2017年07月31日 09:00

【熟女】誘惑に負けて四十路バツイチ女に中出ししてしまった結果…(体験談)

会社に四十路手前のバツ一独身女性がいます。
昔は綺麗だったんだろうな、と思いますがもう四十バツ一ですので、女性としての魅力は感じません。

しかし本人は結婚、というか再婚したがっているようで、社内で結婚相手を探しているようでした。


ある昼休みの女性社員同士の会話が聞こえてきて、本人はだんなをATMにしたいようで、「出世コースに乗ってる、真面目、気が弱い、趣味に金をかけていない、貯金がある、浮気しない、女慣れしてない」という条件で結婚相手を探しているようです。

一人の女性社員が、「俺君なんかどうですか~」と、俺を勧めていました。
確かに四十路独女が出す条件には全てあてはまっていますが、その時はまさか俺なんか狙ってこないだろうと思っていました。

…………それからです、四十路独女が俺を狙ってきたのは。

毎日頼んでもない弁当を作ってくる、仕事中妙にべたべたしてくる、猛アタックされていましたが、もちろん俺はうんざりしていました。

ある時、四十路独女と残業になりました、オフィスのは四十路独女と俺の二人っきり。
チャンスとばかりに四十路独女は俺に構ってきます、もちろんむっちゃ邪魔でした、こっちは早く仕事終わらせて帰りたいのに。

しかし四十路独女のアタックは終わりません、二人っきりであることをいいことに、
「コーヒー淹れてきたよ、飲んでね」と言って、机の上にコーヒーを置くときにわざとむぎゅ、とおっぱいを押し付けてきたり、男女逆だったらセクハラになるようなことで攻めてきます。

残念なことに女性慣れしていない俺は、下半身が反応してしまいました。
それを狙っていたんでしょう、四十路独女は俺が勃起したのを目ざとく見つけてきて、
「ごめんね~、私が密着したからだよねぇ、ちゃんと責任取るからぁ」
と甘い声で耳元で囁いて、かちゃかちゃと俺のズボンを脱がせて勃起したモノを取り出して、フェラチオを開始しました。

夜のオフィス、普段はみんな真面目に仕事している場所でフェラチオ。
たとえ相手が四十路独女でも、そんなエロマンガみたいなシチュエーションに興奮しない男はいないと思います。

しかも四十路独女のフェラテクは本当にやばいです、AVみたいでした。
洗ってないアレにも関わらず、ちゅっ、ちゅっとモノに万遍なくキスをしたかと思うと、愛おしそうに頬ずりしたりして、むちゃくちゃエロい感じで挑発するように俺のモノを刺激します。

しかし、なかなかフェラチオはしてくれません。
焦らされるのがつらくて、「口でして欲しいんですけど、だめですかっ」と聞くと、
「俺君のおちんちんの感触、もうちょっと楽しませてよぅ」と言って、キスと頬ずりを続けます。

もうその時点で完全に手玉に取られていました。
そして、やっとのことで四十路独女は俺のモノを咥えてくれるんですけど、それがまたすごかったです。

咥え始めたら、喉奥までぱくっ、唇がモノの根元をきゅっ、きゅっと締め付けるような感じで、上目遣いで熟女AV女優みたいな顔で俺と視線をあわせます。

凄まじいディープフェラです、そして、じゅぽっ、じゅぽっと頬をすぼめながらのフェラチオ、ディープフェラ、フェラチオ、ディープフェラ。
この繰り返しを、上目遣いで俺と視線を合わせながらやってきます。

もちろん、あっという間に射精しそうになります、相手が見下している四十路独女だろうと、普段接する女性とこういうことをしていて興奮しない男はいません。

しかし、射精しそうになるとなぜか四十路独女はフェラチオを止めて、艶やかな笑みを浮かべて俺の膝に乗って、こっちのYシャツのボタンをはずしてきます。

何をする気だよ、と戸惑っていると、「こっちも気持ちよくしてあげる」と、いきなり乳首を舐めてきました。
赤く腫れ上がって、キスマークがついてしまいそうな勢いで、舐めるというより激しく吸い上げるみたいな感じで俺の乳首が吸われます。

しかも俺の太ももにアソコをこすりつけるような感じで、エロいです。
太ももには、はっきり四十路独女のアソコの熱さとか、濡れ濡れになっているアソコとか、そういうのがはっきり伝わってきます。

興奮しすぎて苦しくて、早く射精させてくれ、と思ってしまいます。
快楽と興奮のあまり、目の前の四十路独女がどんどんいい女、すばらしい女、ものすごく魅力的な女に思えてきて。
そんな俺に気付いたんでしょう、

「ねぇ、俺君、私とセックスしたい?」
「し、したいです……」
「でも、コンドームないよ? 避妊できないから、できちゃったら困るから、ここでやめよっか?」

四十路独女の言葉に、もしここで止められたら苦しくて死にそうだからやらせて欲しいと心から思ってしまいました。
「生でセックスしたい? もしできちゃったら、責任取ってくれる?」
四十路独女の悪魔の囁き、しかし、やりたくて正常な判断力を失っている俺は、責任を取る、と言ってしまいました。

そのまま四十路独女はデスクに手をついて、お尻を突き出してきます。
むんむんと色気だけはある、デカい尻がこの上なく魅力的に思えて、俺は興奮で震える手で会社の制服、パンスト、パンツを脱がせました。

アソコは使い込まれているのがはっきりわかるくらい黒く、肛門周りも加齢によって黒く、尻肉はだらしない、冷静な状況でみれば魅力的とは絶対に思えない、四十路独女のカラダ。

しかし冷静さを失っている俺は、目の前の女が世界一だといわんばかりに興奮して、挿れた瞬間、射精して、中出ししてしまいました。

しかし、ぜんぜん足りません。
「ちゃんと責任とってくれるなら、このままもう一回していいよ?」
目の前の四十路独女が女神のように思えます。

もう、後で記憶がないくらい、目の前の女に夢中になって、中出しした精液をかき回しながら、むちゃくちゃオフィスでセックスしました。
三回くらい、四十路独女のアソコに中出ししました。

残業とエッチが終わり、まるで恋人同士のように密着して四十路独女と一緒に会社からの帰り道、「やられた……」と思ってしまいました。

しかも四十路独女が自分から夜のオフィスで中出しされたことを周囲に話したらしく、責任とりなさい、女性の体をナンだとおもってるの、最低、そんな言葉が聞こえてきて、最終的には四十路独女と結婚してしまいました。

結婚してからというもの、培ったテクニックを俺に疲労してくれることはなく、セックスレスです、しかも生活費は俺が払い、四十路独女の給料はほぼ全額四十路独女の小遣いです、しかも俺の小遣いは月二万円。

こうして浪費家バツ一四十路元独女のATM夫が出来上がりました。

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