2017年08月10日 17:00

【契約不倫】面接にきた巨乳人妻の夫に頼まれて…(体験談)

私は小さな経理の事務所を運営しています。
以前所属しているところから、独立したのが2年前。
細々と運営しています。

スタッフは、私(仮名で 佐藤信一 47歳 独身)と3名の女性のパートさんです。
最近少しずつ仕事が増え、1名増やそうと求人をかけることにしました。



何人か面接することができ、そのうちの3名の中で決めようかと思っていたのです。
3名とも経理の経験者で甲乙つけがたい状況ではありましたが、なんとなくそのうちの1名(仮名で 白石真菜さん 38歳 人妻)の方を採用しようと私の中では決めていました。

理由は一番私の好みのタイプで、制服映えも思想だったからです。
もちろん、独身の方もいたのですが、結婚→退職ということもあるかと思い、めぼしをつけていました。

そして、その方に採用の電話をしようと思った日の午前中のこと。
なぜか、その方のご主人から電話が入りました。

「先日そちらに妻が面接に伺ったと思います。私はその夫です。どなたかもう採用者決まりましたか?」

急な質問に私は驚きながらも冷静に対応。

「近日中に採用者に連絡を入れます。ただ、それはご主人とはいえ、今はお教えできません。」

「うちの妻を採用してほしいのですが、、、。経理の経験もあります。すぐに役に立つと思います。後私のお給料が少なく困っています。何とか助けてもらえませんか?」

「そういわれましても、、、。逆にそういう話になってくると、私としては判断が余計難しくなります。もうこれくらいでいいですか?」

「待ってください。うちの妻見てもらえましたよね?38歳ですが、まだまだ若い方に負けないくらいのはち切れんばかりの悩ましいボディー。胸は特に私の自慢で96センチのHカップ。しかもまだ垂れていないんです。太股もむっちりしていて、制服でタイトスカートとか履かせたら興奮物です。それでも、ほかの方を採用するというのですか?」

このご主人、何を言っているのか?さすがの私も9割は怒りでイライラしてきました。
どうやってこの電話切ってやろうか?

しかし、なぜか残りの1割、そう面接に来た日のことを思い起こしていました。
彼女だけがきっちりとしたスーツ姿で面接にこられていました。

確かにはち切れんばかりの胸は、白で胸元の大きく開いたカットソー。
スカートはタイトで向かいのソファーに腰掛けてもらったのですが、裾が捲くり上がり少し脚が広がるたびに、チラッと見えるショーツ。

確かに私がこの方を選ぼうとしている理由の1つは紛れもなく、ご主人の言われていることと同じようなこと、、、。

「所長さん、、、。実は恥ずかしいのですが、、、。うちの妻は凄く好き物なんです。私が今週2回程度妻の相手をしています。でも妻は、全く満足できず、ほかの日も、妻のことを指や、おもちゃで気持ちよくさせています。でも、このままだと妻がほかの男性へ浮気してしまいそうなんです。しかし私もそれは許せない、、、。でもどうにもならない、、、。そして、妻にある約束をしたんです。仕事を探して、その職場の男性なら、浮気をしてもいいと、、、。だから、不特定のどんなやつかもわからない男性とは辞めてくれと、、、。そして今5社目の面接なんです。妻にも、私にももう後がないんです、、、。」

さらにわからない話になってきました。
この夫婦にかかわってはいけないと思う気持ちが、、、。
しかしそれと同時にあの奥さんを自分のものにできるのかと、、、。

私も47歳とはいえまだまだそっちも現役。
最近では風俗通いで処理していたものが、いつでも身近に処理できる女性がいる状況、、、。

9割の怒りが、9割の興味へと変わり、どうやってこの夫婦を納得させられるかを必死に考えている自分に気がつきました。

私は、必死に深呼吸をし、冷静に返事をしました。

「明日の土曜日に奥さんの面接を再度行い採用を決めようと思います。ご主人も同伴してほしいのですが可能ですか?こういった契約は双方が納得できるものでないと、後々ややこしくなるのはいやなんです。」

「わかりました。明日、私も何とか休みを取って一緒に妻と伺うようにします。ぜひお願いします。」

「では、明日10時にお待ちしています。」

ここから、私は明日に向けての準備に入りました。
もちろん無駄になるかもしれないのですが、ご主人の雰囲気だとうまくいくだろう。
そう感じ取りました。

そして、翌日の約束の時間。
2人はやってきました。

「白石さん、今日は急にお二人で呼び出しまして、、、。すいません。」
「はじめまして、私が真菜の夫です。今日は何卒よろしくお願いします。」

電話での変態性を感じたのですが、見た目は普通のまじめな会社員風。
仕事は販売をしているらしいが、とても成績がよさそうな雰囲気は感じられず、確かに、会社でも、いや、奥さんにも虐げられている様子が伺えました。

「では、今日際面接ということになりますが、ちなみにご主人の意向を奥さんはご存知なのですか?」

「はい、そのつもりです。この間はさすがに、へんなことを言うと不採用になりますので、隠していました。その後夫からそういった話をしたのも、面接時の所長さんの対応が私が凄く気に入ったからなんです。直感で、この方ならと、、。思いましたので。」

