2017年08月06日 09:00

王様ゲームで脱がされた処女の新入社員がエロ過ぎた…(体験談)

大してエロくない話かも。
俺の職場には、三人可愛い子がいる。

絵里…高卒の新入社員、かわいい、まだ18歳、誰にでも笑顔で接するいい子、髪はちょっと茶色入っててる黒髪(茶色入ってるのは地毛らしい)、真面目。背が高い。リア充グループだけど大人しい子みたいな雰囲気。



加奈子…三年目の25歳、リア充オーラがすごい、派手系、ピアス開いてる、クラスでも目立つ可愛い子みたいな雰囲気。

七海…二年目の24歳。痩せてるけど何故かふとももがぶっとくてエロい。夏とかショートパンツでバイトに来るとき、全員ガン見してたと思う、顔が可愛い、ただし貧乳。

この三人がいるだけで職場が華やかになる。
別部署の奴によると、「給料半分に減らされても喜んで働くレベル」らしい。
しかも三人とも今彼氏いない。

ある時、職場の飲み会の流れで俺含めた男二人と絵里、加奈子、七海の三人で俺の家で二次会。
俺の家が選ばれたのは、ただ近所だから。

飲み会が楽しくてなんとなく帰り辛くて俺の部屋が選ばれたんだと思う。
あと、加奈子はパーリーピーポー気味だからこういう盛り上がる系が好き。
コンビニでおでんとかおにぎりとか買い込んで、ついでに酒もある程度買って俺の家へ。

俺の部屋につくなり、加奈子はテンション高めに食べ物食べながら家探し、行儀悪いがカワイイから様になる、リア充オーラがする。

「ね、ね、えっちぃ本ないの?」
とか言いながら漁る、俺のパンツを投げる、やりたい放題だった。
絵里と七海はどっちかっつーと大人しい雰囲気なので苦笑いしてた。

しかし、ある程度俺の部屋を荒らして飽きたのか、「面白いゲームしよ?」とか言って、袋の中にあまってる割り箸を取り出して王様ゲームの準備を始めた。
絵里と七海は経験ないのか若干引いてたが、加奈子はどこ吹く風で準備スタート。

俺とA(もう一人の男)は「おいおい、強引すぎだろ……」とか表向きはたしなめながらも、テンション上がったw

最初は普通に「2番がいっきのみー」とかそういう命令だった。雰囲気が変わったのは、酔って作ったクジだから3~4回ゲームすれば全員の番号がわかるから、それからだった。

「三番が初体験と経験人数を告白~」
加奈子の命令が当たったのは三番の絵里だった。
「おいおい、高校出たばっかの子にそれ無茶だろ」
と窘めるも、加奈子は、
「えー、こういうときって、やっぱエッチな話がいちばん盛り上がるでしょ?」

それでも女子か、と言いたいがその通りだし、同じ職場のカワイイ子のえっちぃ話を聞きたくない男はいないと思う。
ちなみに、加奈子の矛先が向かないように七海は気配消してたw

「あ、あの……えーっ……」

恥ずかしそうにする絵里はかわいい、初々しい。
この反応はバージンじゃないのかぁ、と若干ガッカリしてると、
「ちなみに絵里、まだバージンなんだよ」
「あっ、だめっ、言っちゃだめですっ……」

女の子同士のわちゃわちゃした仲良さそうな感じが伝わってきた。
というか興奮した。
絵里、まだバージンかよ、じゃあ彼氏出来たら、そいつが初体験の相手で絵里の処女膜いただくのかよーって。

それからは酔った加奈子は弄りやすい絵里を集中攻撃。
絵里がどんどん脱がされていって、男の前なのにブラとパンツ、その上から薄いタンクトップの三点セットしか着てない状況になった。

タンクトップは白、その下に黒に白の大きな水玉のブラとパンツがはっきりわかる。
18歳ということもあって、まだおっぱい小さい、全体的に華奢、ただ処女の身体と思うとエロい。

というかもう途中から王様ゲームとか関係なくなって、ただひたすら加奈子が絵里をいじるだけの時間に変わった。

「ね、オナニーとかしたことある?」
「あ、えっと……あの……」
「この間教えてくれたよね? みんなの前で、もう一回言ってみて」
「週に……一回くらい……します……」

下着姿でオナニーすること告白させられてる18歳のカワイイ後輩。

「それにしても、絵里ちゃんの初体験の相手、どんな相手なんだろうね」
「えーっ、わかんないです……」
「この二人のどっちかだったりしてー」

加奈子にそう言われて、絵里はちょっと苦笑い。
ともかくかなり目の保養になる時間だった。

こうして文章まとめて書いてみるとエロくないかもしれないが、実際に高卒新入社員のかわいい子が自分の目の前でブラパンのみになっていろいろ告白させられてたら、マジでエロいからな。

コメント (0)
コメントする