柔らかそうだし、髪はきれいだし。
そして、マッサージスタート。

マッサージするフリしながら、浮きブラを確認。
エロい。
夏だから薄着、ワンピース、タンクトップ、ブラ、この組み合わせだった。
そして、肝心の乳首が…………見えた。

可愛い顔と、林檎みたいに真っ赤な乳首、そして先っぽは見えない。
Bカップくらいの小さめのおっぱいの先、陥没乳首が見えた!
本気で感動した。

Sちゃんと世間話しながら、うなじとか、陥没乳首とか見まくって。
あと、Sちゃんの真後ろで勃起してて、Sちゃんの背中のすぐ後ろで勃起してるとか思うと、それも興奮した。
sちゃんの肩はちょっと凝ってるけど、すべすべでさわり心地いいし。
マッサージってこんなエロいイベントだったのかって、初めて知った。

それからSちゃんとサークルで顔を合わせるたびに、あの陥没乳首の光景が忘れられない。
しかし、口説こうと思ってた矢先に、Sちゃんはバイトで忙しくなって、なかなかサークルに参加しなくなった。
がっかり。
陥没乳首のSちゃんを口説いて、セックスしたかった。

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