2017年08月04日 13:00

【近親相姦】実家に帰ってた人妻の妹(32)が酔って寝てたので…(体験談)

読了時間:約 3

お盆に私の妹家族が実家に遊びに来た。
私は35歳でまだ独身、妹は32歳の子供ひとりの三人家族。
実家には私を含め両親の三人暮らしだ。

仕事を終えて帰ると妹家族はもう家に来ていて、妹はひとりで台所で枝豆もぎをしていた。
実家に帰ってリラックスしているのか、妹は足を立ててパンツが丸見えだ。



妹は紺色のワンピース姿でスカートが短いため中のパンツがよく見えた。
パンツは水色と白のチェックのパンツだ。

私は皿を片付けるふりをして妹のワンピースから見えるパンツをずっと見ていた。
私のあそこはもうムズムズしてきてシコシコしたい衝動だ。
実は私は妹が結婚する前に妹の下着を使っていつもオナニーをしていたからだ。

妹のブラやパンツやらをいつも舐めたりして毎日のようにオナニーをしていたのだ。
久しぶりに見える妹のパンツ、人妻になってもまだまだ可愛い。

こんな事ばかりしているから私はまだ独身なんだ。

夜みんなが寝静まった頃、洗濯機の所に行くと妹の脱いだブラとパンツが洗濯層に入っている。
私はドキドキしながら下着を手に取る。

パンツのアソコにあたる部分を見ると微かに汚れている。
私はその汚れている部分を舐めた。
同時にチンポをしごいた。

前からいつもこうやってオナニーしてきた。
久しぶりに妹の下着を使ってオナニーした。
ブラも舐めたりした。
あっという間に絶頂に達して射精した。

次の日妹は高校の時の同級生と飲みに行き、帰って来たのはもう夜中の2時過ぎだった。
妹の旦那は次の日仕事とかで先に帰っていた。

妹はかなり泥酔していてソファーに寝そべるといびきをかいて寝てしまった。
妹はまたミニのワンピース姿で寝ると太ももがあらわになった。
もう少しスカートをめくればパンツが見えそうだ。

私は妹がかなり泥酔してることもあり、スカートをそーとめくってみた。
今日は黒とピンクのパンツだ。
いやらしいパンツだ。
私はもう心臓が飛び出すぐらいにドキドキしてあらわになったパンツをマジマジと見た。

「あ~すげ~いやらし~」
私はもう我慢できなくなりチンポを取り出しそのパンツを見ながらしごき始めた。

シコシコシコシコ・・!?!?
妹は「う~ん~」と言いながらなんと自分でパンツの上からさすり始めたではないか!

自分でパンツの上からさすり妹はハァハァいい始めた。
かなり感じ始めてアンアン言ってる。寝ぼけているのか。

私は思い切って妹のアソコを触ってみた。
もうパンツの上からでも分かるくらいにグッショリと濡れていた。
私はパンツの上からクリの辺りをグリグリと触った。

「んんん・・・あ・・・はぁはぁ・・・・んんんん・・・」
妹はかなり酔っ払って意識がないようにも見えた。

私は自分のチンポをしごきながら妹のアソコをグリグリと触った。]
こんなとこ旦那や両親に見つかったら最高にヤバイ。

幸い今家には私と妹しか居ないのだ。
妹の子供と両親は温泉に行って帰って来るのは明日の朝。

「はぁはぁはぁ・・・・・」妹はかなりハァハァ言ってる。

私は思い切って指を入れようかと思い、パンツを脱がさず横にずらし指をアソコに入れてみた。
ぐっちょりと濡れていたおかげでスーと指は入った。

ぐちょぐちょぐちょぐちょ・・指を入れたり出したり・・もうたまらん!すげ~やらしいよ~
私はもう我慢の限界でチンポをアソコに挿入した。
激しく動かすと起きると悪いのでゆっくりゆっくりと腰を動かす。

妹は寝ぼけながらも感じてるのか体を仰け反らしハァハァ言っていた。
私もすぐに絶頂に達しコンドームの中にたっぷりと射精した。

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