2017年06月27日 05:00

【フェチ】憧れの生保レディの使用済みストッキングをゲット(体験談)

読了時間:約 3

生命保険の営業の女性が魅力的で惹かれるのは、僕だけじゃないと思います。
35歳の僕は、会社に出入りする生命保険の営業の女性に恋をしてしまいました。

名前はサキさん。
ボブカット、ショートカットの可愛らしい女性で、十歳以上年下ですが、全体的にほっそりしてるのに、足だけがむっちりしていて。
顔も体型も僕好みの女性です。


僕の業種は平日が休みの業種で、火曜日の休みにコンビニに行くと、偶然、サキさんに会いました。
レジに並んでいる僕のすぐ前にサキさんが並んでいました。

僕とは違いサキさんは仕事中なので、スーツ姿です。
サキさんが僕に気付かないことをいいことに、僕は後ろからじっくりとサキさんを見ました。

背が小さくてかわいらしい雰囲気、でも足だけがむっちり太くてパンパンです。
きっと可愛らしいからセックスの経験も豊富でしょう。
このむっちりした大根足を広げて抱えながら、可愛らしい顔を見ながら足を抱えてセックスしている男がいると思うと、嫉妬してしまいます。

しかも、むっちり太い足に素材が負けてしまったのか、ストッキングが伝線していました。
かわいい顔と見事な大根足のギャップ、耐え切れなかったストッキングに興奮しながら真後ろで視姦しているうちに、ちらり、とストッキングを買っているのが見えて、興奮しました。

そしてサキさんは僕に気付きました。
「あれ、偶然ですね、××さん、今日はお休みですか?」
かわいらしい、大学生くらいに見える、下手すれば高校生くらいに見える笑顔を向けてくれて、僕はきゅんとしました。

「はい、そういうサキさんは、お仕事中みたいですね」
「ええ、急いで訪問しないといけない場所があって、すみません、ちょっと失礼しますね」
そう言って買ったばかりのストッキングを持って、トイレに入りました。

急いでいかなければならない場所、営業先だと思います。
営業先に伝染したストッキングで行くわけにはいかなくて、コンビニで慌てて買ったんでしょう。

もしかすると、サキさんのあとにトイレに入ったら、脱ぎたてのストッキングがあるかもしれない。
そう思って僕はひとまずコンビニから出て、十分後、あたかも今日初めて来店し、トイレを借りる風を装ってトイレに入りました。

サキさんはもう行ったようです。
ちなみに、そこのトイレは男女兼用です。
期待しながら、僕はトイレのごみ箱を開けました。

空になったストッキングのパッケージに、明らかに使い古しのストッキングが入っていました。
サキさんのストッキングに違いありません。

広げてみると、サキさんのぶっとい大根足に引っ張られて、ストッキングが伸びきっていました。
しかも、伝染もしています。
ほんのりと温かさもあって、僕は興奮しました。

その場で、匂いを嗅ぎます。
まず、アソコの部分。
ほとんど無臭でしたが、どこか甘酸っぱい匂いがする気がします。

ほんのりと温かさが残ってて、さっきまでサキさんのアソコが包まれていたかと思うと、それだけで射精しそうでした。

次に僕は足の部分に注目しました。
暑い日だったので、ほんのりと足の指先は足汗で湿っています。
くんくんと使い込んだ感のある指先部分を嗅いでみました。

かわいい女の子の、サキさんのものとは思えない臭さでした。
すっぱい、刺激臭のような匂い。
ツーンと鼻に残る、目が覚めるような臭さです。

営業だから、夏の暑い日も外回りをしないといけないから、こうなってしまうんでしょう。
足の部分は肉付きがいいみたいだから、汗をよくかいてしまうということもあるんだと思います。
でも、この香りがサキさんの自然な香りだと思うと興奮して、夢中で嗅いでいました。

翌日、会社で顔を合わせました。
「昨日は偶然でしたね」
いつも通り柔らかい笑顔で声をかけてくれるサキさん。

でも、こんなにかわいいのにあんなに足が臭いということを思うと、ますますいとおしさがこみあげて、ますます彼女を好きになってしまいました。

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