「それは奥さん、私と仕事の関係だけではない、男女の大人の関係を持ってもいいと判断していたということですか?」

「そういうことになります。」

「なぜそういう風に思ったのですか?」

「あの日、面接中の所長さんの私に対する目つき、、。上から下まで嘗め回すように確認されていたヤラシイ目つきが、気になりました。あの後、近くのコンビにのトイレで、所長さんのおちんちんを妄想して、オナニーしました。家まで我慢できませんでした。それくらいの目線でしたので、、。」

「そんなつもりはなかったのですが、、、。ただ、ご年齢の割りには若いスタイルされているとは思いましたが、、。」

「ありがとうございます、、、。」

「さて、ご主人がいらっしゃるので、なんですが時間があまりないので、、、。早速ですが、制服に着替えて見せてもらいたいです。奥さんがどれくらい似合うか見てみたいです。」

そういって、紙袋を真菜さんに渡しました。その中には制服が入っています。

「わかりました。更衣室はどこになりますか?着替えてきます。」

「更衣室はここですよ。ここで、私とご主人の目の前で、裸になってから着てください。奥さん、それくらいはできますよね?」

「所長さん、ここでは、、、。いきなりですか?」

「ご主人がお願いしてきたことです。私は別にどうってことないですが、、、。」

「わかりました、ここで着替えます。」

真菜さんは、着ていた服を脱ぎ始めました。
私の妄想をはるかに超えるむっちりとしたスケベな裸体です。
1周くるりと身体を転回させ胸も、尻も確認し、制服に着替えさせました。

白のブラウスは、ボタンぱつぱつで、やっとの思いで止まりました。
その上から、チェックのベスト。
下はタイトスカートミニ。ひざ上5センチ。さらに後ろのスリット10センチ。

ちなみに、肌着は一切なしです。
ストッキングも、スカート丈に合わせた程度の肌の色で、パッと見はナマ脚に見えます。
もうほとんど見た目は、風俗嬢といっても過言ではありませんでした。

「真菜、、、。そんな格好、、、、。大丈夫なのか、、、?」

そんな夫の心配をよそに、
「所長さん、、。満足いただけますか?私、凄くいまやらしい気分なんですけど、、、。所長さんはどうなんですか?」

「真菜さん。どうっていうのはどういうことですか?会話は具体的でないと伝わりませんよ?」

「所長さん、、。意地悪しないで、、。私の制服姿を見て、所長さんのおちんちん硬く反応してもらえてますか?見てみたいです、、、。」

「真菜さん、、。そういうことですか?本当にどスケベなんですね。見せてもいいですが、ご主人もいますが平気ですか?」

「私は大丈夫です。だから見せてください。」

ご主人は、完全に不安そうになっています。
しかし、これももともとは彼の要望から始まったこと。

「ご主人、この後起こることも、しっかりここで見ていってください。それでも納得できるのなら、奥さんは採用します。いいですね」

そう念押しすると、私は真菜さんの目の前に移動し、仁王立ちになりました。
真菜さんの目は獲物を捕獲するかのような鋭く、また男をそそる潤んだような目つきです。

私はベルトをはずし、チャックをおろし、ズボンと一緒にショーツまでも一気にずり下ろしました。
ビンビンにそそり立った私のおちんちんが、真菜さんの目の前に現れました。

実は、私の数少ない自慢の1つでかなり大きい一物をしているのです。
勃起時19センチ。
雁も5センチくらいはあり、なかなか、根元までくわえ込んでくれる女性は少ないのです。

もちろん、ご主人は言葉も出ない状態で、身動きしません。
それと対照的に、真菜さんは勝手に口に咥えこみ、フェラをはじめてしまいました。

「こんな大きいの初めて、、、。これから、これが私のものになるの?うれしい、、、。」

それでも、先の部分から奥はなかなか行けません。それを、強引に腰を入れ込み、奥まで咥えさせました。

「いぃーーーっ、凄い、、、。こんなのが私の中に、、、。想像しただけで、いっちゃいそう、、、。」

「真菜、、、。そんなの無理だろ、、、。もう勘弁してくれ、、、。」

「だめよ、もう戻れない、、。あなたとの約束でしょ。」

真菜さんのフェラでさらに大きくなったおちんちんを、ついに、挿入。
まずは後ろから。

夫の方に手を突き、後ろからほかの男のものを咥え喘いでいる妻。
その状況に興奮したご主人も、勃起したおちんちんを取り出し、自分でしごき始めた。

ただ、小さいとはいわないですが、確かに真菜さんには物足りないであろうものでした。
私と、真菜さんはバックから、騎上位へと進み、最後は正常位でフィニッシュしました。

真菜さんは私の精液のすべてを口の中に飲み込みました。
それでも衰えない私は、続けざまにもう1回、挿入し、射精にまで持ち込みました。

結果、もちろん採用です。ご主人も、納得し真菜さんも同じくでした。
平日3日間は、みんなと同じ制服で同じように仕事をしてもらうことにしました。

ただ週1回土曜日は、一日例の制服で、誰もいない事務所で、好きなだけ私と真菜さんができるという契約にしました。

ただ、ご主人と真菜さんの関係もなぜか以前よりうまくいっているということで、それはそれでいいことなのかと思うようにしています。

この関係いつまで続けられるのか、楽しみで仕方ありません。

コメント (0)
コメントする