2017年06月28日 17:00

【オナニー】ローターを当てたらイクまでしゃべり続ける女…(体験談)

読了時間:約 2

俺の彼女の友達は面白い。
遊びで、ちょっとローターをその子のパンツの上から当ててみたら、ずーっとしゃべりっぱなしでイッてしまったそうだ。

あまりに面白くて、それ見てた俺の彼女は笑いっぱなしだったらしい。
そこで、その友達を家に呼んで試しにやってみた。


ホントにずっとしゃべってた。
パンツの上からローターを当てて、イクまでの時間およそ3分ちょっと。
隠しマイクでしゃべっている声を全部録音して、忠実に書き出してみた。

よくこれだけ言葉が出てくるもんだと思った。
ちなみに“ジー”はローターの音です。

「ちょっとぉ」
「え~」
「いやあ・・・」
「ホントにぃ」
「これ、ちょっ」
「気持ちいいんですけど」

「マジ?」
「いやあん」
「え~、どうしよう」
「ああ~ん」
「気持ちいい」
「ダメぇ」

「はははは」
「いやーっ」
「もう・・・」
「暑くなってきちゃった」
「はぁ~ん」
「どうしたらいいの?」

「やめてよぉ」
「これ、ちょっ」
「え~」
「ダメ」
「変になっちゃうよ」
「うふふふ」

「も~」
「いやあ」
「気持ちいいってぇ」
「何か・・・」
「いや~」
「ちょっと」
「まじでまじで」

「パンツ濡れてきちゃうよぉ」
「ホント、これ」
「どうしよう」
「ダメダメ」
「痺れてきたよぉ」
「あ~」

「ちょっ」
「いい」
「そこぉ」
「ヴぁああ」
「ダメぇぇ」
「いやあぁ」

「も~、どうしよ」
「ホントやばい」
「気持ちいいからぁ」
「はあ~」
「ホントにやばくなってきた」
「ふぅふぅ」

「ちょっと、暑~い」
「何~、もう」
「ダメ」
「はあはあ」
「ちょっ、これぇ」
「いやあああ」

「ホント、マジで」
「いやあ」
「汗かいてきちゃった」
「もう、イッちゃいそう」
「ああ~ん」
「どうしたらいいの」

「はあ」
「ちょっとちょっと」
「汁が出そう」
「いやあ何か」
「やば~い」
「汁が出るぅ」

「イキそ~」
「いや、ホントに」
「やばいってぇ」
「マジ、イクよぉ」
「あっあっ」
「うふふう」

「だめえ」
「どうしよお、マジで」
「気持ちいい」
「ああ、イク、イクよお」
「いや、ダメ、ホントにイッちゃう」
「ちょっと待ってよぉ」

「ダメだってぇ」
「はあ、ダメ」
「ホントにそこまで来てるんだってぇ」
「ああ~ん」
「イク、イクぅ」
「あっあっ」

「もう、ちょ」
「ううう」
「イクイク」
「はあはあはあ」
「イクうぅぅぅ~っ」
「あはあぁぁああぁ」

「ヴぁあぁ」
「ああん」
「・・・」
「・・・」
ジッ(ローターを止めた音)。

「・・・」
「みんな何笑ってんのよ」(怒)

おしまい。

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