俺の職場には身長170cmのすごく綺麗な人妻がいる。

胸は小さいがそこは十分顔でカバーできるし、すらっとしてて子供が二人いるとは、どこから見ても思えない。

ある飲み会の日にチャンスが訪れた。
俺は全くお酒は飲めないが飲み会には参加するほうで、その日も参加していました。
 
滅多に飲み会なんかに参加しないその人妻が参加してて、飲み慣れてないのか、すっかり酔っ払って一人で歩けない状態・・・。

俺はお酒が飲めないから2次会は不参加なので、みんなは俺の車にその人妻を乗せて2次会へ・・・。

俺はその時は、何も考えてなかったんですけど、送っていく途中に吐き出して、服も少しゲロで汚れちゃってるし・・・。
俺のアパートはすぐそこで、人妻の家にはまだかなりある・・・。

拭くものもないし・・・ということで、俺のアパートに寄って拭くもの持ってこようと思って、アパートに寄って車に戻ると車を降りて、また吐いてる。
こんなところでゲロされてもと思って、アパートに入れたんです。

アパートに入ったとたん、玄関のところで寝込んでしまう状態・・・。
スカートは捲りあがって黒いパンツ丸見え・・・。
つい凝視・・・。

胸に付いているゲロを拭いてやろうと思ったんだけど、匂いがやっぱり残ってて、綺麗にならないので「洗濯してやろうか?」って聞くと「うん」って言ってシャツを脱いでブラだけになって、またダウン・・・。

上下お揃いと思わせる黒いブラ・・・。
最短で洗濯機を回し、乾燥機へ・・・。

「大丈夫か?」と何度か聞いて揺すったりしてみたけど「うん・・・」と言う。
だけど完璧グロッキー。

俺はこのチャンスを逃したら、この人妻の胸は一生見ることはないかなって、ブラをたくし上げ、乳首拝見・・・。
胸を軽く揉んでみても、反応なし・・・。

冗談で「パンツも脱ぐ?」って聞いたら、「うん・・・」と相変わらずグロッキー。
勝手に了解を得たと判断し、パンツを脱がしてみた。
綺麗に整えられたあそこの毛・・・。
若干の剃り跡・・・。

そーっとクリトリスを触ってると「あ・・・」と反応あり・・・。
ここまできちゃったら暴走は止まりませんでした。

とことん逝かせてみたいという願望が出てきて、途中で抵抗されるのも嫌だなって思って、荷造り用の紐で両手を後ろ手に縛りつけ、足は大開脚するようにソファーにくくりつけて、携帯で何枚も写メをとってからバックから挿入してがんがん突いてると・・・。

「ん・・・。なにしてるの・・・」と、若干正気に戻りつつある。
数分もしないうちに「やめて・・・。◯◯さん」と。

もう逃げも隠れも出来ないと思って・・・。
中出しはやっぱり可哀想だと思って背中に放出・・・。

「ほどいてよぉ」と半べその人妻。
「あんたが逝ったらね」と俺。

でも2回はできないしと思って、台所が挿入できそうなものを探しにいったが、良いものが見つからない。

私のゴルフの柄でいいかと思ってパターのグリップのところを挿入してピストン運動させてると、だんだん声が大きくなって「い・・・っく・・」と。

続きを読む(【調教】泥酔した同僚美女を部屋に連れ込んでゴルフクラブぶっ挿した結果・・・・・・・・・・)
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