2017年07月14日 09:00

体100点、顔50点のブス巨乳にコクられた俺がした鬼畜過ぎる行動…(体験談)

読了時間:約 2

大して顔よくないブサイクチビの俺だが、ある日告白された。
しかも告白してきた相手は、同じ会社の年上巨乳、巨尻、足むちむちでエロい身体、デブって雰囲気じゃなく、しっかりやせてて華奢な雰囲気。

あと、声が最高に可愛い。
声優とかやれば売れるかもとか思ったが、最近の声優は外見も求められるからなー。


会社が同じだが、取引先の男とかが声のかわいさに釣られて「電話応対していただいた方はどなたでしょうか?」みたいに言ってくることも多い。

ただし、ブス。
残念なくらいブスとまではいかないまでも、中の下~下の上。
平均より下、ただし最下層じゃなくてそこそこ下。

かく言う俺もブサイクでお似合いのカップルだと思うが、お似合いって言われるのが嫌で断ろうとした。
しかし、
「ごめんなさい、私みたいなブスに告白されても迷惑だよね、でも、どうしても好きだから、何でもするから!」
とまで言われた。
若干、心動いた。

そんな未練を断ち切るために、俺はその子を告白されたその日に家に呼んだ。
帰りにデカめの紙袋を百均で買って帰った。

「マジで何でもすんの? つか、何でもしていいん?」
「うん……いいよ……」

緊張、プレッシャー感じてるようだった。
ただし、恐らくエロいことされて捨てられるとか程度の想像をしてると思う。

俺は紙袋を手に取った。
その子にかぶせた。
予想通り、スタイル抜群、声も可愛い女は、顔を隠すことで最高の素材になったw

我ながら最高にぶっ壊れてると思うw
ぎゅっと抱きしめたらいい匂い、俺に告白するから、とっておきの香水かなんかつけてきてくれたんだろう。
しかもほどよい柔らかさと体型、エロい。
「え? 嘘、このまま……?」
女はどん引きしてた。

しかし、一度その気になった俺は止まらず、脱がせながら愛撫。
最高の体型と弾力性を持つおっぱい、何カップか聞いたら、

「う、うん、あのね…………E、カップ、だけど……」

それより紙袋が気になったらしい。
どうして紙袋をかぶせたかは、本人もわかってると思う。
当たり前だが、そのうちに泣き始めた。

だが、その声も可愛くてそそる。

「こんなの、やだよ……やだぁ…………」

泣いてる声も可愛い。
何回も言うが、顔さえなければ最高にいい女。

足開かせてクンニ。
諦めたのか、それとも俺に失望したのか、すすり泣くような声が紙袋の中から聞こえてくる。
やべ、たまんね。
勃起した俺はそのまま生ハメ。

スタイル最高でも顔がダメだから今までそんなに口説かれて男と付き合ってこなかったんだろうな、マンコのしまりは最高だった。
夢中で腰振って気持ちよくなる。

そのうちに女も良くなったんだろうな、すすり泣きの間に、
「ああああっ、あっ、あっ、あっ……」
みたいな感じで鳴き始めた。

その声がマジで可愛くて腰めちゃくちゃ動く。
女も快感らしく、マンコヒクヒクして俺を締め付けてくる。
たまんなくて、射精した。
おっぱいめがけて、むちゃくちゃ出した。

射精すると賢者モードに入って、さすがにブスと言っても同じ会社の女相手に紙袋でレイプ同然はいろいろヤバいと思い、謝りながら紙袋外した。

その下から出てきたのは、鼻水と涙で顔ぐちゃぐちゃの女。
やっぱブスだ。

「こんな感じでエッチさせてくれんなら、付き合ってやってもいーけど」

もちろん殴られた、最低って言われながら。

…………何でもするんじゃなかったのかよ。

これって俺が悪ぃのか、それとも女の忍耐が弱いのが悪いのか、どっちだよ。

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