2017年07月28日 09:00

【露出狂】28歳独女が大学受験しようと雇った家庭教師に惚れてしまった結果…(体験談)

読了時間:約 4

私は高校卒業後に上京してすぐ就職したのですが、28歳になる昨年、何を思ったのかこの歳で大学受験をすることになったんです。

理由は学歴コンプレックスとキャンパスライフへの憧れ。

たまに友人らと会って大学時代の思い出話を聞くと、私もすぐに就職しないでF欄でもいいから大学に行っておけばよかったなと後悔することがたびたびありました。


やり直すなら30歳を間近に控えた今しかない。

そう思った私は、大胆にもそれまで働いてきた仕事を辞め、アパートの部屋を借り一人黙々と受験勉強に打ち込むことにしたんです。

しかし、勉強は思うように進みませんでした。

しばらく学業から離れていたせいか、高校時代には解けていた問題ですら苦戦するようになってしまい、気付けば私の受験勉強は完全に行き詰まっていました。

もう勉強を教えてくれる教師や友人もいないし、受験生に混じって塾に通うのもなんだか恥ずかしいし…

悩みに悩んだ末、私は思い切って家庭教師を雇うことにしたんです。

派遣されてきた家庭教師は、なんと現役の男子大学生。

つまりは私よりもずっと年下なわけです。

最初は年下から教わることに少し抵抗があった私ですが、その大学生は教えるのがすごく上手で、それまで詰まっていた問題も彼のおかげで驚くほど簡単に解けるようになっていきました。

そして、私は大学生から何回も勉強を教わっているうちに…
お恥ずかしい話ではありますが、彼に対して恋心を抱いてしまったんです。

彼をどうしても自分の物にしたかった私ですが、相手は自分より何歳も年下…
もしかしたら、大学生の彼にとって私はもう守備範囲外だったかもしれません。

そこで私は、彼に対してとある作戦を実行することにしたんです。

その作戦とは… “露出度の高い服を着て彼の気を引くこと”

季節的にはちょうど夏だったこともあり、私は大学生が家に来るたびにキャミソールやミニスカートなどの無防備な格好をして、彼の授業を受けるようになりました。

その効果は確かなもので、大学生は私に勉強を教えている間、しきりに胸や太もも部分をチラ見しては鼻の下を伸ばしていました。

しかし、大学生は奥手なのかそれ以上のことはしてこなく、私と彼の関係は依然先生と生徒の関係から抜け出せずにいました。

そしてこの関係にしびれを切らした私はある日、かなり強引な手段を使って彼との距離を一気に縮めることに成功したんです。

ピンポーンと自宅のチャイムが鳴り、その日もいつものように大学生がうちを訪れました。

内心ドキドキしながらも玄関のドアを開ける私。

「こんにちは~今日もよろしくお願い…へっ!?」

私の姿を見て声が上ずる大学生。彼が驚くのも無理はありません。

なんせこのときの私は…

通販で買ったマイクロビキニを身に着けて、彼を出迎えていたのですから。

「どどどどうしたんですかその格好!?」

「あぁこれ? 実はうち、クーラーが故障しちゃってね(大嘘)、 暑いから水着になってるのよ。あんまり気にしないでねw」

マイクロビキニは乳輪と陰部がギリギリ隠れるぐらいの布面積しかなく、お尻なんて丸見えでほぼ全裸といっていい状態でした。

気にするなという方が無理でしょう。

それから私は、動揺する大学生を自分の部屋へと上げました。

「うわぁ、ほんとに暑いですねこの部屋…」

部屋の暑さに驚いた大学生がポツリと呟きました。

実はこのとき、私は部屋の方にも細工をしておいたんです。

クーラーの電源を切っておくのはもちろんのこと、彼が家を訪れる直前まで暖房や加湿器をフル稼働させ、部屋の中をあらかじめ蒸し風呂状態にしておいたんです。

なんでそんなことしたかって…?

「暑かったら君も服脱いじゃっていいよw」

「は、はぁ…じゃあお言葉に甘えて…」

これが狙いでした。

大学生は着ていた上着を脱ぎ、Tシャツ一枚の姿になりました。

それでもまだ暑かったみたいで、彼はTシャツの袖をまくり上げ、思っていたよりも逞しい二の腕を私の前に晒しました。

私はもうこれを見てムラムラムラムラ…

それから勉強が始まったわけですが、部屋の暑さやお互いの格好が気になって、とてもじゃないけど勉強に集中できる状態ではありませんでした。

早く襲って来い…早く襲って来い…心の中でひたすらそう唱え続ける私。

そして私の願いが彼に通じたのか…ついにその時はやって来ました。

「うわぁっ、ごっ、ごめんなさい!!」

勉強中、ちょっとした不注意で彼の手が私の胸に触れてしまったんです。

この絶好のチャンスを私が見逃すわけもありませんでした。

「………もっと触っていいよ?」

私はそう言って、自分の胸をわざとらしくユサっと揺らしました。

すると彼は…少し迷った末、私の胸に恐る恐る手を伸ばしてきたんです。

ここからはもうなし崩しでした。

大学生が胸を激しく揉みしだき、私は彼の股間を優しくさすりました。

それがしばらく続いたあと、興奮した大学生は着ていた服を全て脱ぎ捨てて私に襲い掛かってきました。

それから私たち二人は蒸された部屋の中で汗だくになりながら、数時間にも渡ってひたすらセックスし続けたのでした…

こうして、この日を境に私たちは先生と生徒の壁を超え、彼氏彼女の関係になったあとは勉強が無い日でも彼をうちに呼んでは馬鹿みたいにヤりまくりました。

おかげで私の偏差値はガタ落ちとなり、最後はセンター試験すら突破できずに私の大学受験は幕を閉じたのでした…

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