2017年08月08日 21:00

【レズ】会社のお局3人衆にアナルまで犯されました…(体験談)

私の会社は女性が多く派閥があります。
35になるお局がいるグループが仕切っている状態です。

私は別のグループなのですが、この間の木曜日残業が終わった後、お局に更衣室に呼び出されました。
そこにはお局以外に、お局グループの人が3人いました。



お局は、私が生意気だからと因縁をつけてきました。
私は後ろから羽交い絞めされ、お局が制服のスカートを捲くり、パンストの上から、いきなりおまんこを鷲づかみにされました。

「何するんですか、やめて下さい」
私が大きな声を出すと、あらかじめ用意していたバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまいました。

残りの二人は両脇から、私の耳を責めながら、制服の上から胸を揉み始めました。
するとお局が私から離れると、ロッカーから何か出してきました。

それはビデオカメラと三脚でした。
私に向けてセットが終わると、お局が戻ってきました。

「あんたが課長にゴマすってるのは知ってるんだよ、これからあんたの恥ずかしい姿、しっかり撮ってあげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、ビデオ会社中にばら撒くからね」

お局がリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。
私はスカートを穿いたまま、ショーツを脱がされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。

そこでお局は私の口からバイブを抜いて、
「ほらあんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ映してあげるからね」

今度はお局が私のおまんこにバイブを入れてきました。
バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。

お局はビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めてきます。
私は激しく抵抗しました、4人に愛撫され段々力が抜けてきてしまいました。

そして制服を脱がされ、下着も取られ、私は床にへたり込んでしましました。
するとお局が、
「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」
私は起こされ、会議用のテーブルに手をつき、お尻をビデオカメラ向ける格好で、またおまんこにバイブを入れられました。

お局にクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの3人に胸や乳首を責められて、何度もいかされました。
もうだめ、許して。何度も私は叫びましたが、許してもらえません。

そしてお局が私を責めるのを止めました。
やっと開放してくれるのかと思いました。でも違いました。
お局はまたロッカーへ行き、今度はペニスバンドを持ってきました。

私は逃げようとしましたが、残りの3人に捕まり、逃げられませんでした。
お局はスカートを脱ぎ、ペニスバンドを腰に巻きました。
そして後ろから私のおまんこに深々と入れました。

もう止めて、こんなこと止めて。
でも1人が私に手を押えつけて逃げられません。
また何度もいかされました。お局に。

その間、残りの二人は、お局の両脇に行き、自分でスカートを捲くり、お局とキスをしながら、おまんこを責めてもらっていました。
お局は3人とレズだったのです。

「本当にあんたいやらしいね、自分から腰振ってるじゃない」
お局に責められ無意識のうちに私はそうしていたのかもしれません。

「もっときついお仕置きしないと、あんたはわからないようだね、あれ持っておいで」
一人がまたロッカーに行き、ローションを持ってきました。

お局は私のおまんこを引き続きペニスバンドで責めながら、私のお尻にローションをたらし、指を入れてきました。
痛い、叫びましたが、どんどん入ってきます。

たぶん指が根元まで入ったのでしょう、今度は出し入れされました。
おまんことお尻を同時に責められ、私は狂ったようにいくようになってしまいました。

「しょうがないね、あんたは、じゃあもっといやらしい姿、撮ってあげるよ」
お局が責めを止めました。そしてまたローションをお尻に塗ります。
さっきより凄く多い量です。

そしてお局がテーブルに座り、ペニスバンドにもローションを塗りました。
「さあ、こっち連れておいで」
私は残りの3人に腕をつかまれ、お局のところへ行きました。

「ほら、これからあんたは、アナルに入れられた姿、ビデオに写されるんだよ」
嫌、抵抗しました、残りの3人に無理矢理テーブルに上がらされました。

「ほら腰を沈めるんだよ」
ついにペニスバンドが私のお尻の中に。
激痛が走りました。痛すぎる。

でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前で、おまんこにバイブを入れられ、クリトリスや胸を残りの3人に責められ、絶叫しました。

あまり私の声が大きいので、私は自分が穿いていたショーツを口に押し込まれて、お局から、下からお尻を突き上げられ、残りの3人に全身を責められ、気を失うまでいかされ続けました。

気がつくと、私はテーブルに横になっていました。
ビデオカメラは片付けられ、お局と残りの3人も支度を済ませ、帰るところでした。

「さっきも言ったけど、このこと誰かにいったら、ビデオ会社にばら撒くからね」
お局は凄んで、残りの3人と笑いながら更衣室を出て行きました。

私はお尻に痛みが残っており、起き上がれず、自分でお尻のあたりを触ってみると血が滲んでいました。
何とか私は起き上がり、その日は帰りました。

金曜日は風邪といって、会社を休みました。
月曜日が怖いです。
残りの3人の様子を見ていると、たぶんお局はまた私を呼び出して、同じことをすると思います。

彼氏にも、こんなこと言えません。
私は会社を辞めようかと思います。

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