2017年07月27日 09:00

非モテ・変態の僕がバイト先の女の子をストーカーしてたら…(体験談)

読了時間:約 3

僕は変態です。
性欲が強くて、だけど顔・外見がダメダメなので女の子にモテません。
なので、心が捻じ曲がりました。

ちなみに、大学に通いながら、某カラオケボックスでバイトしています。
そこにJKの菜子ちゃんというカワイイ女の子がいます。
気が弱い感じの、目立たないけどカワイイ子という雰囲気の子です。


更衣室・ロッカーは男女別ですが、内側から鍵をかけるタイプ、外からは入り放題なので、誰もいないときは女子更衣室に簡単に入ることができます。
そして、菜子ちゃんのロッカーをいつも漁っています。

普段菜子ちゃんが着ている制服をくんくんしたり。
連勤のときは制服をクリーニングの出す暇はなく、汗っかきな菜子ちゃんの制服からはデオドラントスプレーに混じった汗の匂いをしっかり嗅げます。

指定の靴ももちろんくんくんします。
菜子ちゃんの足汗の匂いはかなりきつくて、むんむんと汗臭い匂いがします。

そして、毎回菜子ちゃんのFace○ookに、メッセージを送ります。

「連勤だから菜子ちゃんの制服、汗臭かったよ。足の匂いもきついよね、菜子ちゃんって。今日は暑かったから、ブラも汗臭くなっちゃってるのかな?パンツもムレムレになっちゃってるのかな?菜子ちゃんって、まだバージン? それとも中古マンコ? きっとカワイイからヤリチンリア充に口説かれて中古だよね。菜子ちゃんのムレムレ中古マンコの匂い、嗅いであげたいな」

みたいに、今日の菜子ちゃんの服をくんくんした感想と、エロメッセージを送ってあげます。

恐らく僕がメッセージ送ってるのは気付いてると思います。
でも、さすがにはっきりした証拠がないのに言ってくることはありません。
恥ずかしがりやなので、他の人にこういうメッセージが送ってきたこともいえないと思います。

ちなみに、従業員用トイレは男女兼用なのですが、オープンからのシフトで菜子ちゃんが僕より先に来ていて、トイレから出てきました。

すれ違うときに、「おはようございます」と笑顔で挨拶してくれたものの、その笑顔はどこか引きつっていて、あからさまに僕から距離をとってすれ違いました。

ちなみに僕はと言うと、変態ですから菜子ちゃんの直後にトイレに入って、「ああ、この便座で数分前に菜子ちゃんがおしっこしたんだよな」と興奮していました。

そして、変態の僕が何気なく汚物箱を開けたら、今替えたばかりっぽいナプキンが入っていました。
興奮しました。

閉店時に従業員トイレは清掃するはずなので、このナプキンは今トイレに入った菜子ちゃんのものに間違いありません。

くんくんすると、カワイイ菜子ちゃんのものとは思えない、生理マンコの匂い。
鼻が曲がりそうなクサさでした。

しかし、それがたまらずすぐに勃起、もちろん持って帰りました。
シフト中に菜子ちゃんとすれ違うたびに、「生理用ナプキンのプレゼントありがとう菜子ちゃん」と言ってあげたかったです。

バイトが終わって一目散に家に帰りました。
ナプキンを開くと、経血が少し固まっています、匂いは相変わらず生理マンコの酷い匂いです。
チンポに巻きつけて、僕は菜子ちゃんのナプキンでオナニーしました。

染み出した血が僕のチンポに絡み付いて、菜子ちゃんの処女膜を破ってあげたみたいで興奮しました。

フィニッシュは、もちろん菜子ちゃんのナプキンにぶっかけです。
ザーメンをたっぷりかけてあげたました。
そして、菜子ちゃんのナプキンには、使われなかった卵子がたっぷりのはずです。

菜子ちゃんの将来のだんなさんよりも先に、僕が菜子ちゃんの卵子に着床させたといっていいでしょう。
菜子ちゃんの経血たっぷりのナプキンに、たっぷりとザーメンをぶっかけてあげた画像つきで、ちゃんと報告してあげました。

「菜子ちゃんのナプキンとセックス、気持ちよかったよ。菜子ちゃんの血が僕のチンポにべっとりついて、菜子ちゃんの処女奪ってる気分だったから。ああ、菜子ちゃんは処女じゃなくて中古だって知ってるけど、最高だったよ」

それから三日後、菜子ちゃんはお店をやめると聞きました。
最後に菜子ちゃんと一緒のシフトの時はすれ違う時も挨拶してくれず、目もあわせてくれません。

でも、こんなカワイイ子の卵子を最初に受精させたのは僕だと考えると、それだけでシフト中ずっと勃起していました。

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